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最近、医師の診察や多様な検査しても確たる病理病態が確認出来ず最後には心療内科を紹介される事例が多々あります。漢方薬や薬局サプリメントを活用する前に生活習慣改善を提案しても「無理・出来ません」と。本当に「他力本願タイプ」の方が多いのも現実。このタイプの方に多いのが「気力不足」。漢方方剤で補気作用の方剤と言えばコレ↓。第三類医薬品イスクラ麦味参顆粒の効能効果次の場合の滋養強壮虚弱体質、肉体疲労、病中病後、胃腸虚弱、食欲不振、血色不良、冷え症、発育期《気つけ薬として古代より活用さ
シベットに続いて麝香たっぷりのお線香をつくりましたお香の世界では動物性香料の中で麝香は奈良時代以前からスタンダードに使われてきた動物性香料です調合はあまり変えなくてもやっぱり麝香を使用することで香りに安定感が出ます他の動物性香料もいいのですがやはり麝香は使いやすいです麝香は、昔は殺生しないと得られませんでしたが今は命を頂かずとも得られるようになりましたもちろん野生の麝香はワシントン条約により使用が禁止されていますそれがゆえ、フレグランスでは麝
このような様々な不快感を感じて歯科や専門医で診ていただいたり検査しても確たる病理病態が確定しないのは『体よりも心が疲れている』のかも。《心が疲れているのを緩和できるのがコレ↓》《安神生薬&芳香開竅薬》※安神生薬は安定剤と異なり正常に心に悪影響はありません。《安神生薬》日本では、これらの安神生薬は薬局サプリメント粒として薬局内で薬剤師が対面販売しています。《芳香開竅薬》《羚羊角の価格高騰は金より過ごすとか、今のうち必要な方は少し備蓄していて下さい》《牛の胆石(人間や他の
《気つけ作用のある動物性生薬》かの多くの男性を魅惑した女優が愛用していた香水の香りが《麝香》ジャコウ鹿の雄が雌を魅惑するフェロモン水と空気が綺麗な高原に棲息する羚羊の角先三寸が「羚羊角(レイヨウンカク)」まれに見つかる牛の胆石=牛黄清これらの稀少高価な動物性生薬配合の漢方丸薬↓牛黄清心元の効能効果については当薬局の薬剤師陣に御相談下さい。Mail:genki@sumirekanpou.com
一昔、インフルエンザ等で高熱時に小児さんが異常行動するという事例が話題なりましたが今日ニュースで小学生一人にして風邪薬をお母さんが買いに出たあとに4階から落下したとか。こんな時に救急箱に風邪対策の薬があれば・・・。《救急箱に備蓄すると役立つ漢方薬&薬局サプリメント》《ノドが痛い》+《「衛気」を元気イッパイにする方剤》第二類医薬品イスクラ衛益顆粒の効能効果身体虚弱で疲労しやすいものの次の諸症虚弱体質、疲労倦怠感、ねあせ板藍根エキス・衛益顆粒は日本中医薬研究会
こんにちは。今朝も天日海塩750入りの青汁を飲んで絶好調のくすりのこばやしです先日のお客様。自律神経の乱れ?息苦しい、眠れない、気分が落ち込む、、、病院に罹り抗うつ剤、精神安定剤を出されたがクスリが怖くて飲みたくない。漢方で何かないですか?とご相談にいらして頂きました。まず、向精神薬の怖さを良くご存知の方で良かったです。クスリは怖いこの手のクスリは、効能と副作用がほぼ同じです。つまり、飲んでるとますます体調が悪くなり、更にクスリが増えて行く。。。。という悪循環
これは以前の「鬼に金棒セット」。牛黄清心元が1丸5000円以下の時代。ところが動物性生薬価格高騰から現行の牛黄清心元はコレ↓。この牛黄清心元は昔の1丸を1/4にした丸薬が4丸入りですから1丸ですと2.000円(税込)となります。「鬼に金棒セット」になりますと3.000円近くになりますから簡単には活用できません。現行の「鬼に金棒セット」は1.000円少しですから頓服薬として理世ワウしやすい価格だと思いますし「」救心感應丸氣」と「律鼓心」は30包単位が安価になります。《「気つけ」に
