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きょうは冷蔵庫の残り物で一品を!はんぺん1枚に生姜天を細く刻んで混ぜ合わせました味付けはマヨネーズ、塩胡椒、酒パン粉の代わりに餃子の皮を細く刻んでタネを包むこれを油で揚げましたケチャップ、マヨネーズ、砂糖で作ったディップでいただきます🙏TikTok助かります😊👌ビールでは無くNew「オールフリー」🍺今までの「オールフリー」よりもビールに近づいてます👌ウーン🤔🧐これに変えちゃってもいいかな?ごちそうさまでした🙏美味しゅうございました😋ではでは✋
岐阜県現代陶芸美術館で「ティーカップ・メリーゴーラウンド」と同時開催されている「玉置保夫展」。初めて「今織部」の実物を観ました。「ティーカップ・メリーゴーラウンド」は撮影OKでしたが、「玉置保夫展」は撮影NGでしたのでパンフレットの写真です。私は織部焼、特に黒織部が好きです。でも今回色が入った「今織部」を観て、とても素敵だと思いました。展示数は少なかったのですが、どれも見応えのある作品でした。前回も言いましたが、本当に観覧料340円でいいの?と思うくらい満足できました。
スパークリングと言えども度数は日本酒並みです1本の量が360mlアルコール分14%うっかりしてこのことを忘れてました360mlはビール缶1本分だ!と思っちゃいましただけどビールはアルコール分が5%くらい家ではそんなに飲みません眠くなっちゃうし……なので3回に分けて飲むことにしました1回1合弱?本日はやっぱり和食です😅スパサラは伝統的な「黒織部」に盛りました鮭のお皿はお友達が作った「呉須の手描き」です楕円形の深皿は使い勝手抜群!肉より魚派ですスパゲッティ
お疲れ様です。元#14です。先々週末に約1ヶ月ぶりのバスケをしました。12月末から少しテンション上がらなくてバスケする気がなかったのですが、さすがにそろそろ身体を動かさないとおかしくなりそうだったので。久しぶりにプレイしたせいか足首も少し痛くなりましたがやはり身体を動かすのは気持ち良いですね。ふと思い立ってC級の審判講習会に行ってきました。現在はいわゆる誰でも取れると言われているE級。ちょうど年末にE級の資格取って年明けすぐにC,D級の審判講習会があったので申し込みました。定
はじめまして。SNSはInstagramがメインですが、こちらでも蒐集した酒器など少しずつ載せていこうと思います。最初は辻村史朗さんの黒織部。茶盌をそのまま小さくしたような存在感のあるぐい呑です。
1025年11月20(木)〜22(土)床色紙茶禅一味紫野大仙桃林若い頃に京都旅行で書いて頂きました。花椿は硬い蕾です香合伽藍石伊賀(角切四方)11月②11.20(木)09113:30〜16:30濃茶平点前薄茶棚点前杉棚11.21(金)06113:00〜薄茶平点前運び08913:00〜濃茶平点前04513:00〜15:30薄茶平点前運び11.22(土)06510:30〜薄茶平点前運び薄茶棚点前後半杉棚043
愛・地球博20周年イベントがあった日曜日の夜は、名古屋に1泊することにしたので、翌日の月曜は仕事をお休みして、観光にあてました。さて。どこ行こうかな、と思い、最初に調べたのは工場見学。愛知県は工場も多いですが、ちょうどいいところはなく、静岡にあるヤマハの楽器の工場見学は、既に定員で申し込めず。でも気づいたのです。この辺りは焼き物の聖地じゃないか・・・と。瀬戸焼、常滑焼、美濃焼、信楽焼、萬古焼・・・名古屋から行きやすい場所ということで、多治見市にある「オリベストリート」へ行っ
