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●【2008年】舞台『黒蜥蜴』初めて手に入れたプラチナチケットこんにちは、佐藤理砂です。毎月15日更新のレビュー記事、遅い時間になりましたが今月も書きます!!しかしパンフレットの内容があまりにも濃すぎて、読みふけってしまいなかなかまとめられそうもありません^^;美輪さまのパンフレットは毎回本当に読み応えがあり、一冊の小説を読むつもりでしっかり時間を割いた方が良さそうです。(それは自分の余暇に楽しみたいと思っています^^)まだ紹介していないパンフレットがたくさんあるため、今回何を取り上げ
宝塚大劇場に続いて宙組『黒蜥蜴』東京新人公演を観ましたちょうど💎を抱えたトカゲちゃんと撮れましたすでに大劇場のときから出来栄えの良さにこれが本当に新人公演?と驚きましたが、東京公演も変わらずクオリティの高い新人公演でした目次主要キャスト鳳城のあん/明智小五郎(桜木みなと)梨恋あやめ/黒蜥蜴(春乃さくら)奈央麗斗/雨宮潤一[山川健作](水美舞斗)その他キャスト波輝瑛斗/真木警部補(鷹翔千空)朱涼/岩瀬庄兵衛(悠真倫)風翔夕/松吉(松風輝)海玖里粋
こんばんは♪黒蜥蜴の僕(しもべ)8人です結紗かのんさん愛城美紗さん梨恋あやめさん花恋こまちさん朝絵咲名さん折宮えれなさんと「歪」美星帆那さん「虚」風羽咲季さん僕の皆さん……気になりますよね…お衣装がボンテージっぽくってセクシ〜♡でヘアスタイルが皆さんそれぞれに凝っているし眼帯?髪飾り?が怖いリップの色も黒蜥蜴の僕すぅーっと、いつの間にかに出てきてすぅーっと、いつの間にかにいなくなる人間
宙組新人公演『黒蜥蜴』を配信で観ました。夕方5時頃の予報では、6時過ぎに千葉方面から東京方面に雨雲が向かってくる予定だったので、新人公演が無事に行われるか案じていましたが、東京宝塚劇場のある日比谷近辺は雨は降ったものの交通機関にもあまり影響はなかったようです。その代わり、千葉ではとてつもない雨風だったようで、テレビのニュース映像を見ながら、千葉の方たちのことを心配してました。心よりお見舞い申し上げます。新人公演を配信で見るのはしばらくぶりだったのですが、プログラムをダウンロードできるのは
千葉の水害…大きな街のありさまを見て驚くばかり。被害地と遠くない当地…晴れと雨と雷〜でしたが、さほどひどくなかったです。成田空港内の会社に勤めるオヨメチャンは、空港内で一夜を明かしたそうです💦普通の日常を過ごせることに感謝。新公!!ライブ配信新人公演宙組『黒蜥蜴』8月13日(木)18:30〜自宅。冷凍庫で冷やしたグラスに白ワインとブルーチーズ❗️ムスメと配偶者は二人で義妹の家に泊まりにいったので、一晩1人でした。あー、楽々〜気楽〜ほろ酔い配信、最高明智…鳳城のあん黒蜥
8月13日18時30分公演宙組東京宝塚劇場ミュージカル・ロマン『黒蜥蜴』原作/江戸川乱歩.・戯曲/三島由紀夫潤色・演出/生田大和新人公演担当/宗行正一郎新人公演ライブ配信視聴配信終了後にこの胸いっぱいに広がる感情を抑えられなくて、叫びました(実際には文字のやりとりです)のあーーーーーん!!すると同士が同じく叫びました(実際には文字のやりとりです)のあーーーん!もう、言葉は要らないわ若い人たちは黙っているほうが、わたくしは好きby緑川夫人けど、黙ってられへ
今日は、待望の宝塚観劇雪組のポーの一族。前回の花組さん、梅芸での退団後の明日海さんのポーも観劇しましたが、今回、朝美さんのエドガー、他の配役も違和感なく、これはこれで良くて楽しく観劇出来ましたストーリーは、把握してるので更に深まって観れた感じ次回は、来週に2回目観劇の予定今日は、友会で花組エリザのエントリーの日。チケ難必須でしょうね友会だけでなくあの手この手でチケットGETして観劇したいです欲を言えば黒蜥蜴も面白かったので、東京にも行きたかったですが、キリがないので我慢ですね💦でも
