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震災後通い続けて30回母校輪島高校北側通りプールがあつたが今はない輪島道の駅輪島10:00発特急バスに乗車河原田田園風景鷹ノ巣山280m市ノ瀬集落猿谷河原田川土砂ダム現場河内地区三井の里穴水小俣川
鷹ノ巣山の動画です奥多摩駅からバスで出発峰谷バス停から鷹ノ巣山に登って石尾根で六ッ石山に寄り道奥多摩駅まで歩きました
[広島湾要塞]鷹ノ巣高砲台③低観測所(補助観測所)鷹ノ巣高砲台(厳島/宮島)起工:明治31年7月21日竣工:明治33年3月31日備砲:28センチ榴弾砲×6門(1座2門)備砲:143メートル目的:大那沙美島砲台(大奈佐美島)、鶴原山砲台(西能美島)、三高山堡塁(西能美島)と協力して、海峡の前方一帯の海面を射撃し、海峡封鎖を破らんとする敵艦の動作を妨害するを主とし、尚、厳島北東部に設ける諸建築物を掩護す。廃止:大正15年6月(大正15年8月陸軍第5師団経理部に移管)※明治34年に
[広島湾要塞]地区砲兵司令所※2024.1.28修正※2026.4.14加筆鷹ノ巣高砲台の観測所の北に設置された。観測所と通信室も持つ砲兵司令所は、広島湾要塞での那佐美島海峡地区における総合司令所のような位置づけ。鷹ノ巣高砲台観測所(高観測所)正面前の道を北に歩く。程なくT字路に出る。進行方向右の交通壕は行き止まり?(藪で阻まれた)。T字路の分岐点(左)に砲台長位置のようなものが左側にある。*直進する(少し歩く)。石垣がみえる直前、左(下る道)と直進のY字交
金曜日、久しぶりに次男坊が帰ってきたので大好きなお稲荷さんと太巻きを作ってあげました喜んで食べてくれて母冥利につきます食べ終わったあとに、、、ご馳走って言いながらお財布からお金を出そうとする次男坊。お金なんて要らんわなので、またどこか行った時にでもよろしくって事にしましたそして、土曜日は久しぶりにランナーの友達と新宿(高田馬場)で飲み🍻クリスマスの時期に都内をサンタの格好で走ったねー。とかパン屋巡りしながら走ったねー。とか懐かしい話に花が咲きました✨✨可愛い猫がモチ
鷹巣山に行きました。232mしかありませんが、岩山で眺めをさえぎる木がなく、眺望よしです。お気に入りの山です。
2026年3月中旬ちょっと前に登った朝日峯から北に抜けられそうな地図上にないルートみたいなものがあった。指で辿っていくとグレーピークの鷹ノ巣山だった。北側から登って見てきました。[メンバー]えすわん。[リンク]・えすわん。YAMAPhttps://yamap.com/activities/46762532Instagramhttps://www.instagram.com/s1_jp/YOUTUBE本編[MUSIC]野営トビート木枯らシーズン曇りのち雨-ジング
1月27日はまたしてもQ君と休みが被り、前日に山行く?とQ君からLINEが。元々近場の塔ノ岳なんかにトレーニングに出かけようと思っていた所だったので、Q君が来るならと彼が未だ訪れた事が無い奥多摩に行き先を変更して縦走トレーニングへ。電車とバスを乗り継いで起点の水根バス停に着いたのは8:23。今回もあくまでトレーニングなので、4年前の2022年2月の丸パクリ。水根沢へと入り暫く山道を進むと崖際のトラバース道。水根沢“林道”とは名ばかりで普通に滑落危険箇所が多く、初めてここを歩いた前回は名
LINEの友だち追加用のボタンです。よろしかったら、ご登録お願いします。スマホでこのボタンをタップまたはクリックすると、あなたのLINEアカウントを友だち追加できます。ムーントレックからの最新情報が得られます。三河の段戸山(1152m)と岩岳(1051m)に登ってきました。お天気に恵まれ、風もなく暖かくて快適でした。帰りは、ドライブイン伊勢神で大五平餅を食しました。とても美味でした。名古屋7時30分発。猿投グリーンロードを通り、道の駅どんぐりの里いなぶで休憩後、駒が原山荘研