お疲れ様です。元#14です。先週末は自分のやりたいことはいつも通りやった感じなので、やはり月曜の朝が一番疲れています。休日に何をしようが自由なんですが家で休むだけの休日は退屈過ぎて無理です。日曜は久々に「はにわーず」の試合でした。相手は少し年配の方が多いイメージであぶなげなく勝利。最近は10月末に台湾チームでの試合を控えている事もあり、あまりインサイドやらないようにしてます。何度もここでも書いているんですけどナチュラルポジションはフロントコートでなくバックコートなので、バックコート
お疲れ様です。元#14です。退職してしまったスタッフから美濃焼黒織部のカップを頂きました。陶器、全然詳しくないけど緑も入っていて良い感じです。早速ビール注いでみたらきめ細かい泡がたくさん!普段金属のタンブラーだとこんなに泡立たないのでなんだこれ!?と思い調べてみましたがこんな効果があるのですね。陶器製のビールグラス(ビアグラス)でクリーミーな泡の虜に!|たのしいお酒.jp陶器製のビールグラス(ビアグラス)は、保冷性が高く、クリーミーな泡をたのしめるのが特徴です。ビールを温かみのある陶
黒織部茶碗を買ってみましたお値段もお手ごろ素敵届いたら???事件?謎?が起こりました😀絶対ここを正面にするよねという景色覗き込むと見込みが横向き勉強しろというメッセージまでくれた茶碗どうやって使うのか困り果ててます😀ここを正面にしたら絵は横向き回していただくと天と地は合いますそんな茶碗あるの?謎は深まり失敗作?と作者に失礼な事を思う私です作者の遊び心なんでしょうか?
ひと休み中のボンヤリした脳裏に何故か具体的な作品のこの情景が浮かび気になってそれぞれを出して組んでみた。他にひねりもオチも思いつかないまま浮かんだ情景を手繰りながら撮っていると兎とわたしは一緒に茶碗の中を覗きこんでいた。黒織部茶碗はんじもん久世建二2010兎面眞鍋芳生1997ギャラリータフはアポイント制ですご来訪、作品のお問合せ等は問合せフォームよりご連絡をお願いいたします。随時対応させていただきます。https://g-s-taf.comGalleryT
桃山時代・17世紀の黒織部沓形茶碗です。織部焼きの茶碗の特色のひとつである大胆な形の歪みが際立つ、個性的な器です。機能性を度外視し歪ませた大胆な造形からは、見るものの度肝を抜くような、陶工の破格を目指して美を追求した姿勢が見て取れます。その自由さから、日本独自の美意識を追い求めたやきものと言えるでしょう。堀の手と呼ばれる発掘伝世のこの茶碗は、凹凸の一つひとつが織りなす陰影と、使い伝え続けられた器が持つ古色により、独特の存在感を放っています。器の力強い造形は、まるで内側にエネルギー
桃山時代の黒織部檜垣文茶碗です。内部にはエネルギーが満ち、うねるような力強い造形が見る者を惹きつけます。三角形に見える器の大胆な歪みも、魅力的です。内側に残る轆轤目は、使い込まれた痕跡を強調し、見込みには鏡のような円形が静かに浮かび上がっています。外面には巧みなへら使いによる削りと押し形成が施され、そこには、陶工の強い造形意志が見て取れます。まるで土を操る桃山の陶工の姿が目の前に現れるかのようです。中国や朝鮮半島の官窯製品が均整と完璧を追求する中、この茶碗の自由奔放な造形は、日本
日高見芳醇辛口純米吟醸弥助アボカド納豆と長芋いくらで家呑み先日、大枡さんで購入した日高見芳醇辛口は好みのタイプ。日高見は石巻が誇る銘酒で海鮮にとても合う。吟醸香それほど感じないが、すっきりまろやかなビロードのような味わい。年末に購入した九谷の徳利を使ってみよう。御燗にすると米の旨味が冴える。冷酒よりやはりぬるめの燗酒だね。新春らしい華やぎぐい呑みは黒織部おつまみのアボカド納豆の納豆は、茨城のアンテナショップで購入。納豆が好きなので、時々茨城のアンテナショップにうかがう。今
