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2026年4月18日昭和音楽大学ホールアルテリッカしんゆりピアニストシリーズ第3回黒木雪音ピアノリサイタルコンサート2026年4月18日15時開演昭和音楽大学ホール(テアトロ・ジーリオ・ショウワ)アルテリッカしんゆり(川崎・しんゆり芸術祭)ピアニストシリーズ第3回黒木雪音ピアノリサイタルプログラムモーツァルト:ロンドリスト:ドン・ジョバンニの回想カプースチン:演奏会用練習曲(全曲)ガーシュウィン:ラプソディー・イン・ブルー**ピアノ独奏版アンコ
2026年3月23日午後2時武蔵野市民文化会館小ホール黒木雪音ピアノ・リサイタルオ-ルリストプログラム■超絶技巧練習曲より第11番夕べの調べ■スペイン狂詩曲S.254----------------------------------■巡礼の年第2年「イタリア」S.161全曲アンコ-ル■愛の夢第3番◇黒木雪音(くろきゆきね)について(千葉県館山市出身、1998年12月生まれ27歳)昭和音楽大学卒業、同大学院修士課程修了。2022年リストユト
プロコフィエフのコンチェルト聴き惚れました!ピアニストの黒木雪音さん!11月下旬に目黒でリサイタルを開きますが早々にSoldOutリアルのだめ(のだめカンタービレ)とも界隈で言われています!?性格とかではなく、見た目と雰囲気からだと思います(知らんけど…)2019年ピティナピアノコンペティションで特級銀賞に輝いたときの演奏が素晴らしい!プロコフィエフのピアノ協奏曲第3番です一つ一つの音が活き活きとしてますよねしっかりとイメージが伝わってきますす
ガルガンチュア音楽祭の聴衆にはアンケート用紙が配られた。年齢や居住地を聞かれるのは当然として、この音楽祭期間中に「石川県内でなんぼカネを使うか」という質問もある。この音楽祭の経済効果を図る意図と、はっきり書いてある。「ちょっと多めにしとくか」と、紙ではなくWEBで回答した私。続けてもらいたいからね。人口が1割減ってしまった能登の復興はもちろんあるけれど、手え引くなよ石川県。そのアンケートの質問の一つに、こうあった。「当音楽祭は、ラ・フォル・ジュルネ金沢も含めて今年で18回目の開
ご訪問ありがとうございます11月18日はポーランドの作曲家・パデレフスキのお誕生日と言うことで、藤田真央さんによるパデレフスキ作品の録音をご紹介します。2018年のポーランド独立回復100周年を記念し、ポーランドを独立に導いたパトリオットであり、同時に世界的なピアニストとしても活躍したパデレフスキの、作曲家としての功績を称えるアルバムが、2018年11月28日にナクソス・ジャパンから発売されました。アルバムにはピアニストの横山幸雄さん、藤田真央さん、黒木雪音さんの演奏が収録されています
最近、ピアノといえば角野隼斗さんがアルバムを発売したので、たくさん聴いていたけど。もう1人、YouTubeの動画で、気になるピアニストがいます。黒木雪音さんです。私は最近知ったので、遅いのですが。名前から、もう素敵です。リストもショパンのエチュードも聴いていたい音の人だなって思ったし。プロコフィエフなんて、弾いたらすごい、迫力ですごいすごい!ってなった私。げんこつで鍵盤たたいてたよ。漫画ののだめカンタービレののだめちゃんに似てるって言われてるみたい。すごく楽しそ
1月13日14時オペラシティ指揮:沖澤のどかピアノ:黒木雪音シューマン(ラヴェル編曲):謝肉祭よりシューマン:ピアノ協奏曲イ短調作品54アンコールカプースチン:6つの演奏会用エチュード第1曲アレリュードラヴェル:バレエ「ダフニスとクロエ」第1組曲、第2組曲楽しみにしていた沖澤のシティ客演満席ではないが、いつもの定期よりは圧倒的に客が入ってる最初の謝肉祭は20曲から成るピアノ小品集のうちラベルが編曲した4曲何でこの4曲なのか?調べてみると、依頼したニジンスキー側
