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※今月読んだ本※~オーディブル~震える天秤・染井為人もぎ取れ!3億円大作戦・香住泰この世の春(上・中・下)・宮部みゆきAではない君と・薬丸岳偽りの貌・伊兼源太郎刑事の約束・薬丸岳刑事の怒り・薬丸岳~本~1Q84Book1前編・村上春樹針と猫・恩田陸サンタクロースの嘆き・赤川次郎~今月のイチ押し~1Q84Book1前編・村上春樹あらすじ青豆と天悟二人の主人公を軸に1985年と1Q85年の二つの時空で物語が展開される。あ~!もう、やっぱり好
ディスレクシアでも読めるぞシリーズ今回は村上春樹著者「1Q84」です。小説を読むことが難しい私ですが人生初めて「ちゃんと」読めたのが、村上春樹さんの小説「ノルウェイの森」でした。(ものすごく時間がかかりましたが・・・)それから彼の本をたくさん読みました。どれも面白かったのですが以前「1Q84」を読もうとした時は、高速道路の部分が何故か嫌で10ページほどで、ぷっつりと読むのを辞めてしまいました。それから16年が経ち、再び本棚から本をそろりと取り出し
好きだけど、絶対許さないこれはぼくたちん家と言うドラマの中のセリフです。ぼくたちん家2025年10月期日曜ドラマ「ぼくたちん家」公式サイト。心優しきゲイの動物飼育員・玄一×人生も恋も冷めきったようなクールなゲイの中学校教師・索、“玄索”ふたりの前に現れた“トーヨコ中学生”のほたる。奇妙なホーム&ラブコメディ!www.ntv.co.jpドラマの中での状況はちょっと特殊なんで、割愛しますが笑お母さんのことは好きだけど、母親の自分勝手な行動は謝られたとしても絶対許さない。許せない。好き嫌いの
駅のホームで村上春樹『1Q84』を読むCsilla。眩しそうだなぁ〜。私は隣で呑気にアイスコーヒー。いやぁ、寒そうだなぁ〜。小学生の妹は振替休日。「うおべえ行きたい」とのことで、車を走らせる。平日17時まで、おうどんが90円。安いな!びっくりだ。その後、お昼寝をして念願のカラオケ。ずっと連れてってと言われ続けていたのでようやく。みんな歌うのが大好きやなぁ。
親と子のキネシオロジー専門サロンEstoy原始反射統合セッションの詳細はこちら←敦子についてこんにちは。ブレインジムⓇインストラクターの敦子です。私は村上春樹さんが大好きで、読み始めると止まらなくなって、明け方まで読んでしまう作家さんなんですそんな村上春樹さんの『1Q84』の世界を表現した青豆の公園があるというので行ってきました!その名も、岡山芸術交流2025しかも終わる2週間前に知り、行きたい気持ちがうずうず。。
村上春樹の長編小説「1Q84」を読み終えました。エホバの証人をモチーフとした「証人会」2世が登場するということで、前から読んでみたかったんです。でも実際に読んでみたら、宗教2世というのは登場人物のもつバックグラウンドであって、それがメインのテーマになっているわけではありませんでした。ファンタジーでサスペンスで、ハラハラドキドキもあり、思った以上にドロッとしたお話でしたが、私は全然平気でした。全く別々の2つの話が並行して進んでいって、途中から少しずつ交わっていく。それでいて頭の中がご
リビングはすでにストーブ付けてたけど、自分たちの部屋ではストーブ付けないでいた。部屋でくしゃみ2回して寒いよね🥶って思ってストーブ付けた🔥めっちゃあったかいストーブの前から離れられなくなっちゃうね🤭村上春樹の1Q84を読み始めた❗️エホバの証人を題材にしているらしいよ。エホバとは、直接は書いてないけどね。なかなか進まないけどちょこちょこ読もうと思います。韓国ドラマも見てるからなかなか時間が無いんだけどね。でも、読みたい本です。韓国ドラマ💖恋のゴールドメダル僕
