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レコメン聞きました?聴いたよね!?相葉さんがにのちゃんの話題を♬⋆.˚それだけでめっちゃ嬉しい♡♡きっと誰かが例のポストを報告してくれると思ってたよ(The他力本願)にのちゃんをトレンドおじさんのコーナーに呼ぶのもいいけど毎年相葉くんたちはスイーツでメンバーのお誕生日をお祝いしてるからさっシークレットで6月17日に近い日に呼んだらいいと思うの!!(*’◇’)チカさん、今年はなに?チカ二宮さんのメンカラが黄色ということでレモンの…(*’◇’)いいね!夏っぽいんじゃこれを食べ
2026年5月8日(金)24:00~24:30|嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス|文化放送|radiko番組メールフォーム:https://form.run/@arashiX(旧Twitter)ページは「https://x.com/arashi_joqr?s=20」嵐の相葉雅紀がパーソナリティーを務める全t.co番組でお知らせしましたが6月からは「相葉雅紀のレコメン!リミックス」となります💚メールアドレスはaiba@joqr.net5月からメール
黄色い家川上未映子若い女性のクライム青春小説。生活環境に恵まれない3人の女性が、金と欲望の渦に巻き込まれていく。知能・発達障害の女性、黄美子の存在が固有の緊張感と揺らぎをもたらし、他のクライム小説との違いを生んでいる。全体的な流れは単純だが、登場人物の心情が分かりやすく描かれており、文章も読みやすい。金銭、他者とのつながり、幸福について考えさせられる。
図書館で最後に借りた本は?▼本日限定!ブログスタンプ黄色い家かな?結局読まずに終わった読みたいんだけど本当はサイン会に参加したかったそれだと思うけどそれかザリガニの鳴くところ🦞かなこれも読みたいんだけどもう少し落ち着いたらつーかSTARって番組📺にSnowMan出ててめめいるじゃん幻じゃないよね?あっいる!!って思ってじゃあさBang!やるのかな?つーかやるよね❔楽しみ急遽録画モードにしました
「人はなぜ、金に狂い、罪を犯すのか」自分なりの回答は…お金で解決できる事柄は多いからだ実際に臨時収入が多々あった今月は心が軽い✨本来なら仕事は決まらん状況頭も心も病んでもおかしくはないはずなのに💴のお陰で時間があるなら携帯を変えたり羽田空港に✈️見に行ったり📕を読んで生きるとはを学んだりで充実している✨そう全てではないけど、それなりのことは💴で解決できるただ罪まで犯すのは別の問題よ
旅に出たかった理由なんて、大そうなタイトルをつけてしまいましたただ…わたし…本が読みたかったのですベッドに横になってゆったりした気持ちで静かに本を読んで"寝落ち"がしたかったのですわたしは夫と2人暮らしで同じベッドで寝ているのですが、夫は早ければ早朝4時に起きて仕事に行くので夜、眠くなるのも早い一方、私はリビングでひとり晩酌をし、うだうだ過ごして眠くもないけど、明日仕事だからしかたなぁ~く0時ごろに電気の消えた寝室へ向かう
「黄色い家(下)」川上未央子貧しく生まれた者が豊かになるにはどうすればよいのだろう。より良い未来のために、仲間と幸せに暮らすために、主人公「花」はなりふり構わず仕事をこなし、どんどん深みにはまっていく。裏社会に生きるヴィヴィアンは「花」に稼ぎ方を教える神であり奈落に突き落とす鬼でもあり、冷酷なだけではない部分に弱さと危うさも見える。「考えない者は幸せだ」と彼女は言う。それは”考えることができない者”か、”考えることを放棄した者”か。何が正しくて、何が正しくないのか。
