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2018年12月、直腸がんの手術をしました。半年間のストーマ生活を経て、閉鎖後の排便障害(LARS)で毎日奮闘している主婦です。愛犬はポメラニアンのくまです🐻2020年突然母の泥棒騒ぎから認知症が発覚しました。排便障害を抱えながら介護がはじまりました。そして2024年5月脳出血を起こし約6ヶ月入院し、今は特別養護老人ホームでお世話になっています。術後(人工肛門閉鎖術)2599日の状況です。昨日は、伊豆に泊まったので伊豆からのスタートです🌊平日なのに人がたくさんでした💦リフト待ち行
TOP-神社・仏閣-福井県-三方郡美浜町-龍渓院「若狭三十三観音霊場」めぐりで福井県三方郡美浜町の龍渓院を訪れた。山号・寺名阿弥陀山龍渓院(りゅうけいいん)宗派曹洞宗御本尊十一面観音所在地福井県三方郡美浜町丹生47-1Google地図緯度,経度35°42'50.6"N135°58'19.6"E35.714068,135.972120創建年開基(中興開山)蜜州啓大和尚御真言おんまかきゃろにきゃそわか御詠歌もろびとの心を照らす観世音
コロナ感染から1ヶ月経ちました。が……まだ喉が痛い?息苦しいんだよね〜これが花粉症なのか、何なのか??(@_@)そもそもコロナになる前から喉のイガイガ感?痛み?はあったから理由は、よくわからんのです。いつか治るでしょと、あまり気にしないようにします。で、とにかくやっと1ヶ月経ったので久しぶりに昨日、登山に行ってきました。とは言っても、無理はしたくないのでお散歩程度の軽登山で愛知県岡崎市の村積山に登ってきました!山頂まで30分位で行けちゃうし見る所も色々あって
3月5日モナカちゃんとお泊り旅行ちょっと事情があり、急遽伊豆へ変更「素盞嗚神社」へこちらは118段の石段に600体のひな人形と吊るし飾りが飾られて圧巻の景色いつもは大混雑なんだけど、この日は割りと空いていたのでお写真撮れたよ(それでも、長々とは撮れないけど・・・)娘達は袴姿可愛いのお声をいただきましたよこのお雛様、毎日飾っては片付けているそうで、、、雨が降ってきたらすぐ片付けなくちゃならないし、頭が下がります(しかも階段がめっちゃ急なのっ)本堂まで登るのも、階段の幅は狭いし
2月8日(日)岡崎の奥座敷奥殿陣屋に行った後隣の桑原町の龍渓院に向かいます。この日は大寒波でカメラを持つ手がかじかみます。ネックストラップにすれば良かった。。。長閑な田園風景是より龍渓院道の道標金光明経塔金光明経(こんこうみょうきょう)とは仏教の仏典。参道参道脇には十六羅漢像倒れている。。。白黒にすると渋い杉木立の参道参道脇の白山社檜皮葺屋根がボロボロ総門
つづき。。。2日目まずは「神祇大社」へ七五三のわんちゃんが沢山来ていたよみんなおめでとう〜モナカちゃんはこの後、別の場所でお祓いをするので、今回は絵馬等の奉納はしなかったよつく、モナもお参りして「龍渓院」へ。お着物に着替えてお祓いを申し込むと絵馬が選べるよマンマ画伯作何度も言いますが、つくさんは付き添いです「母の気持ちで見守るでちよ」つくさんも10歳の時こちらでお祓いをしていただきましたが、大きな音が苦手なわんこさんには配慮して下さる(つくモナは大丈夫)とても優しいお寺様
大室山龍渓院(静岡県伊東市)『おおむろさんりゅうけいいん』と読む龍渓院は、1520年に創建された曹洞宗の寺院であり、御本尊は『聖観世音菩薩』、別称を『大室観音』というようです▼寺院入口▼▲参道▲▼境内▼▲寺号標▲▲大悲殿▲▼参道▼▲龍神の池▲▼石塔・石仏像▼▼石祠▼▼蹲▼▼山門▼▲風車(山門)▲▼境内▼▼建屋▼▲庫裡▲▼十三重塔▼▲扁額▲▲聖
