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劇場公開からだいぶ時間が経ちましたが、ようやく見てきました。映画『Michael/マイケル』です。幼少期からソロ活動が軌道に乗り絶頂期を迎えるまでのマイケル・ジャクソンの半生に焦点をあてたミュージカル伝記ドラマです。映画『Michael/マイケル』『ボヘミアン・ラプソディ』製作陣とアカデミー賞監督が贈る音楽の歴史を変えた“キング”の物語www.michael-movie.jp私自身は、マイケル・ジャクソンについてはR&BのコンピレーションCDにジャクソン5やジャネット・ジャ
アメリカで生まれた、コーラスのスタイル、”ドゥーワップ”(doo-wop)。貧しいスラムの街角で、お金が無くて、楽器が買えず、それでも歌う事が好き、と言う若者の間で流行った、コーラスのジャンル。リードボーカルを中心に、バックコーラスの、テナー、バリトン、ベースのパートという、4〜5人の編成で構成され、メロディー(主旋律)以外は、「ドゥーワッ」、「シュビドゥビ」、「ドゥビドゥワ」、「ワッパドゥ」といった、言葉の意
こんばんは。図書館で、エルヴィスプレスリーの本を、借りて、読みました。貧困層だった事、白人が、黒人音楽をやった、先駆者だったことなど、キング・オブ・ロックンロールの事を、知りました。ただ、トム・パーカーというやり手の、マネージャーが、かなり、売り出したのですが、短命に、終わったと、書いてありました。まだ、ロックの、始まりなので、今なら、誰もやらないことを、やり始めた偉業は、称えます。戦争に、行ったと、知り、日本人としては、複雑な、気持ちを、持ちました。ありがとうございます。
Mornin'/AfterTheLoveHasGoneBrianMcKnight(Live)2008-AlJarreaucoverhttps://m.youtube.com/watch?v=SzsgKjognWM&list=RDSzsgKjognWM&start_radio=1&pp=oAcB&ra=m-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。m.yo
山田詠美「私のことだま漂流記」(講談社文庫)1959年生まれの作者が、文藝賞受賞で作家デビューしたのが1985年。そこから作家生活40周年を期して、2022年に書かれた本です。文庫本の表紙は少々ポップなイラストで彩られ、「いかに生きてきたか。いかに書いてきたか」「小説家としての半生を辿る本格自伝小説」との帯が付いていました(写真は帯なし)。裏には解説を書いた島田雅彦氏の「詠美の知性の由来を探るには、自身の文学遍歴を私小説風に振り返った本作を読むといい」の推薦文があります。彼女のデビュー
明日から6月通勤電車で2冊、完読しました🚞①『沈黙』遠藤周作|新潮社有名な結末は分かっているので、そこまでの禅問答みたいな会話を延々と読むのは辛い🥲『裏切り者のユダ』のワードがよく使われて、深読みすれば「主人公の棄教」を叙情的に「ユダの裏切り」になぞらえた印象✝️つまりユダの汚名を主人公がかぶろうとした、神学論争的な内容なので当然批判もありますが、ハリウッドで使われたのも分かる気が🎦②「ブラック・カルチャー/大西洋を旅する声と音」中村隆之|岩波新書図
ブラジルのラッパーの、エミシダ、Criolo辺りは、日本でよく紹介されるけど、若い世代に人気高い、若手ラッパーが日本で話題になる事が、まだまだ少ないので書いてみます。&私も、去年から、過去最高に、ラップをよく聞いてたので。2025年~今年にかけて、沢山若手ラッパーの良い音源、出てます。特に女性ラッパーの大飛躍がブラジルラップの最近の大きな潮流。私の好み中心で、ブラジルの今のラップに関して齧った程度なので(RappingHoodとThaideのファンで、彼らやBNegao、Parteum
フレット上を指で滑らせて音程を連続的に変化させる。ハンマリング・オンとプリング・オフを連続して音程を変化させ、チョーキングのような効果の音を出す。クラシック的な技術を持ちながら根底には黒人音楽、いわゆるブルースがある。ロン・カーターの個性は本当に興味深い。
お気に入りの音楽は?たぶんこのネタ何度か書いてると思いますが、子供の頃にシャネルズにハマったんです。小学生の頃、MichaelJacksonのスリラーにハマりました。で、中学生から高校生になる頃、久保田利伸さんにハマりました。同時期にBobbyBrownやMCHammerと肌の色が黒めの人達の音楽にハマっていきました。なので、同級生とは趣味が合わなかったですねー子供の頃はアイドル全盛期、小学生から中学生の頃はチェッカーズやバンドブーム。BOØWYなどこの頃ですね。イカ天やビジュア
🍿コメディ🍿ビッグママ・ハウス|BigMomma’sHouse(吹き替え,映画フル,無料映画,女装ヒーロー,爆笑,洋画,FBI)笑っちゃうわよ!🤣🤣🤣🤣🤣ソウル・トレインギャングEarth,Wind&Fire[Mighty,Mighty]私が子供の頃、土曜日のか日曜日だったか忘れたけど、夜中の12時にこれが始まるの!!眠い目をこすりながら、毎週見ていたSoulTrain!!