昨日はソヒエフN響の前に演奏会をもう一つ聴きました。沖澤シティのシュマ(ラヴェル編)《謝肉祭》、Pf協(w/黒木雪音)、ラヴェル《ダフクロ》組曲1&2。後半のラヴェルが楽しかった!1曲目は、シュマの《謝肉祭》をラヴェルがオーケストレーションした作品。ピアノ曲のオケ編曲はムソ《展覧会》が有名ですが、《謝肉祭》のオケ編曲が先。楽譜が残っているのは4曲だけ、というのが残念。「ダヴィッド同盟の行進曲」が楽しい。でも、原曲以上では無いような。この点は《展
沖澤のどかが東京シティ・フィルに初登場。ステージに出てくるときから自信に満ちた表情。リハーサルも楽員から大好評だったようで、指揮者とオーケストラが信頼で結ばれる理想的な関係ができあがっていた。シューマン(ラヴェル編曲):謝肉祭より1914年舞踏家ニジンスキーのロンドン公演のために、ラヴェルが編曲したもので、「前口上」、「ドイツ風ワルツ」「「パガニーニ」「ペリシテ人と闘うダヴィド同盟の行進曲」の4曲のみが出版され、残りの楽譜は紛失したという。「パガニーニ」を挟んで繰り返される「ドイツ
インフルエンザが治った感じなので外出。今年の初コンサートを聞くため。下野竜也指揮都響(東京芸術劇場で津田裕也の独奏でモーツァルトピアノ協奏曲第24番ハ短調&ブルックナー交響曲第1番ハ短調ウィーン版)がやはり同時刻からあって、迷いに迷ったが、ポスター上掲のコンサートを選んだ。本当は指揮の沖澤のどか(1987年青森県三沢市生まれ)は2021年2月にこの東京シティ・フィルに登場する予定だったが、コロナのため入国できず公演中止になっていた。今回が東京シティ・フィルデビューだ。まず、ラヴェルが管弦楽に
昨日は初台、オペラシティで、話題の俊才、沖澤まどかさん指揮の演奏会を聴いてきました。やっぱり、シティフィルの音はすばらしい。シューマンのピアノ協奏曲、ピアニストの黒木さんの演奏、とても音に輪郭があって素敵でした。そして、演奏中の幸せそうな表情。引き込まれました。そして、沖澤さんの指揮、カッコイイですね。体中で音楽を引っ張っていく。オケは、特に管楽器、打楽器が活躍していたように思いました。ダフネスとクロエ、2015年に合唱でやりました。第2組曲だけでしたが
東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団第366回定期演奏会を聴いてきました。第366回定期演奏会|東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団公式サイト東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団公式サイト。コンサートスケジュール、チケット、オーケストラの紹介や「第366回定期演奏会」のご案内www.cityphil.jp2024年1月13日(土)14時開演東京オペラシティコンサートホール【指揮】沖澤のどか【ピアノ】黒木雪音シューマン(ラヴェル編曲):謝肉祭よりシューマン:ピアノ協奏曲イ
先日の読響名曲で、2024/2025シーズンプログラムブックレットを貰いました。読響のシーズンプログラムの印刷物は、速報版と表記されたA3二つ折り、速報版が取れたA3二つ折り(改訂版)、製本されたブックレットの3種類。速報版の段階では、プログラムがTBDの公演も多い。実際「曲目調整中」「他」「出演者調整中」は速報版では14公演あったのが、改訂版では12公演に減り、ブックレットでは1公演のみ。2025年3月のベルク《ヴォツェック》は、ブックレットでも「出演者調整中」のまま
昨夜読響でシュマを聴いたばかりですが、明後日1/13のシティの前プロもシュマ。シュマの《謝肉祭》(ラヴェル編)とPf協(w/黒木雪音)。シュマのPf協といえば、ウルトラセブンの最終回。ウルトラセブンの音楽を担当したのは、作曲家の冬木透(本名蒔田尚昊)。ダンの告白にアンヌがショックを受ける場面は、オリジナルを作曲する時間が無かったので、シュマのPf協を使ったそう。ウルトラセブンと怪獣の最後の戦いの場面でも、シュマのPf協のカデンツァが使われています。そして
