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さてと。。。どうしましょうか。もうちょいがんばったら、石川県へ行けるかとっw却下っwさいですかっwまぁ~ぼちぼち引き返さないとやしな。うむ。大阪ミナミと神戸に寄ってから米子に戻るっ!え?ミナミてwwwそれならそこから電車で家(わたくしめの家は大阪)に帰ろうかしらwそれも却下っwってか、荷物オイラ(鳥取米子)んとこに置いてるから無理だろっwくっそーーーーwどうせ、雑貨めぐりする気やろっw「どうせ」とは聞き捨てならんこと言いやがるっwまぁええけどさ。。。ってか、せっかくやし
ほかにも見所はあるようです。。。が、積雪のために全体の3割ほどは通行不能だったんす五重塔だけでも行けないだろうか。。。本来なら大仏殿~大門に続く回廊から行けるんだけど。。。通行不能塔へ続く回廊の分岐点が。。。どえらいことにwwwこれ、なんとか渡れないかなぁ~。。。雪をなめんなよっ!身動き取れんようになって凍死するゾwそうかぁ~。。。五重塔あきらめるかぁ~。。。五重塔もそうだが、パンフレットみてみ?九龍殿のほうが凄そうだじょwぬぉおおお~~~!これ見てみた
大仏殿の先にもまだ何かあるっぽい。。。行ってみる。配管壊れてるやんっw。。。って思ったら、凍結防止のための策だったんだね^^;向こうに見えるのは城??(そばに見えてるのに車での行きかたがよくわからんかったという。。。後日ネットで調べたら勝山城博物館という城のレプリカだそうです。)東門がありました。/東門の裏側鐘楼鐘楼のそばには聖観音(。。。たぶん)/ぐるりにちんまい仏像もw他にも色々みてまわれるっぽいんですが。。。ご覧のありさまで、行けそうにあ
壁には、仏像様がズラリッ@@;まるで仏像マンションやなっw先祖供養でミニ大仏も奉納できるみたいですね。上にあがれるみたいです。上がってみましょう。。。ここからのほうが全体像がよく見えるかもですな。(ってか、Sのアイフォンのほうがパノラマ画角広かったのね;;)Sが撮った動画お経(テープ再生音やが^^;)が聞こえますでしょうか?ふたたび下へ。。。おもう壷となっw(おもろいネーミングだけど、なんつんだろ。。。お寺でこの名称はちょっとなぁ^^;)悪
す。。。すごすぎるぅ~~~!!@@;越前大仏で。。。でかいっすたしかに奈良の大仏よりでかいっわたくしめがこんなにちんまく見えるほどのでかさっwww大仏の両隣にいらっしゃる像も、かなりの巨大っぷりです(強引に並べて載せたので、大仏との比率がおかしいけど^^;)普賢菩薩(ふげんぼさつ)/羅漢阿難陀(あ-なんだ)/越前大仏/羅漢大迦葉(だいかしょう)/文殊菩薩(もんじゅぼさつ)全体を写そうとパノラマで撮ってみた
中門から見た大仏殿この中に越前大仏がおられるようです。画像から、想像つくとは思いますが、正面突破は自殺行為に近いので不可能ですw大仏殿の前にも色々ありますね。(望遠撮影)でかい狛犬&それよりも更にでかい灯篭。画像確認のときにわかったんですが。。。並んでいる仏像は。。。各干支の御守本尊でした。本来ならそのまま真っ直ぐ進めるようですが、積雪のため、またまた屋根付回廊から上がります。。。左回廊の途中の雪避けネットが張られてない部分からの眺め。向こうに見えてるウニウニ
大門異様なほどデカイですっ!!雪が積もってるので、横の青屋根通路から大門へ入るしかないようです。。。門の前の狛犬だけでも、わたくしめの身長よりも大きいという。。。圧巻の仁王像おそろしくデカイっす@@;大きさ比較のために、前に立って同じポーズをしてみましたっw門の中央に茅の輪がありました。(茅の輪くぐりの正式なやり方覚えてないので、くぐってませんが^^;)阿形・吽形の横には、各々狛犬。(このお寺の狛犬は阿吽じゃなくて、どちらも口を開いてますねぇ)。。。清
大門側から見た中門中門も大門と同じくらい巨大なものです!本来は中央からも通れるみたいだけど、この積雪状態。。。どうみても行けそうにありませんね(なので、正面の近づいた状態は撮れませんでした。。。orz)龍のポール?何か滑車がついてますな。街灯でもなさそうだし、何のためのものだろう。。。中央突破は自殺行為に近いので、雪避けネットが張られた回廊を通って中門へ。回廊中門付近に、仏像群。白黒白黒。。。って、オセロみたいやなっw中門内には巨大な二天像大門におられた仁王
主目的だった恐竜博物館を見終え。。。さてどうするかのぉ~。。。せっかくの福井やし、もう一か所くらい見ときたいところやなぁ~。。。だねぇ~。。。恐竜博物館内に、福井勝山周辺案内パンフレットがあったので見てみる。。。お?越前大仏だとっ!無料なら諸手あげて見に行くのやが、有料かぁ~。。。w正直なとこ、絶対に行きたいというレベルでもなかったんやが、このカードを見せると10%OFFになるらしいので、それなら近くだし行ってみようか。ということにw。。。お寺の駐車場に到着。駐
