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先日、根津美術館のことを当ブログに書きましたその根津美術館に隣接して、ひっそりと佇むお寺があります補陀山長谷寺という曹洞宗の寺院です長谷寺は「はせでら」ではなく「ちょうこくじ」と読みます奈良の長谷寺を思い浮かべる人も多いと思いますが、実は関係はあるようです奈良の長谷寺のご本尊は、像高10mを超える十一面観世音菩薩立像ですこの像は、大洪水で流れ着いた大木を元に造られたものと伝わりますが、同じ木から造った小さな観音さまが東国に伝わり、この地に祀られて
お世話になっているおばあちゃまが茶道が大好きで良くお話を聞かせて下さいました美術館の前を通ったら片桐石州という方の展覧会が開催されていました茶道の世界でも大事にされている一期一会という言葉は彦根藩の井伊直弼さんが世に広めた言葉とありました百椿図という椿の絵の描かれた巻物も展示されていましたおばあちゃまの一番好きなお花は椿京都に武田薬品の椿園があってご主人と何度か見に行かれたそうです😊お茶は若い方々にも人気があるんですねたくさん、いらしていました着物を素敵に着こ
ごきげんよう。先日、私は彼と電車内で待ち合わせをして、都心の方へとお出かけをしました。先に彼が乗っていて、会った途端に彼が「ほら」と言って、前に抱えたおニュー(死語?)のリュックを見せて来ました。ただ、元々彼は大して荷物は少ない方なのに、この日は何故か既に鞄が膨らんでいましたので、私は不思議に思い「なんか、荷物多くなぁ〜い?」と聞きました。すると、彼は一言だけ「紙」と答えたので、私は紙?とオウム返しをしてから、嗚呼そうか!新品のリュックに入っていた詰め物の紙を抜き忘れて来たのか〜と思い、朝から
永平寺東京別院が港区西麻布にあります明治神宮前から表参道を通っていくと永平寺東京別院に着きます素敵なお店から素敵な紙袋持って出てくる方を見ていたら私も❤️になっちゃいました永平寺東京別院の帰りいつもと道を変えてみました青山墓地にぶつかり乃木坂へ向かうか迷ったのですが神宮外苑の方へ向かいました青山墓地には、叔母の恩師でもあり姉の恩師でもあったダン道子先生のお墓があります小さい頃は先生のご主人のご命日に集まってお茶屋さんで、サンドイッチとかお菓子とかをいただくのが恒
あなたの日常を癒しながら好転させてしまうメロスピをお渡しするMelody-Spiritualカウンセラーのメロディーですはじめましての方は、メロディーのプロフィールをご覧ください。現在のメロスピメニューヒーリングをかけまくって現実を動かすのではなく、スピであなたの根本を変えて良化を促すセッション!こちら~電話セッション、始めました~ZOOM、対面が苦手な方に『6/1からこちらではこれをやってま~
私用で表参道に行った際少し時間が空いたので寄ってみました根津美術館の裏手あたり「大本山永平寺別院長谷寺」です先日福井の永平寺に行って坐禅体験や朝のおつとめ体験をさせて頂きましたがこちらは東京別院専門僧堂と言って福井の永平寺と同じく修行僧の教育機関となっています法堂都会のど真ん中にこんな立派なお寺があるのに驚きますがこちらで是非参拝したいのが麻布大観音と呼ばれる十一面観世音菩薩です高さ約10m国内最大級の木造の観音像です樹齢六百年を超える楠を一本彫りしたというその壮麗
こんばんは、紫陽花です毎日続く暑さにもういいよと言いたいけど、やっと8月になったばかりまだまだこの暑さとお付き合いは長そうですね今日は根津美術館の企画展「美麗なるほとけ」に行くことにしました。根津美術館はチケット日時予約制です。夏休みとはいえ、平日だし子どもたちが来る展示でもないし、直前でも大丈夫でしょう所用を終えて、お昼食べながら予約しようと思ったら…12時も13時ももう✖️になってる今日は学芸員さんの解説の会があったとはいえ、そんなに人気があるのかぁと14時入場を予約。
