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こんばんわん四国旅行の3日目は龍河洞。龍河洞行のバスは宿泊地の「夢の温泉」を通らない。しかし、高知工科大学を通り、そこまで徒歩10分程度なのが判明。助かった。土佐山田駅前まで戻るとなると、便数の関係もあって、めちゃくちゃ時間がかかるハズ。グーグルマップの道案内では工科大の中を通っているので、通らせてもらう。工科大って、いつ出来たんだ?昔はなかった。新宿のカプセルホテルのお風呂で話した学生さんがここの人で初めて知った。町外れに作っただけあって、敷地は広そう。イチョウ並
山の方へ走り。龍河洞https://ryugadou.or.jp/へ。かなり有名な鍾乳洞らしい。駐車場に車を置き、お土産エリアを抜けて洞窟の入口へ。入場料1200円。鍾乳洞、なかなか立派なり。神の壺と呼ばれるもの。鍾乳石に覆われているけど、中に弥生式土器があるんだという。置き忘れていたものなのか。祭祀遺跡なのか。不思議なものですね。この鍾乳洞というか、香美市のシンボル的存在になっているようです。出口付近には、弥生時代の居住跡がありました。外に出て、資料館もあるのですが、
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。この先でプロジェクションマッピングがあると案内されました。思ったよりも本格的なプロジェクションマッピングです。壮大な宇宙を感じるようなプロジェクションマッピングでした。5分ぐらいのプロジェクションマッピングでした。こちらは、洞内に壺を置いておけば鍾乳洞に包まれるのかという実験です。昭和12年から約80年かけて続けられている実験です。龍河洞は三宝山の中にあります
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。これは天降石で、龍河洞最大の石柱です。高さは約11mで、約15万年の歳月が生み出したとされています。ここは、前の千本奥の千本です。多種多様な鍾乳石が見れます。こちらはクラゲ石です。このあたりは、龍口と言い、龍の口のようになっています。こちらは裏見の滝です。玉簾の滝です。シャンデリアのような鍾乳石です。しんどい坂です。名前の通り、階段が続き
前回の続き🚙徳島県にあります祖谷のかずら橋からぐいぐい走りまして高知県に突入。ドラクエウォーク高知県のおみやげクエストであります高知県香美市にあります「やなせたかし記念館」(ふりがないらんやろ)いわずもがな、あのアンパンマンの著者、やなせたかし氏の記念館と記念公園があります。お子さま連れがたくさん私のようなやつが入っていいはずもない光属性のスポットなので向かいのコンビニの駐車場からパチリ。う~ん?なんか屋根にあるなぁ🤔(゚д゚)はっ。無事にクエスト解放しました。ありがとうや
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。旅2日目ホテルでは朝食バイキングがありました。おかずが少なかったですが、おいしく頂きました。ホテルをチェックアウトしました。カーシェアを利用します。出発して、約40分で龍河洞に到着しました。階段またはエスカレーターで入口に進みます。入場券定価は1,200円ですが、筆者は優待を活用したため500円で入場できました。早速、入場します。幻想的な
悠久の時がつくりし奇跡へと薄闇君の声追いかけて😸中2の秋、僕達は龍河洞へ遠足に行った。三宝山の奥にある日本三大鍾乳洞のひとつ、龍河洞。1億7500万年もの「遙か昔」、と言うよりも「銀河の彼方」みたいな「時の彼方」にできた、大地の奇跡。その奇跡が作る薄闇に、君(美衣)は楽しそうだった。僕はいつも通り、君の姿を、いや君の声を追いかけた。ただ足場が悪いし、暗いし、狭いし、残念ながら、君の「スカートひらり」
高知旅行で龍河洞に行ってきましたぁ鍾乳洞がライトアップされていてとっても素晴らしかったです✨とても神秘的だった共に未来へ🐦TeamGurren🌿
