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小樽港防波堤内に入ると波は穏やかになる。クルーズ船は、リニューアルされた第3号ふ頭岸壁に横付けた。他の港よりもスムーズな接岸のようだった。船上から、坂のまちらしく「船見坂」や竜宮通りが見えた。ふ頭沿いを歩いて小樽運河方面へ向かう。第3号ふ頭および周辺は、整備工事が続いているようだ。2024年大型クルーズ船の接岸開始とともに、港観光船ターミナル、ポートマルシェ・インフォメーションセンター、小型船係留施設なども整備されていた。今後も国際旅客ターミナルを核にして、親水護岸やターミナル屋上展望施設
今日の朝食です餃子唐揚げハムカツ焼きなすほうれん草のお浸しフルーツは無花果です今日はお彼岸の中日お墓参りです女子孫ちゃんが一人だけ他は皆んな仕事です婆さんと二人でご先祖様にお参りですちょっと寂しいようですがそこはいつもの龍徳寺の参拝風景檀家さん皆様が線香を手向けてくれますですのでとても賑やかな墓参り風景ですご家族の方が来れなくてもご先祖様は寂しくありません❓入れ替わり立ち替わり線香を手向ける方で混雑気味ご先祖様もほっこりしてくれたでしょう
小樽港勝納埠頭の新南樽市場から山側(南西)へ向かって、真っ直ぐ進むと国道5号に面した山門にぶつかる。海雲山龍徳寺の山門だ。本堂は、市内でもっと古く、創建当時の姿を残している。「市の歴史的建造物」となっている。本堂の脇に、金毘羅殿(昔は竜宮殿)がある。[撮り溜めた写真から]今回小樽を訪れたのは、法事のため。両親の骨が龍徳寺に納められている。夏休み期間と重なるお盆は、交通費とホテル代が高くなる。5月GW以降に旅行すると、経済面と体力的にラクだ。但し、盆に龍徳寺を訪れると、当寺自慢の巨大な木魚(
桜の街を散歩しますいっしょに歩いてねはなぞのばしから電車を見るよ階段をゆっくり登って水天宮到着外人坂堺町通の方に出ますフェリーターミナルに2隻並んでいるこちらの坂はルタオの近くに少し歩いて龍徳寺へ
冬の終わり重い雪がいっぱい降った行きは電車に乗りました活躍するね札幌テレビ塔高速バスで帰りますいっしょに乗ってね北海道大学経由の高速おたる号です正面は北海道大学右折します北インターから高速に入ります高速走行中銭函-小樽間は通行止めなので銭函から国道5号線を走ります国道五号線高速の陸橋が見えます龍徳寺の鐘住吉神社もうすぐ小樽駅前です
今日の朝食ですひき肉の海苔巻きスパゲティナスの煮浸し焼売フルーツはミカン🍊です夜勤明けの孫ちゃんが帰ってきましてお腹が空いたよーお昼は何?肉だよーお肉の気分じゃあないよ食べに行ける❓と言う事ではま寿司に行ってきました婆さん外食多すぎ‼️アスパラ天のお寿司が有りまして注文したらいつも変わったものを食べるねーだって美味しかったです今日婆さんが食べたのは中トロホタテナスアスパラカッパ巻き何皿かはちょっと言えない午後からは龍徳寺の大掃除です
曹洞宗龍徳寺の御朱印(北海道石狩市花川424−45)突然伺いましたが書き置きでいただきましたその場で印と日付をいれてくださいましたありがとうございます横に並んでいました
昨日の朝散歩龍徳寺堺町通お菓子屋さんに行きます(開店準備中)北菓楼六花亭スヌーピーのお店ミッフィーのお店ルタオのお店のひとつ可否茶館柳月この向かいから坂を登って水天宮のほうへ行くことができます
SingasongfortheplaceLet’ssingasongforyouandme311後この歌を噛みしめていだったな‥昨日は少し早いけれどとっ君が仕事先の茨城(今は丘仕事)から戻って陽ちゃんを連れて山田にお墓参りに行った。雪一昨日は父ちゃんの祖父満爺ちゃんの命日だったからお母やんは団子とおこわもどき、こしぇーで龍徳寺お墓へ行ってきた。山田さば行きたいけど行けないずいぶん帰ってないなぁ‥お墓であっちに居る満爺ちゃんとブツブツ
「ご朱印」平成28年に参拝した北海道三十三観音霊場第29番札所:「龍徳寺」平成28年分(2016年)33枚目:(通算1103枚目)参拝日:平成28年(2016年)6月9日北海道三十三観音霊場第29番札所「清澄山龍徳寺」宗派:高野山真言宗霊場本尊:馬頭観世音菩薩寺院本尊:大日如来住所:北海道日高郡新ひだか町静内本町4丁目3-12016年にご朱印を頂いた北海道三十三観音霊場の元記事はこちらをご参照ください。https://ameblo.jp/kensuzu214
