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このパドドゥもそうだし、この時ふたりとも神がかっていますよね輝く真珠のようです。清潔感がハンパない、女性のソロも素晴らしい(この時2位)ベストコンディションがキタ!のかな?去年の夏はミンチョル君のこゆび小指と騒いでて、また今はレッスンで小指側を強化してもらっています。小指は肩甲骨の下側、、ということは肩の位置ミンチョル君は肩の位置が正しいのだ。だからロシアバレエなんだけど「ポールドブラ」を直されていたら逆にどんどん肩が前に来てしまう。「脚」を直していたらどんどん骨盤は後ろになってき
この記事つめこみすぎて読みづらいんだけど↑何度見ても!😭😭😭✨✨✨最高のグランパクラシック優雅そのもの、軽やかなエスプリラストのピルエットのあとのクロワゼ!!に出す足の柔らかさ!!つめ指MP土踏まず土踏まずの横側かかとの順に降りる足裏!ウワァァァン✨この微笑みと顎✨一瞬も縮まない首から肩✨アンオーのアロンジェのアクセントがcrispy!😍✨(こゆとこ今は直されちゃったかもしれないけど)コンテ、レッスン、パドドゥ完璧な20232025はマリの経歴につけたすためだけ18歳のミ
ミンチョル君もどちらかというとハッピー表現(陽)の方が単調になりがちで、これは誰しもそうで、俳優でも悪人より善人が、オディールよりオデットを魅力的に見せる方が難しい。私はこれまでバレエのレッスンを見るのは大好きでも、演目には興味がありませんでした。レッスンは、出来ていればそれだけで綺麗。さらにラインと音楽性があれば、それだけで満足、完結、大団円、パーフェクト。公演、演目ってそうじゃないですよね。どんなに綺麗なラインでも、テクニックができても、幽玄だろうがキラキラしてようが意味がないわ
ミンチョル屋です(笑)自分の発表会もいつのまにか終わりまして、(本当いつよ…感想はないのか?😅)メイトさんに頂いたチョコが自分じゃ買わない洋酒入りで(アソートのトリュフ)それに合わせて、キミンさんとテリョーシキナさんの「シェヘラザード」を見ながら嗜む🍷✨濃い!!ほっぺを床につけて愛妾に擦り寄るハーレムのキミンさん✨イヤでも意外とそーでもなく、バレエリュス?壁画っぽい、様式美✨でありました。もっと濃い〜のたくさんありますもんね😅ミンチョル君は金の奴隷めちゃ似合いそうだ踊りもだけど衣
骨盤や肩は、動かさないのではなく正しい位置でどれだけ動くか?!だと思う。エスパーダ6番を真似するとめちゃめちゃ骨盤うごく。昔の私なら、6番ルルベで骨盤めちゃめちゃ動くってどーゆーこと?って意味わかんなかったと思います。動くというかめくれ上がる。その時に表情が出るんです身体がめくれたその時に!ミンチョル君のボディは音楽というコメントを紹介したけど、私はもう「楽器」だと思う。背骨が自在な音楽。(でも長い手脚ぶらぶらの眠たいロシアバレエに今後、なっていくと思う←言い方💦でもそうでしょ
これエスパーダ、6番がルアーみたいと前に書いたけど釣りの「ルアー」って、誘惑物、魅惑するものって意味なんだって!キャラクターダンスも最高ですよ〜♡この絵、なんか変だな?と思ってたら↓(わかります?)かかとの位置が違う!!消し消し、直したよ‼️↓肋骨まえまえ前、前でございます❣️↑消しあとだいぶ違う〜まぁこれも写真の方が数百倍きれいですけど〜※この6番ポーズもやってみたらX軸だから顔は客席からおもいきり背けてネジネジ!!※アンバーからアラセゴンに開く時は顔が客席側、、
ロミオとジュリエットが結婚していたらどうだったのかなとか考えてしまった。バレエダンサーは「出家」のごとく自己献身をして踊れる期間は短いから2人の疾走する生命が演目と重なって韓国で見た時よりもっともっとまばゆい愛に(最近のミン君は表現ましましで手加減いっさいしないからさー大人しそうな顔して…)ダーダー泣いてしまいました✨正直ね、マリインスキースタイル?より踊り方は前の方が好きだけどダンスラインとテクニックが盤石の上ではじめて、ストーリーに感情を乗せられるのかな