いつもご覧頂き有難うございます。現在開催中『-古往今来-日本古陶磁展III』のお知らせです。【画像】『-古往今来-日本古陶磁展III』~酒器を中心として~令和4年11月3日(木・祝)~12日(土)11:00~18:00会期中は休まず営業致します。【画像】黒織部茶碗Teabowl,oribe桃山~江戸時代初期高10.0×径11.4㎝斑唐津盃Sakecup,,Karatsu桃山~江戸時代初期高5.2×径6.4㎝絵志野筒盃(輪違い文)Sakecu
いつもご覧頂き有難うございます。【明日11/3より開催】『-古往今来-日本古陶磁展III』のお知らせです。『-古往今来-日本古陶磁展III』~酒器を中心として~令和4年11月3日(木・祝)~12日(土)11:00~18:00会期中は休まず営業致します。【画像】黒織部徳利Sakebottle,oribe桃山~江戸初期高15.0×長径8.5㎝黒織部盃Sakecup,Oribe桃山~江戸初期高5.3×径7.5㎝志野盃Sakecup,Shino桃山~
いつもご覧頂き有難うございます。先週に引き続き、【次回開催】『-古往今来-日本古陶磁展III』のお知らせです。『-古往今来-日本古陶磁展III』~酒器を中心として~令和4年11月3日(木・祝)~12日(土)11:00~18:00会期中は休まず営業致します。【画像】黒織部徳利Sakebottle,oribe桃山~江戸初期高15.0×長径8.5㎝黒織部盃Sakecup,Oribe桃山~江戸初期高5.3×径7.5㎝志野盃Sakecup,Shino桃山
先週の日曜日、久しぶりに多治見の「オリベストリート」へ行きました。30日から陶器まつりがあるなんて、知らなかったんです。“安く買えるなら、来週来れば良かった”なんて言っていたのですが、凄く惹かれた徳利があり、悩んだ末に買ってしまいました。だって作家の作品とは出会いなので、来週買えるとは限りませんから。徳利は珍しいことに夫ではなく、私が気に入ったんです。浜田純理さん作の徳利です。夫も私も浜田純理さんの黒織部が好きでどうしても目がいっちゃうんですよ。夫が浜田純理さんのお
▲写真では「かっわいい~」やけど、実物は静かな和の雰囲気でっせ(笑)2カ月ほど前、一昨年の誕生日に母に買うてもろた茶碗を割ってしもた。拭いていて手が滑り、流し台に落ちてガッシャーンステンレスなら助かったかもしれんが、人工大理石なのでひとたまりもなかった。しかも割ったのは、ン千円もする黒織部一瞬、固まった(マジ)。ゴメン>母というわけで、先日(カルビ丼食った日)イオンさんでふくろうの茶碗お買い上げ。437円也。やっすっ(^^ゞたかが茶碗だが毎日使うものだし、
5月20日(金)為三郎記念館桜の間こちらで開催された気軽な茶会へ職員の方はお点前、解説の方共に和服で久しく行うことができなかった茶会ですが人数を制限し感染対策をとって・・・今回は初代館長古川為三郎が収集した茶道具から織部焼を中心に本来ならばガラスケースに展示されて眺めるだけというべき貴重なお茶碗でお茶をいただき手に取ってじっくりと観賞すること
こんにちは。ご訪問ありがとうございます。3月8日はミモザの日。ということで再びのフェイラーです。ブロガーの皆様が素敵な所にお出かけなさってる記事を羨ましく拝読させて頂いてます!私の今日のお出かけ先、娘がホームベーカリーが欲しい!というので・・・K'sデンキでございました。所帯じみてますね~(笑)まるちゃんの顔出し看板発見!顔出し看板を見ると写真を撮らずにいられない性格です。小さいハートは孫です。まるちゃんのとなりは大野君ですよね。たまちゃ
ひとつは、織部好みの器たちと織部自身との関係の近さにある。たとえば、信長と名物茶道具との関係は、道具とその使用者(所有者)のそれ以上ではない。昔の権威であった足利将軍家が使用した唐物茶道具を、今の権威たる信長が集めて再び使用する。利休とその道具も、楽茶碗を除けば、これと同じ関係性にある。ただ、かれの場合、将軍家のお墨付きだけでなく、見立てと称して先輩茶人たちの見いだした新しい価値観や、自ら発見した美意識をそこにつけ加えた。その場合でも、基本的に、道具とその使用者という関係の域を越えていな
