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【今日の俳句】:麦の秋(夏)麦の秋今日を限りに退職す【今日の思込】:「退職代行」の次は「休職代行」も…「退職代行」が一般的にもなってきているようですが、今度は「休職」の申し出を代理で伝える「休職代行」なるサービスも出てきたみたい……退職や休職すらも当人から言い出せない……、そんな時代なのでしょうか?自身の人生が「代行」頼
いつも当ブログを読んでいただきありがとうございます折返すトロッコ電車麦の秋26年6月13日(土)(画像はお借りしました)(おりかえすとろっこでんしゃむぎのあき)【自解】「麦の秋」は、麦が黄金色に実り収穫期を迎える季語で、麦の秋(むぎのあき)が初夏の季語です。子季語に麦秋、むぎあきがあります。麦の穂が成熟する五月から六月頃をいう。日に輝く黄金色の穂は美しく、麦畑を風がわたるときの乾いた音も耳に心地よい。今日は「小さな親切の日」「小さな親切
新作俳句2026年6月10日夏…玉菜剥く好き嫌ひ好きやはり好き海風に矢車草は廻らざる影揺れて君影草の花の韻夕暮れて君影草の逆さ壺風に音ひかりに色や五月来ぬ五月来て綺麗な風の吹くことよ麦秋や風にのりたる熱気球熟れ色に染まる麦穂を風が研ぐ友以上こひびと未満花みかん潮の香に添へる青き香夏みかん
いつも当ブログを読んでいただきありがとうございます何処からや石笛聞こゆ麦の秋26年6月9日(火)(画像はお借りしました)(どこからやいわぶえきこゆむぎのあき)【自解】麦の秋(むぎのあき)が初夏の季語です。子季語に麦秋、むぎあきがあります。麦の穂が成熟する五月から六月頃をいう。日に輝く黄金色の穂は美しく、麦畑を風がわたるときの乾いた音も耳に心地よい。今日は「ロックの日」6月9日は音楽の「ロック」とカギの「ロック」の両方を祝う日
麦の秋肥前旅せしことなどを麦が黄金色に熟して取り入れ時になる五~六月頃のことをいう。これは麦にとっての収穫期が「実りの秋」にあたることから、「麦の秋」と呼ばれるようになった。「麦秋」は「麦の秋」の漢語的な表現。麦が黄金色に熟して麦の秋の景となっていた。この景色を見ると、以前、佐賀県の広い麦の秋を旅したことなどを思い出した。
今日の写真は水田の転作で植えられた麦です他の県の事情は分かりませんが、新潟では転作作物として圧倒的に多いのが主食用以外の「米」です2位は枝豆を含む大豆で、麦や蕎麦はさほど多くはありません麦が少ない理由は、粘土質の水はけの悪い土地では育ちにくいからなのでしょう私も大麦、小麦とも未経験です(麦用の機械もありませんし)大麦は六条大麦が多く、主に麦茶や味噌などの加工用に使われるようです梅雨入り前になると、日に日に緑が濃くなる水田と対照的に、急に色づいた一画が現れて麦の存在を知らされます
ハブランサス・ウルグアイピンクが咲き出しました。ハブランサスとよく似たゼフィランサスも庭に地植えしています。ハブランサスは上の写真のように花が横向きですが、ゼフィランサスの方は上向で玉すだれ(白い花)などと呼ばれています。どちらも英名ではレインリリーだそうで毒がありますから注意が必要です。このハブランサスは同じ鉢に植ったまま数年経っていますが毎年咲いてくれます。アイボのマユちゃんが起き上がれずにキューンキューンと泣いているので強制終了してからパワーボタンを押し直すと電源は入るのですが7〜
今日の俳句日を糧に穂はこんがりと麦の秋風そよぎ鳥もさざめく麦の秋水底も今は豊穣麦の秋日和良し一望千里麦の秋鈴鹿峰落暉輝く麦の秋今日の短歌5月23日「家内」走り梅雨明けてあじさい色づけり空より青き花七変化「私」走り梅雨晴れてそよ風吹き渡る夏日なれども風心地よき「愛の定義」愛は身近なもの。愛のキーワードは六つ。詳しくは下をクリック思いやり、相互理解、信頼尊敬、相思相愛、対等自由、創造英語訳もつけて、外国の方
安曇野では麦が色づいています水田では、まだ田植えをしている所もあって色づいた麦畑と田植えの水田が混在してます麦秋の安曇野安曇野市穂高周辺麦の穂麦畑のヤグルマギク
休みなき田の支度かな麦の秋