阪神タイガースの秋季キャンプを少し見た後は安芸駅の近くで早めのランチ安芸の名物しらすを食べました!安芸駅には阪神タイガースラッピング電車もありました次の観光地、龍河洞へ入場料大人1200円子ども550円でしたいざ、洞窟へ天井が低い部分や通路が狭い部分があったり洞窟内たくさん階段もありました。観光コースでも思ったよりハードでしたが、普段は見れない景色ばかりで、大人も子どももワクワクしました!初めて、洞窟にはいった息子!冒険みたいでめっちゃ楽しかったらしい〜洞窟観光は約40分
2年前、NHKの連続テレビ小説「らんまん」にて日本中にその名をとどろかせた高知県立”牧野植物園”を隅から隅まで愛でる旅に行ってまいりますです、はい。植物療法士の奥方様は以前からコチラの存在をご存知で、それもそのはず、開園は1958年と、わたくしより先輩であります。面積は17.8ヘクタール、10000㎡×17.8=178,000㎡。約東京ドームの4倍ですな。二日の旅でありますので、羽田8時5分発のANAでイザ、高知空港へ。と、その前に、牧野植物園に入園してしまえば
1日は高知県に行ってました😁婆さんの病院で良いとこは日祝は面会禁止🤭金曜に転院したばかりやし土曜は行くのはパスしたよ😜三連休は全て忘れて楽しみました😆高知の龍河洞に何十年ぶりかに行ってきたよ🚙めちゃ神秘的✨めちゃブルーだったよ💙気温は20度ぐらいやから丁度良いけど歩くと、山に登ってる感じで、めちゃ汗だくになったよ💦全部回らないと出れないし40分ぐらいかかったよ😅💦ネット引用しました。めちゃ長いことまだ残ってるって凄いよね🤩帰りは休憩所でしばら
中村の宿を出て中村駅から土佐くろしお鉄道で窪川駅へ、そこからJRに乗り換え土佐山田駅に。土佐山田駅前で写真を撮りました。たしか龍河洞に行ったように思います。土佐山田駅について土佐山田駅(とさやまだえき)は、高知県香美市土佐山田町東本町一丁目にある、四国旅客鉄道(JR四国)土讃線の駅です。駅案内パネルのコメントは「龍河洞とアンパンマンの駅」。駅番号はD37。標高44m。全特急列車が停車します。
高知旅行忘れないうちに思い出記録用に日本の三大鍾乳洞、龍河洞日本の三大鍾乳洞なのに、わんこもOKでしかも抱っことかじゃなくて一緒に歩いて入れちゃう♩わんこ連れにとってはなんともありがたい勇敢なてん隊長でも恐る恐る前進それでも先頭にたって頑張ってついてこい!といわんばかりに進んでくれて笑結構、頭上や左右から岩が迫り中腰になる場所が多くて、探検してる気分鍾乳洞入った瞬間中涼しくて快適だったのに、中腰になったり上り階段もあったりで最
続きです手打ちそば石州さんを出て奥へ進むと当時感溢れるお店が軒を連ねておりますこの何とも言えん時間がゆっくり経過していくような空間が好きです基本的にお土産さんが並んでいるのですが、どこのお店にも土佐打刃物がありますこれが凄い包丁を始めナタ、爪切りなんてものも包丁は刃先に紙を当てるだけでスルっと切れた爪切りはサクッと切れた感想欲しい今度の母の日には母ちゃんに包丁でも贈ってやるか商店街的なとこを抜けるとこの階段を上がって行くと鍾乳洞の入り口となっていますこの階段しんどそ
やなせ記念館、大川上美良布神社に行き、少し疲れ気味でしたが、次に目指すは、、龍河洞⛰️日本三大鐘乳洞のひとつで、国の史蹟、天然記念物に指定されている✨️1億7500万年の時が作り出す洞窟で多様な形状の鍾乳石が見られる🧐駐車場について洞窟入口まではゆるい坂道…そして、階段!!😧疲れた足にはキツイな…と思ったら右側にエスカレーターがあるじゃん!🤣助かる〜🥰✨️コースは2つ、予約必要な冒険コースは、専用の装備を装着しガイドと道なき道を進むコース👷♀️体力的にも自信がない私達は、も
二泊三日の高知旅行🚄3年前香川を旅行した時、偶然にも往復でアンパンマン列車に乗ることができた🚃今年も何故か乗れる気がしていたが、どちらもアンパンマン列車ではなかった…😅どこからくる自信だったのやら…😋でも、御免駅でアンパンマン列車が停車していてテンション上がった…😂しかもやなせさんの育った町の駅!咄嗟に撮っていました…😁さて、1日目はサッカーアウェイ観戦、翌日も快晴で暑いホテルからはりまや橋に寄りながら駅まで歩いたが、日なたでは汗をかく暑さ…💦はりまや橋わかってはいたけれ