■基本データ入山日:2026年2月11日(水・祝)山行:8時間27分休憩:1時間7分合計:9時間34分天候:曇り時々雪(雨)気温:0℃距離:19.5km、登り:1,442m、下り:1,646m■コース07:50アタック開始(倉戸口バス停)09:28倉戸山12:34鷹ノ巣山17:45下山(もえぎの湯)■食事朝:パン行動食:アミノバイタル、クッキー、クルミ餅■レポート来月に予定している九州遠征のトレーニングとして、距離や高低差が近い山を探していました。最
12月28日日曜日、クリスマスで貰ったプレゼントの登山靴、ゴーグル、ザック、速乾トレーナー、パンツのうちゴーグル以外のシェイクダウンをすることにしました。先日ブロ友さんが「ラクダミクラ」をコンプリート走破されたのを見て、僕も行ってみようということですが、僕ヘタレですからコンプリートは無理なのでラクダの頭部のところだけ歩いてきました😅。モンベルのアルパインクルーザー800試着ではイイ感じでしたが、実際はどうかな?早く馴染んでほしい別所中池の山神社から登りますラクダのワロックあ
紅葉も終わりの英彦山エリア。この日は、夕方から同窓会があったけどちょっと、気になる鷹ノ巣山へ行くことに。お天気もよく、とても気持ちいい。英彦山へは多少賑わっているけどこちら側はほとんどいない。さみしいけど、天気が味方してくれました3ピークが連なる鷹ノ巣山。まずは一ノ岳へですが、この急登・・さすがです!山アプリの情報とは違って、めちゃくちゃ、きついぞ!!!
東の肩の草原のシンボルツリーとても絵になる。またまたグループでの山行で久しぶりに奥多摩の鷹ノ巣山へ行って来ました。ここに登るのは2015年2月以来時が流れを感じ浅間尾根の鳥居が朽ちて倒れたらしく無くなっていました。シイタケ畑?が中腹のかなり広い範囲にできていました。ここは国立公園内だけど許可とか取れているんですね。下山に使った榧木尾根ここは道迷いが多いからなのかガイドロープが張られていました。あとは自分の体力というか??股関節の痛みが出て歩いていると足が前に出なくなり待
天気も良かったので金華山前の鷹ノ巣山へ行く事にしました。いつもの登山口から入っていき、今まで通った事のない分岐をどんどん左へ進んで行きました。解り難いですが、この27の奥にある分岐を左へ行きました。すると、なんか見た事ある所に・・・・・妙見峠どうやら鷹ノ巣ではなく金華山の方に来たようです。分岐を全部左へ進むと金華山でした。この規制案内を見て、日付をちゃんと見ていなかった自分はお城前まで行けないのだと思っていました。とりあえず行ける所まで行こうと。山頂へ行くの
膝の調子を見るべく、近くの鷹巣山へ登ってみる事にしました。登山口の真ん前に駐車場が出来たのは、とても助かりますね。分岐を左へ行く事に。右は前に行ったコース・・・だったかな?倒木もある事だし。次の分岐を右へ行ってみる事に。枝分かれの道が多すぎるので、今度から見出標を撮っておくことにしましょうかね。たまにしか来ないので忘れてしまう。倒れた木から枝がまた成長している。スゴイな。岩の目?こんな風にカーブするんだな・・・・・と。向かいには岐阜城が。上ま
今日のハガキ絵。真夏の鷹ノ巣山。鷹ノ巣山。山頂。私が初めて歩いた山は、奥多摩の鷹ノ巣山である。鷹ノ巣山は東京都西多摩郡奥多摩町にある標高1,736.6mの山である。石尾根の中間に位置する。同郷の岡本君に誘われ、気の進まないまま、ついて歩いたのだ。登山靴もリュックもないので、ズックにジーパン、岡本君に借りたナップザップ。昼メシ食いのタワという場所があったが、そこまではへろへれに疲れて、来たことを後悔した。あとで調べたら、稲村岩コースは奥多摩三大急登の一つだ
