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ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「榛名山」、その榛名山系の中で今年の干支の山名の「相馬山」。昨年の干支の山「蛇ヶ岳」と同じ方が制作・設置した新しい山名版を見るために登ってきました^^。(※登ったのは2026年1月上旬)「沼ノ原」方面からの「相馬山」。この配水塔を見ただけでヤセオネ峠だと分かる人はたぶん”頭文字D”マニア(笑)。ハチロクの最初のバトル!対FD戦のスタート地点。高橋兄弟の間に配水塔(笑)。頭文字D秋名山ダウンヒル
相馬山8/15①の続きになりますヤセオネ峠分岐この辺りにはレンゲショウマキンレイカクサリです急登ですはしごが出てきたー3カ所有り〜カラマツソウタマガワホトトギス初めて見ました♪相馬山別名黒髪山頂上の黒髪神社相馬山頂上相馬山山頂直下の急登はこの姿で分かりますね〜はしご有り、クサリ有り変化に富んでる楽しい相馬山でしたーおしまいー
ぐんま百名山ブログをご覧いただき、ありがとうございます。ぐんま百名山の「榛名山」、榛名山系の中で2番目に高い「相馬山」1,411m。前回は真冬の1月に登りましたが、今回は梅雨時で暑い6月に登ってみました。(※登ったのは、2022年6月中旬です。)「ゆうすげの道」方面から見た「相馬山」。相馬山は、高崎市、渋川市、榛東村の境界に位置しています。スタートはヤセオネ峠駐車場から。ここは、昭和56年まで、伊香保榛名有料道路の料金所でした・・・。現在のヤセオネ峠は、秋名山ダウ
上毛三山の一つ榛名山その外輪山の中にある「イルカの背びれ」と言われているとんがり帽子のようなお山↓相馬山に行って来ましたそしてこの相馬山の頂上には以前から参拝したかった黒髪山神社奥宮があるのですワクワクしながらお山へ……しかーし、このあと予想外の山行が待ち受けているとは…この↓イニDのマンホールのあるヤセオネ峠の駐車場からスタートです道路から見える一之鳥居↓一之鳥居の扁額↓古くからの信仰の山らしくたくさんの鳥居をくぐりながら…テクテク石仏や
2020年11月8日1年ぶりの榛名山再び〜前回来た時に登りたいと思った相馬山へ行ったよ先ずは〜ヤセオネ峠の駐車場に車を停めたよヤセオネ峠はイニシャルDに出てくる場所なんだね先に見えるは〜相馬山なりっ(妙義山の相馬岳が浮かぶわ)振り返って〜駐車場登山口は(高崎なんだ〜って思ったよ)登山口には鳥居が立っているよ(裏登山道)山頂には黒髪山神社奥宮があるよ榛名神社方面へ山頂まで、何本か〜鳥居が立っているよ山頂まで、石仏も多々〜立っているよ鐘があったわ恋人の鐘ではないことは
柏木山からの相馬山です。槍ヶ岳北鎌尾根を彷彿させますね。今回は黒髪尾根(登り)~東尾根(下り)ですが、赤線と青線はイメージとして見てください。(写真は2008年12月当方撮影したものです)2021年11月19日(金)晴れ単独タイムヤセオネ峠駐車場発10:15発スルス峠近く南面側下降点10:40南尾根横切って雨乞い看板11:31黒髪尾根取り付き11:45~557合目12:448合目13:05南尾根合流13:17~25相馬山13:36東尾根下って登山道時代の分
またまた勤務明け。今日は伊香保より陸上自衛隊相馬原駐屯地の脇を抜けるルートで帰ることとした。陸上自衛隊:相馬原駐屯地相馬原駐屯地の所在地・アクセス・地図を掲載しています。www.mod.go.jp今回のルートで呼ばれたのはこちら…黒髪山神社・里宮御祭神:闇淤加美(くらおかみのみこと)霊験あらたかな相馬山は古来より修験道の聖地であり、奥宮への参拝は登山に近い…今回は、その下にある里宮へ呼んでいただいた。鳥居を潜るや否や掌から肘、全身にかけてビリビリと気が伝わり、パワフルな衝撃を
今日は、全国の神社を紹介する「今日の一社」シリーズです今日、紹介する神社はこちら『黒髪山神社』群馬県榛東村にある神社ですちょっと変わった名前の神社ですが、この神社のある相馬山は別名黒髪山とも呼ばれ山岳信仰の霊山として厚く信仰されていました。神社の名称は雷を意味する「くらおかみ」に由来していて、実りの雨を約束する雷雲の湧き起こる相馬山を神として祀ったものと伝えられています。御祭神は大山津見神(おおやまつみのかみ)。そんな黒髪山神社の拝殿はこちら険しい相馬
狛犬ブログをご覧いただき、ありがとうございます。群馬県榛東村にある「黒髪山神社」の狛犬です。黒髪山神社は、榛名山系の相馬山山頂が奥宮で、榛東村にあるのは「里宮」とのこと。なかなか力強い狛犬ですね。これは参道手前にある「二の鳥居」。赤い「一の鳥居」は、少し手前の道路にありましたが、写真を撮るのを忘れました(苦笑)。一段登って拝殿。境内はコンパクトです。なかなか雰囲気のある社殿です。榛名山系の相馬山は、山岳信仰の霊山として古くから信仰されていましたが、山頂の険しい場所にあって