2026/08/13(木)東京宝塚劇場にて、宙組『黒蜥蜴』新人公演が上演されました。ライブ配信を視聴した感想です。★奈央麗斗(107期・研6)本役…水美舞斗(95期・研18)雨宮潤一(山川健作)黒蜥蜴に心酔している青年憂いを秘めた美青年・雨宮。いつも、どこか不安げな表情を宿しています。雨宮くんの名言といえば、「俺はいつ爬虫類になれるんですか?!」黒蜥蜴の右腕として忠実に働いてるのに、必要とされている実感を得られない。己を見てほしいから、敢えて裏切る
花柳美貴龍・美貴愛日本舞踊教室の花柳美貴愛でございます。8月8日〜8月16日までお教室は夏休みをいただいています。お試験のお稽古の方やお教室以外のお仕事がいくつかあるので完全な夏休みとはいえないのですがお休み多めの1週間を過ごしています。そんな中、行ってまいりました。東京宝塚劇場へ!宙組さん観劇です。『黒蜥蜴』『DiamondIMPULSE』『黒蜥蜴』は何と言っても春乃さくらさんの素晴らしいこと!コレにつきます。トップ娘役さんは「清く、正しく、美しく」という
こんばんは♪可愛い♡リボンの形にサイズ感と位置がお嬢様でキュン♡お顔も好きだけど声が(も)好きです♪前回のJKも可愛いかったツインテール♡似合ってた早苗も葉子もどっちも好きお芝居が(も)良いですよね♪ーーーーーーーー来年のカレンダーhttps://kageki.hankyu.co.jp/app/news/20260812_004.html2027年「宝塚カレンダー
宝塚宙組『黒蜥蜴』観劇江戸川乱歩原作、三島由紀夫戯曲の『黒蜥蜴』を宝塚版に生田大和が潤色を手がけた舞台である。過去に何度か宝塚で上演されており再演ものである。が、宝塚として上演するにはどうしても主人公である娘役の黒蜥蜴を中心にストーリーが展開していくため男役中心の宝塚では少々物足りなさを感じる。だが春乃さくらの黒蜥蜴役は見事であった。妖艶さを漂わせ、桜木みなと演じる明智小五郎や水美舞斗演じる雨宮潤一が黒蜥蜴に惹かれていく様が「どうしようもないのだろう」と思わせる。特に水美の演技はメイクも
父の退院が決まり夜遊びも最後と台風迫るなか日比谷の応援上映へ前方右端の席でスクリーンは曲がるけど会場全体の動きがわかり立ちやすい(笑)まずはライオンズゲートの文字で立ちマイケルのキラキラ靴下でフー⤴️ジャファーの登場で拍手👏歌い始めると総立ちもちろん私も😉後方ではペンライトが沢山🔦hoooooooo😚盛り上りがハンパない夜前方にはハットを被った男性も👒私も1/3は立って歌ってホント楽しい応援上映でしたビートイットのカードまたまたいただけました1枚はケータイの
今日宝塚GRAPHの9月号が家にやってきて、ずんちゃんとマイティが黒蜥蜴の話をしていて読んだ。マイティが、「明智はいつから黒蜥蜴が好きなの?」みたいに聞いてて、ずんちゃんが「ゲームをしたときから」みたいに答えていて、「当たった」と思った。そう。あのゲームの時、二人は恋に落ちたんだと思う。(過去記事で予想してます)『恋に落ちた瞬間宝塚版黒蜥蜴』宙組黒蜥蜴、今日3回目観劇でした。「黒蜥蜴」自体が好きなので、カード会社先行などあらゆるチケットを取った私、なので、めでたく3回目の観劇。でも
宙組さん見に行くことができましてハッピー!!わくわくちなつさんに稲妻のポスターを見せた。NINEのポスターうれしいちなつさんもうれしそうです!!今年に入って月組に落ちてから、初めての他組さん観劇だったのですが(去年プリレジェが取れて見てたけど、全くの素人だった)、マジで最高だった!!!!!本当に超よくて、お芝居もショーも!びっくりしてこれはもう一回絶対見たい!!!と思いまして、執念でリセール取りました。すごくない?リセールぜんっぜん取れないもん。まー取れない。意味わかんない。
生い立ちと芸能の歩み美輪明宏は1935年5月15日、長崎県長崎市で本名寺田臣吾として生まれました。父親の丸山作一はカフェ「世界」を経営し、戦後は金融業へ転業しました。母親の丸山ヌメは2歳で亡くなり、続く継母は9歳で死去しています。美輪は10歳のとき長崎原爆を体験し、原爆症と診断されました。戦後は国立音楽大学付属高校に在籍しましたが、父親との対立により仕送りが停止され中退しました。中退後は音楽活動に専念する道を選びました。15歳で上京し、シャンソン喫茶「銀巴里」で歌手デビューを果たしました。
