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こんにちは~児童発達支援・放課後等デイサービスこどもサークル平窪です本日の活動をお伝えします今日は土曜日お題にも書かれている通り、大忙しの一日ですよ~楽しみに過ごそうね10時になり、お友だちが続々と来所されました今日は、エブリアで障がい者作品展が開催されていますここに来ている支援学校のお兄さん達の作品も見られるかな急いでGo!始まりの会は車内で行いましたエブリアに到着※写真の許可をいただいて撮影しています子どもたちの様子をご覧ください素敵な作品
陽の当たる場所に龍の姿は垣間見え、そこに虫たちは群舞する-常陸太田市龍神峡使用レンズのご紹介リンクTEFNONZOOM1:5.6f=75-300mmMACRO(TEFNON)常陸太田市の龍神峡を歩いた。ずいぶん久しぶりだと思いつつ、調べてみたらなんと2年ぶりだった。龍神ダムから亀ヶ淵までの往復おおよそ7km?を、ダム湖に沿って歩くのだ。行きと帰りでは見える風景も異なってくるから、「同じ道の帰りに新発見した」などということもあって、なかなか楽しめる。ここの
せき止められ、切り離されても、ふたたび融合してゆく水辺の風景-常陸太田市龍神峡使用レンズのご紹介リンクTEFNONZOOM1:5.6f=75-300mmMACRO(TEFNON)常陸太田市の龍神峡を歩いた。ここには大吊り橋からのバンジージャンプで有名な竜神ダムがある。けっこう空いているようだ。歩いたのは吊り橋の下にある峡谷に沿った道だから、吊り橋上の様子は見えないのだが、空いていることは分かる。バンジージャンプ方向から悲鳴や絶叫が聞こえてこないからだ。(^^
龍神の峡谷に沿った、小雨降る森の中の道-常陸太田市竜神峡使用レンズのご紹介リンクMAMIYA-SEKOR1:3.5f=100mm(MAMIYA)久しぶりに龍神峡に行った。龍神ダム湖に沿った森の中の道を歩いたのだが、小雨がぱらついていた。まあ、バーバー降っているわけでもないからそのまま歩き、本格的に降り始めたら戻ろうと考えた。地図で見ると、龍神ダム湖はまさに龍のような形をしているのが面白い。以下のリンク先の下の方に地図が出ている。久慈川の支流・竜神川を
以上です♪ありがとうござぃました♪あとで残りの写真UPします・・・(´∀`)ノみてね♪
今日は、パワーチャージに奥久慈に出掛けました❗月待ちの滝は、別名、裏見の滝♥️滝を裏側から見る事が出来て、すんごく気持ちいいです。昔なつかし、川遊びをする子供達もいて、ほのぼの✨滝の水は、冷たくてきれいで、滝下の川は、魚が泳いでるのが見えました❗お昼は、奥久慈シャモの親子丼♥️と、ビール♥️グラスでかすぎ(笑)昼食後は、袋田の滝へ❗マスク着用で、かなり歩いて、お昼のビールを激しく後悔(笑)その後は、龍に呼ばれて、龍神峡へ❗高いところが、苦手なアタシですが、この龍神さんを
一昨日の日曜日(26日)、海には行かず、山(林道)に行く。前にチャリで何度か行った遠野町の龍神峡。その時には、この橋(↑)を渡って右折したが、今回は左折して高柴ダム又は田人町天の川地区に抜けたいところ。趣のある細道(↑)だが、その先(↓)は通行止め。昔(20年位前)に比べると、あちらこちらが通行止めで、残念な林道が多い。引き返して南下し、田人に向かう細道の途中で林道滝富士線(↓)を発見したが、これも途中で引き返す。轍が
Acall80mmf:3.5(KyoeiOptical-協栄光学)このレンズは、いまは存在しない協栄光学から、おそらく1950年代に発売された。「おそらく」と書いた理由は、その特殊なマウントによる。ねじ込み式マウントだったのだが、M42でもなく、ライカLマウントM39でもなかった。M37だったのだ。これは旭光学工業(後のペンタックス)の最初期の一眼レフ、「アサヒフレックス」シリーズで使われていたマウントのネジ径だ。アサヒフレックスシリーズの販売期間が1952年から57年
AF50mm1:1.4(22)minolta撮影はα7Rで行ったが、上の写真はフィルム時代のミノルタα9Xiだ。このレンズは1985年に発売されたαシリーズ用の標準レンズだ。1985年、αシリーズ登場と同時に、レンズマウントもそれまでのSR/MDマウントとは互換性のないAマウントに移行した。しかし初期のαマウントレンズは、MDシリーズの光学系をそのまま引き継いだものも多かった。この6群7枚構成の光学系も、MD50/1.4と同一だ。このレンズはミノルタにとって、50/1.4
MAMIYA-SEKORZf=250mm1:4.5Wマミヤの中判フィルムカメラ、RZ67シリーズ用のレンズだ。RZシリーズの焦点距離250mmレンズは、上位バージョンであるアポセコールZと、普及版のセコールZ-Wがある。このレンズは普及版の方だ。4群5枚という構成のレンズはRBシリーズでも同じものが出ていたが、光学系まで同じなのかどうかは不明だ。マミヤの67用セコールレンズはそもそもスタジオでの使用が前提だったのだろう、ともかく大きく重たい。このレンズを持ち出すときは、筋ト
(ETR)ZENZANONEII1:2.8f=75mmゼンザブロニカの中判645、ETRシリーズ用のゼンザノンレンズだ。ETR75/2.8は、E、新E、EII、PEと変遷したが、このレンズは4群6枚の3代目だ。この光学系は以前にも以後にも同一のものがなく、これが唯一となる。このレンズはいわゆるバブルボケレンズだ。バブルボケレンズとは、点光源がアウトフォーカスになると、バブル状に浮かび上がるレンズのことだが、どこか神秘的な描写になるため、ファンは多い。ネットワーカーたちによ
御岩神社の登拝の後の寄り道。酒列磯先神社と大洗磯先神社へ参拝して帰ろう酒列磯先神社へ陽が暮れかけていたのでダッシュ~この参道が好きなのです~動画も。お社が夕陽に照らされていますスッキリとしている境内。気持ちイイです御祭神は、主祭神が少彦名命配祀神が大名持命゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚日本文徳天皇実録に
NIKKOR-Q.CAuto1:4f=200mmNikon撮影はα7Rで行ったが、上の写真のカメラはニコンFフォトミックFTNだ。ニコンから1974年に販売開始された4群4枚構成の望遠レンズだ。このレンズの光学系は1961年発売のニッコールオートから変更されていないから、完成度の高い光学系だったのだろう。今回ご紹介するレンズは、この光学系による最終バージョンのものだ。200/4というスペックの単焦点望遠レンズは、いまではあまり人気がない。焦点距離がこのぐらいの長さに
水戸光圀や西行も訪れたそうです。
青空の穏やかな、りっくん地方です朝散歩土手へ風はなかったですが、空気がひんやりで、それさえ心地よい朝でした海も穏やかな波でしたよ昨日は、先代犬レオたんの月命日だったので、お墓参りへ行って、その帰りに龍神峡へ行って来ましたが、まだまだ紅葉には早かったですねここの紅葉は、例年だと11月下旬から12月上旬からが、見頃なようなので、その頃また行きたいと思いますまだ、まばらな感じですが、見事紅葉になると、真っ赤なトンネルになるそうですよ大滝です丸太階段の遊歩道を降りて見に行きました