脱力指導な先生を探すことです。(いまは結構います、ゆるめる系)脱力すれば腰が反る肋骨が開く悩みはなくなる?理論的には💦優子先生のリブログが多くてすみません〜(私も理解してるわけではないです)わかりやすい。Uの字、、大事。トンべパドブレグリッサードのなみ縫い?縫うようなうごき。ポワントのピケは私の先生は「ビールの栓抜き」と言ってました。だから一回地中にもぐるの。真下に?ピケで栓抜きでなく、プリエで栓抜き。バレエは算数みたいに必ず正解がある(と仮定すれば)正解を示されないで、ずー
建物はXが構造で筋肉がコンクリートだとしたら人体だから実際はぜんぶ筋?なんだけど💦やっぱりXがはじめにあって、それの周りの、細い強い筋肉が理想かなぁと。そのためには立つ前に!パの「前に」顔をつけないとだけど、これも「下から積むように」作る。ミンチョル君の5番軸はやっぱりすごいから、わりと象徴ポーズ(動足と軸足が反対のアラベスク)たくさんありますが、、上半身ハダカのものは苦手😓だから私の先生は、5番は楽で1番は難しいと。私の教室では子供は両手バーあるけど大人クラスは両手バーNG
amebloアプリ、ゲームの広告が入るようになり見づらいので、アプリ以外で見るといいねできなかったり自分のリブログ出来なかったりします。なのでリブログは少し違うけど、自分の中で「骨盤立てるをやめてみる」シリーズの続き。(ミンチョル君2回目ジゼルはソールドアウト!ロシアのテレビ効果かな。シリンキナさんと🥲✨)結局、骨盤でなく背骨を立てるが近いかな?え、骨盤たてれば背骨たつでしょ❓っていうのがバレエの先生との違いで!!大人は骨盤だけ立てるとむしろ首が前になったりしちゃう💦肩関節を正し
ミンチョル君のバレエは生きている。と、書いた後にこの記事うれしい☺️日本語に訳してねー2回目の白鳥についてのロシア語の記事です。ロシア・コリアネット「チョンミンチョル・白鳥の才能ある王子」「観客の前には、古典バレエが博物館のような形態ではなく、生きた言語である芸術家がいます。疑念や希望、愛について、一言も言わずに語ることができる言語です」御用記者か?の政治的な意味も加味しつつ絶賛を受け止めよう❤︎パドドゥについては↓サポートは技術の実証のようには見えません。保護の行為のよ
私はロシアもロシアバレエも(ぜんっぜん無知だけど)大好きですよ✨レッスンそのものはオペラ座っぽい脱力シンプルみたいな方が好き(美しいと思う)だけど絢爛豪華な舞台でザ・おとぎ話には、ロシアバレエうっとり。最高の素材に最高の調味料これぞロシアバレエ!みたいなのは、わかるんだけど(ミン君をマリインスキー風に今変えられてるから、自分メモね)それには調味料に負けないだけの素材(年齢も必要)がいるし、日本人感覚ではイキのいい魚はソテーしてクリームソースかけたくないなって感じもある。だから単に私のミンチ
リブログさせていただきます。途中から関係ない話になります笑ロシアの指導?は力を入れるなぁとは思う。もともと体の中がリラックスしているロシア人には良いかもしれないけど、東洋人はまじめだからなーなんて。ミン君もレッスンの仕方変わりましたね、えいっ!とやるようになりました。ただ男性ダンサーなので、、仕方ない面もありますが、、😭物凄いワガママを本音で言わせてもらえれば!ミンチョル君にはリフトも高いジャンプや回転もエンタメ系テクも過剰な、露骨な感情表現もさせないで大切に大切に優雅さだけを追求
↑これはなんとなく手数を入れ過ぎちゃった…(夜に夫と喋りながら描いてたから?)デッサンは集中〜足が切れてるのはスマホの写真が切れてて😅この辺でやめても良かったかな左手はまた直すかも私の絵だと美しさに遠く及ばず、、わからないけどもっと頭の位置後ろ、ボディは前です。絵にすると不均衡なくらい。(この位置で物理的に立てない前に倒れるくらい。内部の軸と頭を後ろにしてバランス?)私の先生はアラベスクは「Y」になるって5番の軸があれば足は自動的に「斜め上」方向に上がる。ミンチョル君
歩く時、重心移動しないと歩けない。ストゥニューで(5番ススが後ろ重心だから)踊りの中で後ろ重心のまま振り返ると、途中で止まる。あれ?あれ?となりました。前にしっかり重心を乗せてから!←この前の足が今度は後ろ足になるから回転終わりは後ろ重心にもどる。歩く時も前の足が今度は後ろになり、その後ろ足に完全に体重移動しないと次に前に行けない。私はポワントのパッセアップもピルエットも全然出来ないのですよ。いま複雑なアンジェヌマンとか全然ついていけないと思う。でも「バレエ」にはすこーしだけ!にじり
