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出発まで2週間を切った。そういえば肝心の青春18きっぷを買ってなかったので、散歩がてら高松駅まで出向く事にした。帰省ラッシュでごった返しているかなと思ったが、昼過ぎだとまだそこまで混んでる感じしなかったな。みどりの窓口もすんなり購入にこぎつけた。ん?(ー=これは?JRは、何やらアンケートをとっている様だ。5日間をどの路線で使ったのか調査したいらしい。多分詳しく書いて欲しい様だが、これでいいやろか。1日目高松-大阪2日目青森-秋田3日目秋田-山形4日目山形-仙台
2026年8月14(金)2026年8月11日の記事「青森県観光物産館アスパム展望台の絶景」2026年8月12日の記事「JR奥津軽いまべつ駅本州最北の新幹線駅」2026年8月13日の記事「青函トンネル入口広場で新幹線通過シーン」の続きです。青函トンネル入口広場から国道339号線を約15㎞20分、青森県外ヶ浜町の道の駅みんまや竜飛崎です。盛岡からだと270㎞(アスパム経由)と、お隣の県とはいえなかなか遠いですね。津軽半島の最北端に位置する道の駅で、竜飛崎の観光拠点、かつ
8月9日朝起きたらヒバ千人風呂に入ります。まだ5:00過ぎなのに数人が湯につかっていました、皆さん早起きですね。僕が泊まった湯治プランの廊下です。昔ながらの建物ですが清潔で僕には十分です。ミニねぶたも健在です。ミニと言っても本物より小さいだけで屋内では迫力があります。日中はねぶたをバックに記念撮影する人が多いので早朝に1枚パチリ。千人風呂のポスターですがこれは入り過ぎでしょう(笑)。朝食はバイキングです。「酸ヶ湯温泉旅館」の料理は美味しいので大満足です。食後は出発の準備を整えてチェ
次に向かうは青函トンネル記念館だよ入館料と坑道乗車券のセットで1人1,500円ちょっとお高いけどせっかくならトンネルに入ってみたいよねこのケーブルカーに乗って海面下140mまで下ります作業坑に到着!結構湿気が多い大量の海水が滲み出てきているからポンプで排出しているらしい海水が滲み出ているって大丈夫なのかしら?ってちょっと怖くなる最初は手作業で少しずつ掘っていたらしい作業開始が昭和39年、完成が昭和63年!偶然にも私が生まれた年に掘り出して完成したのが長男か生まれた年だった‼️
さて、最果ての地を巡る旅も3日目、この日は津軽半島の北端の“龍飛崎(たっぴざき)”(青森県東津軽郡)を訪ねます。ガイドブックにも地図にも”龍飛崎”と書かれていますが、わたしはあの有名な「津軽海峡冬景色」の影響か、“龍飛岬”と呼びたくなります。岩木山の中腹にあるリゾートホテル“ロックウッド・ホテル&スパ”を出発したのが午前8時。道の途中途中に風力発電用の大小さまざまな風車がいくつも立っています。青森県は風力発電量が日本一だそうですが、洋上だけでなく陸上のこんな日常の風景の中に風車
早めの夏休みを取り4月に亡くなったお袋の散骨の為、青森に来ています龍飛崎も程近い三厩宇鉄がお袋の生まれ育った町テレビ番組で龍飛崎が取り上げられるのを見るたびに「青森に帰りたいなぁ」と呟いていたっけ…何ひとつ親孝行出来なくてごめん生まれ育った故郷に帰ってきたよゆっくり眠ってね…もうすぐ大好きだったねぶたが始まるよ生んでくれて育ててくれて本当にありがとう…六月の春がいちどに花ひらくこの岬には秋にあじさい咲くという…道ひとつ決まらぬ生まれつい
津軽海峡の海の底で青森県と北海道を結ぶ「青函トンネル」世界最長の海底トンネル海底240mの深さで、総延長はなんと53.85Km構想から貫通まで42年という歳月をかけて1988年に完成ここ龍飛崎にある青函トンネル記念館から行くことが出来るんです。出来た当初は海底駅まで行けたんですが、現在は体験坑道駅までになってます。それでも体験坑道駅は海面下140mの地下深くにあるんです。映画『海峡』でも有名な所ですよね。高倉