先日、様々なお焼香の香りを試すべく、ピンからキリまでの価格差がある品を買ってみたという記事を上げました。『【お香】お焼香をピンからキリまで買ってみた』わたしはお焼香の香りが大好きです。お葬式を連想させる香りではありますが、それは今では仏事で使うことが多いからでありまして、大昔は貴族が使って楽しんでいた香り…ameblo.jpあれから毎日、一日一種類のお焼香を電子香炉で空薫(そらだき)しまして、ようやく全種類の香りを確かめました♪そこで【忖度無しの歯に衣着せぬ忌憚なき感
練り香水の話。。。以前、明治神宮の敷地のお土産屋さんでゲットした練り香水。。ムスクは、”麝香(じゃこう)”…というらしい。。例えるなら石鹸のような香りよい香り以前に行った明治神宮の写真と共に~■マイココロガーデン本日のメッセージ:歴史ある建造物に触れてみよう想いを
わたしはお焼香の香りが大好きです。お葬式を連想させる香りではありますが、それは今では仏事で使うことが多いからでありまして、大昔は貴族が使って楽しんでいた香りでもありました。お焼香の香りといってもいろいろございまして、自分の中ではこれという好みの香りがくっきりとしているのですが、なかなかピッタリのものに巡り合えません。もしかすると自分で材料を買ってきて調合するより他ないのかもしれません。しかし、現状、どの材料がどういう香りなのかよく分かっていないので、下手に手を出せませぬ。
頭脳を聡明にする中医学的方策とは?《①=活血化瘀》血管の掃除をして血液がサラサラ流れるように、そして血管を新品のゴム管のようにフレキシブルにしてやると血流が改善されます。活血化瘀に使用する動物性生薬には䗪虫(シナゴキブリ)・水蛭(ヒル)・虻虫(アブ)・蚯蚓(ミミズ)があり当薬局では水蛭(ヒル)エキスを長年、推奨販売しています。《②=芳香開竅薬・清熱解毒作用のある動物性生薬を活用》羚羊角、この動物性生薬の働きは脳の換気扇のようなもので脳内に籠もった濁熱を吐き出してくれます
https://note.com/hado_life/n/nab9b032abb5f『救心感應丸氣』でリラックス〜|癒しの波動ヒーリングKおはようございます。今朝の空はどんよりと曇っています。室内温度は25℃、エアコンも扇風機も要らなくて涼しい風が入ってきています。特に季節の変わり目の秋は気が亢進しやすい時期です。気が亢進していると緊張感がずっと続いてリラックスできていない状態になります。そのことになかなか気がつかないまま過ごしているパターンが多いです。そんな時に『救心感…not
Oチャン来局。来てスグにOチャンとわからず誰だっけ?Oチュン曰く「私、私」と。爺様薬剤師曰く「ドウシタン、そんなにやつれて」と。Oチャン曰く「やっと皆、帰った」と。ハハーン、なるほどと。Oチャンの悲劇は、帰省したのは娘さん達ですから「遠慮」も「家事手伝い」も、ほぼナイとか。あんまりシンドイからと点滴受けていたら吐き気がしたので中止して当薬局へ。爺様薬剤師曰く「(冠麦セット)+(複方霊黄参丸)、飲んでいた」と。《冠麦セット》冠元顆粒を「お湯割り」で服用する時に同時に麦味参顆
人間の胆石は無用の長物ですが牛の胆石は値千金。牛黄配合の漢方薬はコレ↓。当薬局では先代から親子三代で推奨している動物性生薬配合の伝統漢方丸薬が牛黄清心元。牛黄清心元は高価なのはコレ↓。動物性生薬の他に、補剤が配合されているからです。動物性生薬の価格高騰は天井知らず。必要な方は少し備蓄していて下さい。※詳しい事は当薬局の薬剤師陣に御相談下さい(要予約)。Mail:genki@sumirekanpou.com
お盆前後中に、お父様(90歳過ぎ)を施設で世話してもらおうとしていたら最近、少しのことで激高して大きな声を出されるとの御相談。熱中症気味で点滴中に怒り出して点滴装置を自分で抜いたとか。五月の連休時には問題なかったとのこと。こんな時に中医学的な改善方法は《活血化瘀》と《気つけ》活血化瘀にはコレ↓《活血化瘀に使用する動物・植物性生薬》気つけ薬にはコレ↓《「麝香・牛黄」配合の漢方薬はコレ↓》1包単位からお買い求めになれます。※その他にも高齢者の「気つけ薬」
