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渡良瀬川に架かる県道256号線の橋形式:桁橋橋長:302.3m竣工:1972年
今日の散歩おじさん地方は予報通り雲の多い天気でしたが、雲間からの日差しや雲を通した薄日が降ってくる時間が長く、気温はシャツの袖をまくってちょうど良いくらいにまで上がりました!さて記事の方はJR総武本線の佐倉駅をスタート&ゴールとして歩きました「駅からハイキング」の続きです!前回の記事の最後に載せました、かつては佐倉城の城内であったエリアを抜けた後は、こちらの「鹿島橋」で「鹿島川」を渡ります!旧成田街道を歩いた時に佐倉城下を通った時は、画面奥からこちら側に向かって渡って来たので、この度は逆に
今日は雪が降るとか言ってましたが、雨で安心しています。手が痛いから雪かきできないし、ほんとよかったぁ~明日は立春なのに、2月って一番寒いんですよね。今回も、富士山を見に狭山湖へ行った続きです富士山やっぱり大きく見えます。スカッとする青空に映える富士山が最高過ぎます取水塔と富士山狭山湖は、富士山の位置が取水塔よりなので、こういうコラボが撮りやすいです狭山湖ふれあい橋から撮影した富士山です。手前は桜です。桜が咲くころって、駐車場は混むし、富士山も霞んでしまいスッ
今日は雲があるので、たまにとっても綺麗な彩雲を見ることができます。お正月の間、体調不良で今も回復してなくて、処方されたお薬を飲み始めて2ヵ月が経過したので、副作用が出てきたのかなぁ?とちょっと不安になっています。7日に病院なので、主治医の先生に相談してみようとは思っているのですが吉祥寺駅まで行けるかちょっと心配で・・・気を取り直して、今回のブログも狭山緑地へお散歩した写真の続きです切り株と八手(ヤツデ)八手の花と蕾マクロ撮影してみると、とっても可愛い形のお花だとわかります
下流から30番目富士川に架かる箱原地区と鹿島地区を結ぶ橋形式:桁橋橋長:202m
今日も昨日の予報では午後から雨が降るようなことを言ってましたが今のところ晴れています。またまた気温が上がりそうなので、家でおとなしくしています。明日から、やっとこさ秋らしい気温になってくるようで、ちょっと嬉しいですさてまたまたブラブラお散歩の続きですもう一つの富士山ビューポイントに向かうために、ひたすら多摩湖周遊道路を歩きます。クサギの実多摩湖は立入禁止なので、高ーいフェンスがあり、その向こう側にたくさんのクサギの実が見えました。ちょっと歩いたら、今度はフェンスを越えて、私の目
今日は空を巨大なひつじ雲が覆っています。撮影するほど素晴らしくもなく・・・そのせいか日差しが弱くて、ちょっと肌寒いです。今回のブログは、リアルタイムの金木犀と銀木犀の写真を掲載しますね昨日のお散歩で、あまり通ることのない道を歩いていたらとても優しい香りがして来ました大きな金木犀と銀木犀が並んで咲いています多摩湖周遊道路の鹿島橋の横に金木犀がありました。ちょっとわかりにくいですが、右側が朱塗りの鹿島橋です。木に近づくにつれ、どんどん香りが強くなってきます。金木犀
天浜線:鹿島橋,ゆるキャン△号天竜川二俣の鹿島橋、先日もTV、ヒルナンデスでも紹介された橋を渡る下り列車:ゆるキャン△号です。以上天浜線:鹿島橋,ゆるキャン△号でした。
今回の鉄旅で初めて下車したのは東海道本線の浜松駅🚃💨駅前ではどこかのお姉さまが高さ3mの平均台で宙返りしてましたそれを見届けた後、方向音痴なあたしは暫くウロウロしてやっと見付けた遠鉄電車の新浜松駅へ(^_^;)止まってた赤い車両と同じ型の車両に乗り込みましたんいちお、乗る前にパシャリと📸30分強で到着した終着駅⬇️個人的にこの駅舎は好みですんで駅前からテクテクと🚶♀️見えて来たのが天竜川に架かる鹿島橋(左)と天竜浜名湖鉄道の鉄橋(右)です鹿島橋のトコまで来ましたぁ👋😆🎶✨つ
境川鹿島橋下流護岸(瀬谷区・大和市)の第2次(最終)の復旧工事が、完了しましたのでご報告します。参考までに完成状況写真を添付します。今後も相鉄交差部から境橋下流で改修事業を進めていきます。
田代家を後にしてぶらぶら天竜浜名湖鉄道の天竜川橋梁が見えてきました反対側からもパシャリそして鹿島橋です模型で再現するのに本当に苦労しましたさ歩道橋から天竜川橋梁を望むこの歩道橋車道より高くなっていて結構怖いですそんなに幅もないのですが地元の学生さんが自転車で駆け抜けていきますなのでやっぱり怖いです
昨日の焼津市での桜巡りに引き続き、今日は4月6日(土)に天竜区(主に旧:天竜市)を歩いたことを記事にします。私の中で執着していた桜巡りのリベンジです。この日は遠州鉄道と天竜浜名湖鉄道が共同開催しているウォーキングのイベントに参加しました。JR主催のさわやかウォーキングほど人だかりではなかったけれど、ナップサック背負って帽子をかぶった「いかにも同じコースを歩きそうな」方々が何人か西鹿島駅で降りていました。↑↑↑↑↑コース図はこんな感じです。道程は西鹿島駅(=スタート)→筏問屋田代家→鳥羽山城址