・九十九の七五三♪伊東にある『大室山龍渓院』さんでご祈祷してもらいました〜💕この子はうちの子供です✨(まさか私の名前まで入ってるとは思わなかったですが💦)絵馬は次回参拝に行く機会があったら持って行く予定〜つくも🐕の気持ちになって息子が代筆✏️笑『家族みんなで楽しく暮らせますように』🐾#つくも#七五三#ご祈祷#豆柴3歳#柴犬#犬の袴
大室山龍渓院龍渓院静岡県伊東市池464山号:大室山院号:龍渓院宗派:曹洞宗本尊:聖観世音菩薩創建:永正17年(1520年)開山:賢叟養大和尚別称:龍神守護のお寺自然豊かな伊豆高原にある開山500年の曹洞宗寺院です。まんが日本昔ばなしの「対島の赤牛」に登場する僧侶で、当寺の開山者である「賢叟養大和尚」の仏弟子となった、龍神様のお位牌「当山護法一龍八王大善神」と賢叟和尚の尊像が祀られています。境内案内山門絵馬とかざぐるま本堂扁額庫
伊豆温泉旅行Ⅳ最終回2024年7月16日(火)『怪しい少年少女博物館』の次に向かうはお寺ですGo!!🚗🚙🚗🚙🚗龍渓院龍渓院は自然豊かな伊豆高原にある開山500年の曹洞宗寺院です雨は降ってるしお寺には誰もいない😂カラフルな御朱印はいただけませんでしたGo!!🚗🚙🚗🚙🚗伊東マリンタウン伊豆に行くとよく立ち寄る伊東マリンタウンこの日もお土産など色々買いました😊天気も悪いので美術館にでも行こうかということでGo!!🚗🚙🚗🚙🚗MOA美術館光のエスカレ
2月3日伊豆へまずは「伊豆高原ビールうまいもん処」さんでランチここに来たらやっぱり各テーブルにこんなオブジェがいつもは頼まないけど、前日お誕生日だったから特別に、大好きなまぐろを「美味しいでち~」美味しゅうございました本日の目的地。「大室山龍渓院」さん。つくさん厄年なので、厄払いをしていただきます。(わんちゃんの厄年は7歳、10歳、13歳、16歳なんだって。確かに色々出てくる時期だよね)こちらの蛇の石にもお願い事をしていきなりご祈祷するのではなく、始めに太鼓や鐘などの
今日の一言「流言飛語龍渓午後」昨年末に出かけた奥殿陣屋の帰りに寄り道した龍渓院の話題室町時代に開山した曹洞宗の名刹でその後、炎上した際に松平広忠(家康の父)が再興杉木立が並ぶ参道山門から境内へ経堂仁王門両側には仁王像本堂岡崎の苔寺とも言われていますがこの時期は季節外れでしたね杉木立が印象的な龍渓院でした
今月は毎度ながら伊豆高原のお出かけです家を出て長浜まで渋滞もなく無事ついて休憩長浜の販売所でみかんと並んでいた干し柿買うつもりではなかったけど先に購入された方が戻って来て大量に追加で購入された😳美味しいと言うので買って食べたら本当に美味しかったです♪以前より建築中で気になっていた「奏の森Resorts」オープンしたのでのぞいてみました新しく綺麗だけど‥お洒落な小石の砂利道は母ちゃんの苦手な道でした😓マルシェ広い店内には地元の野菜等食材等がありましたグラ
6/24土曜日は岡崎の奥座敷奥殿陣屋へ。陣屋の植え込みが刈り込み中でした。陣屋の門中根静雄寿像私が岡崎に来た頃は中根さん市長でした。紫陽花と北欧風ガーデン書院へ向かう門書院前の枯山水庭園蓬莱の庭奥殿陣屋大給松平家5代真乗の子真次が奥殿松平家初代としてこの地を統治。その後、乗真(初代藩主)が正徳元年(1711)に奥殿に陣屋を移して奥殿藩が誕生したことが奥殿陣屋の始ま
静岡県伊東市の「龍渓院」4月のお参りでいただいた4面御朱印花まつりをテーマとしています。2面御朱印住職さん多忙のためお預けして後日郵送でお願いしました。本堂自然豊かな伊豆高原にある開山500年の曹洞宗寺院です。まんが日本昔ばなしの「対島(たじま)の赤牛」に登場する僧侶で、当寺の開山者である「賢叟養大和尚(けんそうようだいおしょう)」の仏弟子となった、龍神様のお位牌「当山護法一龍八王大善神」と賢叟和尚の尊