せっかちな性格な者で、井上春樹の1Q84をまだ3分の1しか読んでいないのに次のを借りて来てしまいました。今回は次男が、借りていた本を返しに行って新しいのを借りに行くのについて行ったついでに。こちら「IWanttoDiebutIWanttoEatTteokbokki」日本語訳だと「死にたいけどトッポキは食べたい」パクセヒさん。こちらもふとインスタのニュースか何かに載ってきた本。この韓国人の作者の方が最近亡くなられたと言う記事でした。そして、図書館でこの本が置かれていた
岡山国際芸術交流フィリップ・パレーノディレクター現代芸術が複数会場に展示商店街の会場赤い部屋にピアノ芸術祭全体テーマは「青豆の公園」村上春樹氏「1Q84」の登場キャラ「青豆」をイメージした作品よくわからないけど仕掛けも音も現代芸術この、ピアノ作品タイトル「アルカ」この後地下会場にも参りました会場では英語でダークなテーマの語り上映されていました見終わった後パレードに遭遇マーチング見事な統一感とても身近な🎨芸術の秋🎺みていただいてあ
Book1、2:2009年、Book3:2010年(日本)新潮社青豆は、ヤナーチェックの「シンフォニエッタ」を聴きながらタクシーに乗り、天吾は編集者の小松に呼びだされ、厄介な仕事に関わることになった。それがすべてのはじまりだった。村上春樹さんの、「ふしぎの国のアリス」のような作品、といえば、この作品を要約するということになると思う。不思議な作品ではあるけれど、そこにはリアリズムがあり、夢中でこの長い3冊にも及ぶ小説を読み終えた。その世界を、天吾は「猫の町」と
おはようございますー!ねすれです。昨日は風変わりな投稿失礼しました本日より、また日常の投稿に戻ります☺️今日はものすごいハードスケジュールでしたね。もう疲れた…🥲午前バレエ学校でクラスを受けて、その後バレエ学校とは違う別のスタジオで3時間半コンテンポラリーの作品のリハーサル、そして最後、また学校に戻り1時間半コンテのクラスでした😢いくらなんでもやりすぎですよね笑どれだけやるんだと言う感じです。そして一つご報告なのですが…今日から、15分と時間を限定してブログを書こうと思います
感謝です。『でも、好きか嫌いかで言ったら、どちらでもない。『1Q84』は良かった。ただ三冊読み終わって、四冊目があると思った。ないと知ってびっくりした。』ヴォランティア教師として、日本語を教えていた生徒が、・・・旧・満洲・哈爾賓近くの出身「村上春樹大好き」と解って、それで、彼女と波長を合わせるために、初めて、『1Q84』を読んだ。大変、面白かった。「癖」になりそう…最初、有名な『1984年』の「向こうを張った」のだろうと、全力を奮って、構えて、一気
入院中のこと個室は1日1万ちょいお高め、課金が必要なので基本料金の大部屋を希望最初は6人部屋(還暦前部屋?)の4ベッドしかなく広めで快適だった途中、どこだかお偉いさんっぽい男性がおふたり個室頼んだけどいっぱいだったと廊下で話していてその後、うちら女性が全員移動させられる荷物も移動、これが面倒6人部屋の6ベッド部屋へかなり窮屈になった女性4人いたうちらの部屋が男性の名札に変わっていたとお隣のベッド、入院長い?ココが住所?の愉快なオバサンが教えて
あーあ何やってんだろ9/318時今頃は旭川に向けての飛行機の中わくわくしながら飛んでいただろうに…病室の窓から日が暮れる空が見えるこの空は旭川と繋がっている旭川へと想いを馳せるあっ、こっちは南だ💦旭川方向の空を眺めようと廊下に出る西側の窓には紅く落ちていく夕日が見える玉置さんも見てるかなぁ…北側は病室だから見えないせめて東側の空を見たい長い廊下を東へと歩く窓にはブラインドカーテン隙間を覗くとすりガラスだった見えんのかいっねっ、今日はこういう日