今日の朝食です焼き肉スパゲティ野菜のバター焼きフルーツはスモモご飯は炊き込みご飯です今日も暑かったですそんな暑さのなか安楽寺のご住職様が龍徳寺の草取り除草剤散布をしてくれました足を怪我をしているのに申し訳ない気持ちと感謝の気持ちでいっぱいですババは最近体調の悪さを理由にお墓参りに行っていなかったのでありがたみが身に沁みます龍徳寺は無住寺ですですが安楽寺のご住職様を中心に総代様方のご助力によりいつも境内は綺麗に保たれていますお墓参りもい
高野山真言宗龍徳寺の御朱印(北海道日高郡新ひだか町静内本町4丁目3−1)北海道三十三観音第二十九番札所直書きでいただきました2022/09/15(木)参拝
年忌法要のために小樽市真栄の龍徳寺に上がる。1年が過ぎるのは早いものだ。肉親の一周忌の法要を龍徳寺で行う。故人の冥福を祈り、共に過ごした日々を偲んだ。更に、兄弟の眠る祝津へ移動して、墓参りを済ませた。天気に恵まれ、遠くの手稲山が見えた。海雲山龍徳寺には、小樽市内最古(明治6年)の寺院本堂がある。美しい入母屋造りで、「市の歴史的建造部」に指定されている。創建は安政4年とされる。本堂の内陣は、煌びやかに飾られている。日本一大きい木魚があるお寺。また、撫でるとその部位の病気が治るという仏像「びん
小樽のあちこちで桜が満開です昨日の桜散歩小樽駅の裏線路の山側です駅に着いたら見上げてね龍徳寺柳の木復活していました色内の小公園船見坂を港に下って北運河の手前左側にあります
小樽で最古のお寺「曹洞宗・海運山龍徳寺」です。安政4年(1857年)創建で、本堂は小樽市内最古の寺院建築となっており、創建された当時のままの姿となっています。本尊は釈迦牟尼佛様。厳かに合掌礼拝させて頂きました。本堂の欄間には「飛天(仏教を礼賛する天人)」の彫刻がありました。朱い布が掛けられており、その姿は分かりませんが、こちらは楠の一本彫りで彫られた日本最大の木魚で重さは330Kgあるとか。お盆と開山忌の法要の時にしか鳴らさない特別な木魚で普段は鳴らさないそうです。勿論一般参拝者が
今日の朝食です焼き鮭きんぴらほうれん草のソテー切り干し大根煮フルーツは柿ですジジが亡くなって6年経ちましたもう6年なのかまだ6年なのか時の流れが分からない本堂はいつも通り同じ姿で建っています6年前と同じです仕事の予定が入っていた2人の孫が昨日休みが貰えたからと参加する事が出来ましたジジさん孫大好き😘だったから良かった良かった県外の娘夫婦も無事到着して家族だけの法事でしたが心が安らむ法要となりました相変わらずいい声安楽
こんばんは。残暑ではありますが、陽射しが柔らかく感じるようになりました。🏞さて、数年ぶりに『道の駅池田温泉』で車中泊しました。😁✌️数年ぶりに『道の駅池田温泉』で車中泊。この『道の駅池田温泉』は、温泉の利用は、近くの関ヶ原に行ったりした時などに何度かありましたけど、車中泊は久しぶりでした。🚗前日の『岐阜のマチュピチュ』から降り出した雨は、夜中には激しくなり、土砂降り状態でした。⛈☔️午前中まで雨は降り続いたために、この日予定していた計画を少し変更しての行動となりました。✌️池田町内
TOP-神社・仏閣-鳥取県-八頭郡若桜町-龍徳寺今日は、八頭郡若桜町と八頭町の因幡薬師霊場を中心に巡っています。因幡薬師霊場第29番萬祥山龍徳寺です。山号・寺名萬祥山龍徳寺宗派曹洞宗御本尊釈迦牟尼仏創建年1529年(亨禄2年)開基長素和尚所在地鳥取県八頭郡若桜町若桜665Google地図緯度,経度35°20'37.1"N134°23'39.2"E35.343637,134.394228御真言おんころころせんだりまとうぎそわか御詠歌
2022.5.3.《木下重堅のお墓》(遺髪墓)元々は、荒木村重の小姓として仕えていました。その荒木村重が織田信長に謀反を起こし討伐された後、重堅は宮部継潤の与力となり、羽柴秀吉に仕えます。各戦で戦功を立てて木下姓を受け木下重堅と名乗るようになります。天正9年(1581年)の鳥取城攻めの後、2万石を領して若桜鬼ヶ城の城主となります。(この時🪚大改修し、現在残る近世城郭になりました)そして、慶長5年(1600年)の関ヶ原の戦いでは西軍に与し、伏見城の戦い、大津城の