津軽半島の東側、陸奥湾に面した所にある袰月海岸高野埼。津軽国定公園に指定されているんですね。袰月(ほろづき)と言えば、過去にNHKのディレクターが1か月間限界集落に住んでみた!と言う番組で放送された所ですね。北に北海道、西に龍飛崎、東に下北半島が一望できる絶景の地ですよ。キャンプ場もあり、100張りもできる広々としたテントサイト、屋根付きの炊事場も完備されています。広~~い芝生広場。岬の先に赤と白の灯台。
ここは、日本で唯一車もバイクも通れない歩行者オンリーのめずらしい国道。その名も階段国道。国道339号線今回は、改めて踏破してみました。岬下の龍飛漁港まで龍飛埼灯台から362段の階段になっていて、総延長338.2メートル、標高差約70メートル。なかなかハードです。諸説ありますが、階段があったところを含めて道路整備をする予定で国道に指定したものの、70mという高低差・民家が密集という条件に阻まれて階段部分は改良がなされぬまま時が過ぎ現在に至
(2026/5/27)灯台巡り『5/27(16日目)/青森(津軽半島)』(2026/5/27)道の駅いかりがせき津軽関の庄車中泊をしました。さんきちさんの仕事の前にりんご圃場を見せてもらった。りんごの花前日消毒をしているもんで、…ameblo.jp津軽半島を左回りしています。龍飛岬に来ました。駐車場はどこも無料ですが、駐車場所を間違えると歩くのが大変です。灯台下の龍飛岬駐車場に止めれば良かったのに、かなり下の駐車場🅿️に止めて歩いて行きました。👇これを階段国道と間違えましたが
5月16日PAでおはようございます。早めに出発したいので身支度整えてコーヒー淹れて出発朝食は前日にスーパーで購入した工藤パンのパンで。ご当地のパンも旅の楽しみ。向かいます。旦那が行きたかったところ。「青函トンネル入口広場」上は東北新幹線の車体の形をしたトイレ下はトンネル神社(MAKANAもちょこっと映ってます)そして来た~~~~~ここは、青森側からきた新幹線が青函トンネルに入っていくところ、青函トンネルから出てきた新幹線が青森側のトンネル
2026年5月20日(水)東北旅行2日目の朝ぁ〜🌅寝付けず、5時にはグッドモーニング‼️睡眠🛏️時間は3時間くらいドリンク&お薬を自分に投入走行充電で、ランタンに充電青森県だにゃ〜👏激走の証‼️御臨終な🙏虫さん達モタモタしてる暇もないので本日は龍飛岬を目指す‼️道中は、田舎道なので、快適移動🚐6時37分。青森県今別町の道の駅いまべつ半島プラザアスクル現着‼️アスクル❓️なんか何にも無い、寂しい道の駅❓️朝早いからか❓️バケツ🪣に水を汲みNBOX+のフロ
龍飛崎灯台北海道から霧が迫ってきて北海道は見えたり隠れたり⋯
こんにちは。石川(雄)です皆さんはJR東日本のサービス『どこかにビューーン!』をご存知でしょうか?東日本の新幹線の駅を4つ選び、その中の『どこか』の駅まで新幹線に往復乗車出来るというサービスで、目的地がある程度ランダムとなる一方、普通に新幹線に乗るよりもかなりおトクに乗ることができますそんな『どこかにビューーン!』に最近、新サービスの『どこかにビューーン!グリーーン!』が登場しました。『どこかにビューーン!』新幹線の普通車指定席に乗れるのですが、『どこかにビューーン!グリーーン!』はな
Part3はこちら→https://ameblo.jp/memecchi1113/entry-12964729749.html『初の青森&本州最北端へ!GW北東北ドライブ旅行Part3大間崎・青森編』Part2はこちら→https://ameblo.jp/memecchi1113/entry-12964729210.html『初の青森&本州最北端へ!GW…ameblo.jp5月1日。ホテルで朝食。青森メシを堪能しました。ホテルチェックアウト。1泊2日、お世話になりました。あん