なんやかや1987年のノルウエイの森から、村上春樹作品は読んでいる。面白いのかどうかわからないけど、時代の波に乗り遅れぬようにと。1988ダンス・ダンス・ダンス1994ねじまき鳥クロニクル2002海辺のカフカと2004アフターダークは読んでないかな。20091Q842017騎士団長殺し2023街とその不確かな壁は読んでる。一番読み込めたのは1Q84かなあ。3部作。なんかわかった気がした。一番衝撃的だったのはねじまき鳥の拷問。短編はNHKのドラマで見た。『神の
村上春樹さんの「1Q84」を読みました全6巻だけどとても面白かったのでサクサク読んでしまったこの作品を読んでいる途中で「ラピュタ」に似ているなんてふと感じていました2人が手を繋ぎ何かをするのがなんとなくねところで話は変わり登場人物がどのような人だったかが気になりChatGPTで画像生成してみたまずは青豆雰囲気出てますね次は天吾ちょっとかっこよすぎかももうちょっと無骨な雰囲気かな?次はフカエリこれ完璧ではないでしょうか?以上ではなく最後に牛
夏休み真っ只中ですが、実は娘を幼稚園の預かり保育に預けるの、あと2日なんです…(来週〜夏休み終わり頃まで、私の実家へ帰省するので)あと2日しか、貴重なオカンの自由時間はないわけなんです無駄に出来んぞ〜まず1日は、美容クリニックの予約を入れた今回はバッチバチにやってやるぜそしてもう1日は絶対国宝を見に行きたいところであります3時間の超大作である国宝を、通常の幼稚園生活(バスで14時半帰宅)中に見に行くことは不可能なので、長期休暇中のみ利用する預かり保育(お迎え時間自由なので夕方までフ
1Q84―BOOK1〈4月-6月〉前編―(新潮文庫)Amazon(アマゾン)毎年のようにノーベル文学賞の候補に名前が挙がる村上春樹氏。まさに泣く子も黙る現代文学の巨匠である。ワタクシが大学時代に『ノルウェーの森』に触れた記憶はあるが、細かな内容はもはや完全に忘却の彼方だ。先日YouTubeで興味深い話を聞いた——年を重ねると最近の記憶から失われていき、残るのは中学・高校時代の体験だという。ということは、大学時代の読書体験も危うい。中学時代のワタクシは読書に没頭していた。好き
雨の音が聞こえてくる夜に一気に読んだ村上春樹のデビュー作「風の歌を聴け」の再読村上春樹の若かりし頃こういう風に生きていたのだろうか「1Q84」や「街とその不確かな壁」と初期作品は違うがこれはこれで良い【あとがきにかえて】のページにこんな事が書かれていて驚いた「宇宙の複雑さに比べればこの我々の世界などミミズの脳味噌のようなものだ」と、ハートフィールドは言っているこれは自分がずっと思っていることと似ている「この宇宙の壮大さに比べると自分のちっぽけな脳味噌で考える事などた
ちょっと読んでは寝てまた起きて本を読む虫刺されが痒くて薬を塗りまた横になる咳が止まらなくりトローチを口に入れる村上春樹の「街とその不確かな壁」を読み終わった読み終わってしまった優しくも切ない世界観が好きな作品だったこの作品は「1Q84」と違ってまた読みたいと思う作品になったいや、1Q84も相当面白かったがグロかった街とその不確かな壁は村上春樹作品特有の心に闇を持つ登場人物が出てくるけれども誰も死なないし誰も傷つかない(あれ、誰かひとりくらい死んだっけ。。。)な