麻布大観音(十一面観世音菩薩)さまに初めてお参りさせていただきました!港区西麻布にある「大本山永平寺別院長谷寺(ちょうこくじ)」の観音堂に祀られていらっしゃいます。長谷寺は、曹洞宗の永平寺東京別院。山号は補陀山。本尊は釈迦牟尼佛。江戸三十三箇所観音霊場の第22番札所でもあります。禅の修行道場として僧堂があるようで、広い敷地です。麻布大観音は、観音堂に奉安されていて、高さ3丈3尺(約10m)、木造としては国内最大級の観音像です。こんなところに、こんなりっぱな観音様が
長谷寺(永平寺別院)ちょうこくじ(えいへいじべついん)麻布大観音長谷寺·大本山永平寺別院ふたたび❗昨年末の参拝です…無性に麻布大観音さまにお会いしたくなりまして…こちらに来ました実はここに来る数日前に仕事の関係で青山〜麻生を通りまして…その際にここ長谷寺の見えるところを通過…それ以来麻布大観音さまが脳裏によぎり…年内に参拝したかったのです山門をくぐり左手に麻布稲荷さん外のキツネさんと…待合室のようになっていますが上方に神棚のような場所(神棚か…)中にもキ
【重要なお知らせ】縁SALONへのご予約・問い合わせはメールでお願いします!【鑑定のご予約はこちらから↓】enishi.kagurazaka@gmail.com※予約希望の場合はお名前、携帯番号、希望する日時、生年月日、鑑定内容を必須でお願いします※携帯メールから送信される場合上記アドレスを受信設定にして下さいね=======こんにちは神楽坂の隠れ家気づきご縁サロン縁SALONの女将ASUKAです実はここ数週間ずっと結願(けちがん)
桜井識子さんの、こちらのブログを読みまして‥‥思い出しました。最近も、こちらと同じような事がありました。『Hello!mydoctor?』先週末、母方の先祖墓参りを取り止め、時間が出来たので、favoritetemple(←何故、英語?( ̄ー ̄))西麻布の長谷寺様に伺って参りました。⬇お馴染み…ameblo.jp実は、最近、左かかとが痛くなる足底筋膜炎というものになりまして、本当に、歩くのが辛くて辛くて、治すには、歩かずに安静にしているのが一番なんだそうですが、仕事行ったり、
《OhaYOKAN》今朝の原宿表参道は快晴なり…☀️とても蒸し暑く時折吹く風も熱風の朝🌅朝ラン&ウォークは快調でした…🏃♀️👟さて今週のYOKANは・遅れている事務作業・ブラスアレンジ・譜面作成・レコーディング・機材&楽器のメンテナンス・ゴミ拾いのボランティア・合間に断捨離&大掃除レンジャー楽しみながらがんばりまーす…🙋♀️みなさま笑顔でステキな1週間を…💓※今朝の《YOKAN散歩》街角アート写真は神社仏閣シリーズ…⛩️お久しぶりの西麻布大本
忘れられた日本小さな観音様から・・・永平寺別院長谷寺(麻布大観音)#100年前の日本#昔の写真#昔の日本100年前の日本人の写真とともに東京神社永平寺別院長谷寺(麻布大観音)もう日本には残っていないだろう大木から作られた観音様です。その由来は、奈良の観音様と同じ木からつくられた小さな観音様。人々の祈りや願いから大切に祀られて、とても大きな観音様になりました。桜井識子さんの...youtu.be永平寺別院長谷寺(麻布大観音)もう日本には残っていないだろう大木から作られ
駒込にある光源寺、駒込大観音様に伺いました。大観音様といえば、私の中での第一番は、やはり、麻布大観音様なのですが‥‥(何度伺っても飽きる事のない良きお顔)都内で、大観音様って他にもいらっしゃるのかな?と思って(え?今更?)調べてみたら、駒込大観音様を発見。早速、伺ってみました光源寺駒込大観音観音様のいらっしゃるお堂の外観が、お寺という蔵みたいです駒込観音様はガラス越しに拝見する事ができました。大観音様のお顔も、それぞれですね。私のイチオシの麻布大観音様は、変な表現ですが、仏、仏