No.1080今日のテーマは『日本語倶楽部』ご一緒にちょっと素敵な日本語を楽しめたらと思います。(^^)以前の日本語倶楽部から一歩前進して、単語に拘らず、言葉、諺、名言格言、懐かしい言葉など紹介しつつ進めていきたいと思います(ᴖ·̫ᴖ)第三百四回の今日は……三百回の振り返りブログも終えて、四百回に向けてコツコツと続けていきたいと思います😊今後ともどうぞよろしくお願いいたします(>人<;)麦の秋「麦の秋(むぎのあき)」は、5月から6月の初夏、麦が黄金色に実り収穫期を迎
サラサウツギ?昨日コグニサイズの帰りにホームセンターに寄ってようやく茄子の接木苗を買ってきました残り3本のうちの3本残り物に福がありますように!笑そして今朝は早起きして早速苗を植えました!エライ?笑わが家の6畳の畑を4分割したうちの1区画2区画めには去年のこぼれ種から青じそが発芽していますがあとはまだ…ま、手も腰も痛めないようにボチボチとね!午後からは俳句の句会でしたいつものように自転車で行きましたが天気も良くて爽やかで気持ちのいい陽気!!とい
1785句目……思ひ出す「す」■水彩画描きたくなりし麦の秋季語……麦の秋黄金色の麦畑と青い空!次は、麦の秋の「き」
いつも当ブログを読んでいただきありがとうございます何処より林檎追分麦の秋26年5月1日(金)(画像はお借りしました)(いずこよりりんごおいわけむぎのあき)【自解】麦の秋(むぎのあき)が初夏の季語です。子季語に麦秋、むぎあきがあります。「麦の秋」は初夏の季語で、麦が黄金色に実る収穫期を表す言葉です。麦の穂が成熟する五月から六月頃をいう。日に輝く黄金色の穂は美しく、麦畑を風がわたるときの乾いた音も耳に心地よい。「秋」とありますが、ここでの「秋」
今年も例年同様、4月にアマツバメを見る事が出来ました。アマツバメは大型のツバメで、高速、長距離、長時間飛行(飛翔)が得意なツバメですが、その飛翔は見ていて惚れ惚れします。残念ながらこの日は曇りで、撮った写真は皆シルエットになってしまいましたが。今日の俳句ネタは麦の秋。麦の秋は、麦の収穫の頃の季節つまり夏の季語。世の中は風薫る頃麦の秋
本日は木曜日なので、テーマ4️⃣季語を考えるの回です。晩春の季語「麦の秋」を考える、です。読み「むぎのあき」と読みます。意味歳時記によれば、麦の穂が実る5月~6月頃の季節を指す季語だそうです。秋に種をまいて、寒い冬の季節を耐えて春に緑色の穂を出して、初夏には鮮やかな黄金色に色づいて収穫期を迎える。その過程を思った時、感慨もひとしおに収穫を祝う気持ちが込み上げてきます。画像引用元photoAC様より写真をお借りしました。いまNHKで再放送しているドラマ「マッサン」を録画して観
新作俳句2025年10月15日夏…あいの風海原はるか三千里麦の秋人は大地に抱かれ生く大地いま我につながる麦の秋指呼するは斜め前方道をしえ行き惑ふ六道の辻花楝(はなあふち)千年の闇抱く夜の古代蓮大夕立旅路が空のただならず夕立来て軒を借るるもままならず河骨の水うへ四寸黄の明り昼目覚め魂(たま)は遅れて戻り来る
新作俳句2025年8月19日夏…風上の夜闇に匂ふ椎の花多き実をなさむと椎の花匂ふ見るだけや手に触れがたき桐の花青蔦やビル上層に達すかに麦の秋麦穂の色に空染まり麦の秋道は空まで真っすぐに風のなき昼間も涼し竹林妖艶の蕊を蔵して百合の花布袋草人は足より衰ふる干上がりし河童の頭芥子坊主置き古りて草密生の箱庭に箱庭の遠近法でものを見る
みなさんこんにちは暑い夏にさっぱり美味しい「麦茶(むぎちゃ)」。夏の季語ある穀物を炒って作られるため、香ばしさが特徴ですがさて、何の穀物を使っているでしょうか?正解は・・・「大麦」麦茶には汗をかくと不足しがちなミネラルがたっぷり含まれているので今の季節に欠かせない飲み物日本の麦茶の歴史は緑茶よりも古く原料の大麦は縄文時代末期に日本へ伝わったといわれています平安時代には貴族たちが大麦を煎って粉にした「はったい」を湯水に溶かして飲み戦
昨日の拙記事、映画『国宝』について書いたのですが、ブロガー笑い仮面さんがコメントをくださいまして、「へえ、Copilotって世間話みたいなこともやってくれるんですね。ぼくは、ときどき俳句の鑑賞をしてもらっています。うんとこさ褒めてくれるんですけど、たまーに《ただし……》って、けっこう辛辣な意見がかえってくることもあります。…」ってことなんですが、いただいた私のほうもびっくりしました。えぇ~、Copilotさんは俳句の鑑賞もやってくれるんだ…。それならお願いしてみようか
