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サルヒツの温泉めぐり♪【第177回】秋の宮温泉郷「鷹の湯温泉」℡)0183‐56-2141往訪日:2024年9月22日~9月23日所在地:秋田県湯沢市秋の宮字殿上1源泉名:鷹の湯温泉泉質:ナトリウム‐塩化物温泉泉温:(源泉)73.3℃(使用位置)42~44℃匂味:無味無臭色調:透明茶灰色pH:7.7湧量:?L/minその他:掘削自噴、かけ流し■営業時間:(IN)15時(OUT)10時■料金:(鷹の間)17,000円/人(税別)■客室:8室■アクセス:東北道・古
こんばんは☆彡レミオロメン/粉雪つづきです2月1日(土)鷹の湯温泉の夕食宴会場の一角おひとり様用メニュー表きりたんぽ鍋があるぅまずは八寸陶板の中は皆瀬(みなせ)牛のステーキいや~嬉しいな(´∀`)茶碗蒸し食前酒は甘酒
こんばんは☆彡GIRLNEXTDOOR/Wintergameつづきです2月1日(土)山形県鮭川村からさらに北上して秋田県入り所々停めて撮るけど物凄い雪⛄湯沢市の旧雄勝(おがち)町地区にやってきました♬旧町では2番目に大きな集落院内地区にやってきた。ここは昔銀鉱山で栄えた所JRの踏切昨夏の大雨災害で路線運休中
朝風呂から出て少しして朝食。食後のコーヒーはロビーにてセルフサービスでした。(一昔前の宿って感じですね)部屋から見える吊り橋で写真を撮ってからまた懲りずに露天風呂へ(^^♪落ち着いてからチェックアウト。近くで朝市をやっているというポスターを見たので行ってみましたが・・・たった3件の露店があるだけでなんとも拍子抜け。川原毛地獄を目指して公道から山道へ。地図を見ると宿からはそう遠くないようにみえたのにカーブだらけのくねくねの山道でスピードもだせず意外となかなか距離が縮まらない
角館を後にして本日のお宿のある秋の宮温泉郷へ。ここは秋田と言ってもかなり南に位置していて山形・宮城・岩手の県境にも近い場所。秋田県最古の温泉郷で、流れる役内川は「釣りキチ三平」のロケ地だそう。途中、道の駅「雁の里せんなん」と道の駅「十文字」に立ち寄りました。十文字は結構広く、品ぞろえも豊富。野菜などは買っても持って帰れないのでお菓子のお土産をいくつか購入。3時40分ごろ秋の宮温泉郷「鷹の湯温泉」到着。車でないと行きにくい場所で、最寄りの湯沢駅からだと車で40分程かかります。公道から
11月最初の三連休は天気もいいしお彼岸に行けなかったからお墓参りに行くことに🚗車のなかは11月とは思えない日差しで暑い暑い☀️お墓参りの前に途中のお花屋さんで仏花を購入しお墓へ向かいます父と祖母、そしてご先祖さまたちにおかげさまで元気に過ごしていますと報告したり、これからも私たちを見守ってね、とお願いしたり…お墓参りは義務ではないけど行かないと、なんとなくソワソワするのでお墓参りにくるとホッとしますお墓参りを終えると、必ず立ち寄る直売所へ💨いつもの
秋田県湯沢市の秋の宮温泉郷にある創業138年の老舗温泉旅館「鷹の湯温泉」に異変が起きていると報道されていた。異変が起きたのは、2020年の秋。湯量が平常時と比べて半分以下、源泉の温度は一番温かかった時の80度に比べ現在は42度と半分。2007年の8月に仲間と「鷹の湯温泉」に立ち寄ったことがある。当時のメモにこう記していた。「館内から続く露天風呂はヒノキ風呂と岩風呂が各1つある。入り口は男女別だが中は一緒。混浴だ。雪の多い秋田県だけにこの半露天風呂は雪が津々と降り積もる季節には雪見風呂と
