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昨日は、午前中美術館に行って来ました❣️↑秋田県立美術館へ🏃♀️小さい頃、みんな読んだと思う「手袋を買いに」📕「ごんぎつね」や、宮沢賢治の絵本などの絵を担当していた絵本画家の黒井健さんの展覧会です🖼️美術館内は、撮影禁止なのですが、どれも懐かしい可愛らしい、素敵な絵ばかりで、朝から心がホッコリ癒されました🥰ここからは、昨日、一緒に飲んだ友人と合流❣️ドライブがてら、海を見ながら男鹿半島の方まで行って来ました❣️大きいナマハゲの撮影スポットで写真を撮りました😆↑ランチは、美味しい
おはようございます。今日はこの時期ならではのお月さまの絵本を紹介したいと思います。私はお月様が大好きです。満月の夜には必ず「パワーをください!」とお月様に向かってお願いしています。そして、小さいころから、帰りが遅くなると、お月様がずっと私を見ていてくれる気がしました。皆さんはどうですか?どこから見ても、ずっとついてきてくれている気がして安心ました。実は今でも夜道にお月様が出ていると安心します(笑)さて、今回の絵本は↓2013年講談社の創作絵本文/高木さんご絵/黒井
先週初め、7月25-27日の毎日新聞朝夕刊を捲っていると、1枚のモノクロ写真が目に止りました。遊ナビ:ギャラリー/東京|毎日新聞■茶谷順子「moment」30日~8月2日11~19時(初日は13時開場、最終日は16時半まで)、ギャラリー銀座(東京都中央区・東銀座駅)。茶谷順子は、シンプルなのに表情豊かな丸顔の人物をメインに人々の日常を描くイラストレーター。優しく温かいイラストを得意としている。今回のテーマはmomentmainichi.jp見覚えの在る子ギツネの背中。立川の書
(「僕が好きな話は、とにかくたくさん食べる話です。お菓子で出来た家なんてのも良いですね」と語る食いしん坊なビーグル犬まろさんオス12歳)今日は児童文学作家の新美南吉(1913ー1943)の誕生日です。29歳と、随分若くして亡くなったのは1943年だから戦争被害かと言うとそうではなく、結核での病死でした。代表作は「ごんぎつね」(1932)「手ぶくろを買いに」(1943)等。私は子どもの頃に教科書だったか、絵本だったか忘れましたが読んだ記憶があります。「ごんぎつね」の話は子どもにとっ
皆さん、おはようございます。家庭菜園用の「軍手」が無くなり、近くのワークマンに出かけましたo(^-^)o。そういえば、子どもがまだ小さい頃、よく読み聞かせをした『手ぶくろを買いに』新美南吉:著、黒井健:絵1988/3/14偕成社発行を自転車で走りながら、思い出しました。とても懐かしいです。移動中、名東区区民まつりが開催された牧野ヶ池緑地を通ります。お祭りの時は賑わっていた緑地も、今は静かです。芝生と新緑がとても鮮やかになっていました。この日も気温
お気に入りの絵本本日も私のblogにお越し頂きありがとうございます。私、絵本が今でも大好きです子供の小さい頃の絵本は親戚の子供や誰かが持って帰ってくれましたが、うちの子が置いといて欲しいと言う本と私が気に入ってた本は未だにいつでも読める状態で置いてます。↑こちらの絵本は私のお気に入りで何度読んでも泣いてしまう。あまんきみこさんの一年生シリーズはアラフィフ世代の子供時代の絵本です。昭和の自分の子供時代と重ねて読むからか物凄く懐かしい気持ちになり胸が熱くなったり純粋な子供心を思い出し
