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今回は“龍蛇神社”(りゅうじゃじんじゃ)ここも近くまでは車ですぐ行けますが、ナビで目的地まで着いても鳥居も参道も見当たらなく苦戦する神社です😅以前も2回ほどこういうことがあり、断念したことも😅どうしても、“あの鳥居がみたい👀”と思い、車を降りて、みんなが向かう方と逆を散策をしたら道らしきものを発見👀⏬️不安な気持ちとともに、でも呼ばれてる感じもあり、道なりに…⏬️広いとこにでた👀とりあえずまだ、奥かな⁉️と思い、黙々と歩きました⏬️まだ歩く⏬️
3月の暖かい日に、常陸国出雲大社(ひたちのくにいずもたいしゃ)に参拝をさせていただきました久しぶりの参拝です常陸国出雲大社は、平成4年に出雲大社より分霊鎮座されました現在は単立の宗教法人として独立されているとのことです早咲きの桜が咲いています大鳥居をくぐり石段を登ります急な石段を登りきった景色です息が切れました石段のほかにも登りや
〜壱岐島龍神さまめぐり〜2続いて向かったのは龍蛇神社さま🐲🐍龍光大神さまの前にここへまず海で禊ぎしてから参拝しました‼︎ここは龍が行き来する場所のイメージ広がる海も素晴らしいありがたいありがたい光に照らされご挨拶お繋ぎに感謝しましたー‼︎その後今回のメイン龍光大神さまへ🐲やっと来れましたーーー仲間から壱岐島の満月、新月のお塩頂いたり龍光大神さまのお札が届いたり(頂いたその夜、寝てる時に龍光大神さまのエネルギーが現れグルグル渦がカラダと繋がる感覚)あちこちでサ
2025年12月24日(日)「壱岐島神社巡り」・壱岐島には神社庁に登録されている神社が150社もある・登録されていない小さな神社を含めると1000社位ある。・まさに神の宿る島・神社巡りは一日では巡る事は出来ない。①住吉神社(左)②聖母宮(中)③熊野神社(右)④新城神社(左)⑤男嶽神社(中)⑥月読神社(右)⑦龍蛇神社(左)⑧壱岐神社(中)⑨もろつ観音(右)
壱岐島にはたくさんの神社があるのでいっぱい参拝しましたまずは海の上にあるところへ小島神社と言うところがあるのですが、そこは干潮の時間でないと参拝できなくて行った日は朝方4時くらいが干潮なので今回は行けませんでしたで、龍蛇神社へ海の神様海がキレイすぎる~駐車場から少し歩くので暑くてちょっと疲れたですよちっこキノコみっけお次は~のどかな道路を走って~ここ、何回か道を間違えてすんなり行けなかったかわいいお猿さんがお出迎え男嶽神社たくさんのお猿さんがいましたこの男
『己巳に弁財天お詣り〜六所神社』朝一番で衛生歯科に行きまして何気なく暦をチェックすると今日は「己巳の日」でした弁天様に行こうかな~久々のお日様も出てるしな~久しぶりに行きたいな、と思って…ameblo.jp👆こちらの続きです間に前記の小休止を挟んでます🤭川匂神社に行きたかったけれどランチでさまよってしまったので出雲繋がりで行こうかな✨行き先変更です六所神社と同じく何年かぶりの出雲大社相模分祀へ午後3時近かったけれど七五三詣のご家族でにぎわってい
省吾のライブの翌日まだ夢の中にいたいmariでしたが何故かこんな時は二人とも早起き朝はカレーライス笠間の道の駅はいつも混んでるので立ち寄ったことがなかった道の駅モンブランとか、担々麺の上にモンブランを乗せたラーメンもあるようで食べないけどどんな道の駅か興味津々でしたでもね~人がすごいんです2時間前から行列出来てたし・・・野菜売り場は大丈夫かなと見に行けばこちらも行列・・・昨日鶏足山直売所で野菜もたくさん買
