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周りへの、煙の匂いが気になる方におすすめです♪喫煙者にはわからないほど、かすかにベリーが香るウイン以前購入のお客様が、思い出してくださって「ショッピングカートがないですよ」って教えてくださいましたお買い物でご不便を感じる方は、お知らせくださいすぐにカートをお作りしますウインは大豊通商さんの紙巻たばこで、熱心な営業さんの推しの商品です以前は、リトルシガーのロックに注力されていましたが、ロックが終了しましたので今はウイン、中南海、中華、黄鶴楼で攻めてきます
こんにちはYOKOです昨日うちの近くにある【会津乃てんぐ】さんでジャージャー麺(黒てんぐ)食べましたこれ初めてたべたのですが…めちゃくちゃ美味しいヾ(≧∀≦*)ノ〃ちょっとわかりづらいですが麺が独特ビャンビャン麺の麺?幅広ピロピロで波打ってる感じ。歯応えもあってめっちゃ美味しいの肉味噌も美味しいしラー油をかけるとピリ辛でさらに美味しくなるこれは最近食べたものの中で断トツ美味しかったですまた食べたい先月ボウリングパートナーAと会津若松駅前にある駅前フジグランドホテル3階に
(フィルターの印刷部分)昨年末に買って、吸ってみました。細いです。20本入。カプセルを潰すタイプフレーバーが広がっているのか、広がっていないのか、よくわからない。
『名歌名句辞典』(佐々木幸綱・復本一郎/三省堂)より選句渡辺水巴Watanabe-Suiha天渺々笑ひたくなりし花野かな秋、空は遠くはるかに広がり、野原には様々な花が咲き乱れる。私は、それがうれしくて笑いたくなったよ。Inautumn,theskyexpandsfarandwide,andthefieldsarefilledwithavarietyofflowers.IwassohappythatIwantedtolau
先日〔9月24日(水)〕『第36回大ケヤキ全国書道絵画展』の結果通知が届きました。今回展で12回目の出品になります。本展は、書道部門と絵画部門があり、多くの出品は書道部門です。書道部門は、最大3点まで出品可能です。前回展は、書道と絵画とを合わせて、約26,000点余りの出品がありました。過去、多い時は、約35,000点を超える出品があった年もありました。全国から大変多くの作品が出品されます。本展の詳細は、以下になります〔出品料無料(別途送料)。第36回大ケヤキ全国書道絵画展が開催
(問答)昔有張拙秀才、看千佛名經、乃問、百千諸佛、但聞其名。未審居何國土。還化物也無。沙云、黃鶴樓崔顥題詩後、秀才曾題也未。拙云、未曾題。沙云、得閑題取一篇也好。(語釈)・張拙秀才…張拙という名の在家仏教徒。秀才は役人試験に受かった称号。・千佛名經…仏教経典の名前・未審…わからないのでちょっとお尋ねします・化物…人々を教え導く・也無…もしくは~でないのか・沙…禅匠の名。長沙のこと・云…言う、述べる・黃鶴樓…長江に接する山に立つ名建築。中国で有名な楼閣・崔顥…唐代の詩人。
○2024年12月14日から24日まで、「湖北省湖南省周遊」旅と題して、湖北省、湖南省を中心に旅して来た。この辺りを旅するのは、2013年6月10日から17日の「長沙・廬山・九華山・黄山」旅行、2014年6月16日から23日に掛けての「南岳衡山・岳陽・武漢・廬山鎮・南昌・南京・揚州・鎮江」旅行、2019年5月31日から6月8日に掛けての「楚国遊覧」旅に続いて、四回目となる。○2013年や2014年の時は、どちらかと言うと、湖南省や廬山がメインだったのに対し、2019年の「楚国遊覧」旅は、完全に
目次先週の釣果ご飯🍚高橋ミートさんのガツ刺し今週の釣り🎣イカング開幕⁉️気を取り直してフィッシングジョーズさんへ黄鶴楼さんでランチローソン朝日町平柳店さんでオヤツ午後の釣り開始ラーメンショップ糸魚川店さん武蔵野うどんっかみつけ製麺店さん変体神まっくんからの依頼お揃いのTシャツ👕目次を開く先週の釣果ご飯🍚イナダの漬け丼お刺身も旨かったけど魔法のタレで漬けたイナダも激しく旨い😋高橋ミートさんのガツ刺し釣果ではないけどコレは旨かったガツ刺し‼️うちの店長に連れてって