特別展示室NewCommerCollection常設公開に向けて準備中の骨格標本たち常設のドーム展示エリアは雰囲気を出すために照明を暗くしてあったので夜景モードで撮る(フラッシュ禁止なので)ために、画質が荒くなってしまうのだけど特別展示室は照明も明るくシンプルに展示してあったので、鮮明に写せてよかったです^^v35mにもなるスーパーザウルスの肩甲烏口骨(けんこううこうこつ)@@;人間でいうところのココやねw(画像右)アンモナイトも混じってたりするっw
2Fドームエリア外の通路に木製コンテナが積んであったので見に行ってみることに。。。展示予備軍なのかな?他には、一部作家さんの造形作品もありましたが、それらは撮影禁止だったので撮っておりませぬm(__)m3F(最初の入口の階)へ。シアターで恐竜映像作品(N○K制作の転用ぽかったが^^;)を観たあと、通路をうろちょろしましたw3Fから、ドーム内1~2Fの骨格展示が見下ろせるんですね。ちなみに、ここにも中国人観光客がたくさん来ていましたなんつんでそ。。。「
中生代中生代の爬虫類2足歩行ではないものの、ワニの1.5~2倍くらいの大きさだし、まだまだ恐竜っぽい姿ですな...(゚A゚;)中生代の海ウミガメが馬鹿デカイっw(石こうで魚拓っぽく展示されてる魚竜が丁度今のイルカくらいの大きさ)画像上右。。。哺乳類のイルカっぽくみえるけども、これも爬虫類なのだとか。カブトガニはもとより、ウニやエイも、このころからすでに生息してたんだねぇ~。。。(近年、生きてるシーラカンスも発見されたことだし、もしかしたら生きたアンモナイトや
新生代哺乳類が活躍しだす時代陸の哺乳類マンモスが巨大なのはわかるけど、一見普通のヘラジカ骨格に見える(画像左下)ものでさえ、今のアフリカゾウほどの大きさなんです@@;海の哺乳類骨格だけで見ると、恐竜じゃないの?と思えたりも。。。(これがほんとに哺乳類なのかどうか素人にはわかりません^^;)ってか、画像右上のは最古のクジラだとか。。。どうみても陸上動物に見えるんだけど^^;人への進化あんなに巨大な恐竜だったのに、脳みそはクルミほどの大きさしかなかったとか。。
2F古生代生命の誕生70~80センチもある三葉虫も@@;脊椎動物の出現アンモナイトのように見える(画像下左3番目)のは、渦巻き状に並んだ古代ザメの歯なのです。現在でも生息が確認された、お馴染みのシーラカンス(画像右下)陸上への進出今で例えるなら、動物が大気圏に進出するというくらい物凄い出来事なのだとか。最古の両生類として脚光を浴びたイクチオステガ(画像3段目左2番目)。。。恐竜博物館⑩へ、つづく。
竜盤目のエリアトカゲと骨盤の形状が似ている恐竜改修作業中につき、間近で見学することができなかったので、2Fへあがるループ歩道から見えた部分のみ撮りましたです。獣脚亜目ナイフのような歯を持つ、2足歩行の肉食恐竜竜脚系亜目首と尾が長い4足歩行の草食恐竜。全長40m級の巨大な恐竜も。見下ろすと、組み立て?用の骨格部位が並べてありましたっ!ループ道でぐるっと、まわって2Fへ。。。。恐竜博物館⑨へ、つづく。
地球のすがた貝などの化石アンモナイトや三葉虫の化石採ってみたいなぁ~。。。木の化石石の調査丸テーブルはターンテーブルになってて、石の拡大画像を見れる仕組みになってました。鉱石や宝石の原石奇抜な形状のものや、原石時点で美しいものもありましたよ@@;でも、中には意外に普通の石に見える宝石原石のもありましたわっw(って、サンゴや岩塩も石になるのん??)逆に言えば、海岸で拾った石でも、ルースカットすればアクセ宝石にできるのかもね!(ルース加工の機材欲しいわぁ~w)
肉付け復元されたフクイラプトルこやつもグイングイン動いておりましたっ!(Sが撮った動画があったのですが、観客が写りこんでおり、動画ぼかしのかけかたわからんのでUPできませんm(__)m)化石クリーニング室研究員の方々が実際にクリーニングされていました。(こういう研磨機材欲しいなぁ~。。。)ダイノラボティラノサウルスの骨格が2Fまで吹き抜けになったところにどで~ん!とありましたっ!!触れれる、座布団サイズのアンモナイト(本物)と、レプリカのティラノの歯(これじ