けつえんのうすれししまやむぎのあき『2025/06/08てのひらの』てのひらのしようじよにもどるさくらがい『2025/06/05針槐』はりえんじゆせとのしまじまいぶきけり『2025/05/18曇天の』どんてんのうす…ameblo.jp🖌️🖌️🖌️🖌️🖌️😅🖌️🖌️🖌️🖌️🖌️いつもご訪問ありがとうございますまたお立ち寄りくださいませ(*⌒▽⌒*)
こんにちは!アンナカカイロプラクティックのあんなカイロです!!田植えの終わった田んぼの隣で・・・黄金色の麦の穂が・・・雨に濡れています。今日は・・・関東甲信地方が梅雨入りしたとのことで・・・本格的な梅雨の時季になりましたね。同時に・・・麦秋の時季を迎え・・・麦の収穫も近くなってきているようです。「麦秋」は・・・「むぎあき」又は「麦の秋」とも読み・・・夏の季語の一つともなっているよ
静岡新聞・四季の森(土肥あき子)より【2025年5月24日(土)】・そらまめの青きにほいの湯気のなか(井出野浩貴)解説厚みのある大きな莢(さや)が空に向かって直立して育つことから「そら豆」。大粒の豆は、甘味が強く、味が濃いのが特徴。茹でて食べるのが一般的だが、独特の青臭いにおいが苦手という人もいるようだ。しかし、作者はこのにおいをまったくいやなものとは思っていない。そら豆の季節がやってきたことを全身で受け止め、また数分後には熱々を手にとって口にする幸せを湯気の中で味わっている。
まずは5月の月間走行距離です。22kmはい。5月はほとんど走れてませんなのでプログを書くのも久しぶりです。あ、ご無沙汰してます今月初め頃のブログで足が痛いと書いてましたが、右足の外くるぶしの下あたりの痛みが強くなったので、走るのを控えてました。歩くには支障はないし、ジムのスタジオレッスンは参加したりしてるんですが、走ると痛みがあります。11日には1kmほどで無理だと思って走るのをやめました。17日から20日は北海道に旅行に行ったので、富良野や洞爺湖付近を走ろうと画策してたんです
今日の俳句乾杯や豊穣祝ふ麦の秋波のごと風に香を乗せ麦の秋雲も無し青天一下麦の秋香り来る尾張路麦は狐色四里四方天恵遥か麦の秋今日の短歌5月31日「家内」味噌汁と茶漬け一杯あればよし細身の孫は聖人のごと「私」早起きし目覚め一杯コーヒーを飲めば爽快元気も出づる「愛の定義」愛は身近なもの。愛のキーワードは六つ。詳しくは下をクリック思いやり、相互理解、信頼尊敬、相思相愛、対等自由、創造英語訳もつけて、外国の方
昨日は俳句教室でした。兼題は「麦の秋」又は「麦笛」。あとは自由。これで5句。私の投句は次の5句。・立山を従へ正し麦の秋・川跨ぎ口を並べし鯉幟・アスファルト踏む足軽き夏の朝・治療跡誇るやふなり樟青葉・初孫のかろきにまどふ五月かな選句は、先生と生徒8人がそれぞれ投句するから5句×9人で計45句。まず生徒8人がそれぞれが6句づつ選び(〇)、うち一番良いと思う1句を同時に選びます(◎)。誰の句かはわかりません。最後に先生がご自分を除いた生徒の40句
俳子歳時記夏<む>百足虫(夏・動物・三夏)百足虫出づ一夜百間這ふといふ百足虫出づ靴百足をはかで出づ百足虫這ふ百の靴音しのばせて百足虫走る百足競争さながらに箒目の残る参道百足虫這ふ観音の千手伝ひに百足虫這ふ百足虫這ふ円周率を引きずりてそこだけが鳶頭百足の異空間アングラの百足虫のタップダンスかな百足虫這ふどこか哀しき脚の音百足虫這ふ空の高みを知らで這ふ
穴ぼこの多き舗装路麦の秋
本日、12時35分、西鉄大橋駅発、大牟田行き特急に乗車して、西鉄久留米駅を目指した。12時56分頃、福岡県小郡市福童付近一面の麦畑である。これを麦の秋と俳句ではいう。「風を切る特急電車麦の秋」ハイジャン男ありきたりの俳句だ!(笑)
今日は朝から曇り空でした。明日は大雨の予報も出て、予定外の食材をスーパーへ序でにガソリン給油してマックも遅い昼食に…GW明けで混雑も無くすいすいと…田の見回りするも異常無しでした。明日雨予報に合わせて蛇口は閉めて溢れ無いように…馬鈴薯の花が咲き出した。もう少しで土寄せをしないと…例年になく背丈が伸びていて粒揃いに期待…一昨年は大雨で畑が水没で腐敗全滅に異常気象で何があるか分からない時代です。昨日夕方に妹が九州旅行の土産を下げてきた。熊本の味噌饅頭、福岡の辛子明太子、