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黒伏高原スノーパーク「ジャングルジャングル」(JJ)に着いたのは、10時30分ちょっと手前くらいであった。駐車場には、5~6台の車が停まっていて、すでに出発した模様。やや雲が多めだけれど、それなりに良い天気です。久しぶりの黒伏の壁。東北有数の断崖絶壁で、ロッククライマーのメッカとなっている。小生はロッククライマーではないので、登山道を地道にこの壁の上まで登り、白森、福禄山を周回したのは、もう9年も前のことである。あの時の白森からの絶景は、今でも脳裏に焼きついている。で
山形県の黒伏山南壁・中央ルンゼルートをガイドしてきました。東北エリアでアルパインクライミングが楽しめる貴重な場所です。山肌は少しずつ色づき始め、紅葉の気配が感じられました。標高こそ高くはありませんが、ルートの内容はアルパインクライミングに匹敵します。黒伏山南壁を登った日の夕方、山形から福島へ移動。夕食は福島駅近くの居酒屋「魚魚や」へ。魚料理一本で勝負している店で、地元の地酒とともに美味しい時間を過ごしました!
2020年1月18日黒伏高原スキースキーです。この年は暖冬のため雪不足で、宮城・山形のスキー場はどこも一部滑走可ぐらいで満足なコンディションでありませんでした。山形蔵王温泉スキー場も一番上のザンゲ坂が滑走不能ということで行く気になれません。そんな中、一ヶ所だけ全面滑走可のところがありました。黒伏高原スノーパークジャングル・ジャングルというスキー場で、比較的新しい暖冬でも雪がそこそこある、船形連山の黒伏山の斜面に作られたスキー場です。初めてでしたが
というわけで、山形県の黒伏山(くろぶしやま・1,226.7m)に。途中、48号線沿いにコンビニを探したんだけど、結局、熊ヶ根のセブンイレブンが最後のお店だったようだ。飲み物は自販機で調達か、と思って峠を超えたら、「泉や」さんが出現。「まだ、開店前なんだけんど…」。わあ。山一つ越えただけで、こんなにも方言のアクセントが変わる。そんなオバチャンから、温かいお茶2本と、味噌おにぎりを購入。高度差300m、東北を代表する壁、黒伏山の南壁が見えてきた。わあ。ものすごい迫力です。黒伏ス
前日、時間が足りなくて、初っ端の渡渉点で断念、翌日に改めて黒伏山(クロブシヤマ)を登ることにしました、なりました。車道からの黒伏山今日はここだけのつもりです。黒伏山~白森山~銭山~福禄山と周回で登ることとし、出発しました。渡渉後、薄暗い樹林帯の黒伏台地を横切り、西尾根取付きまでに2時間かかり、非常に長く感じました。この先からは、変化に富む本来の山歩き、気温上昇、稜線は直射日光が降り注ぎ、大汗をかきながら、9時間かかり周回しました。展望が良く漫歩、漫歩でした。期待し
前日の夜、尾花沢市街から県28を東進、途中でハリマ小屋に向かう林道に入りました。所々に翁山の道標があり、安心して奥に入っていけます。途中からダートになり、道なりに上がってゆくと、伐採作業で荒れた路面となりました。ぐちゃぐちゃ・ねちゃねちゃ、深いワダチがある所を通過します。勾配のある所は車輪の空転、スタックが怖いです。こんなところで止まってしまったら大変です。ハラハラ、ドキドキしながら通過しました。さらにハリマ小屋に入る枝林道は、短い距離ですが、夏草を押しのけながら進みました
10月21日に秋田県の山に行ったときに雪に出会ったがその後日本列島には強い寒波が来てない。まだ東北の低い山なら雪も付いてない秋山日帰りが可能の様だ。宮城県の大東岳1365mをターゲットにした。おとなの休日クラブレンタカー割引期間を考えて11月19日に行った。東北まで行くのなら2座の予定を立てるところだが今回は1座のみで翌日仙台の友達と久しぶりに会うことにした。2021.11.19小竹向原(0516)-池袋・大宮経由仙台(0758-0835)-秋保VC経由大東岳登山口P362m(
さくらんぼ東根の駅前ホテルの朝食を食べて出発。2021.9.13さくらんぼ東根(0700)-黒伏高原ジャングルジャングルP710m(0750)-白髪沢渡渉694m(0755)-柴倉山分岐(1000)-福禄山1211m(1016)-銭山1237m(1101)-白森(山)1263m(1136)-黒伏山1226m(1225)-水場840m(1325)-P(1449-1510)-オオタ湯(1540-1610)-さくらんぼ東根(1620-1743)-大宮・池袋経由小竹向原(2115)東向き
また糞暑い夏の日に山形百名山の黒伏山に登ってきた時の写真記録ですジャングルジャングルスキー場の駐車場を利用する。仮設の橋です冬は撤去されるらしいですね。美しい森がこんなにすぐそばにある。山形は素晴らしい栃の実虫殺しのために栃の実を水に2,3日つける↓栃の実を天日干し一週間する↓栃の実に熱湯をかけ2,3時間いれておいて皮をむく↓皮を剥いたら水の中に2,3日つけておく↓重曹を使ってあく抜きをする熱湯1リットルに対して重曹小さじ1入れて一晩つけ
