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来日中のOliviaGorraさんとJamesDemeterさんの演奏を聴きにメキシコ大使館へ🇲🇽JamesDemeterさんとは2019年に黒沼ユリ子先生のご紹介でメキシコでご一緒に演奏させて頂いて以来の再会でした。なかなか聴けない熱いメキシコの名曲達からクラシックのアリアまで….素敵なコンサートに伊音(2歳)も未蘭(0歳)も最初から最後まで静かに聴いていて、大使館の方々に「子供にいくらあげたらこんなに静かに聴いてくれるの?」と冗談を言われました😂素晴らしい企画をしてくださった黒沼
アンティークホテル「ら・みらどーる」さんで演奏&お話を2公演させて頂きました🎄「ら・みらどーる」さんにご推薦下さった世界的ヴァイオリニストの黒沼ユリ子先生、同じくとてもお世話になっている黒沼俊子さま、ユリ子先生の御子息もいらして下さり、お会いできてとても嬉しかったです。数多くのドラマや映画のロケ地にもなっている、素敵なホテルでした!ありがとうございました✨⇧隣から黒沼ユリ子先生、黒沼俊子さん、ピアニストの日下文葉さん、アメリカから来日されているユリ子先生の御子息龍さん。終演後に羽織ってい
娘を誘拐された母親が、ひとり組織犯罪に立ち向かう。「母の聖戦」https://www.hark3.com/haha/#modalメキシコ北部の町。ある日、シエロ(アルセリア・ラミレス)の一人娘のラウラが、出かけたまま帰宅しない。犯罪組織に誘拐されたのだ。直ぐに身代金の要求が届き、シエロは離婚したグスタフ(アルバ・ゲレロ)に頼んで支払うが、支払ってもラウラは戻らない。2度目の要求が来る。「警察に相談しよう」「殺されるぞ」そして「誘拐されたら戻ってこない」と言われる。若者がシエロに身代金を
先日の御宿でのリサイタルは、とても有難いことに超満員のお客様にお越し頂き、おかげさまで無事に終演しました✨ご遠方からもお越し頂きました皆さま、主催の黒沼ユリ子先生、黒沼俊子様、お手伝い頂きました皆さま、ピアニストの小林滉三さんに心から御礼申し上げます。帰りは御宿を堪能して帰って来ました♪↑ラビドールホール↑伊勢海老汁↑黒沼ユリ子先生の日本・メキシコ友好の家『ヴァイオリンの家』を帰りに見学させて頂きました!必見です✨↑黒沼ユリ子先生にいただいたメキシコ刺繍のお洋服を着て♪日本・メ
主催の黒沼ユリ子先生・黒沼俊子様がリサイタル当日のモデルプランを教えてくださいました‼️(出演者も当日都内から参ります!ユリ子先生のヴァイオリンの家と御宿のお寿司も楽しみ!🎻🇲🇽🍣)都内や神奈川からもお申し込みを頂き、とても感謝しております。【藤田彩歌さんのリサイタルに御宿までおいで下さる皆様へ】コンサート会場のラビドールホールへのアクセスを下記のようにご提案いたします。*東京からマイカーでいらっしゃる方アクアライン経由ですと1時間半~2時間です。ナビでご確認ください。*
国際的ヴァイオリニストの黒沼ユリ子先生と黒沼俊子様が企画してくださり、感謝しております。ぜひ、いらして頂けましたら嬉しいです‼️『カーザ・ヴェルディ~世界一ユニークな音楽家のための高齢者施設~』著:藤田彩歌(ヤマハ出版)https://www.ymm.co.jp/p/detail.php?code=GTB01100249【カーザ・ヴェルディ~世界一ユニークな音楽家のための高齢者施設~】カーザ・ヴェルディ~世界一ユニークな音楽家のための高齢者施設~一つ屋根の下に、20代から106歳ま
黒沼ユリ子先生、黒沼俊子様に薦めて頂いた本を読ませて頂きました。『オペラ全集』『私がみたオペラ名歌手名場面』『ビゼーとカルメン』『あなたをオペラ通にする本』『プッチーニのすべて』『蝶々夫人』などなど、藝大の図書館でも沢山見た本の著者音楽評論家の宮澤縦一先生が、第二次世界大戦中に経験されたフィリピン・ミンダナオ島での戦場の記録です。数少ない生存者として戦後すぐに新鮮な記憶を綴られた文章、一瞬一瞬の正直なお気持ち、まるで自分もその場に居合わせたかのように、戦場の悲惨さ、現実が伝わってきました.