歴史小説作家・司馬遼太郎の「街道をゆく」と「坂の上の雲」を読んで、いつかは訪れてみたいと思っていた壱岐・対馬へ、3/22~4/7の17日間で車中泊しながら一人旅をしてきました。1日目は、岡山県の自宅から山口県まで移動して、道の駅「きららあじす」で車中泊2日目は、九州に入り、博多港から対馬行きフェリーに乗船3日目は、対馬・厳原中心部を観光して対馬グリーンパークで車中泊4日目は、対馬・中央部の古墳、神社、遣唐使・日露戦争の史跡を見学して対馬グリーンパークで連泊5日目は、対馬・続日本10
こんばんは☆彡倖田來未/I'llbethereつづきです8月3日(日)国民宿舎壱岐島荘の温泉お部屋到着後少し休憩し17:00頃に行った。親子連れが居たが少し待ったら出てきたのでそこから独泉に。海を見下ろす素敵なロケーション行った時は給湯は止まってた。給湯口入ります(´∀`)
777ゾロ目御朱印が欲しくて⛩駐車場に辿り着いたの🅿️🚗御朱印受付終了時間の5分前≡≡(งᐛ)วイソゲー(写真は帰りに撮影)急な坂道を登るか、階段を登るかの2択階段を選択急ぎ足で御朱印受付へ暑いし思ったより階段長いしヒーハー!社務所に着いたの受付終了時間1分前𐤔ヒーハー!𐤔先客あり(;˘•ω・):……ダイジョブ??受付のオネーサン(巫女さん)に「お待ちください」と言われ、待つ…(ૢᵒ̴̶̷᷄。ᵒ̴̶̷᷅)間に合う?無事、御朱印受付して貰えましたε-が
おはようございます、前回の続きです雨引観音に行った後、前に教わって行きたいと思っていた、常陸国出雲大社へ行って来ました🚗駐車場から、結構な坂立派です芽の輪もきちんとくぐって来ました1つ確か500円のうさぎ🐇のおみくじも購入。お尻に桜🌸が書いてあって、凄く可愛い母に、病気平癒御守を購入🙏御神籤の結果は。。。私は大吉しかも一番旦那は吉。決して広い訳では無いけれど、とても良い感じの場所で、行って良かったです出雲大社のトイレの近くとかに蛇🐍の絵とか飾ってあって、巳年だからと思って
今年の2月、奈良県の三輪に行った時の事。いつも三輪に行く際、晩酌をしにいく居酒屋で一緒に酒を飲み交わしていたマスターが突然私に痛恨の一撃を放つ!「お前は、島へ仕事しに行くんやろ」と・・・。その時のマスターは完全に「見えない何か」に乗っ取られていた感じだったけど・・・。それで痛感した私。嗚呼・・・まだ去年の11月に壱岐島行ったばっかなのにまた行かされるのね()と・・・。そして何故だか今回はメインが【辰の島】で、更には【志賀島】にも行かなきゃいけない感じ。さ
5月に壱岐島へ行きますわくわく3回目の渡島🏝️楽しみで、仕方ない壱岐島は、福岡県北部に位置する島で、古くから歴史と文化が豊かな島として知られています。以下に、壱岐島の歴史をご紹介します。佐賀県にも近い壱岐島ですが、長崎県の島なんです🏝️古代弥生時代:壱岐島では、弥生時代から集落が形成され、稲作や漁業が盛んに行われていました。古墳時代:壱岐島には、前方後円墳や円墳などの古墳が数多く築造されました。これらの古墳は、当時の社会構造や権力者の存在を示す貴重な史跡です。古代国家の成立:壱
30-5.【長崎県】龍蛇神社(りゅうじゃじんじゃ)御祭神:龍蛇神(りゅうじゃじん)鎮座地:長崎県壱岐市芦辺町瀬戸浦壱岐神社から少弐公園を通り徒歩で5分ほど。見えてきました海を眼下に見下ろす高台に建つ龍蛇神社!少弐公園キャンプ場の小道を下りごつごつした岩場を登り鳥居に到着!江島直子さんが「龍のハブ空港」だとおっしゃっております。風が強く雲の流れがとっても早くて「龍神様が上空に集まって情報交換してるんだ~」とより一層深く思いを馳せることができました1895年