このような不快感、もしかしたら熱中症の後遺症かも・・・!こんな時、一番に活用すべき動物性生薬はコレ↓。動物性生薬「羚羊角」の薬理作用はコレ↓「羚羊角」配合の漢方薬はコレ↓。216カプセル=44.550円(税込)48カプセルより約4.000円ほど、お得。48カプセル=10.780円(税込)能活精と併用すべき動物性生薬=「牛黄」・「麝香」「牛黄・麝香」配合の「漢方丸薬」はコレ↓。《気つけ薬》=《救心感應丸氣》※詳しい事は当薬局の薬剤師陣に御相談下さい(要予約)。Mail
京都のお香の老舗である松栄堂京都駅八条口にある薫々(くんくん)もこの松栄堂の店舗八条口のアスティロードにあるのでお土産選びの際に立ち寄ることが多く買わなくとも絶対寄りたくなるお店以前購入した匂い袋の中身だけでも購入できるのでお気に入りの匂い袋がずっと使えてうれしいんです私のお気に入りの匂い袋はハンカチの引き出しの中にありますその松栄堂の京都本店に香り体験ミュージアム「薫習館」があるというのを見つけ鉾建てを見る前に涼しく観光できるので寄ってみました
動く動くあなたの心それを感じたい穢れのない魔法使いこの世界にいる喜びでは
古より今に伝承されている《気つけ薬》その効果のエビデンスEvidence(証拠)は、悠久の歴史が示しています。《気つけ薬》でも動物性生薬が一番のお薦め。その動物性生薬とは?サイガレイヨウの角先三寸《羚羊角》牛の胆石《牛黄》ジャコウ鹿の雄が雌を誘惑するフェロモン《麝香》これらの動物性生薬を配合した漢方丸薬はコレ↓。《救心感應丸氣》《救心感應丸氣》と同時に服用するの《律鼓心》この二つが《鬼に金棒セット》特に夏は心臓の負担が大きくなる季節、心臓を元気にす
動物性生薬の価格高騰が止まりません。このために伝統ある「牛黄配合」の漢方薬が消えつつあります。古稀過ぎた当薬局の爺様薬剤師、古代稀なりの古稀過ぎたら何時、お呼びがクル?かも知れませんが当に神任せですので適宜、稀少高価な動物性生薬配合の漢方薬を自分用に備蓄しています。特に健康長寿に役立つ動物性生薬は、コレ↓。《牛黄》《麝香》《羚羊角》「牛黄・麝香・羚羊角」に他の補剤生薬を配合した漢方丸薬《牛黄清心元》《個々の動物性生薬の薬理作用》牛黄清心元の効能効果ではあれ
元気の気と瑞々しさを漲らせてくれる漢方薬はコレ↓。第三類医薬品イスクラ麦味参顆粒の効能効果次の場合の滋養強壮虚弱体質、肉体疲労、病中病後、胃腸虚弱、食欲不振、血色不良、冷え症、発育期ホトホト困った時、麦味参顆粒はバイオリンク503ドリンクで飲みます。麦味参顆粒・・・、かの毛沢東が心疾患の時に救命した二つの漢方薬の一つです。その漢方薬とは「生脈散」と「冠心Ⅱ号方」生脈散=麦味参顆粒そして冠心Ⅱ号方の日本版がコレ↓。冠元顆粒は活血化瘀の方剤であり麦味参顆粒は「気陰両虚」を改善す
麝香豌豆(ジャコウエンド)は、スイートピーの和名。切り花として買ったことはあるけど苗から育てたのは初めて。スイートピーは英語で「SweetPea」でSweetは甘い香りのことでPeaは豆を意味する。今年の3月1日に混合の苗を買って植え、最初に紫の花が咲き、だんだん丈も伸びツルが延びて周りの花に巻き付くので支柱をたてた。次に白の花で最後に期待していた赤スイートピーがやっと咲いた。3色そろった所で写真を撮っていたら豆がなっていた。「この豆食べれるのかな?」と思い調べてみると豆の部分には毒
当薬局の爺様薬剤師、お電話で「ニキビ」の漢方相談中爺様薬剤師が「ケーシー高峰さんのような皮膚ですか」とお訊きしたら「誰、知りません」と。皆様は、この救心の宣伝に出ていた方々、どこまで御存知ですか?当薬局は漢方専門薬局ですので「救心」は取り扱っていないのですが現行の「救心」は「麝香」が取り除かれているようです。たぶん麝香の価格高騰が一因だと思います。芳香開竅作用のある「動物性生薬=麝香」が配合されていないと本来の効果は期待出来ません。ジャコウ鹿の剥製。このジャコウ鹿の雄が雌を魅