2026/08/13(木)東京宝塚劇場にて、宙組『黒蜥蜴』新人公演が上演されました。私は配信で視聴しました。★宗行正一郎(新公演出担当)新人公演の演出担当は、宗行正一郎先生。新公演出デビューおめでとうございます。『黒蜥蜴』ワールドに似合う、クラシカルで渋いお名前ですね。キラキラネームをよく見かける現代では、いっそ新しさを感じます。原作は第二次世界大戦前の、イケイケで豊かな時代。本作は戦後、急激な経済発展ににぎわう時代。どちらにせよ、眩しく活気ある時代です。
友会が当たり2階から観劇した。素晴らしかった。鳳城のあんさんかっこよくお上手で素晴らしかった🩷スターオーラばっちり。瞳が綺麗で、お芝居の声も演技も歌もバッチリ。もっと早くに抜擢してればよかったレベル。これは、スターだ。前回の東京代役公演で、こっていの役やった時は、このかっこよさに気づかなかった私だけど、この新公でときめいた。最後の挨拶に応援してくれてたファンへの想いがあって(スカステのインタビューでも)、素の性格の良さも見えて、好感度抜群。ヒロインの梨恋あやめさんもとても綺麗
東京宝塚劇場宙組新人公演『黒蜥蜴』観に行きました✨主演の鳳城のあんさんとてもカッコよかったです!黒蜥蜴の梨恋あやめさんも色気があって綺麗!少人数でも素晴らしい新公でした☆ハツネスタジオ出身生も大活躍で新人公演とは思えないくらいの完成度でした!千秋楽まで頑張ってください!澄乃紬、織史青、海玖里粋、楓莉かの、ゆり遥
皆さまこんにちは。宙組『黒蜥蜴』新人公演の配信を視聴しました。目次もう完成の域?鳳城のあんさん主要メンバーのことあらためての『黒蜥蜴』もう完成の域?鳳城のあんさん●鳳城のあんさん(明智小五郎)新人公演の最終学年です。歌声が良い!声質が良い!発声が良い!目力が良い!カオが良い!(また💦?)演技が良い!はい、すべて揃っていて、とにかく全てが上手い✨️そして堂々とした舞台姿。「水葬礼」の場面で…松吉に扮した明智(鳳城のあん)と
東京宙組観劇〜黒蜥蜴といえば花組の春野寿美礼さんの時の作品がトンチキミステリーながら時代も感じられ台詞とか余韻が好きで今回はどんな感じかな?と思ってたけど……↓未見の場合注意分かります……って、生田先生に握手を求める30秒前くらいだった。犯罪の資格とか、自分で命令したのにそれに加担してないという理由で松吉を側におくとか、シットリ(ジットリ?)系青年雨宮と黒蜥蜴の関係とかおっ倒錯か(゚∀゚)?と、目が開いて色々興味深かった。三人の女の話とか、早苗・葉子のあたり
本日(8月13日)宙組鳳城のあんさん、梨恋あやめさん「黒蜥蜴」新人公演をライブ配信で観ました。鳳城さん、梨恋さん共に、冒頭の歌は少し緊張気味でしたが、途中から落ち着かれて実力を発揮されました。メインキャストの個性がピッタリ役にハマっていました。目次ピッタリとハマって新人公演だとこうなるピッタリとハマって明智小五郎を演じた鳳城のあんさん(106期)は、男らしい風貌でスーツが似合っています。理知的で落ち着いた大人の雰囲気を上手く出されていました。
宝塚宙組『黒蜥蜴』新人公演鳳城のあん梨恋あやめ奈央麗斗素晴らしかった◆明智小五郎(本役:桜木みなと)鳳城のあん研7かっこいい~!歌もうまいし、芝居もうまいし、堂々した立ち姿も絵になる。え?!本役?!くらいに自分のものにしていた。低音のハスキーボイスがたまりません。◆黒蜥蜴(緑川夫人)(本役:春乃さくら)梨恋あやめ研5うまい~!超美声。濡れた声が素晴らしい。長台詞もひとりで舞台を埋められる華やかさと存在感!!いい声にシビレました。声フェチなので、綺麗な声、素晴らしい歌声を聞く
こんばんは♪春乃さくらさんの黒蜥蜴に♡♫ちゃーんちゃららー♫ちゃーんちゃららーん←わかります?ですよ!高い所からのキラキラ登場シーン!!華やかでワクワクのシーンが好きで公式リセールサイトに張り付いてますヘア飾り!すごくゴージャス着こなすなぁ似合ってるお衣装さんブラボー!いや?小道具さんか?黒蜥蜴のお衣装は華やかな女賊感がもう素敵です♪春乃さくらさん全部着こなすし
