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本日は「カシオペア紀行・秋田」のラストランがあります。秋田駅着は11時頃?、これから羽越本線へ撮影に行ってこようと思っています。5月24日(土)の磐越西線、往路の最後は郡山街道へやってきました。堂島→会津若松13:29家族が撮った写真、今回もこの元電化区間の煙が一番良かったものです(笑)。私は少し先の広田街道踏切の手前へ向かいます。どのように撮影しようかと考えていますとintさんが来られご挨拶をさせていただきます。intさんが「紫のアヤメを入れたら良いのでは」と、私
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!今日は8年前に訪れた室蘭本線から鷲別(わしべつ)駅の訪問記です。本題に入る前に皆さまにお聞きしますが、「鷲別」という地名をご存知ですか?知ってるという皆さまはきっと鉄道ファンではないでしょうかね?鷲別地区には巨大な機関車の車庫「鷲別機関区」があり、道内
2007年5月20日続きになるけろっ親分は室蘭本線に合流するあたりでいったん自分の席に戻って、客室からの走行音など収録に入ったらしいけろっ(1)でも解説したんだけろ、スーパー北斗の駆動装置はに例えると1速ATと3速MNとを一体にしたような構造、やけん動き出す際は高速バスがシフトアップしながら加速するような音が聞こえるンが特徴なんだまた旧沼ノ端~白老間は最長のストレート区間(およそ32km)、そんで苫小牧を出発したスーパー北斗がチェンジ
伊達紋別から特急北斗に乗って南千歳を目指します。東室蘭駅を過ぎると進行方向右手側に鷲別機関区が見えます。もう廃止されましたけど貨物がいっぱいです。西濃運輸のコンテナ!色使いが素敵フレートライナーのコンテナもあります我らがクロネコヤマトと日本通運のコンテナ貨物は楽しいなぁそして愛しのレッドベアーちゃんことDF200!かわいいなぁ奥にもポツンとレッドベアーちゃん排障器が赤色なので初期型のレッドベアーちゃんでした!もうこの子も25年選手くらいになっていますね。北海道の過酷
2021年3月のダイヤ改正をもって、JR貨物愛知機関区所属DD51の定期運用が終了しました。四日市エリアで石油輸送に従事していたDDD51、かつては吹田機関区や東新潟機関区などでも活躍していたんですが、愛知機関区が最後の活躍の場となりました。鷲別機関区からの転入組や門司機関区からの転入組もいたりとJR貨物DD51の最後の牙城となりました。旅客ではJR西日本に数機、JR東日本にも数機を残すのみ、JR北海道車もすでになく、DD51というコンテンツ自体が消滅の危機にあるのは間違いないでしょう。
モデル・ワムさんからアナウンスされていた、HOjの国鉄C58型の最終試作品6種類をご覧頂いてきましたが、それを塗装仕上げをいたしましたので、皆様にご紹介させていただきます・・・HOj1/8712mmとしては、初のC58型が製品化された事は夢のようです・・・なんで幌歌内がこの製品を紹介しているのかと言うと、このプロジェクトの開始当初から、ワムさんからお話しを頂いて、C58(特に北海道型)が大好きな幌歌内が、実車のディティ-ル資料の提供等について、ちょっとお手伝いをさせていただいていたからな
馬主来沼に姿を映して根室本線音別-古瀬2007年6月19日通称:根室貨物と呼ばれる帯広貨物ターミナルから釧路の貨物ターミナルの新富士駅まで貨物列車が一日に3往復設定されています。早朝に新富士に到着する2095レは鷲別区のDD51が充当されていて、そのDD51根室貨物を撮るために、とある夏至近くの晴れた朝の日に馬主来沼を訪れました。正午ごろに来る2093レは光線状態がとても悪くて、このスジにせっかくの原色DD51が充当されても写真にならず何度も悔しい思いをしたのも今ではイイ
昭和50年8月25日鷲別機関区苫小牧行く途中で撮影です。D51が並んでます鷲別機関区の所属機関車は59613、79602、9644、3両ですのでD51は他機関区の運用途中のSLですね。拡大9600とD51ですねドームがカマボコですD51が3両以上です
2020年1月17日、愛知機関区所属のDD51-1147号機が同機関区内にて解体されましたEF64-77号機、DD51-1146号機と共に同じときに解体、年越しはしましたが解体業者の契約トラブルがあった関係なのか解体が当初よりも遅れていました1146号機と共に北海道鷲別機関区からの転属組、活躍年数はわずかですが愛知機関区でも異色の存在でした鷲別機関区からDF200が転属してきてDD51を置き換え、彼らは鷲別に続いて愛知機関区でもDF200に置き換えられるという不運な機番でもありました最後
2020年1月17日~18日、愛知機関区所属のDD51-1146号機が同機関区内にて解体されましたEF64-77号機、DD51-1147号機と共に2019年11月頃に解体線へ移動そのまま年越しをして1月に解体着手、1月18日にはすべて解体が完了したとか鷲別機関区からやってきた旋回窓のDD51、愛知機関区での活躍はわずかでしたがしっかりと爪痕を残すことができたと思います最後にありがとうそしてさようならDD51-1146号機
先日、モデル・ワムさんに伺うと、6月ごろに発売予定のHOj1/8712mm「国鉄C58形」の図面が飾られていましたので、幌歌内の大好物の北海道の戦後型C58の図面をパチリとしてきました・・・戦後型の船底テンダ-カッコ良いですねぇ~番号が書かれているのは、この番号をプロトタイプとして、製品化しているとのことでした・・・そうなんですよねぇ~C58の戦後型は、細かく観ると結構個体差があるもので、北海道に居たゴハチでも、テンダ-後部に切り欠きのあるタイプとこの図面のように無いものとありますし
走行する北斗号車内からhttps://youtu.be/N9xOsVP4pQQ
https://youtu.be/N9xOsVP4pQQ
モデル・ワムさんのウェブサイトに「13mm扶桑模型製C58が・・・」という案内が出ていて、非常に気になっておりました・・・と言うのも、これが発売されたのは遥か昔で、今は無き千葉中央駅近くの商店街にある、八百屋さんの店の中にあった「扶桑模型」さんに観に行ったことがあったのでした・・・元来、幌歌内はC58の舟底テンダ-付き戦後形が大好きで、特に北海道に配置されていた切り詰めデフの彼らが特にお気に入りでした・・・こちらがその苗穂機関区所属機で、旧線時代の千歳線のD51牽引の貨物列車の前補機や札幌