2022.5.3.若桜城の麓に在る龍徳寺へ素敵な鐘楼門(山門)です龍徳寺の創建は享禄2年(1529)に開かれたのが始まりとされ、天正年間(1573~1591年)に高野村に移り慶長6年(1601)、山崎家盛若桜鬼ヶ城主になった事に伴い、慶長7年(1602)に城下だった当地に境内を移しています。その際、父親である山崎堅家の法名「龍徳院法性覚玄大居士」に因み石頭院から萬祥山龍徳寺に寺号を改め山崎家の菩提寺としました。元和3年(1617)に2代山
小樽真栄町、潮陵高校の坂下に海雲山龍徳寺がある。第二会館骨堂4階からは、小樽港と防波堤が僅かに見える。ビル・マンションなどが建つ前、昭和初期には港や石炭ヤードが一望できたものと思われる。海と坂道そして東雲が見渡せるお寺だ。龍徳寺は、国道5号線沿い山側に位置する。1857年創建の曹洞宗の寺院。小樽市最古といわれる本堂を持つ。市指定の歴史的建造物。山門から入ると、鐘楼と金毘羅殿、そして観音像・地蔵像が並んでいる。今回の訪樽も法事で訪れた。四十九日の法要のため。故人が極楽浄土に行けるのか、最
昨日は曇り空午後から雨が降り出しました住吉神社に行きました港が見えます左手に南小樽駅があります龍徳寺風で桜の花びらが散りだしたところでした
国道を札幌方面から小樽駅方面にむかうと龍徳寺のイチョウの木が正面に見えてきます昨日、出かけました柳の木はだいぶ復活来年、またきれいな葉を見せてくれるといいな。ここの裏手の小高いところに小樽潮陵高等学校がありますグランドで練習中でしょうか声が聞こえてきます
小樽の龍徳寺のイチョウは、色付いていた。境内に並んでいる「夫婦イチョウ」は市指定の保存樹木。市内で最も古い寺院本堂が龍徳寺。明治9年(1876年)に建築されたもの。当時の姿を残す建物だ。山号を海雲山、曹洞宗のお寺。家族の納骨庫があるお寺で、戦後からお世話になっている。コロナ禍で足が遠のいていたが、宣言解除で移動が可能になった。来年父親の十七回忌を迎える。還暦を過ぎると、月日が過ぎるのが早く感じる。龍徳寺本堂には名物、重さ330kgの巨大木魚がある。また内陣と外陣との境を飾る「狭間(さま)
けばけばしい色相そして粘土細工のような仏様などを見た瞬間何か私とは世界が違うような周波数が合わないような感じがしましたが一応九州三十六不動霊場会一覧に羅列されてましたので寺名;荒武山龍徳寺(龍光の瀧)宗派;天台宗御本尊;不動明王所在地;福岡県北九州市若松区小石2084-33TEL;093-771-3696本堂正面からの本堂外階段から二階へ行くと室内からお経の声が聞こえてきますのでたぶん本堂ではなかろうか・・・と御用の方はこ
昨日朝のうちに龍徳寺に行きましたこの後、雨が降り出し、お昼過ぎにはみぞれになりました寒い日が続きます
今日の朝食ですハムエッグほうれん草とコーン炒め黒豆つくねフルーツはりんご🍎です草があっちもこっちもニョキニョキ龍徳寺の駐車場総代さんが除草剤を散布してくださいました無住寺でも安楽寺の御住職や総代さん達の努力でいつも気持ち良くお参りが出来ますありがたい事です感謝感謝ですそしてババさんはちりめんで春野菜に挑戦です今日はインゲン豆を作ってみましたではまた明日♪(*^^)o∀*∀
曹洞宗龍徳寺の御朱印(北海道小樽市真栄1丁目3−8)優しそうな住職さんに直書きしていただきました。文字が個性的で素敵です。
潤應山龍徳寺(愛知県小牧市)『りゅうとくじ』と読む龍徳寺は、15世紀頃に創建された、天狗と狸が登場する昔話が残っている天台宗の寺院であり、御本尊は『不動明王』、通称を『小牧不動』というようです▼山門▼▲案内板▲▲寺号標▲龍徳寺の山門は、『てんぐの門』または『閉めずの門』とも呼ばれ、昔話によると、天狗から『門を開けっ放しにするように』と言われ、それ以来、山門はずっと明け放たれているようです詳細は、案内板を読むか、お寺にてお話を伺ってみて下さい▼扁額▼▲境内参道▲▼手水
昨日、朝のうちに龍徳寺へ。桜の花びらが地面に散ってました。今頃は高校の遠足だった。朝里川温泉まで山道を歩いたね。そんな新緑の季節です。