中途覚醒したので好きな音楽の話でもします♪1984年リリース。R&Bの女王チャカ・カーンの最大のヒットアルバムタイトル曲はプリンス作。プロデューサーはアリフ・マーディン。チャカ・カーンのアルバムの中で最もダンサンブルなアルバムです。フュージョン女子でしたが、このアルバムでチャカ・カーンを知り、彼女のヴォーカルにノックアウトされて、アリフ・マーディンの手腕仕事におおっ!!と感動して、チャカ・カーンは殆ど揃えました。マドンナが羨むほどのヴォーカル力です。私より上の世代はアレ
ヒップホップはロックじゃないKISS/ジーンシモンズ伝説的ロックバンドKISSの創設メンバーであるジーン・シモンズが、ヒップホップが「ロックの殿堂」入りすることに反対する姿勢の真意を明かした。米誌ピープルが11日報じた。ジーンは先週、ポッドキャスト番組「LegendNLeaders」に出演した際、「これは私の音楽ではない。私はゲットー出身ではない。私の言語を話していない」と語りヒップホップがロックの殿堂入りに値しないと発言した。この発言には
なんや昨日のライブ[テツモトミキ(vo,p)/ときにきく[タさきフみえ(vo,g)+よっぴん(vo,b)]/佐野篤(Vo.Gt.V.etc.)]テツモトさん、黒人音楽に憧憬が深いそうで、そういう歌い方で上手いもんである。軽快なピアノ。しっとりしたピアノ。ときにきく、ふみえさんのいい声と曲、押しの強いベース、唯一無二でとても良い。この二組には、佐野さんがバイオリンで数曲、加わる、とても良い。佐野さん、前の二組を踏まえて選曲を変えたようで、メッセージが強い。いろんな楽器やエフェクターを操る。
目次【はじめに】【演奏動画】【解説】【オリジナルを聴いてみよう】【私のブレイク体験】【ブラインド・ブレイクについて】目次を開く【はじめに】9月20日以来のギター演奏記事にしよう。その頃、3曲ほどブログ用に用意していたが、弾かないうちに赤ちゃんの指になってしまった。ネックを握ると痛い。せめてハイハイぐらいはできるようにしておいて、―と。指や掌って大事なところナリよ?ことばを伝えるのは苦手だけど、エネルギーを伝えるのは得意ナリ。事務用途に限らず、人であれ物であれ、この用
今年の春に、ChicShowというソウルミュージックのCharmeの老舗パーティが、レーベル持っていて、そのFiveStarレーベルから、パゴージ・ホマンティコのSowetoとKatingueleのデビューアルバムが出てるのを知って驚いたけど、リオ出身ながらSPで活躍した、SambaRockの有名バンド、大好きなOsOriginaisdoSambaも(今も実は続いてる長寿バンド。メンバーを若手に入れ替えてる。Deomniosも確か同じ方式ですね)、90年代にこのFiveStarか
インスタで見て気になってたんですが、2023年にリオの黒人音楽、黒人運動の映画、「BlackRio!,BlackPower!」というドキュメンタリー映画が作られてた。映画監督は、エミリオ・ドミンゴスEmílioDomingos。初期には、BNegao等のPV製作をしてたり、音楽と関わりも深く、リオの私大リオ・カトリック大学の映画製作の教員でもある。彼は、SPの有名シャルミのChicshowのドキュメンタリー作った人でもあったので、このドキュメンタリーもインスタで見て、超見たかった
(フルバージョンの動画が見つからなかったけど、)この時のディアンジェロが大好きだ(プリンスが亡くなった直後の頃は、フルバージョンの動画があったのだが)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。m.youtube.com-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。m.you
村上春樹さんの「レキシントンの幽霊」という短編集は存在さえ知らなかった。こんなことだから「ハルキスト」になれないんだな~と深く反省した。反省したので空を見上げたら曇っていた。ああ~やっぱり「クモリスト」なんだ~と自覚したのであった。春樹さんの長編は様々な小説手法を駆使して、読者を夢中にさせるが、短編集だとテーマはひとつしかない。この短編集には伝統的な心理小説の色彩が濃い作品も収められている。もちろん春樹さんのことだから、伝統的な「心理分析」小説を書くわけではない。
滅びたもの、滅びつつあるものを偏愛する傾向がある。これは性癖のようなものなので遺憾ともしがたい。西洋史ならギリシャ・ローマ史にイチバン胸躍るし、東洋史なら中唐までが心躍る。近・現代史には全く興味がない。志向がそうできているので仕方がない。ギリシャ語もラテン語も難しすぎて読めないが、唐詩選なら何とかなるので折に触れて愛唱するのは当然と言えば当然だ。杜甫に「玉華宮」という詩がある。安禄山の変のあと、様変わりした世の中で、過去を偲び100年前の皇帝が遊んだ離宮に言(こと)寄せている。
朝目覚めたときお化粧する前にあなたのためにそっと祈るの髪をとかしながらどのドレスを着ようかと考えている時もあなたのために小さく祈るの*いつまでもいつまでもあなたが私の心にいますようにそしてずっと愛し続けます、といつまでも決して離れない愛し続けるの一緒に一緒にそうじゃなくちゃダメあなたなしで生きるなんてこの胸が張り裂けてしまうだけバスに向かって走っているときもバスの中で二人のことを考えている時もあなたのために小さく祈るの仕事の手を止めてコーヒ
YOUTUBEを見ていたら、子どもの頃に見たCMに使用されていた歌の原曲を偶然見つけて、我ながら驚いています。その曲というのが、米国の戦前から活動していた黒人ボーカルグループ・デルタ・リズム・ボーイズ(TheDeltaRhythmBoys)の『ドライ・ボーンズ(DryBones)』という曲です。※.デルタ・リズム・ボーイズ※.TheDeltaRhythmBoys-DryBones曲の途中で半音ずつ音階が上がっていく部分があ
「黒人の音楽の歴史」のリブログです❣❣❣
ThemomentIwakeupBeforeIputonmymakeupIsayalittleprayerforyouWhilecombingmyhairnowAndwond'rinwhatdresstowearnowIsayalittleprayerforyou朝目覚めたときお化粧をするまでの間私は小さなお祈りをするのそして今髪をとかしながら今日着るドレスを迷いながら私は小さなお祈りをするのF