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赤足長元坊L28cm~31cm数少ない旅鳥長崎や佐賀では、数は少なくまばらだが、ほぼ毎年、秋にメスや幼鳥が観察される。オスの成鳥は、対馬では時々見られるが、本土では稀。キジバトと同じくらいの大きさ。飛翔形はアマツバメに似てスマート。クチバシとアイリング、足はオレンジ色、ハヤブサヒゲは不明瞭。トンボやコウモリなどを巧みに追いかけて捕る。ウスリー地方、中国東北部、朝鮮半島北部で限定的に繁殖し、冬はアフリカ南部で越冬するとか・・・。インドのナガランド州では渡りの途中で数十万羽が
2026.10.11(日)ヒヨドリの渡り観察は10時過ぎに終りました。その後、有志で門司区の風師山に鷹の渡りを見に行きました。ハチクマの渡りはほぼ終りましたが、他の猛禽は未だ渡っております。サシバやノスリが次々と飛んで来ます。ノスリの背撃ちです。ノスリも沢山渡っておりました。他にツミ、オオタカ、コシアカツバメも飛んで来ました。カメラも腕も今一でお粗末なボケ画像でした。
10月9日(金)、秋晴れの、朝9時過ぎの、広島県東部福山市でございます。朝はめっきり涼しくなりましたが、お日様が昇れば、坂道をのぼるのには、半袖シャツが、まんだええですにゃあ。今朝は、久しぶりに頭の上に鷹さんが、やってきますた。D500,80~400mmで、大きくトリミング。鷹さんは、どれも同じに見える、モグリの鳥見のワタクシですが、気のせいか、ちょこっと小ぶりの鷹さんに見えるような気も。ツ
『サシバの渡り日記(金御岳)』2026年9月29日…327羽10月2日…4163羽10月3日…4400羽10月5日…123羽10月6日…1955羽10月7日…4242羽カウンターとして参加してるので、大きな鷹柱が出ても、カウント作業で写真が撮れない…。トホホです。渡りの終盤で余裕があったら鷹柱の写真を撮りたいと思います。
10月3日土曜日サシバの渡りが撮影したくて鳴門山へ行ってきました。結果は、滅茶滅茶遠くを飛ぶサシバは計10羽ほど観察できましたが、全く写真は撮れませんでした。ノスリは近くを飛んでくれました。ノスリ色々と貴重な情報を教えてもらいました。忘れないように書いておきます。鷹の季節は、ほぼ毎日、何年にもわたって、定点観察されている方からの情報です。確かだと思います。①遠いサシバの判別方法・翼が比較的細く見えて、先が鎌のように曲がって見える。・羽ばたきをよく見ていると、初列
白樺峠9/18#15鷹が次々に上空へ飛んで来ます15:41ころ本日、鷹見台への飛来は15時以降がピークでしたまだ続いていますサイバ成鳥♂ハチクマ成鳥♂中間型サシバ成鳥♂サシバ成鳥♂ハチクマ幼鳥サシバ成鳥♂ハチクマ成鳥♀サシバ成鳥♀相変わらず半分以上は右へ流れていますが、飛来している数が多いので鷹見台
白樺峠9/18#14鷹見台の上空へ次々に鷹が飛来します15:21ころ鷹柱の天辺が崩れて、一部が真っすぐ鷹見台へ流れて来ます数が多すぎて全部は撮り切れませんピントが合ったところから次々にシャッターを切っていきますが、撮れたのはせいぜい10分の1くらいですハチクマ成鳥♂サシバ幼鳥ノスリ成鳥♀ハチクマ幼鳥♂ハチクマ成鳥♂中間型ハチクマ成鳥♀暗色型ハチクマ成鳥♂中
