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『AirTagとまさかのウェィティングのインド国鉄&インディゴ航空』去年はバタバタで珍しくJALABCで空港宅配出来なかったけど、パッキング頑張ったー❕17.4kg🧳今回は2022年のネパール以来3年ぶりの成田だから、宅配し…ameblo.jpインドの最南端カーニャクマリから、世界3大レイブの街❔でもあるゴアのすぐ近くのコーチンまで、私の座席だけ確定してないプネー行きの列車朝イチであやあやテンテーからのコメント📝IXIGO🚃アプリで再検索プネーまでは距離は5倍で価格は2倍ち
『インド9日目②アムリトサルの黄金寺院へ』アムリトサルの空港に着いて、インドで初Uber❕AMEXのプッシュ通知で2回の引き落としが確認され、昨年、アゴダで5諭吉が梅雨と消えた経験があるので、さっそく…ameblo.jpアムリトサルの黄金寺院(シュリー・ハルマンディル・サーヒブ)の1日の来場者数は、15万人以上と推定されています。これは世界で最も訪問者の多い宗教施設の1つとなっており、その開かれた雰囲気と包括性で知られています。また、寺院内の無料食堂(ランガル)では、毎日10万人もの人々
アムリトサルの空港に着いて、インドで初Uber❕AMEXのプッシュ通知で2回の引き落としが確認され、昨年、アゴダで5諭吉が梅雨と消えた経験があるので、さっそくAMEXとチャットで解決❕恐ろしー、連絡しなかったら二重引き落としがおこってたかも!?1000円弱でもイヤージャイサルから車で4時間のジョードプルのホテルにも、道が細くてそこまでいけないとかいい腐ったドライバー(←しかーもジョードプルの滞在ホテルのオーナーと友達のくせに)今回は空港から30分だけどやっぱり100か200m手前までし
シャンティシャンティときこえ、インド女一人旅を決意。はたして、インドでみて、かんじたものとは!?
■古都キャンディの古刹巡りとピンナワラの象の孤児院1泊2日古都キャンディの古刹巡りとピンナワラの象の孤児院1泊2日-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現考古学的にも重要な、普段なかなか訪れない古都キャンディの寺院をトゥクトゥクで訪ねます!シンハラ人の王朝の最後の都として知られるキャンディと言えばダラダ・マリガワ(仏歯寺)が有名ですが、実はそれ以外にもキャンディ周辺には考古学的にも重要な寺院が多く点在しています。その中から3つを
去年一時期、市場から米が消えた。それが戻ってきたのはいいが急激に値段が上がった。国産米5キロが3500円前後になっている。近所のスーパーでは同時に台湾米の販売も始まった。これが5キロ2500円。それから何週間も経たないうちに国産米が消費税を入れると4000円を超える値段になり、台湾米は3000円になった。それをThreadsとかいうSNSで不満たらたらに文句を書いていたら、生産地にお住まいになっている方が、もうあちらにも昨秋穫れた米は残っておらず、なんでこんなに値段が上がっていくのかは
朝参詣後、9時からINSの会議を開催しました。種まきの結実。インド、ネパール、スリランカの佛立菩薩が完全に連動して動き出そうとしています。僕にとって最幸の会議でした。ありがとうございます。10時半、白熱のミーティングを途中で切り上げ、全員でコレイア日友御導師の高校時代のクラスメイト、シャーキャさんの治療院へご挨拶に伺いました。シャーキャさんは日本の大学を卒業し、さらに鍼灸師として日本の国家試験にも合格、ネパール国内の認定も受けて立派な診療院を経営なさっています。流暢な日本語、東洋医学の専門知