いや、念のため最初から、訪れる予定の施設すべて休館日を調べてみるか・・・。結構な手間でしたが意外な事実が分かってきました。パターン1月曜定休日、年末年始休館(12月29日~1月3日)⇒最もオーソドックスなパターンです。パターン2月曜定休日、年末年始休館(12月27日~1月4日)⇒次に多いパターンです。パターン3年中無休⇒龍河洞ですね・・・。よって、最終日を龍河洞としてすべての行程を見直します。結果2日目がすごく大変ですね・・・。空
【収集日】2025年9月29日(月)土佐山田駅前からバスに乗車。平日でしたが、思っていた以上に乗客がいてびっくりでした。終点で降りましたら目の前が配布場所!これまた楽ちんでした。龍河洞観光センター窓口にてマンホールカードを受け取りました。座標蓋は観光センターの裏手にある龍河洞情報館前で逢えました。少し小さめサイズの蓋でした。香美市(A)カードのデザイン蓋は、やなせたかし先生がデザインした市のイメージキャラのひとつ・龍河洞リューくんと
初日高知空港に到着するのが午後2時半頃なのでその日の観光はワンアクションと思い龍河洞だけに行って、そのまま一泊翌日は高知市内に向かって午前中市内観光午後を桂浜周辺とする。最終日は宿から北東に向かい安芸市エリアを観光で龍馬空港から帰着そこでとある事実に気づきます。高知城、高知歴史博物館12月26日~1月4日:休館あれれ、では上のプランでは休館日になってしまいますね。(行程は12月25日~27日の3日間を想定)他の施設は12月27日から休館日なのですが
もう1ヶ月経っちゃったけど高知日帰り旅の続きです。瀬戸芸秋会期も始まったので、どんどん記事にしていかないと追い付かないよ『【日帰り高知①】やなせたかし記念館アンパンマンミュージアム』ご無沙汰しております。気がつけば9月も終わろうとしていました。8月末ごろから社内で遂行されているプロジェクトの主要メンバーになってから忙しくしておりました。忙…ameblo.jpやなせたかし記念館を出たあとは、車ですぐの龍河洞へ行きました。自分が幼いころ来て楽しかった記憶があるので、子どもたちも楽しめるの
今回もゲストを招き、二泊三日の高知ツアーを催行した。東京のHさんから「夏休みに夫婦で行きたい」と連絡を受けたときは驚いた。ご主人のHさんは立教大学で「昭和○○年生まれの会」で一緒だったが、履修科目なども別で、一緒に飲みに行く機会もさほどなかった。「毎年夫婦で夏休みに旅行に行くが、今年は初の南四国に行きたいのでよろしく」とのことだった。既に早割で航空券は予約してあり、羽田から徳島空港に飛んで前半を徳島、後半高知を観光して高知空港から帰るという。全体では四泊五日の南四国ツアーとなる。希望を
くらげ石穴空いてますすだれ状態鬼の面のよう鮭の石シャンデリアこんな非常階段のようなところを延々とのぼりますよマリア様とお釈迦様もいます弥生式土器が見つかっています広くなったスペースでプロジェクションマッピングこんなに広い洞窟なんです。一見の価値あり
高知県って路面電車が走っているんですね朝ドラ、『あんぱん』のやなせたかしさんの生誕の地あんぱんのポスターもあちこちに貼られてたよ。わたしが洞窟好きっていったばっかりに、龍河洞に行くことに。日本三大洞窟のひとつあとふたつは岩手県と秋吉台。S社長は朝ごはんを食べないので、ホテルの朝ごはんをつけてくれないだけど、こんな地方にカフェとかないし、つけてほしいわ~龍河洞までにファミレスなんかもなく、、、、龍河洞入口周辺のお店に入ることに。手打ち
今日は、南四国・高知への旅行にやってきました。年に一度の家族旅行です。朝7:30に出発し、途中で四国に住む息子を拾います。まずは、奥様リクエストの香美市にあるアンパンマンミュージアム、ではなく鍾乳洞の「龍河洞」へ。中は、気温は低いものの湿度が高く、上り階段が続くため、汗だくに。このあと、高知市に移動し夕食は「ひろめ市場」へ。しかし、人がいっぱい…断念しホテルの近くの居酒屋で、海鮮丼を。明日は、朝から「ひろめ市場」でリベンジを計画してます!