今日は友達3人でコレド室町へ目的は「菜な」でのランチ人気のお店なので11時過ぎに行ったら待たずに入れました。菜なの籠盛りと鯛だし茶漬け膳ちょうど良い量でどれもとても美味しくて大満足ランチの後はすぐ近くの三重テラスへ行き秋の伊勢神宮と名古屋旅行の情報を集めてそのままコレド室町の地下にあるJTB店舗へ行きホテルと新幹線を予約完了❣️旅行会社のお姉さん、テキパキとホテルも新幹線も決めてくれてホントに頼もしいまだだいぶ先なのだけどすんなり決まって良かったです京橋に移動してト
台風🌀の動向を心配しつつ朝イチのJALで上京ようやく東京2回目の逢瀬です✨いやいやいやいや😳いきなりのSSセンターにテンパる気持ちを押さえつつ最近ちゃんと観れていなかった舞台全体をオペラなしで堪能しました観れば観るほど峰里が上手くて可愛い💖檻での攻防戦の最中に青い亀さまが『雨宮ー』と叫ぶのを聞いてハッとする表情とか早苗じゃないのよとあからさまにわざとらしく嘘をつく様とかもう満遍なく上手いしかし雨宮の変装に気付かない早苗明智の変装に気付かない黒蜥蜴恋する女の
美輪明宏さん追悼映画でしょうNHKBSで江戸川乱歩の小説を三島由紀夫が戯曲化し映画にした作品があり録画して鑑賞しています監督は、深作欣二1968年製作ななんと、オーブリー・ビアズリーの刺し絵が盛り込まれおり興味深い‼️美輪明宏、当時は丸山明宏さんの美貌が何といっても最大の魅力で、この美しさ❤️ラスト近くのシーンビアズリーの絵画と黒蜥蜴耽美的で退廃的な物語と演出が共鳴した狂うほど美しい❗️三島由紀夫も出演しています恐怖美術館を持つ黒蜥蜴が生身の人間の剥製役で
関東は朝から雨が降ったりやんだり、晴れたりと目まぐるしく天気が変わっています。ちなみに今はゲリラ雷雨中。お盆休み(私は定期の休みですが)は家でのんびり。美輪明宏さんの逝去の報は、ちょっと驚きました。何だか永遠に生き続ける人のような気がしていたのでそんなことはないと思いながらも、彼ならできそうな気がしていて。追悼番組として、NHKで映画「黒蜥蜴」を放送したので宝塚宙組の予習も兼ねて録画しておいたのを視聴しました。古い映画なのでいろいろツッコミどころはあるけれど総じて面白か
2026年7月25日から始まった宙組東京公演ネタバレになると申し訳ないなと思いブログを躊躇していましたが本当のところはあるものの生田先生も演者も明かさず観劇された方の解釈に任すスタイルこれは様々なストーリーが語られる方が面白いと思いましたというのも東京公演中にみなみさんファン友で集まり話しているとそれぞれ見ているところ気付いた事が違いみんなの解釈を聞くのが面白かったそして何よりこの黒蜥蜴では無駄な台詞が無い全て回収があるがそれに気づくか、勘違いかそれも任されている感
宝塚は「女役主演」のほうが面白い?宝塚といえば男役が花形。トップスターも男役が中心で、娘役トップはその相手役として存在する。これは宝塚の大きな特徴です。でも、もしかして宝塚って、「女役主演」の時のほうが面白いのでは?ということよくありませんか?ここでいう「女役」は、娘役ではありません。普段は男役を演じている人が女性を演じる。あるいは、娘役が「かわいらしいヒロイン」から一歩踏み出して、成熟した女性、悪女、妖婦などに挑戦する。そういう役です。宝塚には「女が主役」の名作が意外と多い『虞美人
8月12日(水)久しぶりに宙組を観劇私の頭がポンコツすぎて、消化できないまま終わってしまいました。少しぐらいは予習をしておけばよかったと反省!ただ、春乃さくらさんから目が離せませんでした。黒蜥蜴という妖艶さと狂気を伴わせる難しいお役に加え、膨大なセリフ量!そしてショーでは、満面の笑みで輝いていらして、その振り幅の大きさに圧倒されました。黒ごまプリンの上に餡子と黒あんみつの和風デザートが美味しかったです。小腹が空いている時には、ちょうどいいサイズ感のドーナツ。トカゲが途中からダイ