結局、葉っぱのアップリケは一昨日は終わらず、昨日の午前中に終えましたま、仕方なし、ですそして昨日は昼からお出かけしてきました原宿でまずランチ!野菜焼きカレーですそして表参道のピンポイントギャラリーで開催されている黒井健さんの原画展へ途中で道なりにあるキデイランドのスヌーピータウンをチラ見してきたけど、何も買いませんでした心が黒井健さんのことでいっぱいだったからかな?購買意欲が湧きませんでしたで、ピンポイントギャラリーに行ったら、なんと原画展の初日で売り切れたはずのころわんのぬい
ルート246を進め!進めばわかるさー!横断歩道を渡る風船(´・ω・`;)赤信号だよお!Σ(゚□゚)あっ!!あぶなあーーい!!角を曲がってーこの辺はコーンもオサレだわよ(´〜`ว)ん〜何屋さん?なにここ?!羊やん!時間調整してピンポイントギャラリーへ黒井健新作絵本原画&ころわん個展先日、お知らせと個展の案内を送っていただいたのにークロネコ履歴から昔の住所に送られたやつね置き配で、夜お届け先に行ったらもうなかったそれが新住人がパクったのか誰かが持ち去ったのか
今日原宿、竹下通りを抜けて!とりあえずー話を先に飛ばします(´・ω・`)その間にはこんなことやこーんなことや(/ω\*)きょーーんなことがありましてん白バイ見たら名探偵コナンに思いを馳せて緑だらけの建物見てこの角曲がったところがーー本日のメインです(˙꒳˙)青山の小さなギャラリー(*॑꒳॑*)ピンポイントギャラリーです黒井健先生の新作絵本原画&ころわん本日より公開になりましたらいあママがお話を書いていたころわん今ここに蘇ったでコロンころわんがは
雨が降らな~いと言っていた冬から雨のち花粉の悩ましい季節になりました外に出ると山が霞んでいる花粉だけじゃなくてPMナントカも飛んでるんだろうし黄砂も来てるのかもしれないし春霞ってこういうことだったのか?と花粉症の薬を飲みながら思う日々洗濯物が外干しできないしクルマのフロントガラスにはいつも何か黄色い粉が溜まっているしマスクは必需品(感染症に関わりなく)花粉症になってウン十年コロナの前はマスクをしていると奇異な目で見られること
昨日、絵本をもっと持ってきて欲しい、とICUの看護師さんに言われて、喜び勇んで2冊の絵本を持って行った。母が読みたがっているのだそうだ。もう何十年も前の絵本である。ぼろぼろになって買い直した絵本である。何百回も読みすぎて、全てそらで言えるような絵本である。特に好きなのが左の本だ。『ヤンときいろいブルンル』、野良猫と捨てられた黄色いワーゲンの友情の物語である。読むたびに泣いた。はてさて、母はこの絵本たちをちゃんと読んでくれているだろうか。ICUに行くのが、楽しみなよう
著者高崎卓馬絵黒井健絵を描く授業で、男の子が画用紙をまっくろに塗りつぶした。学校が終わっても、家に帰っても、男の子は画用紙を何枚も何枚もまっくろにし続けた。大人はみんな心配顔。でも、男の子が...子どもたちは途中から,この先どうなるのかドキドキして見守っていました。まさかの展開に,驚いていました。それぞれに色々と感じてくれたことでしょう。たぶん…。
ワンコだけど、寝てる姿で「ごんぎつね」(新美南吉著)黒井健の絵のきつねを思い出した。
少し先の話になりますが、大好きな主治医の先生が、再来年から愛知の病院の院長先生になられるそうで、再来年から新しい先生になることになりました。ショックで悲しいです。一昨年、別の病院に異動になって、その後1年でまた戻ってこられて、今度は長く診てもらえるのかと思っていたので、余計に悲しいです。愛知の病院は、もうずっとで戻ってくることはないみたいです。でも、あの先生が院長先生やる病院って良い病院になるんだろうな。ますますのご活躍をお祈りいたします。その先生、本当に良い先生なんですけど、診察時
