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1月7日、貝塚市麻生郷地区の海塚にて新春鏡開きと餅つきでだんじりが出されていました。小屋前にて鳴り物披露↓麻生郷地区のなかでも個人的に大好きなだんじりです!麻生郷地区はどこの町も大好きなだんじりばかりなので毎年見に行きたくなるんです✨ちなみに海塚の新年小屋開けも毎年見に行ってます(^^)↓10時前に呼び出し太鼓で鳴り物が叩かれていました。そして、10時過ぎに乾杯の挨拶と餅つきを開始。1時間くらいたってから餅まきが行われ、11時半頃、終い太鼓を行い午前中に終了しました。だんじりの彫り物
泉州方面のだんじり祭、終わってしまいました。10月に観に行った、お祭りをボチボチUPしていきます。気長に見てくださいね。今回は、麻生郷地区の曳き出しです。海塚東小瀬半田久保麻生中石才堀
今年(2022)、関東では早くも6月下旬に梅雨が明け、梅雨明け早々記録的な猛暑となりました。まだ6月なのに40℃超の地域が続出、近年の異常気象と温暖化を実感せざるを得ない夏の始まりとなりましたが・こういう時はとりあえず"水辺"へ行こうという事で^、茨城県・霞ケ浦へ小ツーリングしてきました。早速スタートします早朝都内を出て、常磐道・桜土浦ICで降りますまずは、今作スタート地点とする土浦市街へJR土浦駅の近くに、↑緑に囲まれた一角がありますここは・土浦城跡です。一名『亀城』、今は
知り合いから貝塚地車祭の冊子を貰った。地元の方はよくご存知だが、貝塚の地車祭りには3つの運営団体がある。南近義・麻生郷・木島西葛城。宮入する神社に至っては、森稲荷神社・西葛城神社・南近義神社・阿理莫神社・高龗神社の五社に各町が宮入する。そんな地車に熱い街、貝塚は全ての地区を一冊の冊子に纏め上げたのがこちら。。。貝塚で地車を所有し運営されている全町が、この一冊に纏められること非常に内容の濃い、厚みのある冊子に仕上がっている。もうすぐ我が泉大津十二町の冊子も
麻生郷の歴史万福寺が位置する麻生区は川崎市の西端にあり、大小の谷と丘陵地が形成する起伏に富む地域であり、区内には多摩川の支流三沢川が、北部の黒川の地内を北流し、鶴見川の支流麻生川と片平川が区の中央部を南流している。「麻生」という地名は、植物の麻に因むという説や、地形が川の両岸の谷間にあることから、崖を意味する地名「アズ・アス」が転訛したという説などがある。麻生区域は『和名抄』(注1)に記された都筑(つづき)郡に含まれ、一部が橘樹(たちばな)郡に属していた。中世には、「麻生郷」という郷名が
ひなたぼっこ「万福寺村ハ郡ノ北ニアリ麻生郷師岡庄ニ属ス古万福寺ト云寺院ノアリシユヘカゝル名モアルニヤ今ハ土地ニモ其伝ヘナシマタマサシク寺跡ト覚ユル地モ見エス村ノ広サハ凡東西ヘ二十町南北十四丁ニ余レリ四境東ハ橘樹郡高石村ニ界ヒ西ハ古沢村ニ交リ南ハ上麻生村ニ接シ北ハ橘樹郡細山金程ノ二村ニツゝケリ家数十三軒スヘテ水田多シテ陸田スクナシ土性ハ真土野土或ハ赤土交レリ用水ハ天水場ナレハ年ニヨリテ旱損ノ患アリマタ細山村ヨリ出ル清水ヲ引用ヒテ助トセリ当村御入国ノ後ハ御料所ニナリ正保ノ頃ハハヤ天野孫左衛
10/6午後は麻生郷地区に行きました。一次は中止とされた「たこぼうず」の100°のやりまわしも復活し迫力のあるやりまわしを見せてもらいました。東町の纏持ちの人が非常にかっこよかったです。
私の地元の祭りも、昨日に片付けを済まし、楽作(後宴すなわち、祭礼が終わった後の慰労会、打ち上げのことです。無事故で終わった喜びと来年に向けての話し合いなど、各町や団体ごとに更なるコミュニケーションがはかられる場です)も済ませ、平成最後の祭礼に関する行事はこれで終わりとなりました。平成最後の祭りは、台風の影響で試験曳きが中止となり、ぶっつけ本番で臨んだ宵宮の曳出しは、急な大雨と天気には恵まれませんでしたが、大きな事故もなく無事に終えることができました。祭り自体は本当に楽しく充実した祭
facebookにも書いています。平和と環境を大切にしたまちづくりをめざす、貝塚市議会議員の南野けいすけです。今日は麻生郷祭礼運営委員会の三役で関係各所にご挨拶にお伺いします。藤原龍男市長、田畑庄司市議会議長を始めお世話になる皆様にご挨拶にお伺いします。今日は一日麻生郷祭礼運営委員会の会計として動きます。頑張ります(^_-)-☆さてさて・・・今日は「笑いの日」なんですって。「敬老の日」の実現に中心となった日本不老協会が中心となって発足した「笑いの日を作る会」が1994年に制