4月2日「しだれ桃の里」へ伊豆には何度も来ているけれど、この場所は知らなかった~一週間位遅いかなぁ。。。でも綺麗なお花が沢山見れたよ(モデルさんワラテ)お天気も良いから青空に映えるね~少し歩いて行くと「天神神社」さんになんと118段の雛飾りがっつくさん顔っ今年は稲取の雛壇を見に行けなかったからラッキー最近通ると必ず飲む「ウルトラ生ジュース」(みかんジュースだよ)「飲んじゃった風つくさん」ランチは「食事処あかざわ」さんテラス席わんこOKで室内はカートやクレートと聞い
今季の桜も、ほぼ満開になったようでチョット足を延ばして、遠くの桜を見て来ました。伊豆高原の大室山のふもとに有る“さくらの里”にここは、かいと部長が1歳の時からのお馴染みの場所のんびりと散歩出来る素敵な所です。そして今回は、かいと部長の長寿祈願にと・・・龍神の寺、“大室山龍渓院”さんに行って来ました。このお寺は、ペットに優しいお寺さんで、ワンコも本堂に入れます。御朱印帳には、ご住職が、かいと部長の名前を書き入れてくれて本堂で、お経と
お宿をチェックアウトして再び稲取に行きました。この日は稲取が発祥の地と言われている「吊るし雛」を観に行きました。素戔嗚神社の階段雛は終わっちゃっていたので、まだ見に来たことが無かった「吊るし雛」鑑賞です。「稲取文化公園」で観ることができます。こぶしの花と枝垂桜が綺麗です~~~(^^♪「雛の館」と言う会館に飾られているんだけど、わんこはNGです。なので、もも半はパパさんと公園内をお散歩。ままが観てきました。段飾りのお雛様も有るけど、吊るし雛
静岡県伊東市の「龍渓院」龍渓院月季節替わり4面御朱印2月3日は節分、14日はバレンタインデーを重ねあいバレンタインと節分が4面御朱印のテーマです。龍渓院2面御朱印「ヒレンジャクとスイートピー」本堂伊豆高原にある開山500年の曹洞宗寺院でペット連れの参拝者も多いです。まんが日本昔ばなしの「対島の赤牛」に登場する僧侶で、当寺の開山者である「賢叟養大和尚」の仏弟子となった、龍神様のお位牌「当山護法一龍
【静岡】【龍渓院季節替わり御朱印】季節替わり(1月)四面御朱印昔話うさぎとかめ【龍渓院御朱印】【龍渓院御朱印】愛犬御朱印【龍渓院御朱印】以前お受けした【龍渓院御朱印】【龍渓院御朱印】【龍渓院御朱印】【龍渓院御朱印帳】(大判サイズ)※こちらは終了。プチリニューアルしています御朱印対応について御朱印受付時間9時〜15時半まで不定休直書き入れ対応不可日毎週火曜日ほか特に土日は
静岡県伊東市の「龍渓院」伊豆エリアの人気のお寺この度初参拝させていただきました。季節の4面御朱印「クリスマス」誕生日御朱印通常御朱印本来は予約してその場で書いてもらう予定でしたが住職さんが急遽法要が入ってしまったので郵送対応でお願いしました。本堂自然豊かな伊豆高原にある開山500年の曹洞宗寺院です。賢叟養大和尚の開山です。本尊・聖観世音菩薩
天神様から龍渓院へ暑い暑いといっても、ままならぬご時世だ。仏様よりもクーラー様のご時世だ。岩津天神さま(愛知県岡崎市)のバス広告を見て、出かけてみたくなった。訪ねてみれば、菅原道真公ゆかりのお牛と梅の炎天下。牛に乗った菅原公のお人形と梅の花座布団早々に引き上げて、次の目的地村積山へ向かった。256m。年齢と共に標高が低い山がお手ごろだ。山頂展望台でお昼のオニギリを頬張った。帰りは、石碑ルートと書かれた案内板に従って下山した。石碑、うーん?何だろう??しばらくする
昨日は、愛知県岡崎市の村積山と天が峰を登ってきました。奥殿陣屋駐車場からスタートします。熊野神社山頂の村積神社奥宮に到着(標高256.9m)神社から西側へ少し下ったところに展望台がありました。ここから天が峰を目指します。急な階段を下ります。さらに舗装路を下ります。奥山田池の向こうに村積山が見えます。村積神社下宮住宅や畑を通り抜けて、再び登山道に入ります。八ツ木三等三角点(標高164.1m)天が峰山頂に到