白樺峠9/18#13午後7回目の鷹柱ができました15:08ころ上空の高いところをサシバ成鳥♂が旋回していました14:30を過ぎたころから、鷹見台の上空へ飛来する鷹が増えましたとは言っても、大半が遠いところを右へ流れていきます15:09ころ今日鷹見台から一番近いところで、鷹柱ができました今日、7回目の鷹柱、風の状況が良くなったようで、今日一番の高度まで上がっています鷹柱の天辺は見上げる位置になりました
今日の東京は晴れたり曇ったり北東の風今秋はじめての弘法山鷹は遠かった富士山シルエットノスリ急降下脚を伸ばしましたが狩りはせずツミ鷹とハヤブサ系鷹はサシバのようですヤマガラ展望台からエゾビタキ展望台からエゾビタキミズキの実ゲットあれ捨てた飛び出し水盆のあるハイド今日はちょっとだけ写真はありませんご覧いただき有難うございます
白樺峠9/18#12サシバ、ツミ、ハチクマ14:30ころ6回目の鷹柱がほぼ流れると、半分ほどのカメラマンが帰り始めましたしばらく鷹柱も無く、時々単発でかなり低い高度のところを、右へ流れていくのが豆粒ほどの大きさで確認できます14:52ころツミ突然北側の上空からツミが現れました相当高いところを飛んで旋回してますツミ幼鳥またツミが北側から旋回しながら現れました峠上空で激しく羽ばたいて、速度を上げて飛んで行きましたハ
白樺峠9/18#116回目の鷹柱はまだ続いています14:20ころ14:05ころから始まった6回目の鷹柱がまだ続いていますでき始めたときには、斜めに右側に傾いていた鷹柱ですが、今も続いていてトップの位置が、北側に500m以上移動してほぼ真っすぐな鷹柱になっていますその分鷹見台から近くなって、旋回しながら上昇している鷹の様子が良く見えます鷹柱のトップの位置は先ほどよりも、少し低くなっていて相変わらずほとんどの鷹が、右方向へ滑空しながら流れていきます
白樺峠9/18#10午後6回目の鷹柱ができました13:54ころサシバ成鳥♀ハチクマに続いてサシバ成鳥♀が近くに飛んで来ましたほとんど目線の高さです先ほどの高度を上げられずにばらけてしまった鷹柱は、ほとんどがサシバのようでしたが、体が小さい上に今日は遠いところを飛んで行ってしまうので、ほとんど写真に撮ることができていませんハチクマ幼鳥鷹見台の正面に、ダム湖上空からハチクマの幼鳥が旋回しながら単独で上がって来ました
白樺峠9/18#9次々にハチクマが飛んで来ます13:34ころ上昇気流が無いようで、鷹柱はできませんが、次々にハチクマが飛んで来ます風の流れが変わったようで、鷹見台のある斜面に近いところを飛んで行きますハチクマ成鳥♂暗色型鷹見台の正面で2羽のハチクマが旋回を始めました鷹見台と同じくらいの高さになったところで、斜面に沿って右へ流れていきますはじめのうちは滑空していましたが、斜面の上昇気流も弱いようで、途中から一
白樺峠9/18#8午後4回目の鷹柱ができました13:16ころ先ほどの鷹柱の続きが流れて来ますハチクマ成鳥♂暗色型まだ鷹柱が続いていますこれはハチクマ成鳥♀暗色型でしょうかツミ成鳥♀右の方ばかりに気を取られていたら、真上に小型の鷹が来ていました翼指が5枚、ツミのようですツミは小型ですが、結構高いところを飛んで行くので、撮るのには苦労しますハチクマ成鳥♂暗色型
白樺峠9/18#7また鷹柱ができました13:13ころ午後3回目の鷹柱ができました今度はダムの北側の斜面の上です昨年ならここにできた鷹柱は、ほとんどが鷹見台の方へ飛んで来ましたまた前の方のカメラマンが、今度はこっちへ来てくれよ、と声に出して祈っています鷹見台よりも高度を上げていますので、こちらに来る可能性はあります手前の上昇気流に乗った2羽のハチクマがかなり高度を上げました高度を上げたハチクマが滑空