8月16日撮影のラストになります。ひすいラインからの転戦先は距離があるので米山SAで昼食です。やっと海鮮系を食べれました磐越西線馬下駅近くは夕日が期待出来そうな空模様振り向いてギラリを狙いたいのですが唯一の1本です。冒険はせずに正面から〆はホテル内にある中国料理黄鶴楼で乾杯
たばこの情報ブログにつき、20歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。大阪京橋たばこセンターこだまお盆休みのお知らせ以下に日程で休業させていただきます。8月16日(土)8月17日(日)8月18日(月)は、午後12時より営業その他の日程は通常通り営業させていただきます。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。他社製品と一線を画す一風変わった商品が当店(大阪京橋たばこセンターこだま)に入荷しました。「黄鶴楼(こうかくろう)FourSeasons(フォーシーズンズ)
とある金曜日…🌙帰宅時間を家内と調整し⏰、会津若松駅前の町中華"黄鶴楼"で夕食をとることに…🥢黄鶴楼は、駅前でアクセス良く、コスパ良く、味は中の中👅…と言う感じで、会社の飲み会🍻でも訪問する機会がある、勝手知ったる馴染みのお店です😄一品目は、玉子とトマトの炒めもの🍅🍳画像では伝わりづらいのですが、なかなかボリューミーです💯大海老のチリソース🦐大海老が🦐✖️4😁我が家のマスト"高菜炒飯🥢"幾つかの炒飯がありますが、やっぱり高菜ですネ😋高菜炒飯のスープ🥣本来は一つなのですが、い
○2024年12月16日に、岳陽の岳陽楼を訪れた。2013年6月、2014年6月に引き続き、三回目の岳陽楼だった。巴陵広場から「瞻岳門」をくぐり、汴河街を抜けて行くと岳陽楼前の広場に出る。○岳陽楼の正門である南大門が岳陽楼の入り口になる。そこで入場券を購入して中へ入る。岳陽楼の中へ入ると、すぐに見えて来るのが「五朝楼観」である。岳陽楼の、唐、宋、元、明、清代の楼観を復元した模型が建ち並んでいる。写真をご覧いただければ判るのだが、岳陽楼は時代に応じて、何度も建て替えられている。その楼観を復元した
○2024年12月15日に、武昌の黄鶴楼を見学し、翌16日に、岳陽の岳陽楼を訪れた。2013年6月、2014年6月に引き続き、三回目の黄鶴楼であり、岳陽楼だった。中国文学を語る上で、江南三楼の存在は大きい。それが目的で2013年2014年に、江南三楼を訪れた。○もっとも、日本人には、江南の概念すら、定かでない。中国の検索エンジン、百度百科が案内する江南は、次の通り。江南[jiāngnán]江南,是中国地理区域概念,依据不同的划分标准,“江南”的地理范围各不相同。大致而言,江南
○2024年12月16日、武漢から、G1005次電車で、岳陽へやって来た。武漢から岳陽までは、およそ、200㎞。武漢を9時23分に出て、10時20分には、もう岳陽に着いていた。中国新幹線は何とも早い。◯2013年6月と、2014年6月に、岳陽は訪れている。ブログで確認すると、2013年6月11日18時06分に岳陽に着き、翌12日6時04分の新幹線で岳陽を発っている。したがって、この時の岳陽滞在は、僅か12時間だったことが判る。◯それも、夕方6時過ぎから、岳陽樓まで行っただけのことである。すで
○中国には、江南三楼と言う名勝地が存在する。2013年から2014年に掛けて、当古代文化研究所では、その全てを訪れている。結果、中国の江南三楼が歌枕であることを知って、驚いた。○日本にばかり居ると、歌枕は日本オリジナルのものと信じて疑わない。とんでもない誤解である。日本では多くのものを中国から取り入れている。歌枕もそういう概念の一つであるに過ぎない。目から鱗とは、こういうことを指す。○今回、2024年12月15日に、その江南三楼の一つ、黃鶴楼を十年振りに訪れた。2013年6月、2014年6月