またまたお出かけ〜今回は目的が三つまずは、一つ目は前々からニュースで見て気になっていたイベントへ大室山の山焼き2月13日に開催だったのが天候不良で延期、延期〜〜っと、延期続きで3月13日1ヶ月遅れで開催される事になり行ってきました。12時点火というのでそのぐらいに着けばいいだろうと🏠自宅を出発🚗ナメテた🚗🛵車が🚙🛻多〜い駐車場は何処も満車誘導されるままに進んでいると山肌に
今日の一言「杉木立」岡崎市へ出かけたついでに足を伸ばして徳川家康ゆかりの地を巡るシリーズから今回は大澤山龍渓院です(10月)室町時代に開山した曹洞宗の名刹でその後、炎上した際に松平広忠(家康の父)が再興しました龍渓院への参道参道入口に並ぶ羅漢石像参道両側の杉木立杉木立と山門の風景山門山門を入って参道を振り返り経堂仁王門両側には仁王像仁王門から見る本堂苔の庭園と本堂「岡崎の苔寺」とも言われています杉木立が印
久しぶりに新規の投稿させていただきます。今回は静岡県伊東市富戸に鎮座します大室山浅間神社です。御祭神は木花咲耶姫ではなく、お姉さんの磐長姫命磐長姫命は大室山で出産したとされていて、安産に御利益があります。神社は承応3年(1654)松平伊豆守により建てられました。大室山は国指定天然記念物に指定されていて徒歩では登ることが出来ないのでリフトで山頂まで登ります。工事中?で、こちらからは神社へ行けないので向こう側の道から神社へ行きました。大室山火口跡はアーチェリー場になって
愛知県一宮市の設計事務所菅野企画設計の大江です。岡崎市の龍渓院で、築300年の本堂の耐震改修工事がほぼ完成しました。住職と総代2名、工事をお願いした片岡工務店の専務と監督、そして設計監理者の3者で完了検査を行いました菅野企画設計からは所長の菅野、前嶋チームのリーダー前嶋と中村、大江が参加しました。△外壁の仕上げチェック中菅野と前嶋がお客様と、建具の具合や仕上げの検査を進め・・・中村と大江が床下、小屋裏の構造チェックを行いました。△建具はできる限り再利用
山寺部12回目の活動で桜井寺・天恩寺を巡り、大澤山龍渓院へ行きました。文安元年(1444年)に豊田市渡合の豪族土井九郎左衛門が開基し、徳川家康の父松平広忠が再興したといわれる曹洞宗の寺院です。参道入口には「下馬」の石碑があり、右手の崖には十六羅漢が立ち並びます。杉木立が美しい寺院です。山門仁王門本堂境内一面が苔で覆われています。「岡崎の苔寺」とも呼ばれているそうです。大澤山龍渓院愛知県岡崎市桑原町大沢26
2021年1月10日日曜日。愛知県岡崎市の奥殿陣屋から登る村積山ハイキングの続き。無事山頂にたどり着いたところからです(^O^)山頂にはたどり着きましたが、ゆっくりできそうな場所ではありませんでしたので、ここから少し先にある展望台まで行くことに(・ω・)bと、その前に山頂にある村積神社にお参りしておきましょう( ̄人 ̄)拝殿の前からは、南の方向へと下りていく階段が続いていました(゚Д゚)σ山の北側から登った今回のコースとは違い、南方面から登ってくるコースもあるようです。次に登るとき
2021年1月10日日曜日。日曜日にしては珍しく、この日は午前中に時間が取れたので、またまたお山を歩いてくることに(^O^)とは言えあまり時間がないので、短い時間でサクッと登って下りて来られる山をチョイス。歩いてきたのはこちら。岡崎市にある村積(むらづみ)山。前日に歩いた黍生山への途中にあり、以前登った六所山・焙烙山の近くにある低山で、通称「三河富士」とも呼ばれる山です。通称の由来はご想像通り、その姿が富士山に似ていることから。いわゆる「ご当地富士」というやつですね。その美し