2023.3.3.表参道駅徒歩15分、西麻布の永平寺別院長谷寺の「大麻布観音」を参拝して御朱印をいただきました。江戸三十三観音22番「大麻布観音」です。ポチっと色々お願いいたします♪
2023.3.3.表参道駅から徒歩15分ほど、西麻布の永平寺別院長谷寺の「麻布大観音」を参拝しました。江戸三十三観音22番「麻布大観音」です。麻布大観音は戦禍による火災で焼失後に再建された観音様ですが、10メートルはある巨大観音で、びっくり!ものすごく美しい十一面観音さまでした。観音さまには性別がなく、見る人次第。迫力ある麻布大観音は、美人の女王さまのようにも、若い美青年にも見えます。この角度は威厳ある女王さま?この角度だと美青年?こちらは曹洞宗永平寺の別院で、修行僧も生活
2月5日の日曜日、赤坂見附にある豊川稲荷東京別院の初午祭に行ってきました。初午祭とは、全国の稲荷社の2月の最初の午の日の行われる五穀豊穣を祈るお祭りです。毎年行きたいなぁと思っていましたが、平日だとなかなか行けず。今年は日曜日だったので、相方を誘って行ってみたのです。日曜日なので、かなり賑わっていて、人気の七福神めぐり(特に大国様)や融通銭をいただけるお社には長い行列ができていました。お財布に入れる融通銭。参拝後は、境内の奥の駐車場前にあるお店でランチ休憩。店は三軒並んでいて、右から
年末年始にお義母さんと一緒に過ごしたばかりですが。1週間もしないうちに、お義母さんが東京へやってきました。11月に亡くなった義母の弟(お公家の叔父)の四十九日の法要のためです。1/7土曜義母は、弟の嫁やその娘2人(お公家のいとこになる。)たちと関西からやってきました。六本木のホテルに泊まりました。今回参加できなかった人たちも含め、ほぼ関西在住ですけど、大昔からお墓は、南青山にあります。法事のたびに大移動してきます1/8日曜四十九日の法要の日いつもなら、大勢集まるのですが
【重要なお知らせ】縁Salonへのご予約・問い合わせは下記メールアドレスのみ受付可能です【縁Salonメールアドレス】enishi.kagurazaka@gmail.com※お問い合わせ時にはお名前、携帯番号、希望する日時、生年月日、鑑定内容を必須でお願いします=======こんにちは神楽坂の隠れ家気づきご縁サロン縁Salonの女将ASUKAですさて皆さん本格的に冬休み…というか年末年始のお休みですかね女将の鑑定はお休みどころ
日曜日にサントリー美術館の「京都・智積院の名宝展」に行きました。国宝の障壁画が並べられた展示は壮観です。長谷川派の重厚な作品に続いて、堂本印象の鮮やかな色合いの襖絵にも魅了されました。六本木から歩いて西麻布へ。楽観というラーメン屋さんでランチ。琥珀醤油おいしかったです。さらに歩いて麻布大観音に参拝。とても美しいお顔立ちの観音様です。書き置きの御朱印をいただきました。お天気も良かったので、そのまま原宿まで歩いて帰りました。(笑)(落書き)サントリー美術館のメンバーズクラブを更新しまし
長谷寺(永平寺別院)ちょうこくじ(えいへいじべついん)麻布大観音で有名な長谷寺·大本山永平寺別院です□創建慶長3年(1598年)□宗派曹洞宗□御本尊釈迦牟尼佛□山号補陀山長谷寺□開山門庵宗関大和尚□別名麻布大観音□札所江戸三十三箇所22番『【長谷寺(永平寺別院)】東京都港区』長谷寺(永平寺別院)ちょうこくじ(えいへいじべついん)麻布大観音で有名な長谷寺·大本山永平寺別院に参拝してきました西麻布周辺…バブル全盛の頃私が仕事をしていた…ameblo.jp↑昨日の