こんにちは!ついに村上春樹さんの「1Q84」は完結しました!いや〜。最後まで圧巻のクオリティでした村上春樹さんの作品って、SFというかファンタジーの要素が強いですよね。本作「1Q84」はそういう要素がよりいっそう強くなっているのですよね。知らない人のために(いないとは思うのだが)、村上春樹さんとはどういう人物なのかを記述しておきます。村上春樹小説家翻訳家京都府生まれ兵庫県育ち1979年「風の歌を聴け」でデビュー。2006年のフランツカフカ賞受賞以後、ノーベル文学賞の最有力
村上春樹の「1Q84」は文庫本で全6巻の長編小説。物語は首都高速道路の渋滞から始まり読み終えるまで時間かかかった。ネットより息子が帰省中に、ジョージ・ウォーエルの「1984」を読んでいた。村上春樹がオマージュして書いたのが「1Q84」みたいで、なら原作を読まニャいかんですね♫ネットで調べたら原作と全く違うようだけどそりゃーオマージュだもの当然だ今読んでる「鳩の攻撃法」を完読してから次行ってみようieeform部分用防水シーツ固定クリップシーツクリップ布団クリップシーツズレ
『村上春樹の「1Q84」を読み解く』村上春樹研究会2009年7月7日初版第1刷発行正直、第1部と第3部は、読むのがしんどく感じた。第2部は、おもしろくて、読みやすかったかな。村上春樹好きなので、「風の歌を聴け」からもう1度読み直してみたい。そして、その書評である村上春樹の関連書も読んでみたい。
こんばんは!今回も前回の続編で、村上春樹の「1Q84」を紹介していきたいと思います!前回も言いましたが、この「1Q84」というタイトルは、ジョージオーウェルの作品「1984」から来ているんですね。前回は、青豆と天吾というのが主な登場人物でしたが、book2からは牛河という人物も登場していきます。青豆は前回にも登場しました老婦人の依頼で、とある宗教団体のリーダーと呼ばれる男を暗殺することになります。そこでリーダーと2人きりになる時に信じられないものを見たのです。一方で天吾は父親と久
日付が変わって木曜日にこんばんは!٩(=ΦᆺΦ)۶そしてくるくるくる(((:з)⌒(ε:)))コロコロハイッ!どーん─=≡Σ(((つ•̀ω•́)つ二俣尾駅!!着陸!!=͟͟͞͞(๑•̀ㅁ•́ฅ✧電車を乗り継ぎつつ二俣尾駅まで行ってみました♪青梅市二俣尾は(村上春樹)「1Q84」に登場する小説「空気さなぎ」誕生の地(」・ω・)」う(/・ω・)/にゃーどんな所なのか確認してみたく、実際に足を運んでみましたよ
「1Q84」BOOK3〈10月ー12月〉村上春樹発行/2010年4月16日1巻が非常におもしろく感じたのだが、自分の集中力の問題もあったと思うのだが、2巻があまりおもしろく感じず、3巻になるとまたもち直した感じがします。村上春樹の小説は大好きだし、村上春樹好きの人たちの評価も高いように思いますが、僕には少し難しかったかも。
早いもので6月に突撃突入早っ!Σ(❛□❛✿)そしてこんばんは「成瀬は天下を取りにいく!」コミックversionGETしましたよ!原作のイメージ通りでめちゃめちゃ面白かったです♪ゼゼカラ結成が熱ーい✨❀\(˙▽˙)/\(˙∀˙)/❀膳所からの!➰ε”ε”(ノ*•ω•)ノ1Q1Q➰ε”ε”(ノ*•ω•)ノ村上春樹!投入!「1Q84」「1Q84」とぅは!結局どんな話なのか世界の善悪のバランス調整に巻き込まれ
こんばんは!皆さんは長編小説か短編小説どちら派ですか?私は断然長編小説派です!理由は単純明快、長くストーリーを楽しめるから。さて、そんな今回は村上春樹の圧倒的長編、「1Q84」を紹介します!この小説は文庫本全6冊の長編なんですね。そのうち今回は2冊を紹介したいと思います。そもそもこの小説のタイトルである「1Q84」というのは、イギリスの作家🖋️ジョージオーウェルの「1984年」のオマージュなんですね。そして、この作品も過去の村上作品に共通して異なる視点が交互に描かれていくんで