白樺峠9/18#6鷹柱、ハチクマ12:34ころダム湖の上空あたりに鷹柱ができました今日一番の大きさです下から螺旋状の鷹柱が立って、一番高いところから滑空に入りますが、今日は風の状況が良くなくて、ほとんどが右側の谷に沿って鷹見台から遠いところを流れていきます鷹柱はダム湖の上空を北から南へ少しずつ移動していきますハチクマこれでも距離が500m以上あって、鷹柱から流れていった中では近い方です続いてハチクマが2羽来ま
白樺峠9/18#5ノスリ、ハチクマ、サシバ、ミサゴ12:00ころ蝶を撮って席に戻ってお昼を食べていると、谷の下の方から上がってくる鷹が見えました2羽が反対方向に旋回しながら上がって来ますノスリ成鳥♀(留鳥、漂鳥)片方はノスリでしたノスリと一緒に上がってきたのは、ハチクマのオスのようですノスリは途中から右方向へ流れて見えなくなりましたハチクマ成鳥♂ハチクマのオスは高度を上げてから峠の近くを右方向へ羽ばたき
今日2日朝目を覚ますと雲一つない・・ならばと急ぎ準備を整えマイフィールドへ・・9時過ぎに到着すると4名が・・ご挨拶をして着陣・・暫くするとノスリさんが・・今日はノスリさんが多く代表の2個体をお腹と背中で代表してもらいました・・今日はクマタカさんが・・都合4度も出ましたが・・最初の10:10過ぎのものからご覧り如く番えで背打ちが・・バックは琵琶湖です・・2回目は11:10頃矢張り湖岸近くの家並みをバックに・・こちらに近づいてくれた・・長く感じましたがコマの記録時間を見ると・・たったの1分
白樺峠9/18#3鷹柱から次々に鳥が流れて来ます10:12ころ先ほどの大きな鷹柱から崩れて流れてくる鷹が続きますハチクマ成鳥♀淡色型ハチクマ成鳥♀淡色型ハチクマ成鳥♂淡色型ハチクマ幼鳥♀暗色型ハチクマ成鳥♂淡色型ハチクマ成鳥♂中間型サシバ幼鳥ほとんどハチクマでしたが、サシバの幼鳥も混じって来ました胸に縦の班が見えますハチクマ成鳥♂中間型が旋回して戻って来ました峠の上空で旋
白樺峠9/18#2雲の中から鷹柱が現れました10:00ころツミ突然上空右側の視界の外から小型の鷹が現れましたツミの成鳥の♂のようです気が付いたのが遅かったので、あっという間に通り過ぎて行きましたハチクマツミを見送って上空に目を戻すと、ハチクマが来ていました暗色型のオスの成鳥のようですが、シャッターを1回切る間に飛んで行きました今度は見逃さないようにと、正面のダムの上空方向へ目をやると、空中にゴマ粒のような黒い点がたくさん動いて
白樺峠9/18#1サシバ、ハチクマ天気予報を確認してシルバーウィーク直前の晴れの日の9/18に、白樺峠にやって来ました7:00到着ですが、濃霧で辺りは真っ白、霧が薄まるまで車で待機して、7:40頃になって幾分霧が薄くなってきたので鷹見台へ登ります登っていくとまた霧が濃くなってきましたが登ります途中でマツムシソウの花托を見つけましたが、霧で露が付いてキラキラ光っていました到着して見るとすでに50人くらいのカメラマンが三脚を立てていました谷
久しぶりに京都のWさんからお誘いを受け30日・・小浜の海が見えるところへ・・お友達のTさんが・・おおわし以来のお久しぶりだ・・到着して間もなくサシバさんが10:42何とクマタカさんが10:50ここへ来たときは100%姿を見せてくれている・・にっこり・・今度はサシバさんとハチクマさんだ10:55サシバさんは成鳥のようですが・・ハチクマさんは羽根の傷みが無く若のようですね・・暫く間が開いてノスリさん3羽が12:00またまたハチクマさんが12:44下から舞い上がってくるのが欲しいね~・・ボヤ