近代土木遺産A天竜川に架かる橋形式:鋼ワーゲントラス長さ:220m
浜松市天竜区鹿島貸店舗のご紹介です。お気軽にお問い合わせ下さい。053-925-1313フタバコム迄駐車場は二台家賃に込み。家賃は月に全部で60,000円です。現在は賃貸中で5月上旬には受け渡し可能です。
2018年2月21日の佐賀県鹿島市散策の続き。JR肥前鹿島駅で下車し、駅前の「祐徳バスターミナル」の中にある「鹿島市観光案内所」で自転車を借りてから、観光案内所で貰ったパンフレットの地図を参考に、まずは駅の北側を回ってみました。JR肥前鹿島駅・祐徳バスターミナル・鹿島市観光案内所のレポhttps://blogs.yahoo.co.jp/hsnm3373/42021381.htmlhttps://ameblo.jp/indyaki12/entry-12362872816.htm
二俣線天竜川橋梁編天竜川を渡る二俣線ですちょっと画像がよろしくありません新しいカメラ買おうかなぁ
西鹿島駅を後にして天竜川を渡っていきます1937年製の鹿島橋を横目に見ながら終点、遠江二俣駅に無事到着しました
今回からいよいよ完成までをお伝えしようかと思いますえ~と何処までやったんだっけか前回はここまででしたね鹿島橋の西側ここにグリーンマックスさんの信号機をちょこちょこっと改造してこんな感じになりました次回は川の表現をお伝えします
前回の記事で、背景部分だけを掲載した絵、人も加えました。人が入ると、写真ではなくなりますな。この橋は、鈴鹿川にかかる鹿島橋。画面左奥に少し見える、新橋が完成したので使われなくなった。コンクリートはかなり劣化が進み、欄干の一部は中の鉄筋がむき出しになっている箇所があったし、橋の部分も亀裂が入り、いつ崩落するかと心配だった。かろうじて2車線の幅はあるけど、人が通行できるスペースはない。すぐ横に、歩行者自転車専用の橋があるけど、この橋ができた当初は、それも無かったはずだ。こんな古びた
長かったスタイロフォームの水色が(側面は別ですが)ここで最後となりました鹿島橋の西端がこんな感じに振り返れば2015年の3月こんな風景でしたそれがとうとうここまでこれであとはフェンスやらガードレールやら細かいものを設置していけばいよいよ完成いやぁ~長かったね来月はいよいよその時が・・・終わり
三立木材さま主催『ノルディックで行く!大人の遠足in天竜』朝方までの高い降水確率を見事はねのけての開催にスタッフの金岡さんをはじめ参加者一同テンションアップ♪9:30の受付開始時刻にはすでに全員勢ぞろい!三立木材さまの新しいモデルハウス『天竜そだち』にて足もみをしながら自己紹介をし今日の遠足の内容を確認。木のいい香りに包まれてみなさんリラックスムード。そしてこれから出かける遠足にワクワクしている気持ちが伝わってきましたよ♪外に出てウ
駐車スペース:ありトイレ:徒歩圏内にあり(佐倉城址公園御三階駐車場トイレ)店・自販機:コンビニまで車で1~2分出艇場までの距離:10m以内水面までの高さ:20~40㎝前後その他:フラットな所は釣り師が多い。今回紹介する出艇場は厳密にいえば印旛沼では無いですがめんどくさいので印旛沼に入れてしまいます。京成臼井駅方面から京成佐倉駅方面へ296号線を通って鹿島橋を渡ったら右折し、右にある小道に入ると駐車スペースです。駐車スペースはこんな感じ。出艇できる所はそれなりにありますし
コース名:印旛沼水系鹿島川・高崎川探検概要:鹿島川鹿島橋~高崎川竜灯橋~鹿島川JR総武本線橋梁~鹿島橋距離:約9キロ今回は印旛沼水系の鹿島川と高崎川を探検したいと思います。鹿島橋の辺りから出艇し、上流側を目指します。川が二股に分かれた所でまず高崎川に入り2つ目の橋である竜灯橋が第一目標です。竜灯橋で引き返した後、鹿島川へ戻り鹿島大橋を越えJR総武本線橋梁が最終目的地です。全体図はこんな感じ。距離的には9キロ弱ぐらいだと思います。鹿島橋近くから出艇し、まずは高崎川を目指しま
コース名:西印旛沼縦断南~北+概要:鹿島川鹿島橋~飯野竜神橋~師戸機場~双子公園距離:約7.4キロ今回は鹿島川にある鹿島橋から印旛沼西岸の師戸機場に立ち寄り最後はいつもの双子公園というルートです。距離を着々と伸ばしております。土曜の朝8時に鹿島川にある鹿島橋から出艇。釣り人が多く変な場所から出艇することに・・・。2時間半後に妻と双子公園で落ち合う予定なので急ぎます。しかし途中スカッパープラグを落としたことに気付き戻ったりとかなりタイムロスをしてしまいました車でよく通る鹿島