「黄色い家」川上未映子母親は流されやすいだけで悪い人ではないし、水商売も悪い仕事ではない。だが、娘の「花」には無関心で、家にあるお金は缶に入った僅かなものだけだ。高校二年の夏、「花」は東村山の文化住宅を捨て、母の友人の黄美子と三軒茶屋で暮らすようになる。〝黄色〟には金運を招く力があると黄美子に教えられ、黄美子と黄色いものを支えにして、日々を必死に生きるだけだった「花」は、在日三世の映水、銀座のホステスの琴美など、陽の当たらない場所で蠢く者たちと、抗いようのない渦に巻き込まれていく。三
もう今年も4分の1が終わろうとしています🫨早過ぎてほんまビビりますね💦💦さて最近の読書記録(ネタバレなし)をアップさせていただきます📚★川上未映子さん「黄色い家」なかなかの長編でした。そしてこれもまさしく映画化されそうな内容。私の周りにはないことばかりではありますが、でも実際この世の中のどこかではこういうことって現実にあるんだと思うと読んでいて胸が痛いです。壮絶。。。人気なだけあって面白かったです。★MEGUMIさん「心に効く美容」MEGUMIさんの本は前作も読み
ブックオフのワゴンセールの中で見つけた一冊は、なかなかの読み応えのある本でした。17歳の女の子が親を頼れず1人で生きなければならない様子は、それはもう怖くて危うくて頼りなくて、でも必死に生きようとしていて。結局、危ない橋を何度も渡って犯罪に手を染めるようになるけれど、そこには同じように罪を犯しながらも必死に生き抜く人達がいる。彼らにしてみれば世の中は不公平にできているんだから、自分達が罪を犯すのは仕方ないという理屈をこねる。なんとも切ない〜時は過ぎて、30歳を
今回マミーがおすすめする本はこれです。川上未映子著の『黄色い家』黄色い家(単行本)[川上未映子]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る川上未映子さんの本はいくつか読んだことがあのですが、もう読み始めると止まらなくなります。『夏物語』を読んだ時も、夢中になってあっという間に読みきってしまいましたが、この『黄色い家』もいつのまにかその世界にどっぷり浸かってしまう魅力があります。当事者たちにしか分からない真実と関係性
今年の目標のひとつにツキイチ読書をあげているのですが、1月に『コンビニ人間』『黄色い家』、2月に『琥珀の夢』を読みました。サントリーの創業者である鳥井信治郎の生涯を追った伊集院静の『琥珀の夢』は読み応えがありました。鳥井信治郎の葡萄酒、ウイスキーにかける想いと社員や顧客を大切にする姿勢に感銘を受けました。特に前半の小西儀助商店で丁稚奉公する姿を描いた章は良かったです。あと、関東大震災が起こった時に世話になっている問屋を守るため大八車で物資を運ぶ姿も。なんか、仕事ってこんな情熱が必要なんだとモチ
ゴッホの聖地アルル巡り旅行目的の1つでしたパリからゴッホが来たのも2月きらめく陽光も風除けの糸杉もゴッホの目にはどう映っていたのかな…絶対顔面麻痺を克服してアルルに行くもう1度笑顔でFranceへ行くただそれだけでひたすら頑張ってきたこれが克服の目標なんて、私変な人なんですだけどまさか行けるとは…黄色い家ゴーギャンと暮らしていた家建物は、第二次世界大戦で焼失面影は残っているほぼ同じ所に立つことができました思いがどんどん募るここで暮
今日は、次男の高校入試発表でした。無事合格して🙌ホッとしてからの手続きであっという間でした。一応趣味の読書ですが、最近読んだ本です。↓物語に入り込めて切ない感情になりましたがスピーディーに読めました。こちらも↓ずっと気になってて読んで無かったのですが、やっと読みました。爽快感あってサクッと読めました!今日はぼーっとして(いつもより笑)時短ハンバーグにしました。冷蔵庫に残っていたピーマン入れてみました人参は硬そうな感じ昨日長男がスノボから帰ってきてお土産くれましたよスノボ焼けで顔が
もう3月!あわててお雛様🎎を飾りました。まだ高校生の次女のお雛様は毎年必ず飾りますが、嫁に行った長女のは飾ったり飾らなかったり。雛人形は女の子のお守りでもあるので、年に一度くらい飾って御礼のお菓子を贈りましょう、と今年は飾りました。去年も飾ったかな?職場のアメリカ人女性をご招待した記憶が。あれからもう1年。早いなー先月読んだ本です。黄色い家(上)(中公文庫か81-4)[川上未映子]楽天市場924円${EVENT_LABEL_01_TEXT}黄色い家(下)(中公