こちら再開した「佐藤旅館」日本秘湯を守る会の宿で初めて宿泊した思い出の宿です懐かしいなあ✨廃業して、最近新しい方が再開したのですが、秘湯の宿ではなくなりました。秘湯スタンプ1個目はこちらの宿でした。近くに来たので記念撮影を🎵秋田県須川湖肌寒かったけど爽やか😃✨小安峡温泉多郞兵衛旅館へ立ち寄り♨️ロビーには人がいたけど中はちょうど空でした。川原毛地獄今日は三連休初日上の須川高原温泉の広い駐車場は満車で渋滞🚗⚡おそろしや三連休😱渋滞に巻き込まれないように
本に書いていない、以前行った温泉を紹介しています。秋の宮温泉郷鷹の湯温泉(秋田県)です。ナトリウム-塩化物泉です。ご家族で秘湯を守っておられるという感じの旅館です。秋の宮温泉は秘湯ですが、ここは実に手入れの行き届いた感じの良い旅館です。ここは浴槽が4つある大浴場が素晴らしい。混浴です。向かって左の細長い浴槽は深さが85センチです。浸かるとかなり深く感じます。中座浴で入ることになります。源泉の柔らかさと滑らかさを感じます。一言で言うと、品のある塩化物泉です。浸かるとどこか
朝ごはんもうまぁ♪朝ごはんは8時から準備が整うと部屋にがあります場所は部屋と同じ2階にある大広間にておおぉ~広い記憶が確かなら、この日の宿泊客はうちを含めて4組…いや5組?広間に到着すると仲居さんのおばあちゃんが席に案内してくださいます入って直ぐのところでしたおひつのごはんは用意済みでしたがお味噌汁は到着時に配膳ほかほかごはん♪ごはんをよそって整いましたいただきまーす(^人^)(^人^)お味噌汁の写真を撮り忘れていたけれど三つ葉、なめこ、油揚げうまっ!ひじき煮は
おぉぉぉぉーーー!川沿いにある野天風呂チェックインの際女将さんに"行くまでの道が夜は暗くて危ないので朝6時くらいの明るい時間に入ってください"的なことを言われたので素直に従いましたヽ(・∀・)ノはーい早起きし6時少し前には部屋を出たのにドアを開けるとスリッパが2足はい、うちよりも少し年配のご夫婦に先を越されましたー!外を歩いている姿が見えたんだけど行くのだ!(笑)外履きのサンダルが4足ってことは1度に?4人までしか行けないんですね外に出ると早朝ということもあり寒っ!
混浴半露天風呂よりも手前に婦人半露天風呂の入口があります通路を進み階段をのぼると婦人半露天風呂辯財天の湯夜はヒコさんを混浴半露天風呂に残しやって来ましたここもまたいい雰囲気でムダに撮りたくなります(笑)湯口は真ん中と左端に一通り撮ったら混浴半露天風呂を独占満喫中のヒコさんを盗撮し📷(笑)どぼん♨️秘湯の会の提灯が眩しい✨ケロリンコップが置いてある左端の湯口から飲泉あちち!の無味でした←ホント?スマホだと明るく撮れるなーいぇいしつこいけれど翌朝もっと紅葉が進んで
混浴半露天風呂と婦人半露天風呂をまとめて記録しようと思っていたんですが写真が多過ぎてムリでしたこちら混浴半露天風呂夕食前、大浴場に入った後スーパーBダッシュでちょっとだけ撮影と夕食後には貸切状態で入り、朝食前のこっ早い時間には明るい写真を撮りにと長距離移動を頑張った半露天風呂を半露天風呂は遠かった!どこにあったかさっぱり忘れましたが鷹の湯温泉ゆえの?木彫りの鷹なども置かれていてなかなかの長距離ですが館内はにぎやかなのでがんばれたのかもこれは野天風呂のポスター雪見