断捨離ポストカード絵本が好きで原画展やミュージアムなどに子供を連れて行き買ってしまったポストカード本日も私のblogにお越し頂きありがとうございます(*--)(*__)ペコリごんぎつねの黒井健さんチリとチリリのどいかやさん窓ぎわのとっとちゃんのいわさきちひろさん11ぴきのねこの馬場のぼるさんくまのがっこうのあだちなみさん等々懐かしくないですか?(笑)ごんぎつねなんか私らも小学生の国語の授業で習いませんでしたか?そんな事を考えながらちっとも片付けれ
(´・ω・`)まず、別の荷物がとどいたん。でも、今日のメインはこちらのお荷物!転送したので荷主はオラだわ( ̄▽ ̄;)ほんとの送り主は黒井健先生。らいあままの絵本、ころわんの絵を30年以上にわたって描いていただきました。箱にはころわん?!荷物もぬいぐるみ、と知らされていました。ちゃーらりーん🎶そーです!ワタシでえす!!(˙꒳˙)おおー新しいころわんのぬいぐるみやわよ!てへっ。新しいお話はもううまれないけどビジュアル的なものはまだまだ展開できるよの。おまけにマグ
結婚した年、大学時代の友だちが素敵な本を送ってくれた。「世界でたったひとりのたいせつなあなたへ」という副題のついたとてもきれいな本。12の贈り物Amazon(アマゾン)まず、「あなた」(誰もが)は、生まれたその瞬間、生きとし生けるすべてのものから12の贈り物を授かったのだということが書かれている。12の贈り物とは?私はそんなものもらってないけど?最初は持っていたかもしれないけど、ずっと昔にどこかに落としてきたかもしれない。そんな嫌味を言いかねないタイ
お店の前にどんぐり近くに木はないけどトトロみたい笑何人かのお客さまも気づき同じふうに思ったそうです1日は長いけど1週間はあっというまゆっくり時がたつような過ごし方をしたいなぁとブルボンピーベリー好評で残り少ないです気になる方はお早めに今週もありがとうございましたさかいわ珈琲
9月あと1週間くらい朝晩涼しくなってきましたね月からきたうさぎ黒井健さんの絵は優しいきもちになれますころわんシリーズごんぎつねてぶくろを買いになどありますよね今週も、よろしくお願いしますさかいわ珈琲
旅行好きにはたまらん!!!温もりを感じるパステル画古き良き時代を思わせる伴奏シーン実在する体躯のいいウエイターさん寒い湖畔の散策を終えて飲もうとしたコーヒーにはブランデーが気の利いたホテルスタッフ優雅な世界が広がる素敵な大人の絵本ですホテルAmazon(アマゾン)
今回見たかったイルフ童画館の企画展は金子みすゞの詩ー100年の時を越えてー受付で2館共通券を出してスタンプを押してもらいます。蚕糸博物館では電子決済が出来ましたがここではチケットは現金のみとのこと。蚕糸博物館で買っておいて良かったねと話したものでした。3階までエレベーターで上りまずは武井武雄作品展示室から見学。ここも訪れる度に違う作品を見ることができます。今回は企画展の金子みすゞに合わせてか野口雨情、西條八十、北原白秋、島木赤彦等の童謡を題材にした版画が印象的でした。中で
児童書の中でも文字が大きめだったので、思ったよりもすぐに読み終えていたので、絵本の延長としてよさそうな児童書だと思います。イラストがカラーなところも多くパンダもかわいくてあっという間に読み終わっちゃいますね。—————-なぞなぞブームな娘にどうかなと思って借りてみたら、面白かったと満足した様子でした。
おとこのこががようしに描いた絵。みんなが心配しているけれど、手を止めず描き続けるおとこのこ。できあがった絵は…。娘は気に入って何回も読んでいました。—————