kin253の日は早朝5時半家を出る富山は小雨少し肌寒い羽田は雨あがりの快晴9時発の飛行機が40分遅れ博多に昼到着博多ラーメンを食べて櫛田神社へここもかしこも中国人観光客の団体に遭遇大声で叫ぶように会話なさる博多港に中国🇨🇳大型豪華客船原因はこれかと思う15時半ジェットフォイルで博多港から壱岐島へまず龍蛇神社へ向かう私の描いた龍神様を置かせてもらうすぐそばに壱岐神社を見つけた1274年文永の役、1281年弘安の役モンゴル🇲🇳とその属国の高麗が2度攻
こちらの続きです。奇稲田姫の神社へ向かう途中コチラにも寄りました。常陸国出雲大社(茨城県笠間市)ひたちのくにいずもたいしゃ立派な注連縄です。大国主大神と少彦名神平成4年島根県出雲大社からのご分霊で建立したまだ新しい神社で、平成26年には単立宗教法人となったそうです。私は昔から信仰されている神社の歴史や建物が好きなのであまりコチラにはお詣りにまいりませんごめんなさい龍蛇神社次は奇稲田姫の坐す神社へつづく・・・
ども!龍メッセンジャーⓇ美山幸です(=゚ω゚)ノみやさんってこんな人巳年になったと思ったらもう半分すぎ~あっという間に時が流れていく気がする(*_*)辰から巳(龍から蛇)。。うねうねは一緒だ〜さて、龍蛇神という存在をご存じですか?「りゅうだじん」または「りゅうじゃじん」と読みます一説によると、私たち日本人にはDNAの中に龍蛇の遺伝子が入っていると、ひそかに噂されているようですほんとかどうかは神のみぞ
茨城県笠間市にもあるんですよ❣️「蛇」の神社⛩【龍蛇神社】今年の干支は巳年🐍✨店休日に行って参りました🙏【龍蛇神社】🐉🐍は常陸国出雲大社の中にあります。*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♪•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♪•*¨*•.¸¸♬•*¨*•くせ毛カットと天然100パーセントヘナに特化した美容師、茨城県笠間市の『美容室あばらんちぇ.X』のキュビスムカット®️認定インストラクター富永敦子です🎶純国産無農薬100%《沖縄産、美らヘナ》取
ごきげんよう龍神と神が大好きな尼僧釋翠雲ですmixi2を通じて知り合った、龍光大神さまととても仲が良いという方から、「翠雲さんに龍光大神さまからのメッセージがあります」なんて聞かされたら、そりゃワクワクしますよね〜紅龍さんと龍光大神さまに逢いに行った時は、それはそれは立っていられないくらいの風が吹きまくり、大歓迎して頂いたので、具体的にどんな風に言ってくださるのか、期待MAX
新年明けましておめでとうございます今年もゆるりんと楽しみながらこの世界を謳歌し尽くしたい…と想います引き続きお付き合いいただけますと嬉しいですよろしくお願いいたします昨夜は…毎年恒例となっている二年参りへ…妊娠中の安産祈願からずっと参拝させていただいている…雨引観音雨引観音(雨引山楽法寺)雨引観音(雨引山楽法寺)は、厄除延命安産子育の霊験あらたかな延命観世音菩薩を本尊佛として、おまつり申し上げる坂東観音霊場第二十四番札所の名刹である。www.amabi
~長崎•壱岐島日帰り周遊の旅⑤~突如上がる豪快な波しぶき~~渡りたいでも渡れない~海に浮かんでいるよう~龍蛇神社~長崎県の壱岐島を日帰りで巡る旅は郷ノ浦港から出発、島内を反時計回りに回り①鬼の足跡→②猿岩→③勝本港→④新城古戦場→⑤少弐公園を経て、次なる目的地へと向かいます。少弐公園内からでも、海の方を眺めながら良く目を凝らしてみると見えるのが鳥居です。遠くから見るだけでも、あんな場所に!?と思わずにはいられない場所です。こちらを目指して歩いて行きます。段々と近づくにつれ