Hello.Youcoです読んでくださりありがとうございます細かく説明するよりは“ダンブッラ石窟寺院”の動画を公開します撮影の仕方は上手くないのでご了承くださいねこうやって見返すと又行きたくなりますここを出ます⇩下がチケット確認したとこ山々に囲まれてる今度はいつ来れるんだろぅか、、、猿が居るから食べ物とか持ち歩きは気をつけてくださいってこの旅はある意味私の修行ですね、、、、no.31へ続く
元プロレスラーのタイガー・ジェット・シンさんに旭日双光章が贈られる。ターバンを巻いたインドの狂虎という悪役レスラーのイメージが強かったが、現在は実業家で慈善団体を運営しているとのこと。シンという名前、頭に巻いたターバンはシーク教徒の男性の特徴であるが、10年前にシーク教の総本山アムリトサルの黄金寺院を訪れたことを思い出した。酷暑期のインド、排泄物の匂いが漂うデリー駅から、アムリトサルに向かう急行列車に乗り込んだ。1等車両はターバンを巻いたシーク教徒の男性で溢れていた。気温50℃対して車内
鶴橋の翌日、大晦日の話です。今日は神戸にあるシーク教寺院、GURUNANAKDARBARに行ってみよう。GuruNanakDarbarwww.gurdwarakobejapan.comシーク教について・ターバンを着けているのが特徴的で、インドで2%以下・ヒンドゥー家庭に生まれたナーナクが、ヒンドゥー教を改革して15世紀に出来た比較的新しい宗教・ヒンドゥー教のカースト制度、偶像崇拝を否定。一神教信仰・Kで始まる五つの掟1.ケシ
アムリトサル空港に到着して街の中心地まで移動。バスや電車はないので(1日に2便、無料の黄金寺院行きバスがあるみたいですが)タクシー一択になります。他の旅行者と相乗りすればいいやーと思っていたのですが、到着したのはインド人ばかりで相乗りできそうな雰囲気はありませんでした小さな空港でしたが、タクシーカウンターはありました。呼び込みもすごかった。でも今回は配車アプリ『ola』を使ってみました。ahamoの電波では繋がらず持ってきたsimカードを入れ換えて無事呼ぶことができた配車アプリだと履歴が見
もう10年前の話。インド旅行に行ったときの最大の目的地はやはりシーク教の聖地であるパンジャブ州の州都アムリトサルにあるハリマンデルサヒブいわゆる黄金寺院を訪れることだった。あそこではランガルという名で毎日無料施食が行われている。バクシーシ要するに物乞いだらけで頭が痛くなるようなあの国で、あそこではバクシーシで左手が突き出されることはなかった。人間とりあえず食えれば余裕ができるものらしい。それはともかく。黄金寺院を囲む沐浴用の池の端に座ってぼんやりしていたら、インド人の男が話し
カレー探偵、やみちゃんです。インド・パキスタン遠征2023新春第2章インド・アムリトサル編#007ハリマンディル・サーヒブドキュメンタリー映画「聖者たちの食卓」(2014年ベルギー)で改めて世界中にその存在を知らしめることになった「黄金寺院」こと、ハリマンディル・サーヒブ。シク教徒(※世界で5番目に信者数が多い)にとって、もっとも神聖なこの寺院(総本山)は、巨大な四角形の聖なる池に浮かんだ石造りの孤
カレー探偵、やみちゃんです。インド・パキスタン遠征2023新春第2章インド・アムリトサル編#004アムリトサルの朝インド・アムリトサルと、パキスタン・ラホールは、同じ「パンジャーブ」に属しますが、1947年の印パ分離独立の際に分断され、今日に至ります。(アムリトサル側にはシク教徒とヒンドゥー教徒が、ラホール側にはイスラム教徒が多い)両者の距離は約50km。めっちゃ近いです。富山と金沢ぐらい
カレー探偵、やみちゃんです。インド・パキスタン遠征2023新春第1章旅立ち編#001インド政府に、してやられる(?)「ワガ・ボーダー(インドとパキスタンの国境)を越えて、遥かなる”ガンダーラ”の土地・ペシャワールまで往きたい!」・・・そう思ったら航空チケットを購入し、宿もブッキングしておりましたちゃ。ええ。ちょうど2022年11月22日から、インドに入国する際の「72時間前のリアルタイムPCR