7月、8月は夏休みシーズン・・・ということで、今月は何冊か子ども向けの本をご紹介しようと思います。今回の「にんぎょのいちごゼリー」は、13年ほど前に一度このブログで取り上げているんですが、当時は書影も載せていないし内容にも大して触れていないので、今回改めてご紹介することにしました。「にんぎょのいちごゼリー」末吉暁子:著黒井健:絵(フレーベル館2011年7月新装版刊)※初版は1982年4月刊当時フレーベル館は「育てよう、読書の芽!」というテーマのもと、かつての幼年童話の名作を復刊
生まれる前の記憶が明確に覚えていられるタイムリミットが2、3歳と聞きます!(明確でなくても覚えていられるのは4歳ごろとか?)むすめちゃんは比較的記憶力も良さそうだし、お喋りしてくれる方だと思っているので、私も聞いてみました「生まれる前のこと覚えてる?」「わかんない」「ママのお腹の中にいた?」「わかんない」「前世はなにだった?」「わかんない」以上うまれてきてくれてありがとう(単行本絵本)[にしもとよう]楽天市場シンプルに素敵な作品
年中さんくらいならなぁ読んであげるならというより私は冬の大人の方へのプレゼントに手ぶくろ🧤を添えて贈ったりしますお話は新美南吉さんの名作手ぶくろをかいに寒い寒い冬の日手が冷たくて冷たくて狐のぼうやは、手ぶくろを買いに行くのですお母さんとの約束をしてねさぁ、無事にお買い物ができるでしょうか初めてのおつかい狐の坊や版いろいろあってドキドキハラハラそして、やっぱり心温まるお話それも新美南吉さんの懐かしい美しい日本語それにピッタリの黒井さんの絵有名
今年の壁掛けカレンダーを二つ買いました。ゴジラ70周年記念カレンダーこれは是非欲しいと、新宿のゴジラストアで購入しました。思ったよりコンパクトなので、店内の奥側にあるのを見逃すところでした。黒井健2025年カレンダー色鉛筆を削って、画用紙の上で広げて描く手法の黒井健さんの絵の柔らかい美しさに惹かれたのは、高校を卒業したばかりの頃。40年経って新作を一年間見ていられる喜び。Amazonで買って、昨日の夕方届き、これで新年を迎えた実感が湧きました。
ほのぼの文庫を訪れてくださり、ありがとうございます。私の息子がサンタクロースがいると本当に信じていた頃、くり返し読んだ絵本があります。(マウリ・クンナス作/稲垣美晴訳)『サンタクロースと小人たち』(偕成社)と(なかがわりえこ作/やまわきゆりこ絵)『ぐりとぐらのおきゃくさま』(福音館書店)です。今では、ぼろぼろになってしまい、本のところどころにセロテープが貼られています。そして、幼い息子の書き込んだひらがなもあり、手垢も残っています。サンタクロースと小人たち(マウリ・クンナスの
最近読んだ本の感想を書いてます。あくまでも、私個人の感想なので、捉え方が違ったり好き嫌いもそれぞれかと思いますのでご了承下さい。『猫の事務所』宮沢賢治作黒井健絵偕成社以前こちらに投稿した宮沢賢治の童話集に入っていなかったお話。お芝居を観に行き、この作品を演じていたのですが、終わり方が????と思い「原作はどうなってる?」と気になりました。猫の事務所内でのお話。様子からして役所かな?と思うのですが、例えばでくる客が氷河鼠を食べたいから最適な場所は?とか尋ねるあたりは旅行会社かな
庄内空港緩衝緑地公園のコキア経由で…酒田市美術館に行きました木洩れ日が気持ち良い清々しい朝です美術館の入り口に…レンタサイクルが1台止まっていましたシャリンバイの垣根を通り…玄関へ…壁にかかる大きなポスターごんぎつねさんです…入るとすぐ…沢山の絵本やポストカード、複製画、他色々なグッズが迎えてくれました…この日は木曜日…スクールプログラム数組の小学生さんが来ていました…元気元気!展示室内は撮影禁止…一部撮影可能ですロビーの壁には黒井さんの作品のタペストリー手前から