目が覚めて、津軽半島の最北端安曇野山の家を23時20分に出発し、オール下道で24時間30分後の翌23時50分に龍飛崎に到着。持参のハイボールを飲んで即爆睡。雲の間から漏れる朝の光で目が覚めた。我が愛車デリカD5龍飛埼にある道の駅みんまやの駐車場車中泊は、わたしを含めて2台のみ。朝飯の準備菓子パンと完熟トマトスープとコーヒー腹を満たして、体を温かくして龍飛埼を散策石川さゆりの「津軽海峡冬景色」の歌碑
昨年12月頃、12回ウルトラのLINEグループにこのような画像が流れてきました。私は「わぁ、おいしそうなロールケーキ~♡」と思っていたのですが(笑)、これはロールケーキではなく、海の荒波を表していたようで…。こちらは、龍飛崎灯台の近くにある「津軽海峡冬景色歌謡碑」です。青森県を旅していた、沢野ちゃんから送られてきたものでした。あれ?でも…「津軽海峡冬景色」を歌って1抜けしたのは白クマ組。なので、沢野ちゃんはアザラシ組だから歌が違うよ~!というレスを私が。すると、某氏からの「でも、
🐎2026🐎March🎤🎤🎤たまちゃんですチーム「GOLDシルバー」いらっしゃいませ臨時営業お昼の部ご予約ありがとうございます長保有紀の歌虞美人草・龍飛崎・城ヶ島雨情どれも大好きな歌😍披露有難うございます次回お目にかかれる日を楽しみにしていますねでは、またごきげんよう🤗
デリカD5で初の車中泊ドライブデリカが納車されて一か月、シニアアルバイトのシフトが3連休となったのでいざ無謀ロングドライブに出発→→→ということで、なんのことはない、行ったことのない龍飛崎へ行くことにした。旅のお供は、2018年に買った道の駅のガイドブック道の駅スタンプ収集もドライブの目的の一つ。今回のドライブで下北半島と津軽半島の道の駅は9割がた制覇(オレンジ色マーカー)ドライブの条件は、高速道路を使わないこと・・・・
冬の奥州街道(松島~竜飛岬)ローカル路線バス乗り継ぎの旅(BSテレ東、2026/2/1619:00OA)の番組情報ページ|テレ東・BSテレ東7ch(公式)冬の奥州街道(松島~竜飛岬)ローカル路線バス乗り継ぎの旅(BSテレ東、2026/2/1619:00OA)の番組情報ページ|テレ東・BSテレ東7ch(公式)www.tv-tokyo.co.jp放送日・2026年2月16日19時00分~20時54分⑥2010年2月27日放送宮城県宮城郡松島町~青森県東津軽郡外ヶ浜町
木曜午後からの旅行、八戸で呑んで、盛岡に戻って一泊になりました。八戸の駅前のホテルは少ない、かといって本八戸への八戸線が昨年末の地震で運転再開分からなかったので、確実性という理由で盛岡に宿を抑えました。八戸からの東京行き最終新幹線で、盛岡まで特定特急券扱い(空席利用)で乗ってきました。ということで、盛岡に到着。そのまま宿泊…は勿体なかったので。「盛楼閣」呑み直しと、カクテキ…!「冷麺、別辛」最初は入れずにスープ本来を楽しみ、途中から辛くしました…(*^.^*)さて、次の日。最
ローカル路線バス乗り継ぎの旅W!第2弾~山形県湯野浜温泉→青森県龍飛崎~(BSテレ東、2026/2/319:00OA)の番組情報ページ|テレ東・BSテレ東7ch(公式)ローカル路線バス乗り継ぎの旅W!第2弾~山形県湯野浜温泉→青森県龍飛崎~(BSテレ東、2026/2/319:00OA)の番組情報ページ|テレ東・BSテレ東7ch(公式)www.tv-tokyo.co.jp放送日・2026年2月3日19時00分~21時00分②2023年12月16日放送(2.5時間放
【露頭位置】青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩梹榔N41°15'11.0"E140°21'34.2"【参考文献】5万分の1地質図「三厩」(1957)この場所の地質体の時代・岩相について、参考文献から引用します。▶新第三紀▶龍飛安山岩類▶両輝石含有石英安山岩(凝灰角礫岩を挟む)露頭全景です。ここでは石英安山岩(デイサイト)と同質の角礫岩を見ることができました。露頭下部は角礫岩、上部には高角度の柱状節理が発達するデイサイトがあります。角礫岩について、参考文献では凝灰角