■カレー遠征2023新春・インド&パキスタン編(アムリトサル、ラホール、グジュランワーラー、ペシャワール)■もくじ私は2022年の大晦日から出発して、インド(アムリトサル)とパキスタン(ラホール、グジュランワーラー、ペシャワール)を取材旅行し、2023年1月11日の夕方に自宅に戻りました。今回の旅でも、たくさんの人たちに助けられて、とても有意義な体験をすることができました。ここでは、一人ひとりへの謝辞は割愛させていただきますが、この後、随筆(BLOG)を通してそれらの
シク教の聖地、パキスタンとの国境の町、大量虐殺という悲しい歴史の町デリーから約450kmインドの北西部の町アムリトサルシク教総本山の黄金宮殿、白亜と黄金の美しい建物群。誰をも分け隔てなく振舞われる「施し飯」、そこに奉仕する多くの信者。映画「聖者たちの食卓」に描かれたありのままを運よく裏側まで垣間見ることができました。夜にも厳かに行われる聖典の格納式も、寺院は24時間人を受け入れていました。国境で毎日行われる旗おろしの式展、平日でも何万人もの人が全土から集まっている。「ヒンドゥス
ゴールデンテンプルヨギ・アマンディープクラス番外編ヨギ・ジーも…おとぼけの私によくもまあ〜付き合って下さってますね次はバグダットに行こうーヨギ・ジーと盛り上がっていたらヨギジーのお友達からChika何言ってるの?鉄砲に打たれに行くようなものっと、完全にアホ扱いでした。だって〜そこにヨガの原点があるんだもんグル・ナーナクも訪れた場所なのだぁ〜いつか行けるかなぁ〜Sa〜tNa〜m
インド北部、パキスタンとの国境近く、パンジャーブ州にある街、アムリトサル。地名がサンスクリット語で「生命の水の貯水池」という意味でシク教の聖地です。シク教はインドで約2%の人が信仰していると言われています。長い髭とターバンを巻いた信者が印象的。シク教の総本山である黄金寺院が有名。365日24時間無料の配給制のご飯。バケツをもった人が入れてくれます。少ししかいらない、とは通じず、かなりの量入れられました。残すのは厳禁。食事を作る係の人、食器を配る人、ご飯を入れてくれる人、たくさんの人達の
4月3日夜のインドの黄金寺院。黄金寺院はシーク教徒の総本山。シーク教の開祖はグル・ナーナク。仏陀が菩提樹の木の下で達成したことをグル・ナーナクは川の中で達成した。川で沐浴していたグル・ナーナクが川から出てこなかったので誰もが死んだと思った。川に入って3日目の朝川から出てきたグル・ナーナクが最初に発した言葉が「IkOngkaal」「わたしたちはみな一つ」「すべてはつながっている」という意味。ひとつで始まりひとつで終わる。すべては全体としてひとつのも
チェンマイのドーイ山の山頂に黄金に光輝くお寺が有りました。ワット・プラータ・ドーイ・ステープです。お寺の中のどの建物も仏像も金色に光輝いています。この金色のインパクトは凄かったです。チェンマイの標高1080mのステープ山の山頂に有るお寺です。ひとつの建物だけでは無く、多くの塔や祠が有りますが、どれも金色に装飾されていて光輝いていました。町の規模から見た、その数の多さやお寺の規模が大きくしかもどこも皆金色に光輝いているのには驚きでした。山頂にあるので徒歩では行けないので、数人でタクシーを
昨日はお日柄がよろしくない日だったようですので、なるべく仕事も神社参拝等の外出の予定も入れないようにしていました。そして「聖者たちの食卓」見ました。ア○ゾンの無料の映画は、こういう時にありがたいですね。ちなみにこのドキュメンタリー映画は大昔?ご紹介させていただいたのです・・。この映画の舞台は、シク教の総本山・黄金寺院。個人的にシク教は、今生ではそこまで大きなご縁を感じないのですが過去世では強いご縁もあったようですし、7年前に実際に参拝させていただいております。