ぐんま百名山ブログをご覧いただき、ありがとうございます。「ぐんま百名山」で、日本二百名山でもある榛名山、その榛名山系で2番目に高い「相馬山」1,411m。(※登ったのは、2021年1月上旬です。)県立榛名公園松之沢グラウンド駐車場脇の、「ゆうすげの道」入口からスタート。木道を相馬山方面に向かって進みます。左に見えるのが相馬山、右に見えるのは磨墨岩(するすいわ)です。これから登る「相馬山」、地元の方は「イルカの背びれ」とも呼ぶそうです。ゆうすげの道を離れ「スルス峠」
榛名山相馬山黒髪山神社鳥居前回のブログです(^^)https://ameblo.jp/okabetosou/entry-12644285595.html『榛名山相馬山黒髪山神社スルス岩烏天狗様像』榛名山黒髪山神社鳥居この日は、朝一から時間が作れたら、黒髪山神社さんの里宮の方に行けたのですが、昼頃から空いていたので、榛名山相馬山の黒髪山神社奥宮へ…ameblo.jpスルス岩から20分程で、こちらの鳥居まで来ました(^^)左に行けば、メロディーロードの所にある、大きな
こんにちは。まだまだ残暑厳しいですが、もう少しです。頑張りましょう!ここは去年の7月に参拝しました。社頭です。駐車場が分からず、道路わきにひっそりと駐車しました。鳥居右手には推定樹齢280年の大きなもみの木がありました。鳥居をくぐり左手には、大きな柄杓がステキ。さらに石段を登り拝殿へ進みます。狛犬ちゃんがお出迎え。「お前の頼みはちょっと筋違いやで~」って感じです。そう、私はこの神社の名前の通り、髪の毛に関するお願いをしに来たのです。白髪や薄毛が気になるお年頃ですので、何とかなら
平将門さんに御先祖様の新田子孫も関わる黒髪山神社の続き里宮の黒髪山神社の境内社には天照大神、伊邪那岐命天之御中主、高皇産霊神、神皇産霊神修成大神と呼ばれる、神道修成派の祭神がたくさん祀られていましたよ。大中黒の社紋なのに、武将の神様がいない意味がわかった。将門さんもね、ここ黒髪山神社だけでなく、将門さんの怨霊っぷりが伝わるエピソードも結構あるのよね。太田市只上は、藤原秀郷が将門さんを討伐した土地で、将門の首を鶏足寺に送る途中、首が奇声を発し怪現象が起きた為、将門の胴を
この間の山で出会った烏天狗のお話の流れです今度はスルス岩のお隣相馬山の伝承〜黒髪山神社のお話。ヤセオネ峠の榛名の直線道路(ダイハツのCMにも出た)あの道を通ると、赤い鳥居がポツンと見えると思います。フォロワーさんから、あれはあそこに神社?や祠でもあるんですか?と。はい、鳥居には「黒髪山神社」とありますように、相馬山の登山道を登ってゆくと、黒髪山神社(相馬山神社)の奥宮がありますよ。頂上には結構しっかりした造りの祈祷場があって登山者がお参りも出来て、あと、中には祭壇があり(修
榛名神社から伊香保へと移動するときに見た黒髪山神社奥の宮の登山道入口にある赤い鳥居。それから黒髪山神社がものすごく気になって。調べたら、里宮が榛東村にあるので仕事帰りに参拝させていただきました。黒髪山神社。名前は聞いたことがあったけれど行ったことはありませんでした。訪れたのは11月13日。平日の午後、人気はなく、とっても静か。色づく葉が綺麗拝殿。写真は撮らなかったけれど、拝殿の黒髪山とある額の奥にある額には相馬山神
久しぶりのトレッキング榛名相馬山に登りました。信仰の山で鳥居や石碑が所々に見られます。鉄梯子や鎖場があって、変化に富んだ登山道です。山頂には黒髪山神社が祭られています。山頂からは高崎市や前橋市が見えていました。最後までご覧頂きましてありがとうございました。
また一週間ほど大阪に滞在しておりました♪とはいっても、京都でお仕事ふたつ。あと、両親と奈良に遊びに行き…大阪では何もしてないけど(^-^;今回いちばんの収穫は…!奈良県奈良市にある奈保町!!!ココを見つけたことー\(^-^)/しかも黒髪山とか…(´艸`)勝手に親近感♪↑の住所プレートのすぐ横にあるのが黒髪山稲荷神社♪地図で見て気になったので訪ねてみました~♪小さくて可愛らしくもしっかり存在感のあるお稲荷さんでした♪夕方の陽の入り方も最高☀️万葉集
有栖川宮がありました。初めての経験です。お出ましの時、馬具を奉納なされたとのこと。
とりあえず、こんばんわ。主です。世の青少年諸君!宿題は済んだかー?明日は学校だかんね!、と言いたいところだけどさぁ別に行きたくなければ無理せず休むべしだぞ。主もあんまり学校行ってない時期あったからなぁ。というわけで、前回の続きでも。秋名こと榛名のヒルクライムを激走ドライブしていった主。スタート地点到着後は、いろんなシーンが脳内を駆け巡り『ここで秋名のハチロクの伝説が生まれたのか』と実感したり。そんなわけで主は、車をさらに走らせることに。向かうは榛名湖だぞ!出発してすぐ