昨日、10月8日(日)豊洲シビックセンターホールにおいて行われた、黒木雪音さんのピアノリサイタルに行ってまいりました。初めてのホールでしたが、ステージ上の壁はガラス張りで非常に雰囲気が良かったです(ガラスに影が映ってしまうので、写真撮影はNG)。ピアノはFAZIOLIで、当コンサートもファツィオリジャパンとの縁で実現したとのことでした。黒木さんの演奏はYouTubeで拝聴していて、いつかコンサートに行ってみたいと思っていました。そんな折、メンデルスゾーンの幻想曲を演奏してくださる
こんにちは、ミミムーです本日もブログにいらして下さり大変有難うございます。過ごしやすい気候になりましたねしかし、最近地震が多いのが気になります石川県能登地域や千葉県で大きな地震がありました被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。さて、5月12日に紀尾井ホールでの黒木雪音ピアノリサイタル行って参りました黒木雪音さんは、1998年千葉県出身、昭和音楽大学大学院修了第12回ダブリン国際ピアノコンクール第1位(日本人初)、リストユトレ
イスラエルのテルアビブで開催された、第17回ルービンシュタイン国際ピアノコンクール(公式サイトはこちら)が、終わった。これまで、ネット配信を聴いて(こちらのサイト)、感想を書いてきた。とりわけ印象深かったピアニストについて、改めて備忘録的に記載しておきたい。ちなみに、第17回ルービンシュタイン国際ピアノコンクールについてのこれまでの記事はこちら。(第16回ルービンシュタイン国際ピアノコンクールファイナル結果発表)1次予選第1日1次予選第2~6日2次予選第1~3日ファイ
昨夜から夜更かしをしてルービンシュタイン国際ピアノコンクール🎹の放送をYouTubeで最後まで観ていました。黒木雪音さん3位入賞おめでとうございます!1位はケヴィン・チェンさん!チャイコフスキーの1番を演奏されましたが、第1楽章の冒頭から、1位だ!と実感。非常に落ち着いた、しかも白熱ある演奏で聴衆をすっかり魅了していました。観終わった後、もう5時近いのでお弁当作り開始♬今日は、豚ロース肉の塩麹漬けをメインにしてみました!今日のメニューへっぽこ
3/30(木)日本時間AM2時、最後のグランドコンチェルトは、EliaCecinoさんチャイコフスキー1番黒木雪音さんリスト1番GiorgiGigashviliさんプロコフィエフ3番となりました。是非とも起きていて聴きたいものですが、明日のお弁当を作るため早起きしなければならないため、(と言っても就寝は深夜1時過ぎになりますが)早朝、アーカイブで聴きたいと思います。辻井伸行さんの演奏で予習します♬リスト参照先↓ルー
ここ一週間、ちょっとピアノから気持ちが離れ気味。仕事が忙しく、からだが疲れちゃってるのもあるんだけど…ピアノ以外に興味がいってて時間をそちらに使ってしまってる。昨日は練習をあまりせずにレッスンへ行ったら、案の定うまく弾けなかった…けど、細かいご指導を受けていろいろと学びがありました。だいたい弾けてきて、本番まで1ヶ月ちょっとあるというのが中だるみの原因なので、ここらへんで気持ちを引き締めなければ久しぶりにコンクールを視聴しました。現在イスラエルのテルアビブで行われている第17回ルー
ルービンシュタイン国際ピアノコンクール!いよいよファイナルラウンドです。ルービンシュタイン・コンクールファイナル進出者が決定!特集TOP課題曲1次出場者&曲目2次出場者&曲目ファイナル出場者&曲目配信イスラエルのテルアビブで開催され…ebravo.jp日本勢のただ一人、黒木雪音さんがファイナルに進出しました!!頑張って、今回も優勝、または入賞して欲しいですね。個性ある6名のコンテスタントたちが、どのような室内楽、小協奏曲、大協奏曲を聴かせてくれるのかとても楽
※初めに備忘録なので記憶違いもありますことご容赦くださいませまた、あくまでも日記としての備忘録ですので本編にたどり着くまでのエピソードなど余談も多いことご了承ください今日はこちらへ2023年3月23日(木)18:30~浦安ライオンズクラブチャリティコンサート沢田蒼梧さんピアノリサイタル駅下車徒歩2分…とのことだけど?ん?どこに?浦安駅で下車後、キョロキョロすること30秒携帯で地図を確認…確かに駅のすぐそば…だけれど!「んーーー!?ここはっ…」「浦安駅