いまバルクアップして西洋人に舞台上で見劣りしないように強くされちゃっていると思いますが(しつこくてごめんね)今は、ここまでじゃないんだけど。「持ってる」そもそもの5番軸のすごさはタンデュがわかりやすい。柳腰という言葉があるけど、東洋人は胴の部分が長いのかな。西洋人は体内がエックス軸でも、1番外側のアウトラインにまでは出てこない。特に男性はミスターX!!Yagp2023公式より。タンデュの肩の位置あたまの位置他の子と比べて〜!※これはバー側の足をタンデュの状態だから、そのせいも
前は描きたくても本人がイヤなんじゃないかとか気持ち悪いんじゃないかとか笑手紙も、かわいい便箋に手書きとかは捨てづらいから、コピー用紙にワードで、封しないで茶封筒とかにしたり←封あけるのって面倒じゃないです?(内容もブログみたいなはわわポエムでなく簡潔に短く身分をはっきりさせ…みたいな💦)そうやって色々と愛を持て余し気味なんだけど、(もともと自己中だからルールズとかやるんですよ私は←私のバイブルの恋愛指南本)先日韓国のファンカフェで作ったというバナー?←大きめの写真パネルみたいな。をロ
↑このソロルのバリエーション、回転がバランセからではなくてアラセゴンターンからピルエットに入って、そのままパッセのダブルトゥール、しかも膝をついて降りる(@_@)…(通常の振り付けをよく知らないけど…バランセからピルエットするだけだったような気が)出だしもランベルセ(神ランベルセ!)からです…Wow…しかしこれがこの曲の素晴らしい「前奏」とよく合っている「君できるよね~」ってどんどん難易度上げられてしまう。(ミンチョル君特集のロシアのテレビのコメントにこのカントク100通りくらいディレ
↑ここまで書いたら見たい(笑)あまり動画をシェアは良くないんでしょうけどね…顔の至近距離にスマホを掲げ、コーヒーカーは写真を勝手に加工するわ(ミンチョル君の子供の頃の写真をシールにして配ってたり)カーテンコールの素早いスマホ取り出しについていけないオバサン。まぁ韓国の「ペン活(ファン活)」を見てると多少マヒしてくるので、気をつけよう(おおらかで良い面の方が多い♡ので、中間を取りたいあいまいな日本の私)「발레랑데부」channel「バレエランデブー」チャンネルさんからお借りしました。감사
↑この記事を書いたので、昨年夏のミンチョル君のバヤを見る。正式入団前なのにゲストで主役の21歳。マリインスキースタイルじゃない、最後の?舞台。あーーーいい!後ろのカブリオールのダブルのバッチュが「蜂」これが好きだった…(今は遠くからでも見えるようにはっきり2回・足を離してると思う)カワセミみたいな?ハチドリの静止のような、速すぎて残像しか見えないバッチュ。だから降りてくるまでが長く見えるんですよ。ほとんど足の高さが最高位置でシュパシュパするから。アルブのバリエーションもYAGPではこれ。
日本語に翻訳してくださいね♡↑演目はドリーブ組曲(二日間)(オペラ座のプルミエ韓国バレリーナと)チャイコフスキーパドドゥ1日目ロミオとジュリエットバルコニーのパドドゥ2日目(永久メイさんと)インタビュー中で「よく練習した姿だけを韓国のファンに見せたかったはずなのに姉が困っているからという理由だけで引き受けた勇気はとても君らしいね」とあるのですが、この「姉」とは韓国語の「ヌナ」かな?(オペラ座からの男性ダンサーが急遽ケガ?したたため)ロミジュリはラブロフスキー版、振り付けがと
ご本人にお会いするのは、叶わなかったのですが(舞台の外で)ロビーは「パーフェクトデイズ」の面々勢揃いという感じで(スンミン君もいた)先生方やオーガナイザーの方々ともお話しでき、写真もたくさん一緒にとってもらいプレゼントや手紙も、ことづけさせて頂き、でも何より、コンサート特典の舞台上レッスンを私の凡ミスで、、目の前にいるのに、、見られなかったのが残念でした。すっぴんオカッパの練習着のミンチョル君を1時間半…うぅ。(演目は数分だから)何というか目の前で見て我に返ったというか、やっぱり比率