昨年9月10日に新調入魂式を行った貝塚市麻生郷地区麻生中の見学会に行ってきました。新調入魂式も見に行ったのですが今回は網無しで見れる貴重な機会なので行きました。時間の関係もあり30分程しか見ていないのでもっと見たかったです。後これからは写真はかなり加工していこうと思います。これまでのほぼ加工無しがいい場合は遠慮せず言ってください。↓正面姿見↓町名持ち弁財天(図柄表によると正式名称があるが漢字が難しいため読めず)↓正面土路幕「川中島の合戦」小連子「高松城水攻め
魚の隠し彫発見↓下のバナーをクリックして頂くと日本各地の祭・イベント情報ブログにアクセス出来ます。にほんブログ村
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お披露目曳行にスタート。大工方の法被がカッコ良かったです。神社を出てスグ、久保町の地車と合わせます。小瀬町地車堀町地車続きます↓下のバナーをクリックして頂くと日本各地の祭・イベント情報ブログにアクセス出来ます。にほんブログ村
地車庫前に着くと出発直前です。地車が見えて来ました。阿理莫神社に向け動き出しました。(シャッタースピードが遅くでブレてしまいました)寿織物角まで先回り凄い追っ掛けの人数で、地車に近づけません。阿理莫神社に到着しましたが、こちらも大変な人混みです。特徴的な懸魚綺麗な柾目の葺地と、三段に造作された垂木データ容量上一旦終了、続きます。↓下のバナーをクリックして頂くと日本各地の祭・イベント情報ブログにアクセス出来ます。にほんブログ村
明日の地車新調入魂式に合わせ、改修された様です。一度このブログでも紹介させていただきました、今年の5月5日にお披露目された新調鳴物です。浅野太鼓製作の胴回りのゴツい大太鼓でした。↓下のバナーをクリックして頂くと日本各地の祭・イベント情報ブログにアクセス出来ます。にほんブログ村
主屋根正面枡合主屋根右面枡合主屋根左面枡合
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右大脇竹ノ節↓下のバナーをクリックして頂くと日本全国の祭・イベント情報ブログにアクセス出来ます。にほんブログ村
左大脇竹ノ節↓下のバナーをクリックして頂くと日本全国の祭・イベント情報ブログにアクセス出来ます。にほんブログ村
右大連子後醍醐天皇より勅を受ける正成↓下のバナーをクリックして頂くと日本全国の祭・イベント情報ブログにアクセス出来ます。にほんブログ村
左面土呂幕加藤清正新納式蔵守の血戦↓下のバナーをクリックして頂くと日本全国の祭・イベント情報ブログにアクセス出来ます。にほんブログ村
右面土呂幕福島市松拝郷五左衛門討取↓下のバナーをクリックして頂くと日本全国の祭・イベント情報ブログにアクセス出来ます。にほんブログ村
正面土呂幕秀吉本陣佐久間の乱入↓下のバナーをクリックして頂くと日本全国の祭・イベント情報ブログにアクセス出来ます。にほんブログ村
久しぶりの地車は、やっぱりイィですね!今回の入魂式は洗い・解体締め直し・破損箇所の補修完成に伴うものです。明日以降、彫物の画像をUPして行きます。↓下のバナーをクリックして頂くと日本全国の祭・イベント情報ブログにアクセス出来ます。にほんブログ村
貝塚駅方面には行かないようです。前夜祭18:00〜21:00式典会場まで移動曳行昇魂式午前6:45〜9:00まで町内曳行のみ午前9:00〜12:00まで式典
曳き出しは八木地区、瓢箪寿司前から見物スタート。まだ、薄暗いです。停止位置のすぐ近くやったので、各町の前梃子さんに注目してました。八木地区の曳き出しが終わってから、鳳に移動して宮入り。大鳥野田新在家大鳥だんじり正面姿見石橋見送り富木午後は、麻生郷のパレード!堀町東町石才町またもや、曇りの予報がカンカン照り!朝4:30から日焼け止め塗って正解やった。
身近な所で良く前を通ったり以前から気になってたし、行って来ましたぁー貝塚市の久保にある阿理莫神社へと。古くから栄え、延喜式内社に数えられる貝塚市にある阿理莫(ありまか)神社は…有真香邑と呼ばれた地域は、津田川の中流域を指して本社が所在する久保村も含まれていたが、江戸時代に麻生郷へ編入されて現在に至るんだそうです狛犬の台座には、半田と刻まれています。ここの町会は久保町ですけどどうなの手水舎…水が出る所は極、普