長谷寺(永平寺別院)ちょうこくじ(えいへいじべついん)麻布大観音で有名な長谷寺·大本山永平寺別院に参拝してきました西麻布周辺…バブル全盛の頃私が仕事をしていたエリアのうちのひとつです何やらとても懐かしい…富士フィルム本社の近くに長谷寺はありますが当時は全然知りませんでした大本山永平寺別院…なんか凄そう…手水舎にて手と口を清めました微通亭休憩所になっていますが麻布稲荷が祀られていますおおっなんか素敵な雰囲気ですキツネさんへご挨拶を表情が良いですね
こんにちは!Jocotto-Fuwari(ほこっとふわり)のふわりです8月22日(月)の一粒万倍日、マヤ暦では黒kinというエネルギーの高い日に、『ふわりが一目惚れした麻布大観音さまに、ふわりと一緒に会いに行こうツアー♪』を初開催させていただきましたお天気が心配でしたが、曇り空が返って涼しく心地よく、8月の参拝ではありましたがさほど汗をかくことなく済みました途中から日も差してきて、気分もさらに上がりましたよ途中、見上げると神々しく不思議な雲が
今日は暑くなりましたね。takarazukastreetも半そでで過ごしていました。昨日東京から帰ってきたばかりですが、所用にてちょっとタイトなスケジュールをこなしていました。ところで22日ですが、かねてから一度訪ねてみたいと思っていた永平寺別院長谷寺に行ってきました。友人と共に早々とモーニングにお出かけして、その後表参道に。そこからタクシーで永平寺に到着しました。永平寺東京別院は、東京の中でもビルが建ちならび高速道路が行き交う中心部に位置しています。されど、こ
2022年03月12日(土)都内に用事を済ますため、ついでに麻布大観音(十一面観音菩薩)を見に行ってきました。これを知ったキッカケは、いつものように「桜井識子」さんの「東京でひっそりスピリチュアル」の中で紹介されていた寺院です。「山門」境内には、砂利道に駐車できるようです。「法堂」「微通亭」「微通亭」(麻布稲荷が祀られる、参拝者の休憩所)の横にある梅が満開に咲いていました。モコモコ感がイッパイです。「観音堂」扉は暖房を入れているので閉まっていま
先日、六本木へ行った際に、こちらのお寺へも伺った。曹洞宗大本山永平寺別院長谷寺(ちょうこくじ)。場所は西麻布なので、六本木までは歩いて行けそう。←田舎者なので憶測で考えてたけど、本当に近かった一応最寄駅は表参道駅なのでそこからスタート。迷う自信があったのでスマホのナビを利用して行った。どうしてこちらのお寺に行きたかったかと言うと、こちらの麻布大観音さまが素晴らしいと知ったからだ。山門をくぐって、すぐ右…と。入り口閉まってるけど、入っていいんだよね…(ドキドキ)扉に近づくと「暖房中
1月2日高輪の高野山東京別院の参拝後西麻布にあります長谷寺(ちょうこくじ)へ行きました。正式名は補陀山長谷寺と称し曹洞宗の大本山永平寺東京別院で修業道場でもあります。山門「渋谷ケ原」と呼ばれたこの地に奈良の長谷寺の観音様と同じ木で作られた小観音像を祀る観音堂があり、その観音堂を基に慶長3年(1598)長谷寺が開かれました。正徳6年(1716)小観音像を体内に納め2丈6尺(8m)の大観音像が作られ、江戸屈指の観音霊場であったとのことです。
赤坂氷川神社をあとにして・・・「さぁ、どうしよう?」・・・の結果、六本木方面へ向かいました六本木交差点から芋洗坂を下っていくと「朝日神社」があります初めての参拝です・・・新しい“縁”が結ばれました朝日神社の創建は、940年(天慶3年)と伝えられています市杵島姫大神を祀り、この地の鎮守として広く崇敬されていましたその後、武将・筒井順慶の姪で、のちに織田信長の室となる朝日姫(清心尼)が渋谷から長者ヶ丸(現広尾辺)を過ぎる途中、草むらで稲荷の神像を