吉松隆「朱鷺によせる哀歌」黒木雪音(ピアノ)以前NHK-Eテレで(1月15日に)放送された「クラシック音楽館新・日本のピアノ」をようやく視聴した。明治近代以降の日本のピアノ音楽史を時代を追って紹介するもので、矢代秋雄、武満徹、一柳慧といった、いわゆる戦後の「現代音楽」と、その「現代音楽」の転換点となった吉松隆「朱鷺によせる哀歌」などが放送された。吉松隆作曲「朱鷺によせる哀歌」は、最後の日本産のトキ・キン(〜2003.10.10)をモチーフに1977年から1980年にかけて作曲された
新年、明けましておめでとうございま~す!昨年中も大変お世話になりました☆皆さんにとってもまたステキな一年となりますようお祈り申し上げる次第です!!今年もどうぞよろしくお願いいたします!2023年は、昨年から下地を作ってきた3本の柱、1:ウィズコロナ時代の新しい「地域経済のサバイバルに向けたサポート」2:クラシック音楽の維持・発展に向け、まずは、オーケストラ指揮法のメソッド化3:YouTuberとして、「皆が主役、システム化の中で世界が同時連携する中での動画配信」・・
皆さんおはようございます。昨日は久しぶりのクラシックコンサートを楽しむために、初めて小田急線新百合ヶ丘駅から歩いてすぐの、昭和音楽大学コンサートホールに行ってきました。プログラムの目玉は、先日ダブリン国際音楽コンクールと、オランダのユトレヒトで開催された、リスト国際コンクールで、いずれも第1位となった千葉市出身の、黒木雪音さんのラフマニノフ「パガニーニの主題による狂詩曲」です。天才ピアニストのバックを固めるのは、同音楽大学管弦楽団。いや、学生オーケストラっていいんですよ本当に
皆さんおはようございます。だいぶ寒くなり、人工台風も年貢の納め時ですが、明日はほぼ1年半ぶりの大阪ユーザー会であります。もうある事ない事なんもかんもしゃべりまくりますよー!(笑)ユーザー会後は、大阪スタッフの元気娘の菜々香が店長をやっている、北新地のバー「シスターズ」も、1時間早めて開店してくれるそうなのでお楽しみに♬大阪科学技術センター605号室14時から、駆け込みも大丈夫です、是非ご参加ください。秋と言えばクラシック音楽の季節ですね。私が千葉県民として全面的に応援している、
今年に入り海外との規制が緩和され✈️日本人の若手ピアニスト達の国際コンクールでのご活躍が目立って来ましたね✨朗報が飛び込んできました‼️ダブリン国際コンクールにおいて黒木雪音さんが優勝されたそうです🏆✨※サイトより転写おめでとうございます㊗️🎉✨また、第二位は古海行子さん❣️お2人共素晴らしい✨快挙です‼️ピティナzoomインタビュー🖥第12回ダブリン国際ピアノコンクール優勝インタビュー:黒木雪音さん2022年5月25日本選・表彰式翌日ダブリンにて(Zoomでイ
5月13日からアイルランドで行われていたDublinInternationalPianoCompetition(ダブリン国際ピアノコンクール)のファイナルが本日(25日)未明にありました。その結果、1位に黒木雪音さん、2位に古海行子さん(このお二人が日本人でのファイナル進出者)、そしてベートーヴェン賞に小野田有紗さんが選ばれたとのこと。みなさんおめでとうございます!!黒木さんと古海さんはピティナ・ピアノコンペティションの出身というか入賞経験者でもあり、私、毎年GW
2021年7月12日、ついに第18回ショパン国際ピアノコンクール予備予選がスタートしました。1年の延期を経ての開催となった5年に一度のショパンコンクール。同コンクールは、チャイコフスキー国際コンクール(以下、チャイコフスキー・コンクール)とエリザベート王妃国際音楽コンクールと並ぶ世界三大音楽コンクールに数えられますが、ピアノ部門しかないのはショパン・コンクールだけ。しかも開催間隔が5年と長く、これらからショパンの偉大さと同コンクールでの入賞の重みがわかります