ブログ記事231件
録画放映|鹿児島市議会インターネット議会中継
鹿児島に着いた翌日、JR九州バスの北薩線で薩摩郡山に行ってみました。30分ほどのバス旅ですが、中心地の鹿児島中央から進むにつれて住宅や山々が広がっていきました。薩摩郡山はバス駅となっており営業日が限定されますが、窓口が開設されバス乗車券の購入が可能になっています。今回は時間の都合で郡山で折り返しましたが、一部便は宮之城方面にも乗り入れています。帰りは鹿児島駅まで乗ってみました。真っ赤なバスがやってくるのは福岡や嬉野と同じですね。始発が鹿児島駅なので少々遅れて鹿児島中央駅にやってきました。薩摩
前回より、鹿児島市交通局(鹿児島市電)に関しましてご紹介しておりますが、前回は所有車両の話題などをご紹介しておりました。『NO.3255鹿児島市内を運行する路面電車、鹿児島市電紹介(前編、今回撮影路面電車車両解説編)』鹿児島市交通局と言いますと、これまでご紹介しておりました市営バス(鹿児島市営バス)が知られておりまして、鹿児島市内や桜島地区などへ路線網が設けられている事…ameblo.jp鹿児島市電の車両は、最古参で昭和30年製の上の画像1の500形電車501号、最も新しい
鹿児島市交通局と言いますと、これまでご紹介しておりました市営バス(鹿児島市営バス)が知られておりまして、鹿児島市内や桜島地区などへ路線網が設けられている事をご紹介しておりましたが、今回ご紹介します市電(鹿児島市電)に関しましても2つの路線によりまして運行されておりまして、沿線の方々や観光客の足として運行される姿が見られております。この鹿児島市電の2つの路線(系統)は以下の通りでありまして、一部1系統・脇田、2系統・市立病院前発着で運行される電車もありますが、ほとんどが1系統・2系統
鹿児島市にあります名所であり活火山でもあります桜島での話題をご紹介しておりますが、前回は以下のように、鹿児島市内から桜島への足でもあります「桜島フェリー」の現状に関しまして皆様にご紹介しておりました。(前回記事リンク)『NO.325224時間運航、鹿児島市内から桜島へ重要な交通機関、桜島フェリーの現状&就航船紹介』今回の鹿児島訪問では、上の画像にもあります桜島へも足を運んでおりましたが、これまでもご紹介しておりましたように、鹿児島市内からはこれからご紹介します交通機…am
鹿児島市内を運行します鹿児島市交通局(鹿児島市営バス)は、その通り鹿児島市内におきまして路線網を持っておりまして、市民の足としての姿を見せております。現在は、25本もの運行系統を持っておりまして、これらは「○○番系統」とは言わず「〇〇番線」という形で読んでもいまして、こうした違いが他の地域と違った所が見られております。したがって、上の画像の水族館前行きも、画像1、鹿児島200か16-77、三菱QKG-MP38FM16番線画像2、鹿児島200か19-62、いすゞ2DG-
<imgalt=""border="0"height="31"jquery1425975653179="3"jquery1426494320410="3"jquery1426580448662="3"jquery1426666155493="2"jquery1427012055022="16"jquery1427098713815="3"jquery1427183715334="3"jquery1427702119548="4"jquery142778846
にほんブログ村http://ping.blogmura.com/xmlrpc/gdmu0sv6myti※人気ブログランキングに参加しています。<ahref="http://blog.with2.net/link.php?1314953">人気ブログランキングへ</a>「鹿児島市市電・市バス路線図」を、鹿児島市交通局ホームページよりpdfにて印刷しました。令和7年4月現在の最新の路線図になりますので、研究用バス路線図の改正を行います。
南国交通日産ディーゼルが1台も撮影出来ませんでした。もしかすると、日産ディーゼルは在籍していないのかなぁ真っ赤なJRバス九州鹿児島市営バスリエッセ