ダイノシアターを抜けると中国四川省の恐竜たち(ジオラマ)かなりでかいですなんで四川省のみに絞ったんだろ??と思ったりもw1Fあがってすぐのティラノほどグイングイン動かないけども、肉付けされた大きな恐竜の大半は、コンピュータ制御で動いてるのですよっ!恐竜の森の植物たちシダやソテツって旨かったんかね?^^;ていうかイチョウの仲間(画像右から2番目)ってこんな大昔からあったんだねぇ@@;鳥盤目のエリア鳥と骨盤の形状が似ている恐竜(主に草食恐竜)密集して展示され
化石発掘現場の再現福井県の恐竜福井県勝山市は日本で最も有名な恐竜化石発掘産地。映画ジュラシックパークで一躍有名になったラプトルの仲間で、2m近い大きさのドロマエオサウルス(画像2段目右)なども見つかったのね@@;なんかそういうのを聞いちゃうと、発掘現場以外にも近所の川とかで何か化石が見つかるんじゃ?と思ってしまうのはわたくしめだけでしょうか?^^;(雪が積もってたので、どのみち河原までは行けなかったけど、夏場なら河原でビーチコ。。。もとい、リバーコーミング?してみたかったかもw
1Fにあがると、否応なく目につく恐竜がっ迫力の実寸ティラノサウルス!!こ。。。こいつ!動くゾ!!(by.アムロ)(動画はSのアイフォンより拝借しました)でっかいねぇ~!おしりの穴もちゃんとありますなっwティラノサウルスのぐるりティラノの幼体かな?/卵内の胚の様子模型/サバイバルナイフのようなティラノの歯/足の筋肉復元模型成長と幼体の骨格手/大腿骨(メノウのようなツルツル断面っすw)頭部化石トリケラトプス(画像左上)の頭部なんてわた
さて、では入ってみましょう♪(入場料720円也)ほほー、エスカレーターで一番下の階まで降りて見てあがるのですね。近未来的な凝った造りの博物館ですな!建築物に興味があるかたにとってもオススメかもです^^(館内はエレベータもあり、車椅子の方でも見れるバリアフリー構造です)B1Fダイノストリートウミユリや魚竜・翼竜などの化石が展示されてます。どんつきにボーンヘッド全長10mの恐竜(カマラサウルス)化石が発見された状態で展示されてました。ここからぐるり階段を上って1Fにあが
今回の旅のメインと言っていい場所へ!さぁ~いよいよメインの目的地へ行きましょうゾ!恐竜ですなっ!んだ!途中から霧がでてきて、風景とマッチングしてたので、ちょいと車を降りてパシャリにしても、さっぶいなぁ~。。。雪こそ降ってないが、かなりの寒さなのですお!看板が見えましたゾよ!道すがらにあった恐竜オブジェたち。偶然カラスが恐竜の頭にとまりがやったw(画像右)おし、もうすぐ着きそうだな。わぁ~!ちょっ車停めて!!wおおっ!真っ白な恐竜だっ!!もしかして雪で作
おし、じゃあ今回福井県の旅の第一目的地に向かいましょう。そこは珍スポットなんでしょうか??いえ、珍スポットではなく名所でございます。今回は珍スポットじゃないんだ?w急きょ決まった福井旅ゆえ、サーチする時間がありませんでした。ご了承願います。って、なんで丁寧語?wてなワケで、福井県に来たからには行っとかねばなるまい名所に向かいます。。。東尋坊とうじんぼう追い詰められた犯人が逃げ込む断崖絶壁で有名なロケ地ですよね?wロケ地にも使われるくらいだからかなりの断崖絶壁だと思って
少し順番がテレコになりますが、途中に鳥居が見えたのでちょいと寄ってみました。(越前ガニエリア?と水仙の里公園の間にありました)玉川たまがわ観音となっ。鳥居くぐった先に、また鳥居。玉川洞窟観音だとっ?なんとも興味を引く名称じゃないかっ!ミニ枯山水。。。えーっと。。。洞窟というよりはトンネルのような気が^^;(昔は天然の洞窟だったらしい)トンネル両サイドには石の小さな観音様が並んでおりました。ほほー。漁師の網にかかった11面観音様が祀られているようですね。奥(と
福井県って、なんかちょっと雰囲気がちゃうねぇ~。わかる。大人しいというかなんというか、毛色が少し違うよな。うまく表現できんのやが、日本海側の鳥取、兵庫、京都。そして福井。おなじ日本海側の田舎(いい意味でね)でも、県によって風景や空気感が違って感じるんすよね。道の駅も、特色が違うって感じで。。。や。当然各県で特色は違うのだけど福井県の道の駅は中途半端に都会を意識してるように感じたりも。(福井県民のかた、すいません^^;)あと、福井県の道の駅は試食品が皆無だったような気がwww(ちなみ
越前町に入ってから、やたらとカニの街灯が続きます。。。温泉マークを持ち上げたカニなんてのもっwまるで大阪道頓堀のカニ道楽のような巨大カニオブジェを掲げてるお店も多かったですwwwもちろん道の駅には越前ガニが売られておりましたよっ!ってか、た。。。高いっ。。。高すぎるって活きのいいイカや、干物軍団も。。。w(貧乏旅なんで魚介類は一切食いませんでしたがね^^;)食が満たされない(金欠なんでw)のなら、せめて景色で眼の保養をしましょう♪いい眺めだね透明度もさることながら、鳥取や舞鶴に比