下山します。トラバースして近道を行くつもりが~刺された左脹脛が痒くてたまらない・・御岳山(左)と大岳山(右)を裏側から見る。鷹ノ巣山の方が高いことが分かります。140-600㎜相当の望遠レンズに切り替える。この辺がRXに比べて面倒だね。御岳山越しに、東京の街が薄っすら見えます。大岳山。このデベソのような山頂を目印にして、西宮から江戸へお酒を運んだそうです。榧ノ木山かな?どこだろうね。キアゲハ。ツマグロヒョウモン。PM13:43、下山開始~
利尻山へ向けての練習は奥多摩三大急登の鷹ノ巣山へ。3年振りです。真夏は初めて、AM8:30水根駐車場を出発、むかし道へ入る。ここまでは景色を楽しめます。奥多摩湖。民家の脇を抜けて行くと急登の始まりツレが遅れてがちなので待ちながら・・凄い汗水はリュックに2.4ℓ搭載しています・・杉林オンリーから植生が変わる。やっと分岐へやって来た。ここまで約2時間程。前回よりやや遅いペース。ここからは少し緩やかになる。この登山道はテープが少なく分かりにくいです・・・
前日15㎞走っての、多摩湖周回です・・果たして・・快晴コチドリは2羽いましたが飛んで行った~来週、登る鷹ノ巣山(左側)が見えます。標高1736m。一気に1200mを登る、奥多摩3大急登の一座、利尻山に向けての練習には丁度良いこちらは前回登った三頭山。遠いね。多摩湖周回開始、スイスイペース~㌔5:40と出た。今回は余裕があります前日の疲れも残っていない感じ~しかし後半傷めた右足が痛くなる・・女子に抜かされたでも余裕で追える・・最後は㌔5:11ペース。ゴ
6月の山行が雨で中止になり次回が7月なので、またちょっとひとりで奥多摩5月の連休に来たときと同じく鴨沢西行きのバスに乗るのですが同じ時間なのに増便もなく、全員座れる程度の人の数やはり30度を超える気温だからでしょうか、登山者が少ない今回は鴨沢までは行かずに小河内神社バス停で下車奥多摩湖の水量が低下していて浮き橋は利用不可なのでここから三頭山方面にはいまは行けませんバス停の近くのトンネルを抜けて麦山線林道から歩き始めます神社を見つけたらいつもの安全祈願ここから林道を離れて登山道を歩
御無沙汰でございます。4月30日に帰国し、すでに1ヶ月経過。その間もしっかりと山活はしておりました。実は、24年間大変お世話になった会社を早期退職することになり、現在失職中(笑)なんでございます。時間はたっぷりあったはずなんですが、意外とやること多くて、あっという間に1ヶ月が過ぎてしまいました。7月からは新しい会社にお世話になることが決まっているので、自由な時間は残すところ2週間。今週は、鹿児島(開聞岳、霧島)、鳥取(大山)の山登り旅行を計画していたんですが、梅雨の豪雨により、直前で断
夏山シーズン前の体力テストと称して5月に雲取山や丹沢へトレーニングに行っていましたが4年前『5/16雲取山ピストン』飽きもせず先々週に続き雲取山に登ってきました。曇り時々雨の予報だったのでソロだったら即中止でしたが招集をかけたところ走友会のお仲間さん達にお付き合いしていただ…ameblo.jp3年前『5/3奥多摩駅⇔雲取山』今年も交通費節約のためバスには乗らず石尾根伝いに雲取山へ行ってきました。JR青梅線の座席はほぼハイカーで埋まっていました。トイレは乗り継ぎ待ち時間のある立川
今日は火曜日ですが午後休です。カラッと晴れていい気候でしたので山に登ってきました。今日は播磨アルプスのうち百間岩から登って別所奥山と鷹ノ巣山を踏んで馬の背から下山するコースを行きました。鹿島神社の大鳥居、奥に見えるは高御位山鹿島神社吸い込まれるような感じです😮まだ鯉のぼりが~😊百間岩を望む、あそこを登ります百間岩斜度はそんなにありません岩が日光を反射して紫外線を浴びまくるのでサングラスとマスクは必携ですしばし休憩絶景を観ながら登ります