こんばんは。我が家の梅も満開になったと思いきや春一番と結構な大雨で散ってしまわないか少し心配です。💛💛💛今回は読書の話です。今年は割と順調に読書が続いていて(笑)今回読んだ本は川上未映子さんの『黄色い家』上下。私にとって初の川上未映子作品。昨年末に何かないかな〜と本屋さんをぶらぶらしていた所、カバーにあった『あんたが貧乏だったことに理由はある?』の一文に惹かれて手に取った一冊。母子家庭で少しネグレクト気味な母親と一人娘。絶望感と寂しさを紛らわす為に家を出て仲間と
今本屋さんで平積みになっているのが単行本と同じ装丁で文庫本になった『BUTTER』(柚木麻子)です。読みたいリストの筆頭だし買うかどうか迷ったのですが、やっぱり借りることにしました。ほかに『コンビニ人間』(村田沙耶香)、『ポトスライム』(津村記久子)、『黄色い家』(川上未映子)など、読みたいリストに挙げながらまだ読んでいません。『未完の中国文化大革命』のような内容の本を読むと、普通の小説が無性に読みたくなります。今日こそ図書館へ行くつもりだったのに・・・水浸しの道路に気勢をそがれて行かなかった
雨、8度、89%この1、2年英語の新刊を検索していると日本人作家の英訳本によく当たります。以前は。村上春樹、小川洋子、吉本ばなななどでしたが、その世代より若い世代の作家の名前が出てきます。中には全く知らない方もいます。昨年は気まぐれに「満月珈琲店の星詠み」を読んでみました。なぜこの本がが英訳に?と読み終わって感じました。特に英国で現代日本作家の本が評価されているようです。柚木麻子「BUTTER」、村田沙耶香「コンビニ人間」この辺りは本屋で見かけた名前です。川上未映子もその中の一人、興味が
昨年からはじめた「1日15分の読書」昨年は10冊くらいの本と出会えた昨年末から読みはじめた「黄色い(上下)家」(川上未映子)を読み終えたなるべくいろんな本を読みたいとおもっているので、今回は本屋さんのレジ前に置かれたいるものに手を伸ばした主人公の花ちゃん、母子家庭で母は水商売の日当で生活しており、家にはホステスが立ち替わり寝泊まりしているその中のホステス黄美子さんと仲良くなり、その後黄美子さん、類は類を呼ぶではないが仲良くなった同世代との生活をすごしていくはなし読み終えて、数日間花ち
No.4079訪問ありがとうございます。過ぎ去る日々を大切に楽しんでいきましょう【今日のひと言】『黄色い家』を読了したさくしおです。家出同然の未成年の主人公「花」が「黄美子さん」と出逢い、一緒にスナックを経営しながら、「蘭」や「桃子」と知り合い、不思議な共同生活をしながら、次第に犯罪に手を染めていく…起承転結がはっきりした作品で、良くなるかと思いきや、どんどん悪い方向に向かっていき、どうしょうもなく、もどかしくもあり、せつなくもあり、という感じ。話のなかでの底辺の暮らしとは、普通の
こんばんは~せっかくなので、今年の目標を立ててみました今年はずばりこの3つ・部屋の模様替えをする・上手くいかないことも楽しんで、乗り越える・よく噛んでゆっくり食べる細かく目標を立てるのもいいかなと思ったんだけど、なあなあになる気がしたのでこの3つに絞ってみました部屋の模様替えは、早速始まっています◎今の家に住んで4年くらい経つんだけど、引っ越しから持ってきた家具で生活してたんだよねだから、生活はでき
本日は、最近読んでおもしろかった書物です・川上未映子「黄色い家」(中央公論新社,2023)著者は1976年大阪市出身。昨秋に‟サッポロ生ビール黒ラベル”のCMに出ておられましたね。10代のころは財津和夫さんプロデュースで歌手をしていたとか。2008年芥川賞受賞。本作は読売新聞で2021年7月~2022年10月にかけて連載され単行本化。2023年読売文学賞小説賞を受賞しました。新型コロナ禍が始まった2020年4月、伊藤花が目にしたネット