昨夜、インドの黄金寺院にいるインド人のヨギからビデオ電話がかかってきた。瞑想をする前にゴールデンテンプルの今を黙って映し出してくれた。わたしはちょうど洗濯物を干していてあと少しだったのでビデオ電話の画面を見ながら残りの洗濯物を干し画面に集中しようと思ったら電話が切れた。瞑想するから後で電話するとのこと。心地悪かった。今、この瞬間の大切なことを逃してしまったから。今、何を選ぶのか?じぶんに真剣に問いかけよう。時を巻き戻すことはできない。ありがとうござ
無意識に不安な道に流されそうになったら立ち止まり彗星のような一瞬の煌めきにピンポイントで意識を合わせ進んでいく。今にスポットライトを当てる。目の前にみえているのは、もう、すでに古くなったモノ。今までの生き方そんな型、形はすでに壊れている。未知はまだ現れていないモノ。今をどう生きるかでどんな未知が現れるか。時至れば現実に現れるから日常をどのように生きるのか。ありがとうございます☀️Satnam
バラナシ(Varanasi)アーグラー(Agra)↓結婚式のパレード👰♀️🤵♂️アムリトサル(Amritsar)↓ゴールデンテンプル
みんなで集う場を作っている人祈りを捧げている人自分がやっていないような人から感謝されるような何人もの方たちと去年の終わり頃から出会ったり電話で話したりする機会があった。どの出会いもまったく違うようで根っこは共通している鏡だと氣づいた。コントロールと依存の枠の中にまだほとんどの人がいる。自分も含めて。こうして巧妙に自分は善人だという表向きの顔で裏に隠した深い闇を見つからないように生きてきた。光が拡大した分深い闇もさらに深く見えてくるのかもしれない。自分も
世界一周ブログを手直しして再投稿しています。2007.7.10<本日の移動>マクロードガンジ4:00→→4:30ロワーダラムサラ5:00→→10:30アムリトサル今日の出発は早いよ!!まだ辺りが真っ暗な4時にマクロードガンジを出るバスに乗らなければ。早朝のマクロードガンジの何が怖いって、野犬が怖いんだってば元々犬が苦手な私は、まとわりついて来る野犬に怯えながらバス停に向かった。トモとゆなちゃん、シュンタくんも一緒。マクロードガンジを4:00に出発→ロワーダラムサラでアムリトサル行
・昨日はアパートから一歩も出なかった。花火・爆竹の音が結構聞こえて、時にはその臭いが部屋にまで来た。朝一で仕事の電話が来て、来ているメールをミル。月曜でいいじゃん。自分でボールを持っているのが嫌なだけでは?インド人スタッフがタイへメール返信をしている。スタッフに充分休ませたくて、特にヒンズー教の正月だし、率先して何もしていないのに。仕方がないから、彼らにWhatsApでコンタクトして、最小限の来週の仕事の話をした。・この三連休は、天ぷらと肉野菜炒めだけ
■6日目早朝6時に起きるも、昨日からの雨が降り続けている。しかも、割と「しっかり」と、だ。早めにパッキングを終わらせ出発準備万端にしてテラスで一服しつつ、雨の収まるのを2時間ほど待つ。里山風景に強い雨が打ち付け、地元民も傘やカッパなどで農作業に向かっている。10時半まで待ってみたものの、結局雨は降りやまず。ただ旅程上、今日はキャンディ観光後、ダンブッラまでの移動しないと今回の一番の目的である『シーギリヤロック』が危うくなる。覚悟を決めて雨の中チェックアウトをして、
「聖者たちの食卓」という映画を家族で見た。500年以上にわたり、毎日、10万食分もの食事を無料で提供し続けている場所「ランガル」(Langar)がある。この映画は、インドインドのシク教総本山ハリマンディル・サーヒブにある「黄金寺院」で開かれている"共同食堂"「ランガル」の、準備から、食事風景、片付けまでの日常の光景を淡々と描いているドキュメンタリー。ストーリーはなく、淡々と日常の光景が進む。「ランガル」を支える300人ほどにもおよぶ人は全てボランティア。なん