マリインスキーでいま一番の追い風が吹くミンチョル君ですが、本人的には苦しい時期かもしれないですよね〜いろいろと変化があって。前ももの筋肉がついたし、体型も変わりました。ポーズ決めるようになったし、だから踏ん張るようになったし、←床のせいもあるかな?だから動足が揺れるようにもなりましたアラベスクもフェッテも。ブリゼもシスもはっきり打つように。ピルエットも上昇する風のようではなく、きっちり回転をこなして形を見せる感じになので4の字っぽい時もある。頭から床の反発を?抜かなければ、肩
イリューシキナさんの語るジゼル『ミンチョル君のレッスンを見ながらバレエの未来を考えた話』開始から1分で、2番グランプリエのコーディネーションだけを巻き戻し巻き戻しみてしまう…5番?グランプリエから開いてカンブレに行く前のアロンジェもはわわ…✨です…ameblo.jpも若いのに凄いと思ったけど〜リブログTV番組内でノビコワさんの語るジゼルが素敵なので、メモします✨↓簡潔だけれど誰もが理解できる物語です私たちは少なくとも一度は裏切られ、どうして良いかわからないベストを尽くしたのに違
↑この優しさは強さに支えられている。本人の優雅で柔らかな、誰より体幹の強いバレエみたいに。ミンチョル君のよくいう「幸せなバレエ人生」って実はどんな名声よりずっと難しいこと。だけどバレエの魂と恋に落ちているようなミン君には今まで誰もなしえなかったそれが出来るような気がする。ミンチョル君からは他の人みたいに「バレエと心中する」感じを受けないのです!だから観客に愛されるんだと思います。だって心中したら、バレエも不幸になるでしょ❓ミンチョル君はもっと、ずっと遠くを見ている気がする。ちょ
↑ミンチョル君は他の人のようにならなくていい。正直、ミンチョル君のバレエは言ってしまえば「誰ともマッチしない」メイさんとなんか相殺しあう可能性ある。というか誰と踊っても、、ミンチョル君は、サポートうまいし女性を美しく見せる体型と、クセのない正確な踊りをするけど本気出したら女性を喰ってしまいます。マリインスキーでは抑えて踊っている感じがします。逆にノビコワさんとか手のひらで転がされるようなベテランなら良いけどベテランでも個性が強いタイプだと違うかなー合わせて踊ることは出来
↑これ、ミンチョル君がすごく物語を理解してる、と私は思った。白鳥が人間になるとかいう、摩訶不思議なことを目の当たりにしてるわけですよね。暗〜く冷たい夜の湖で。当然、王子の側だって混乱や恐怖もある。で、相手はすごく怯えてる。逃げようとしてるわけです(ここの、アームス越しにちらちら伺うヴァレリアさんの演技も上手!!ついつい見ちゃうみたいな。だからキスもそうだけど、ちょっと好奇心のある積極的な白鳥なの。今までオデットって他力な感じがしたけど違ってました)で捕まえて目を見た瞬間ですよ。
日本語に翻訳してね♡写りよいわ😍✨内容と感想いくつか⭐︎憧れのマリインスキーなので予想外の姿に失望したり疲れたりしないように、レッスンをして舞台が変わっただけと大きな期待をせずに過ごした。頭良いですネ〜そんな感じだよね。家族は私を誇らしいとかは言わない。自分も誇りになどは思わない、ただ自分の仕事をしているだけ。子供を東大に入れるだのなんだのな親に聞かせてやりたい笑(森瑤子の帽子の記事にこの辺書きました。逆にそういう家族であるからできると思う)ロシアは休息による回復を
回し者じゃありませんよ❤︎刈り上げてますね〜キャー!マリインスキーの王子様👏アルブレヒト伯爵〜!サンクトでノビコワさんとアルブでデビューの新卒バレエダンサーなんて前代未聞じゃ😆✨(9月大学卒業10月ジゼル)ヨッ!半島の奇跡!!見せものブリーフ男とはもう言わせない!(すみません、韓国ドキュメンタリーに昔の男性ダンサーを指してこんな表現があったのです。私のアイデアじゃありません)ゆけ「バレエの皇太子」←この表現も韓国の雑誌の見出しにあったんです!私のアイデアじゃありません。(韓
もう本当にこの短編が好きで、ミンチョル君の白鳥に絡めて感想を。まずサスペンス仕立てがうまくいってて人物造形も説得力あるし、ミステリーは苦手と萩尾望都せんせい書いておられましたがご謙遜!!もうあとは何といっても音楽!音楽!クライマックスの舞台のシーンでオケピがチラッと見えてるんですよ!指揮者の、マエストロの影が。これがあるとないとじゃ大違い。巷に溢れるバレエ漫画はオーケストラを忘れてる!バレエは音楽、音楽はバレエ。指揮者が全ての采配を振るうのだ。萩尾せんせいは右脳と左脳