目覚めた9時前に山を見ると・・曇ってはいたが稜線は確り見えた・・雨雲レーダを見ると14時までは持ちそう・・急遽行くと決め・・10時過ぎに着くとなんと駐車場に車がずらり・・12人ばかりが・・流石日曜日だ・・ほぼ定位置に・・今日もヒヨさんが小集団を成し飛ぶ10:15ハチクマさんが5羽ばかりが飛ぶ11:20鷹柱というにはちょっと寂しいですが・・でもでも良しです・・近くから旅だったと思われるハチクマさんが11:30ご覧のようにそ嚢ははち切れんばかりに・・続いて12:10成鳥ですね・・羽の傷みが
八角鷹or蜂角鷹L57~61cmW120~130㎝♪ピーエー秋の渡り:佐世保長崎対馬五島カラスより大きく、飛ぶと太くふくらみのある翼が特徴。九州以北の低山の林で繁殖し、東南アジアで越冬する。スズメバチやアシナガバチの巣を襲い、幼虫や蛹を主食とするのでこの名前が付けられた。羽が固くウロコ状に密集しているので、蜂に刺されにくい。模様は千差万別で、白っぽい淡色型と褐色が濃い暗色型に大別。春は大陸側を北上し、秋は列島側を南下する。秋の渡りは9月中旬から10月の前半まで見
今日も鷹の渡りにってきました残念ながら数は飛ぶものの近いのが飛びません元々四方見展望台は背景のあるのは難しいところですが今日はもっと高く手に負えません鷹柱も何回かは出来ましたがこれも高い
26日からほぼ1週間傘マークが連続する・・お日様マークの最終が25日だと・・ならば5時半目覚ましだ・・6時半ごろ到着すると今朝も二番手だった・・朝早めの旅立ちを期待して動き今日初めて見送りが・・06:45のハチクマさん幸先良しと思ったが続くものはなかった・・ノビタキさんが右の草木頂から飛び降りた07:40頃のこと皆さんに教えてもらって撮れたものですがハチクマさんたち8羽の鷹柱?08:10頃少し離れた枝先に留まったコサメビタキさん09:15旋回するサシバさん09:20今シ
ほぼ一週間長野市のスパイラルで鷹の渡りを観察してきました。9月23日は、爆発して734羽の渡りを観察できました。すごい鷹柱も見れて大満足の鷹の渡り観察でした。なお、カウント表は毎日、記録をつけられているとら丸さんからご提供いただきました。私が観察した日の記録の総数。9月18日162羽9月19日235羽9月20日15羽9月22日209羽9月23日734羽9月25日424羽(種別は、このブログ最後にアップしてある表をご覧下さい。)9月18日撮影の写真。ノ
今日は用事ができたので、午前中だけ高槻タカノワタリンスホテルへ。天気が良いため、高くを通過するのみで写真にならない。すると、部長から、滋賀のクマタカポイントが想定通りで、撮影もできたとの一報が。流石、とり部のモサド。明日おこぼれを頂戴させてもらおう。今日はダジャレ作りに専念しよう。ワタリ哲也タカノワタリンスホテル公演2デイス。クマタカ千里タカノワタリンスホテル公演3デイズ。ダメだ。クマタカポイントが気になって何も浮かばない。明日早起きしよう。今日の写真サシバですチョウゲンボウかな
鷹の渡り今シーズン3度目でやっと証拠写真が撮れました前回まで全く写真になる距離を飛ばず今日も遠かったですが何とか証拠写真を撮ることが出来ました距離があったのでピントが来てませんまずはハチクマサシバ渡りには関係のないミサゴ