秋田県といえばきりたんぽ鍋♪夕食時間はチェックインの際に18:15~とのこと時間になると部屋にがあり、仲居さんのかわいいおばあちゃんが迎えにきてくれました(^人^)案内されたのは同じ階にある個室轟最初のセッティングはこの様にテーブルにはお茶セットなどの用意あり飲み物は冷蔵庫冷蔵庫にないものはこちらからオーダーできるそう風呂上がりすぐだったこともあり珍しくサイダーで乾杯お品書きはありませんでしたが着席してすぐに火を点けていただいたきりたんぽ鍋ときのこのホイル焼きの
わぁ…本当にこぢんまり就寝前と朝食前に入った婦人浴場脱衣場はコンパクトですが婦人浴場だけあって?洗面台にドライヤーもありました鷹の湯温泉に予約をしてからナイスタイミングできさらぎさんが記事をアップしてくださったので(^人^)予習はしていましたが、大浴場に比べたらホント狭い(笑)でも他の宿泊客と一緒になることはなかったので1人のびのび入れましたヽ(´▽`)ノバスアメニティは大浴場と同じものシャワーの水圧も🙆浴感も同じやわらかくてキシスベ~♪湯温は40~41℃くらい小さ
わぁーーーお!チェックインの際「大浴場は午後6時までが女性専用時間になりますのでぜひ入ってくださいね(^^)」と女将さん合点承知!急いで部屋の写真を撮り浴衣に着替えてレッツゴー!ε=┌(;・∀・)┘正面に見える階段の手前が大浴場この日の大浴場は午後4時~6時までが女性専用時間何故だかわからないけれど、婦人浴場の隣にも大浴場入口があるのが不思議大浴場の女性専用時間はその日の宿泊客の男女の割合で変更になるんですかね?数字が変えられる仕組みでしたメインの入口からみた脱衣場
来月の宿は昨年満室で泊まれなかったところーヽ(´▽`)ノお目当ての部屋はタッチの差で?取れなかったけれど(ノω・、)今から楽しみーo(*≧∀≦)ノはいぜんぜん今回の事と関係の無い始まりでスミマセンm(__)mフロントでチェックインを済ませかわいらしいおばあちゃんの仲居さんの案内でお部屋にヽ(´▽`)ノ渡り廊下的な雰囲気にワクワク♪明るい時間だと窓からはこんな景色正面の階段をのぼり右手の手前にある神室(かむろ)というなんだかカッコいい名前のお部屋でした♪中に入ると右手
この日の宿は秋田県湯沢市にある秋の宮温泉郷鷹の湯温泉この看板の先の狭い坂道を下りていくと役内川(調べた笑)沿いに建つ鷹の湯温泉湯気のもくもくが見えたらテンション上がったー♪夕方5時を過ぎた時間に到着したので辺りは薄暗くよりいっそう秘湯感満載に思ったのはあたしだけ?(笑)無駄に撮りたくなるしつこい性格でスミマセン赤いポストが雰囲気にベストマッチ!ヒコさんが鷹の湯温泉を選んだわけですが8月に小安峡温泉に宿泊した際、日帰り入浴で来たかったのに日帰り入浴は今年の1月で終
秋の宮温泉郷:鷹の湯温泉(日本秘湯を守る会)秋田県湯沢市秋の宮殿上1秋秋田県湯沢市秋の宮字殿上1田県湯沢市秋の宮字殿上1到着時は強めの雨フロント長~い廊下の途中階段を登った左側に大浴場があります。20時まではこちらが女性専用・左手前は立湯になっていて深い浴槽昔の温泉分析書現在の分析書・・昔と比べてちょっとだけ湯温が下がってる右奥の岩風呂…湯温はどれも同じ秘湯にはやっぱりケロリン桶がよく似合うあちこちに昭和チックなものが配置(単
ばばんばばんばんばんおばんです〜今日はお夜勤明けて、休みの被った旦那氏と〖鷹の湯温泉〗にやってきました☆*。鷹の湯温泉とは、地元では最古と言われる明治から続く秘湯の温泉宿普段なら料金もお高めで気軽には泊まりに来られませんが、今はこのコロナのお陰あって、地元の宿泊施設割引&ゴートゥーキャンペーンetc.....格安料金でお泊まりできるというので活用出来るものをフルに活用してやって参った次第温泉の質はすっごく良くて、少し浸かるだけでもお肌がすべすべに今日は9月にあるまじき猛暑だったけど