私は5才から高校を卒業するまでバイオリンを習ってました。決して裕福な家庭ではなかったけど音楽好きだった両親が「音楽は一生の友達になるから」と、5才の時にプレゼントしてくれたのがバイオリンでした。幼い頃はとにかく練習が嫌いで逃げ回っていた記憶しかありません。転機が訪れたのは高校生の時。メキシコへ移住したことをきっかけに新しい先生を探した際、偶然にも世界的なバイオリニスト黒沼ユリ子さんと出会い、弟子入りすることになったんです。自分でも、そり
2月15日のソロリサイタルの写真✨自粛要請(2/26)の前に終えることが出来て良かったです。リサイタルにいらして下さった皆様に、改めて御礼申し上げます。ヴェルディの歌曲、メキシコの歌、そして伊仏独露のオペラアリアを演奏させて頂きました。チケットを購入してコンサートにいらして下さることが何よりも嬉しいので、手ぶらでいらして頂かないと恐縮してしまうのですが、頂いた素敵なプレゼントの中には、貴重なマスクを忍ばせて下さっているものまであり、ウルっとしてしまいました...皆様の優しさや、支
⚠️延期のお知らせ⚠️とても残念ですが、今週2月22日の【黒沼ユリ子主催藤田彩歌メゾ・ソプラノリサイタルin千葉県御宿】は延期が決定致しました。新型コロナウィルス感染拡大を受けて、主催の黒沼ユリ子先生方が熟考の上ご決断されました。会場であるラビドールホールは、ラビドールという有料老人ホームに隣接した音楽コンサートホールのため、リサイタルでは都内等県外からのお客様とラビドールのご入居者様が一堂に会することになるため、お年寄りの方々に感染が広がるリスクを避けるためです。つい先程も「22日
あの日の「ひろしま」知って「幻の映画」デジタル化17日、高知で初上映/高知毎日新聞原爆投下後の広島の様子を被爆者らが再現した映画「ひろしま」(1953年公開、関川秀雄監督)が17日に県立美術館ホール(高知市高須)で上映される。2017...「高原列車は行く」歌い出発モデルの沼尻軽便鉄道跡を散策福島民報黄金色に染まった水田や磐梯山を望みながら、沼尻軽便鉄道跡を歩く参加者.第二十一回いなわしろ軽便ウオークは二十八日、猪苗代町のJR川桁駅をスタート、...宮崎)高千穂
抜けるような青空の中、今日は月に一度のハーブレッスンの日だった。最近は、アイリッシュのダンス曲や流れるようなフランスワルツを教えていただいている。1日5分でも10分でも練習して下さいという先生の言葉を守って、なるべくハープを弾くようにしているが、まだまだだなと思う。けれども先日テレビで見た、バイオリニストの黒沼ユリ子さんは8歳でバイオリンを始めてメキシコへ渡り、今は77歳の現役バイオリニスト。千葉県に「バイオリンの家」を作ってコンサートなどをやっていくのだと、楽しそうに演奏を交えて語ってい
お久しぶりです(´◡`๑)気温もぐんぐんと下がり、もうすっかり秋ですね!気温の変化に身体がついて行かず、ここ一週間ほど風邪をひいておりましただいぶ良くなりましたが、まだ完全には治りきっていないので油断はできません(´・ω・`)さて、まずは久しぶりのブログなので(笑)少し近況報告をさせていただきたいと思います!私は今、ご縁あって九月から大村楽器とヤマハPMSのバイオリン講師として働かせていただいております♡初めのうちはとにかく慣れるのに大変でしたが、最近は生徒さんたちとも仲良くお話でき
世界的バイオリニストの黒沼ユリ子さんたまたまつけたテレビで音楽は言葉になる前の心とか感情を扱うものだからねと言っていた。それは誰もが知っていて特に新しい言葉ではないけれどユリ子さんの口から出たその言葉はそのときの私には響きが違っていて初めて聞いた言葉のような衝撃のような感動があった。そして最近こんな体験をして音楽が感情を扱うものだということを実感した。少し前友だちがSNSでこの動画をシェアしていた。映画パッションYouRaisemeupこれを見てわ