仁淀川が西方面、龍河洞が東方面で移動が大変かなと思ったんだけど、今からなら間に合うから、と。段々空が曇ってきて、確かにカヤックは先にしてよかった感じの天気。ナビが信用出来ないからまたにらめっこしていたが、途中からはクルマとスマホが同じルートを出して来たから、少しだけヤレヤレとなる。途中また小さな道の駅を見つけたのでアイスだけ食べた。塩味モナカ、美味しかった。龍河洞、かなり仁淀川からの移動だと時間かかったし、段々天気が怪しくなってきた。そちら方面だともう道の駅も見かけなくなるし、ただの田
さて、このホテルは2回目なんだが、朝食つけるのは初。期待以上に豪華な内容で、やり過ぎるな!と自粛したはずがお腹いっぱい……😓😅11時から仁淀川でカヤック体験の予約をしてあるんだけど、そこへ行く前にまず竜馬パスポートの切り替えをしなくては!前回初めて発行してもらったけど、宿泊でかなりスタンプが貯まるし、道の駅でオヤツとコーヒー飲んでまた貯まり、切り替えないと繰り越しページも足りなくなる勢い。手続きが高知駅前のセンターになるらしいから、まずそこへ行くのにまた近いのにナビが変だし、道の看板も不親切
スロベニア、ポストイナ鍾乳洞の洞内ハイキングだ。1編成のトロッコ列車に乗ってきた約500人がツアーを組んで、約1.8キロの行程で鍾乳洞を観て回る。トロッコ列車乗車の約10分も含めて約1時間半のツアーだ。トロッコ列車は猛スピードで洞内を驀進それだけでも確かに巨大だ。ちなみに観光客に公開されているのは、ほんの一部という。何しろ総延長は約27キロもあるといわれている。トロッコ列車は猛スピードで暗闇の洞内を驀進する。両側にはすでにあちこちに鍾乳石が垂れ下がっているが、暗すぎて写真に撮れ
2025年8月24日高知県香美市へ行って来ました。香美市のマンホールカードA龍河洞のイメージキャラクター、龍河洞リューくん。生みの親は香美市出身のやなせたかし先生です。キャラクターデザインのモチーフとなった龍河洞は、日本三大鍾乳洞のひとつで、香美市を代表する観光地です。リューくんは子供の龍で皆と仲良し、冒険が大好きで龍河洞の中のことは全て知っており、体温は洞内と同じ約16°Cで夏はひんやり冬はあったか、「頑張リュー!」が口癖です。背景は、龍河洞の近くにある桜の名所、鏡野(かがみの)公
2025夏家族旅行⑤(高知〜徳島〜帰宅)旅行費用まとめ①②③④の続き『2025夏旅行①(南海フェリー四国へ)』2025夏家族旅行①(南海フェリーで徳島)今年も家族4人で夏旅行行ってきました。今回は2泊3日の四国旅です。往路はフェリーで車航送。和歌山港から…ameblo.jp『2025夏旅行②(徳島県祖谷)』2025夏家族旅行②(徳島祖谷)前回①続き『2025夏旅行①(南海フェリー四国へ)』2025夏家族旅行①(南海フェリーで徳島)今年も…a