○中国を歩いていると、思い掛けないところで、思いもしなかった詩人や文人に遭遇することが多々ある。前回、案内した桑調元が、まさに、そうである。桑調元の「晴川閣」詩は、読んで楽しい。道士、桑調元の世界が、まざまざと表現されている。○同じように、晴川閣で見掛けたものに、趙弼の「禹功磯」詩がある。寡聞にして、趙弼なる人物を、知らない。中国の検索エンジン、百度百科では、趙弼について、次のように載せる。赵弼明朝文学家[明](约公元一四四五年前后在世)字辅之,号雪航,南平人。生
○2024年12月15日、武漢、漢陽の晴川閣を訪れた。その際、禹稷行宫に、桑調元の「晴川閣」詩が掲げてあった。寡聞にして、桑調元なる詩人を知らない。中国の検索エンジン、百度百科が案内する桑調元は、次の通り。桑调元清代工部屯田司主事桑调元(1695~1771),清代官员、学者。字伊佐,一字弢甫,自号独往生、五岳诗人。钱塘(今浙江杭州)人。幼时即聪明勤奋,且是远近闻名的孝子。雍正四年(1726)举顺天乡试,十一年(1733)召试,钦赐进士,授工部屯田司主事。后引疾归田
○2024年12月15日、武漢、漢陽の晴川閣を訪れた。その晴川閣が建っている山が亀山である。普通、亀の形をしていいるから亀山と言う。それで充分である。しかし、百度百科の案内に拠れば、次のように言う。明朝的皇帝极其崇奉玄武,封玄武为帝。玄武龟形,时任湖北巡抚的王俭不知是灵感,还是听了别人的主意,将鲁山改名龟山,奏请朝廷,自然得到批准。于是鲁山就称龟山。○結果、魯山を改めて亀山としたと言う。なかなか説得力のある話である。続けて、次のようにも、記述している。隔江相对的黄鹄山就称
○2024年12月15日、最後に訪れたのが晴川閣である。晴川閣が存在するのは、中国湖北省武漢市漢陽区になる。泊まっていたホテルが漢口の江汉路歩行街にあった。また、この日、訪れた湖北省博物館と黄鶴楼が存在するのは武昌だったので、これで、武漢の漢口・漢陽・武昌の全てを訪問したことになる。この日は武漢観光の一日だった。○これまで、ブログ『铁门关・鐵門関』、『武汉三大名胜・武漢三大名勝』、『晴川閣』、『禹稷行宫』と案内している。今回はブログ『亀山』になる。実際、晴川閣が建っているところが亀山になる。
中国語≫武漢マラソン大会・汉马中国の武漢から動画を幾つも届いた。今日は武漢マラソン大会がありました。桜が満開の武漢で、朝早くから見物客がいました。長江で一番最初に出来た橋-武漢大橋からの光景もいいですね。武漢大橋一番上は車の道路と人道があり、真ん中に大動脈の京広鉄道🚃(北京-広州)が走り、下は船が通れます。因みに写真は武昌地区の有名な「黄鶴樓」から、対岸は漢陽地区の武漢テレビ塔と三国志の人物像がいっぱいある亀山です。一番最後の写真は武漢大学と満開の桜です。*-*-*
○2024年12月15日、最後に訪れたのが晴川閣である。晴川閣が存在するのは、中国湖北省武漢市漢陽区になる。泊まっていたホテルが漢口の江汉路歩行街にあった。また、この日、訪れた湖北省博物館と黄鶴楼が存在するのは武昌だったので、これで、武漢の漢口・漢陽・武昌の全てを訪問したことになる。この日は武漢観光の一日だった。○中山大道地铁江汉路站から、『武汉公交711路』バスに乗り、晴川大道晴川阁站で下車した。バスを降りたすぐ目の前が、もう晴川閣である。ただ、晴川閣そのものは、複雑怪奇、何処が晴川閣なのか
○たまたま、晴川閣を、中国の検索エンジン、百度百科で調べていたところ、武汉三大名胜がヒットした。武漢にそういう言葉があることも、初めて知った次第である。気になったので、此処で紹介しておきたい。○百度百科の百度AIには、次のように載せる。武汉三大名胜黄鹤楼、晴川阁和古琴台武汉三大名胜包括黄鹤楼、晴川阁和古琴台。这三处景点不仅代表了武汉的历史文化,也展现了其自然风光与人文底蕴。黄鹤楼黄鹤楼是武汉的标志性建筑,被誉为“天下江山第一楼”,与湖南岳阳楼、江西滕王阁
○2024年12月15日は、朝一番に、湖北省博物館へ出掛け、ほぼ午前中をそこで過ごした。湖北省博物館には2014年6月に入り口まで行ったが、見学する時間が無かった。今回の旅行で、湖北省博物館と湖南省博物館を見学することは、主目的の一つだった。○12月14日に中国入りし、翌日の午前中に湖北省博物館が見学出来た。なかなかスムースに旅行が出来ている。その後、『武汉公交14路』公交バスに乗って、黄鶴楼を目指した。東湖路省博物館バス停から黄鶴楼公園西口下バス停まで、20分ほど、2元(40円)で行くことが