壱岐島3日目風はまだ強いながらも朝からいいお天気。そして本日も早朝から温泉を堪能今日は念願の辰の島に行けるかな~と思っていたのですが・・・。とにかくまだ風が強すぎる。のりもの運行状況のサイトを見てもフェリーは運航し始めたけれども高速船の午前便はまだ欠航。私、翌日帰れるんだろうか・・・。が、波の予測サイトを見たら、翌日の波はどうやら穏やかっぽい。良かった~。とりあえず、猿岩に行ってこようかな。ここもとても風が強い。観光客は私ともう1組やってきたくらい。一昨日からの船
月読神社参拝後、アタイの携帯のマップで龍蛇神社が表示されていたところに行った。見てみると、金刀比羅神社だった。龍の気配はない。神社裏手の祠の方がパワーがあった。その後に壱岐神社へ。社務所には誰もいなかった。壱岐島は神社の数も多いので、エネルギーが凝縮されている。龍蛇神社だと思った場所が違っていたので、それを聞くのと、壱岐神社の御朱印も欲しかったので、壱岐神社に電話をしてみた。女性の方が出て、龍蛇神社の場所を教えてくれ、壱岐神社と龍蛇神社の御朱印を書くのに神社に向かってくれる
茨城県、続きます😊茨城県に「出雲大社」という神社があると知ったのは数年前でした。こんなところに出雲大社が?と調べてみたら、元々は島根の出雲大社から分霊されて建立されたそうですが現在は別の、単立した宗教法人でした。社殿も出雲大社と似てはいますが似て非なるもの、のようです……。あくまで人間社会のことですが。常陸国(ひたちのくに)出雲大社と呼ばれ、笠間市に鎮座しています。笠間市といえば華やか鮮やかな笠間稲荷神社🦊さんが有名です🌿さてこちらが大鳥居⛩️多
よろこびのスピリットである皆さまブログにようこそお越しくださいました宇宙意識で地球を生きる松本ゆみこですsingyourownlifeホームページhttps://singyourownlife.jimdofree.comお申し込みフォームもしくはsingyourownlife.333@gmail.com時々覗きにいらしてくださった皆さまありがとうございます、元気ですこの間、ヒーリングもノベルセラピーWSもさせて頂いていましたそして毎年恒例ウエサ
5月10日。車窓から筑波山を見ながら逆さ筑波失敗😅JR水戸線福原駅へ。山側の車道を登っていくと常陸國出雲大社。いずもたいしゃ昇龍!くびながりゅう?さらに車道を登ると、参道がふたつあるぞ。とりあえず鳥居のあるほうへめっちゃデカい鳥居!石段を登ると超!近代的な社務所の先に超デカい社殿出現!じつはもうひとつの参道。どうやらこちらが正面参道のようで坂の途中に手水舎があった。双龍だ!🐉🐉がおーお龍さまにお清めしてもらって。改めてキタ━━━━(゚∀゚)━
前のブログの続きです「常陸国出雲大社」の社務所で御朱印を待っている間に館内の多目的ホールへ「山鬼ホール」と名付けられた部屋の中には、迫力ある素晴らしいアート作品が展示されていました常陸国出雲大社御鎮座30周年記念金子富之展宇宙蛇の夢レッドバナスパティラージャ天手力男神須佐之男天井画宇宙蛇見上げてると吸い込まれそうな模様蛇と目が合ってる気もしてくる…駐車場へと戻る途中に見つけた「龍蛇神社」にも参拝。龍蛇神は大国主大神のお使い神として、火難・水難の守護神として、また血の
朝9時10分に着いて仕事を終えて、帰りのジェットフォイルは17時10分。半日ほど時間があります。と言っても2時間30分かかるフェリーにも乗る気にならず、Taxiをチャーターして島内を案内してもらいました。登録していない神社を含め壱岐には150以上の神社があると言われています。最初に訪れたのは、潮が引くと島まで道ができて行ける「小島神社」。壱岐のモンサンミッシェルと言われています。近くのお店&宿で小島神社の御朱印をいただくことが可能です。「左京鼻(さきょうばな)」は玄界灘の荒