さらに、出土品にトチンなどの窯道具がついているからといって、窯買いした製品をまるごと引き取るというのには論理の飛躍がある。各地の窯跡にきまって「モノハラ」と呼ばれる不良品の廃棄場所があるように、売り物にならない製品は、窯出しのときに陶工たち自ら選別していたはず。第一、そんな不良品まじりの大量のやきものを輸送すること自体、コストが無駄にふくらんで不合理だろう。降矢氏の説明は、産地のプライドを考慮してないし、商売における経済的視点を欠いているようにみえる。百歩譲って、氏のいうように、商品にな
前世紀の末、80年代の後半から今世紀初頭にかけて、京都の錦市場を北に少し上った三条通りの一帯で、大量の桃山陶器が相次いで発掘された。東西200メートル程の通りを挟んだ四ヶ所の町屋跡から掘り出されたのは、瀬戸黒や志野、織部、信楽、備前、丹波、唐津、高取など、わずかに外来のものもあったが、主には国内で焼かれた茶陶およびその陶片数千点。このうち京都市指定文化財になったものだけでも千点近くに上る。古い地図や屏風絵の伝えるところによると、桃山時代から江戸にかけて、この場所は「せと物や町」といわれて
今日は朝から力仕事、一段落して黒織部で休憩。昨日、「清浄の白」がなくなったので、丸久小山園の「和光」を開封。お菓子は買い置きしている何時もの雑菓子(小豆菓子)新しく開けた抹茶は何時もの事ながらとてもフワッとして美味しい。さて、もう一仕事。
リアル更新でこんにちわ!lalaです。今日の名古屋はまたいいお天気。本当に雪降っているの?というくらいです。雲一つない青空もちらほら。まぁ、気温は低めかな?夫くんは出勤日ということで、珍しく会社に行っています。緊急事態宣言でたのにねぇww逆転してないか??愛知もとうとう400人越え。愛知は若干昨日は下がっていましたが、不思議とドーンと上がった後、徐々に下がっていく傾向のある愛知県。地元の知人に聞くと愛知県民(名古屋民?)はビビりだからね~。って。
どうも〜旅先でギックリ腰やらかして往生こいてるスットコどっこいドS腰が痛ーっ‼︎痛いーっ‼︎★★★ブログはまだまだ美濃焼GOのお話です♡最終章♡2020年10月21日水曜日朝から半日多治見窯元めぐり〜♪本町を離れる前に美濃焼GOと同じくして本日で終了してしまうタジミールGO‼︎テイクアウト1食につき200円OFFこれは使わな損っいつものお好み焼き屋さんはらしな焼きそばとモチチーズお好み焼き予約しておきましたアーリーキャットカフェ🐈こちらもゆ
2020年10月15日木曜日今日は日本晴れ、ちょと朝は寒い。季節がまた一歩進んだなー。朝食をすませゆっくり。クッキーでも焼こうかな?キッチンへ行くと、妻に逮捕される。外出したと思っていたら別室で断捨離の整理中でした。午前中は、断捨離の続行に参加する。ま~これでほとんど終わりです。後は、私の道楽の品が残ってます。プレッシャーかかるなー。11月にやろ。今日見つけたものです。白い壺:ちょっとモダン廊下の棚に飾ろ。黑楽の抹茶茶碗黒織部の抹茶茶碗志野焼の抹茶茶碗和菓子が美味しくなりま
前回京都芸術センターの展覧会を紹介したが、過去2回取り上げている京都市考古資料館の企画展も、歴として過去の建築遺産の有効利用である。但し、大正3年西陣織物館として建設された建物は、内観の展示スペースはその当時を彷彿させるモノが皆無なので外観とだけでも思うのだが、建物は今出川通りに面していて殆どアプローチも無く、何度か挑戦したものの、まともな画像撮れず残念(´艸`)唯一当時の面影が残っているのは、残念だがこの階段回りのみ!建築家は本野精吾。日本におけるモダニズム建築の先駆者