播磨アルプスの高御位山へ市の池公園第二駐車場ここからスタート馬ノ背登山口先ずは鷹ノ巣山へモチツツジと高御位山鷹ノ巣山山頂山頂展望所から高御位山へ向かいます。高御位山山頂風が強いです。山頂にある高御位神社⛩️安全祈願❗️休憩します。近くのヤマダストアで買った穴子巻き美味しいですね😋長尾登山口へ下山します。下山後、鹿島神社⛩️へ本殿一願成就!鹿島神社登山口を確認帰ります。今日も怪我なく終了です。
4月30日(水)はれ鷹ノ巣山は火山活動のテーブル状の岩が、風雪の浸食作用で複雑な奇峰・奇岩を生み、特異な山容は国天然記念物なっている。そのラクダの背のような鷹ノ巣三峰に久し振りに登った。また鷹ノ巣山はシャクナゲの自生地でも知られている。ルート豊前坊-薬師峠-1の鷹ノ巣-2の鷹ノ巣-3の鷹ノ巣-迂回道-薬師峠-豊前坊(単独)↓薬師峠の登山口から入山。
4月12日。登山に行ってきました。またまた奥多摩で一番好きな山鷹ノ巣山に登りました。コースは前回と同じ浅間尾根です。桜がキレイな、『奥』集落から~山歩き、スターティン(^o^)/まずは、「浅間神社」へ広大な、椎茸の栽培地を通って行きますよく見ると、ポコポコ出ていました食べてみたいなあ「鷹ノ巣山避難小屋」爽快な石尾根を
今日は奥多摩の鷹ノ巣山に登る。久しぶりに始発電車に乗って奥多摩駅へ。それでも峰谷行きのバスには間に合わないので、鴨沢西行きのバスに乗って峰谷橋で下車。バスの乗客は自分一人だった。赤い峰谷橋から峰谷に向かい、朝靄の山を見上げながら歩く。1時間半程で浅間尾根の登山口に到着。浅間尾根は急登が続くが、途中の傾斜が緩やかな尾根にシイタケ栽培地が広がる。尾根を上り詰めると石尾根縦走路に出る。鷹ノ巣山避難小屋で少し休憩して、山頂を目指して残雪の登山道を登る。そこそこの積雪だったが、山頂に着くと雪はほとんど
2025年1月7日2025年登り始めは奥多摩から。お気に入りの石尾根ルートです。鴨沢ルートで七ツ石山に上がり、石尾根の稜線を六ツ石山まで。六ツ石山からトオノクボを経由して奥多摩湖に降りる。雪がなかったのは残念ですが、景色もよく歩きがいありただ日没と追いかけっこで頑張りすぎ、腸脛靭帯を痛めました無事に下山できましたが、身の程をわきまえないと。。山行記録:奥秩父主脈縦走(七ツ石山‐鷹ノ巣山‐六ッ石山)2025年01月07日(日帰り)奥多摩・高尾,無雪期ピークハント/縦
相変わらず鷹ノ巣山からの展望は素晴らしく、冬は大気が澄んでいて遠望も利くものだから、ついつい長居してしまう。丹沢をズームイン鷹ノ巣山を後に石尾根を東へ進み六ッ石山方面へ。鷹ノ巣山から先も気持ちの良い好展望の稜線が続く。石尾根は奥多摩の中でも屈指の展望が優れるコースだ。明るい冬枯れの尾根道12:15多分2回目の六ッ石山。鷹ノ巣山に比較して数段展望が劣る、奥多摩駅に下山する途次にあるオマケのような山。御前山と背後に丹沢の山並み12:49三ノ木戸山一言で表せば、ただただ地味。だけど
快晴予報の2月1日。遠出が難しいので、今回もやっぱり未踏ルートでの再訪シリーズ笑何度か登っている鷹ノ巣山を都内最奥の集落の一つ、峰谷より未踏の浅間尾根ルートで登頂を目指す。休日ということで人気の鷹ノ巣山の人混みは必至だが、峰谷行きバスの乗り継ぎもまた休日限定といって差し支えないので、混雑覚悟で予てから計画していた本ルートで鷹ノ巣山を目指すことにした。始発を乗り継いで奥多摩駅から峰谷行きのバスに揺られること約40分、8:33峰谷バス停に着いた。殆どの乗客は奥多摩湖で下車したものの、1/3