10/4黒伏山へ、行きました。詳細はこちら『黒伏山南壁を仰ぐ』秋の山形の山旅の三日目です。最初の二日間は朝日連峰周辺に登ったので、今日はさくらんぼ東根の東にある黒伏山へ向かいます。首都圏で暮らしている私にとって、黒伏山南…ameblo.jp今日も曇り。今年は青空になかなか恵まれません。黒伏山南壁を見上げてスタート。ブナの森を抜けて尾根に向かいます。ジャングルを徘徊する気分。チゴユリの実ツクバネソウの実尾根は急登です。南壁の上から眺める白森。
今回の旅行のメインのスキーです。今年は暖冬のため雪不足で、宮城・山形のスキー場はどこも一部滑走可ぐらいで満足なコンディションでありません。山形蔵王温泉スキー場も一番上のザンゲ坂が滑走不能ということで行く気になれません。そんな中、一ヶ所だけ全面滑走可のところがありました。黒伏高原スノーパークジャングル・ジャングルというスキー場で、比較的新しい暖冬でも雪がそこそこある、船形連山の黒伏山の斜面に作られたスキー場です。初めてでしたが、駐車場から向かうと、なんか変な形状の建物が
≪J&Jスキー場からの黒伏山≫こんばんは。ひつぞうです。この三連休いかがでしたか。天気もよくて晩秋の山はどこも混雑したんじゃないかな。むしろ暖冬でスキー場はオープンできないっていうし。今年の冬はどうなるんだろ。毎年同じことを呟いている気がするけど。遅ればせながら「黒伏山~白森(周回)」の続きです。★★★最高の登山日和になった。白森から一気に笹原を降ると、黒伏山まではブナの樹林に没していく。沢渡黒伏への道はない。猛烈な藪漕ぎが待っている。青い空と白い雲
福禄山(1,211m)/銭山(1,237m)/白森(1,263m)/黒伏山(1,227m)山形県日程:2018年11月18日天気:晴れ行程:登山口6:10→8:30柴倉分岐8:34→8:48福禄山8:59→9:38銭山9:40→10:10白森10:30→11:10黒伏山10:20→(20分ロス)→12:16遅沢分岐→12:48キビタキの池→13:37登山口■駐車場(P3、P4併せて40台)/トイレなし/登山ポスト(渡渉点にくだる途中にあり)≪多くのクライマーを育てた南壁と本峰
久しぶりの投稿で〰す。21日(日曜日)は全国的に良いお天気でしたね。当地も素晴らしいお天気でした。北国の盆地特有の朝霧が辺り一面に広がり、雲海も楽しめそうです。案の定、絶景です。東根市の「きのこ園山荘(標高491㍍)=私有地なので許可を戴いたおります。」からの村山平野の眺めです。しばし絶景を楽しみました。一方こちら下の写真は、正面がこれから登る「甑岳(標高1,016㍍)」です。何と素晴らしいお天気‼「きのこ園山荘」の北側が登山口の「ハチカ沢コース」です。往路三時間、復路二時間
日曜日に白髪山に登ってきました。。黒伏高原スノーパーク【ジャングル×ジャングル】から登ります。【ジャングル×ジャングル】の手前の道路からの朝日に照らされた黒伏山の雄姿です。この光景、写真を撮らずにはいられませんね。【ジャングル×ジャングル】の頂上、水無山(1,030㍍)からのいよいよトレッキング開始です。【白髪山(しらひげやま)】、水無山からはおよそ3㎞有ります。流行る気持ちを抑えて出発です。途中のピークの尾根、右側は雪庇(せっぴ)です。慎重に登ります。余りの好天に、お天道様の
みなさん、こんにちは山形県東根市のマッサージ・整体なら【よくなる整体院東根】代表の菅井広孝です。(^-^)息子のスキー道具を片付けようとして、ふと考えました。「今シーズン、1回しか滑ってないなぁ~」と。で、思い立ってジャングルジャングルへ!駐車場には自衛隊の車両がずらり!お向かいの黒伏山は岩肌と雪でとっても荘厳で目を奪われます。非常に快晴で、リフトに乗ってる間も周りの景色を眺めたり、木々を観察したりと飽きずに過ごせまし
今シーズン初めてのスキーは、黒伏高原スノーパークで足慣らしのスキーを楽しみました。昨日は、天候にも恵まれ最高のスキーでした。黒伏高原スノーパークジャングルジャングルは、山形県東根市にあります。当日の天候は、晴れ駐車場付近の気温-4℃(7時頃)+3℃(14時頃)積雪30㎝風速2m/sでした。12月上旬の時期としては、良いコンディションでした。☆稼働リフトは、イーストエクスプレスのみですが、コースは、全面滑走できました。(一部規制あり)
ひがしねS60(1985).08.26〜ケヤキの大樹、さくらんぼ東根温泉街、さくらんぼ、黒伏山
黒伏山南壁三十路ルート20161001参加者:CL山崎(4),SL永田(M1)455黒伏高原スノーパーク駐車場→540取付着→610登攀開始→11006ピッチ終了→1600終了点→1630下山開始→1730登山道復帰→1850駐車場天候:早朝は薄曇りだったが、日中はよく晴れた。リードは、1,3,4,6,8,10ピッチを山崎、2,5,7,9,11ピッチを永田が務めた。ルート中の所々で水が染みだしており、特に下部ピッチや中央