3連休も終わってムラゴン日記ではいつものように食卓記録とつぶやきを書いています月例の循環器通院を済ませうちの人は京都の父さんに会いに行ってお土産に御座候と京都駅伊勢丹のアンデルセンのパンを買って来てくれてガストで夕飯を食べたりしてトントントンと週末です寒いので全然お外にいきません二十四時間暖房フル稼働で快適です200Vのエアコンありがとう5、6年経ちますけど小アジを唐揚げにする、美味しかったのでまたやろう-
『黄色い家』川上未映子さんを読んでの感想です。僕は悩んで落ち着かない浦河の部屋でこの本を読み、千葉の実家の部屋で読み終えた。花ちゃんを応援して僕が花ちゃんに成って読んでいた。つらい話だけれど息を止めて読み続けた。ずーっと吸い込まれて読んでいる。何か落ち着く。花ちゃんがんばれと僕は言っていた。僕は読み終えて何か元気が出た。他の人の感想は違うかもしれないけれど。でもこれでいいんだ。人は最後幸せを思い出して死ねるんだ。僕はこの千葉の実家の部屋に最後来て亡くなるのだ。何年後か分か
今年に入って初めての読書📖は、川上未映子さんの黄色い家🏠一気読みしてしまった〜✨言葉に出来ない感情、分かっていても曖昧にして避けていた感情をなんとも上手く表現されていて、私は涙が止まりませんでした🥲そうなの、貧乏ってそういう事なのよ…感情移入しまくりで、読み終わってからも、私は「花ちゃん」だった😅貧乏、母子家庭、母との確執、私の隠しておきたい過去を書かれた⁉︎って言うくらい貧乏の連鎖で悩んでいる方、母親と上手く行かなくて悩んでいる方、友達とは何かと悩んでいる方にオススメです😊今日も
メンタルよわよわ管理職。アラフォーのギリギリな日々前回の話はこちら↓↓『新年早々ブログの方向性に悩む』メンタルよわよわ管理職。夫は無職→再就職!アラフォーのギリギリな日々前回の話はこちら↓↓『【2026年の予算公開】40代夫婦3人家族の年間支出が…ameblo.jpYoutubeでボイスコミックになっていたマンガ『みいちゃんと山田さん』を観た感想ですコミック全巻を読破したわけではないのですが、ボイスコミックだけで十分に伝わってくるやばさ今
厚い本だが夢中で読んでしまった。初川上作品だったがさすが尽きない想像力と創造力。
少し前にはなりますが、川上未映子さんの「黄色い家下」を読了してました。すっかり読了のブログ書いた気でいたのですが、書いてなかったみたいなので今から書きます💦感想としては「黄色い家上」でしっかり下地を重ねた分、「黄色い家下」の面白さが引き立てられていて、諦めずに読んで良かったなと思いました。「黄色い家下」になってから話の続きがどんどん気になるようになってきて、きっとこの話にハッピーエンドとかは期待できないけど、花の一生を見ていたいという気持ちにさせられました。薄気味悪さももちろんあ
今回は川上未映子さんの「黄色い家上」を読了しました。正直内容自体はあまり惹かれるものが無かったのですが、不思議なもので何故か最後まで読みたいと思えた本でした。読み終わった後も特にこれといった気持ちの揺れも感想もないのですが、それでもこの小説には人を物語の中に自然と引き込む力があると思いました。あまりこういう経験を読書の中でしたことがないので不思議な気持ちです。何故、こんなにも感想も感じることもあまり無いのに次が読みたいと思ってしまうのか…上巻でやめておけばいいもののどうしても下巻まで
凄まじいほどの現実感!きっとこんな暮らしをしている人はきっといる!たまたま私は運がよかっただけかもしれない一歩間違えればこんな暮らしに巻き込まれていたのかもしれない、、と思うこともあるただ生まれが悪かっただけなのだろうか?黄美子と花の出会いは偶然だったのか?会うべきして会ったのではないか!そして黄美子のような人は確かにいるこういう人はどう暮らしているのだろうか?読んでいて苦しい小説だがどうなるのだろうか?と初めはなかなか捗らなかったが