【露頭位置】青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜N41°15'42.5"E140°20'43.7"(Loc.1)青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩鎧嶋N41°15'18.4"E140°21'17.5"(Loc.2)【参考文献】5万分の1地質図「三厩」(1957)この場所の地質体の時代・岩相について、参考文献から引用します。▶新第三紀▶粗粒玄武岩(Dolerite)2019年6月に訪問しました。ここでは玄武岩を見ることができました。南方より遠望したLoc.1の帯島
【露頭位置】青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜N41°15'40.8"E140°20'42.3"黄緑破線のところで、火山礫凝灰岩の露頭を確認いたしました。【参考文献】5万分の1地質図「三厩」(1957)この場所の地質体の時代・名称・岩相について、参考文献から引用します。▶新第三紀▶龍飛安山岩類▶淡緑色石英安山岩質凝灰岩および火山礫凝灰岩津軽海峡冬景色の歌謡碑から眺めた訪問箇所です。赤い建物が弁財天宮で、ここで火山礫凝灰岩を見ることができました。後ろの暗い色の岩場
さてさて途中で別記事を書いてしまいましたが、青森秋田旅行の続きを綴っていこうと思います。2日目の朝食の後、朝はゆっくり出発して龍飛崎へ向かいました。龍飛崎灯台石川さゆりさんの津軽海峡冬景色の歌謡碑。赤色のボタンを押すと津軽海峡冬景色の曲が流れます。母世代には欠かせない曲ですよね。私が生まれた頃の曲だけど、私も知ってる曲日本で唯一の階段国道339号。国道だけど、車もバイクも走れない歩行者のみ通れる国道らしいです。冬場は通行止めになってますけど···途中でアスパムと言う物産店に
(これから綴るのは2022年4月29日~5月15日に出掛けた”青森県の津軽半島最北端にある龍飛岬を目指す旅”の話です)”竜泊ライン”の最高地点にある『眺瞰台』(中泊町)で景色を楽しんだら⇒自宅(福岡)を出て10日目、、、やっとこの旅の目的地『龍飛岬』(外ヶ浜町)に着いて観光を♪『龍飛岬』と言えば石川さゆりさん歌う「津軽海峡・冬景色」で有名になった場所なので津軽海峡を広くビュー出来る場所には「津軽海峡・冬
こんにちは10月中旬青森県を2泊3日で訪れました今回出かけたのは【津軽地方】と【下北地方】です名古屋がまだ最高気温24~25℃ぐらいの時だったので朝晩はさすがに冷えましたが日中は快適でした✿~.~.~.~✿~.~.~.~.~✿~.~.~.~✿今回は【津軽地方】をご紹介します-------------------
酸ヶ湯温泉を後にして、次へ。レンタカーで、津軽半島を北に進んだ。2時間ちょっとの移動で、『青函トンネル記念館』へ到着。ここは、今日一番行きたかった所。こちら11月には営業終了するらしいので、注意がいる。券売機で記念館入館料+体験坑道乗車券、大人1,500円だった。ここでの体験の目玉は、海面下140mの別世界を体験できる、竜飛斜坑線で行く『体験坑道』。出発時間まで少し時間があったので、先に記念館へ入館した。記念館はこじんまりとしていて、2階建て。1階。2階。2階にはシアター
東北旅4日目(10月23日)疲れ果ててバタンキュウの道の駅からスタート車中泊は道の駅よこはま〜の龍飛崎へカブ友に教えてもらったお店ですタイミングが合わず食べられなかった😭天下無敵のまぐろ丼🍣ー浅虫温泉♨️浅虫の海〜こんな感じ走って走って今別まで〜廃線なった駅、津軽二股今は新幹線の駅です立派な駅ここから北海道へ行けますね〜青函トンネルの本州側入り口が有ります。海底のトンネルがつながった時の石🪨ここから青函トンネルは北海道への入り口この駅は青函トンネルが完成するまでの