チェックアウトしてから鳴子峡へ紅葉🍁見頃は終わっていたけど、観光客は多いです鳴子峡の見頃の頃に来たことがないからいつも落ち葉🍂落ち葉🍂を舞上げてみました道すがら虹が‼️旅行中の虹遭遇率高いです✨見えるかなあ?(笑)瀬見温泉の「喜至楼」のお風呂入りに行ったらロビーは解放されていたけど呼んでも誰も来ないし立ち寄りはやってない様子なので諦めて共同浴場へ♨️久しぶりに来たら新しい共同浴場が出来ていました♨️管理人はおらず100円を4枚入れると扉が開くシステム100円
今日の宿泊は、秋の宮温泉郷鷹の湯温泉ここは2年前にも日帰りで来ていて結構お気に入り。秋ノ宮温泉郷は温泉が数ある秋田県の中でも発見は奈良時代と最古の温泉郷「日本秘湯を守る会」でもあります。ここの温泉の特徴は、内湯。深さ130cmもある浴槽は腰の深さまであります立って入る感じですね。露天風呂は女性専用と混浴があります露天風呂からは外にある足湯が見えます。すぐ横が屋外の通路なので、立つと見えちゃいます奥の湯船に女性の更衣室
夕食はお部屋棟の2階、もともとはお部屋だったところをお食事での個室として使っている様子です時間は18時、18時半と選べました私たちは18時半をチョイス、時間になるとお部屋まで仲居さんが迎えに来てくれます個室にはすでにあらかたセッティングされている状態です奥は岩魚のお造り。手前は地野菜いろいろ。秘湯ビールに出会うの久々茶碗蒸しは温かいうちに炊き合わせと秋田名物きりたんぽ鍋比内地鶏の出汁が美味しすぎ〜岩魚の骨酒先ほどのお刺身から出た骨を使っているようで身はキレイに取り除かれてい
3つ目は混浴露天風呂へ〜長い道のりを進んで行きます〜おこれはテルマエロマエで奴隷が中に入ってマッサージをしていた椅子を発見近所の銭湯にあったな〜年季は入ってますが状態はすごくいいやってみたかったけど廊下が寒くて湯冷めしそうだったのでスルーさらに進みますよ〜目の前の階段を登りまーすようやく見えてきましたこちらにもお部屋がありますが今は使われていない様子湯上がりにカップルさんとすれ違ったくらいで道のりが長いせいかそのほかは終始誰とも会わず手前が女性専用露天風呂奥が混浴露天風
鷹の湯温泉さんはお風呂の数が多く全部で5つもありますまず1つ目は大浴場から左手の大浴場は基本的に男性風呂となりますが看板にも書いてあるように「16時〜18時まで婦人専用」となります夕食前の2時間限定なので5人連れのお姉さま方で賑わってましたお休み処の奥には女性風呂がありますこちらも同じく「16時〜18時まで男性専用」となります2時間しかないので早々に入ります賑わっていたのでほかのお風呂を制覇してからと思い、入れ替わる30分前に来てみてもまだ賑わいの声が…なので写真は誰もいない夜に
あつみ温泉からクラゲで有名な加茂水族館に訪れてからの山形の山間部へこの日のお宿は日本秘湯を守る会の「鷹の湯温泉」さんにお邪魔しましたやっぱり山間部は雪がたんまり正面の玄関から入っても誰も出てこ〜ず民宿あるあるですね(´∀`;)フロントへ声をかけるとご主人が出てきてくれました館内の説明と鍵をもらうと奥さまがお部屋まで案内してくれますまっすぐ進むと大浴場、右手の引き戸から先がお部屋です左手にはお土産コーナー飲兵衛タヌキさんがおります〜さて、お部屋はまっすぐの突き当たりちなみに