○2024年12月15日、「湖北省湖南省周遊」旅で、黄鶴楼を訪れた。これまで、黄鶴楼について、ブログ『黄鶴楼:胜像宝塔』から『黄鶴楼と長江』まで、9個ものブログをものしている。最後に、ブログ『黄鶴楼:東面』で終わりたい。○黄鶴楼は、正面が西面である。そのことは、黄鶴楼の西面に、「黄鶴楼」の文字が掲げてあることからも、明らかだろう。したがって、せっかく、黄鶴楼を訪れるのなら、西側から入場した方が良い。○これまで、二回、黄鶴楼を訪問している。二回とも、東側から入場した。交通の便が良かったからであ
○2024年12月15日、「湖北省湖南省周遊」旅で、黄鶴楼を訪れた。ここまで、ブログ『黄鶴楼:胜像宝塔』から『黄鶴楼:三楚一屡碑坊』、『黄鶴楼:気呑雲夢』、『歌枕としての黄鶴楼』、『黄鶴楼:辛氏楼』、『今上黄鶴楼』、『更上黄鶴楼』、『崔顥:黄鶴楼』と書き続けて来ている。○これ程、真面目に、黄鶴楼について、考えたのは、初めてでである。以前、2013年6月に、最初に黄鶴楼を訪れた際に感じたのが、歌枕としての黄鶴楼だった。もちろん、それは、その前日に訪れた岳陽楼の影響が大きい。つまり、江南三楼は、全
○2024年12月15日、「湖北省湖南省周遊」旅で、黄鶴楼を訪れた。すでに、ブログ『歌枕としての黄鶴楼』を書いて、黄鶴楼が歌枕であることは案内済みである。日本人は、歌枕が日本オリジナルのものと信じて疑わない。○しかし、中国各地を巡ると、歌枕が中国のものであることを痛感させられる。何しろ、その歴史は日本のそれよりも遥かに古いのだから。結果、どちらがもともとの歌枕であるかは、誰が考えても判ることである。○その黄鶴楼で、最も有名なのが崔顥の「黄鶴楼」詩ではないか。すでに、2013年9月25日に、崔
○2024年12月15日、「湖北省湖南省周遊」旅で、黄鶴楼を訪れた。黄鶴楼訪問は、今回で三回目になる。何度眺めても、黄鶴楼は威風堂々、何とも美しい。○前回、ブログ『今上黄鶴楼』で、黄鶴楼にあった、昇仙図の話をした。この世で道を究めた者は鶴となって仙界へと昇って行く。中国では、誰もが鶴となって仙界へと昇って行くことを希求して止まない。○しかし、なかなか、仙人となって仙界へと昇って行くことは難しい。彼の李白だって出来なかったのだから。それでも仙人となって仙界へと昇って行った者の話が、中国各地には
○2024年12月15日、「湖北省湖南省周遊」旅で、黄鶴楼を訪れた。黄鶴楼訪問は、今回が三回目になる。何度眺めても、黄鶴楼は威風堂々、何とも美しい。○楼内に入ると、黄鶴楼の何とも見事な壁画が迎えてくれる。中に、大きな鶴の絵がある。黄鶴楼の鶴は黄色のはずなのに、何故か、普通の白色の鶴である。鶴の上には、笛を吹く仙人が乗っている。これはまさに昇仙図である。楼下では、それを大勢の人々が歓迎し、見送っている。もともと、黄鶴楼とは、そういうところなのである。○杜甫は「登岳陽楼」詩の冒頭で、次のように詠
○2024年12月15日、「湖北省湖南省周遊」旅で、黄鶴楼を訪れた。黄鶴楼訪問は、今回が三回目になる。何度眺めても、黄鶴楼は威風堂々、何とも美しい。○もちろん、黄鶴楼は多くの伝説に彩られている。中でも、最も中国らしいのは「辛氏楼」伝説だろう。中国の検索エンジン、百度百科では、次のように案内している。辛氏楼从前有位姓辛的人,卖酒为业。有一天,来了一位身材魁伟,但衣着褴褛的道士(即纯阳帝君吕洞宾祖师),神色从容地问辛氏:“可以给我一杯酒喝吗?”辛氏不因对方衣着褴褛而有所怠慢,急忙盛
○2024年12月15日、「湖北省湖南省周遊」旅で、黄鶴楼を訪れた。黄鶴楼と言えば、崔顥の「黄鶴楼」詩だろう。黄鶴楼が歌枕であることを日本人で理解しているひとは少ない気がする。2013年6月12日に、最初に黄鶴楼を訪れた時に、そのことを理解した。○と言うか、江南三楼が全てそうなのである。前日の2013年6月11日に、初めて岳陽楼を訪れ、そのことを痛感した。それで、岳陽楼に関する詩文を、范仲淹の「岳陽楼記」から査慎行の「中秋夜洞庭湖対月歌」詩まで、合計、34個ものブログを書いている。・テー