「もの忘れ」が気になりだしたら・・・!「もの忘れ」に気付いているウチに「手当」をしましょう!《芳香開竅薬》に分類される動物性生薬があります。濁熱に澱んだ頭脳を爽快にして頭脳を聡明にしてくれます。《芳香開竅薬》ジャコウ鹿ジャコウ鹿の雄が雌を魅惑するフェロモンが芳香開竅作用のある動物性生薬《麝香》麝香の価格はドンドン高騰中。必要な方は、少し備蓄していて下さい。当薬局には、芳香開竅作用のある動物性生薬配合の漢方薬が多々あります。《麝香の芳香ってどのような香り?》
「ムスカリ/ブドウヒアシンス」4月7日(月)本日うちの“ムスカリ”です液肥をやったおかげか花は去年よりおおぶりになりました(^-^)では通勤路の“ムスカリ”をみたってくださいまずはコラボ系からタンポポとムスカリハナニラとムスカリあとはど~ん\(^o^)/~~~~~名の由来はギリシャ語のmoschos(ムスク)であり、麝香(じゃこう)のことである花は一見するとブドウの実のように見えることから“ブドウヒアシンス”の別名を持つ~~~~~#QRコード決済#クレジットカード決済
《金の玉》左は昔の《牛黄清心元》当薬局三代で推奨しています漢方丸薬です。牛黄清心元に配合されています動物性生薬「麝香」は、ワシントン条約で規制されたうえに「牛黄」・「羚羊角」と同様に稀少なため価格がドンドン高騰中。現行の牛黄清心元は4.900円(税込)から6.600円(税込)となりました。これらの動物性生薬配合漢方薬、時には廃版となっています。必要な方は、少し備蓄していて下さい。《銀の玉》複方霊黄参丸は生薬エキスを銀箔で包んでいます。第三類医薬品*複方霊黄参丸の効能
何日か前は30℃近くあったのに、急に気温がひと桁台になったら体調崩すだろいい加減にしろ!そう思いながら仕事を終え駐車場に向かう途中でチョウが落ちてました。死んでるのかなと思ったら辛うじて動いていた黒に紅が際立つのはチョウは…ジャコウアゲハですね。暖かいから羽化して急激な寒さにやられてしまったのかもしれませんね?カラスアゲハとかクロアゲハも似た様な模様ですが前者は青混じりで紅模様、後者は紅模様の主張が控え目な気がします。ジャコウアゲハは地域によっては準絶滅危惧種に指定されているとか?田
今朝の四国新聞の6面「これからの時代に必要なセルフメディケーション」ここにナンと「冠元顆粒」が載っていました。冠元顆粒は日本中医薬研究会会員認定試験に合格した薬剤師が薬局内で対面販売している第二類医薬品です。他の医薬品のようにネットや通販で購入できるコンビニエンスconvenience性はありませんが専門的知識を有する日本中医薬研究会会員薬剤師がシッカリ対応させて戴いています。ココに載っている医薬品、当薬局では「冠元顆粒」だけの取扱となります。ちなみに、ココに載
この時季は、進学や就職、異動など、環境の変化がある頃です。新生活に向けて意欲に満ちている、という方ばかりではなく、店頭では、不安感を訴える方が少なくありません。「春は肝」と漢方ではよく言われ、元々ストレスが増える季節でもあります。気持ちが軽くなるようなお助け漢方があると心強いですよね。麝香(じゃこう)配合の「救心感應丸氣(きゅうしんかんのうがんき)」がオススメです「麝香(じゃこう)」という生薬は、中国最古の薬物書「神農本草経」にて上薬(毒がなく、続けて服用しても害が
某メーカーの{牛黄・麝香・羚羊角}配合漢方丸薬が絶品とか・・・!確かに最近の動物性生薬価格の高騰は異常ですが限りある資源の一つ。当薬局が推奨している、これらの動物性生薬配合の漢方丸薬はコレ↓。3.000円から5.000円に・・、そして現在は6.600円。《全国清心会専売漢方薬=牛黄清心元の歴史》当薬局の爺様薬剤師が高校生の頃に先代が推奨販売していました。爺様薬剤師が一番馴染みのあるのはコレ↓。お客様から「**に取りに行くから切っていて」と連絡があれば専用器具で4等分に切り