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鶴の恩返しよみがえりの宿ー鶴霊泉みなさんこんにちは。いつもご覧いただきありがとうございます。こっぺぱんです。今回は『鶴の恩返しよみがえりの宿』について書きます。https://kakureisen.com/鶴の恩返しよみがえりの宿鶴霊泉【公式サイト】佐賀県佐賀市、鶴の恩返しよみがえりの宿鶴霊泉。始皇帝の時代から二千年の歴史を刻んだ、美人の湯とも呼ばれる極上の湯、古湯温泉の貸切庭園風呂に天然砂湯、四季の彩りに加え、夜には美しい光が飾る庭園、そして備前さくらポーク、有田鶏に佐
古湯温泉バズリズム02で紹介した佐賀市の宿。☆鶴霊泉客室は和室・和洋室があり展望風呂付き貴賓室やスイートルーム最大6名まで宿泊できる部屋もある。お風呂は大浴場と露天風呂、有料の貸切風呂がある。大浴場は岩から湧き出す温泉から岩盤を守るために砂を敷き詰めた砂湯。その足さわりはまるで川を歩いているよう。夕食は肥前さくらポークがいただける。その他、海鮮鍋のプランや佐賀牛のプランも。古湯温泉鶴の恩返しよみがえりの宿鶴霊泉楽天トラベル
佐賀市での研修が午前で終わったので、初めて古湯温泉「鶴霊泉」を訪れました。繁忙期は宿泊客限定だったり、それ以外でも14時の受付終了に間に合わなかったりとなかなか機会がありませんでした。今回、ようやく念願が叶いました。古湯温泉の「鶴の恩返しよみがえりの宿鶴霊泉」は、九州唯一の自噴天然砂湯のある温泉宿です。泉質は単純温泉です。(旅館解説文より)鶴霊泉の由来古文書に依れば人皇7代孝霊天皇72年秦の始皇帝第3皇子徐福が命を受け不老不死の薬草を求めに吾国に渡来した。後に
古湯温泉鶴霊泉(佐賀県)です。アルカリ性単純泉です。館内は少し薄暗くて、階段を降りていくと、鶴霊泉の由来を書いた掲示などがあります。天然砂湯があります。砂の下の岩盤から源泉が湧出しているようです。加温された源泉も注入されています。浴槽の中は37度くらいのぬるめです。つるつる感とぬるぬる感があります。浸かると、身体が砂に当たりますが、この感触は珍しいです。砂湯の手前には加温された浴槽があります。これ以外にも、貸切庭園風呂などがあります。
朝5時過ぎに自宅を出て一路羽田空港へ心配していた駐車場も空いていて良かった!8時のJALで福岡空港へ福岡空港でレンタカーを借りて佐賀市のJAの直営佐賀牛レストラン季楽へ完食❣️神崎に行きババのお母さん母から見れば祖母と祖父のお墓参りです菩提寺でお線香を手向けさせていただき鶴零泉と言う温泉旅館へひと風呂浴びて夕食‼️鯉の洗い子持ち鮎の塩焼‼️父の大好物です❣️満足満足大満足❣️佐賀牛の陶版焼は父と母は遠慮してギャング2人の腹の中へ終わりかと思ったらシャブシャブ
鶴霊泉のお食事は個室でいただきます大分と温泉で茹っているので生ビールが美味しい八寸お刺身もあったけど撮り忘れ黒鯛の煮付け🐟お魚は美味しいんだけど九州のお醤油はちと甘いのよね。鮎の塩焼き。お庭はライトアップされてたんだけど上手く写真に撮れなかったの佐賀牛のコースもあったんだけど私達は事前にお魚コースを選びました。お腹いっぱいデザート佐賀ほのかってよく買います。ラウンジにはセルフのですコーヒーが用意されてます朝風呂に入ってお腹を空かせて朝ごはんに挑みます明るい所で見るとお
鶴霊泉はなんと徐福が見つけたと云う伝説の温泉なんですって徐福さんは"秦の始皇帝"の命を受けて不老不死の薬を探して日本に来てこの地で温泉を発見したのだそうです徐福って和歌山辺りでよく伝説があるけど佐賀の地でも沢山伝説を残しているのです。九州は大陸から近いもんね⛵️そしてその後、温泉は分からなくなり江戸時代末期に再び鶴さんの導きで再発見されたのだそうです古湯温泉は湯温が38℃のぬる湯なんです。なので手前の浴槽は加温されたお湯でした。向こう側が源泉で底が砂地になってます。冬場は寒いので
佐賀県って言ったらこの歌でしか知らなかった私です福岡空港からレンタカーで先ずは吉野ヶ里遺跡を目指しました。吉野ヶ里遺跡っていうのは弥生時代の集落遺跡です。ところがこの日は月曜日!公営の公園なので月曜休みだったのですで、仕方ないのでこの日のお宿には向かいます古湯温泉です♨️古湯温泉ってのは今回の旅を計画する前迄は全然知らなかったのですが佐賀の奥座敷って呼ばれているとっても歴史のある温泉地だったのです。山間の温泉地です。晴れているのに小雨から降る"狐の嫁入り"で虹が見えました🌈こ
古湯温泉:鶴の恩返しよみがえりの宿鶴霊泉・天然砂湯・かけ流し温泉↑浴場の全景、かなりこじんまりです手前の浴槽は砂が敷かれてます・じゃらんの割引券で1,000→500円で温泉♨️に入らせて頂きました・水害で川に面したお庭が被害に遭われたそうです
心地良い山歩きは汗をかくほどではなかったけれど、登山の後はやっぱり温泉天山から近い古湯温泉郷へ行ってきました九州八十八湯めぐりの6湯目ですが、まだまだ先は長~い湯めぐりです☆古湯温泉鶴の恩返しよみがえりの宿鶴霊泉(かくれいせん)☆佐賀県佐賀市富士町古湯875番地天然砂湯かけ流し温泉~ワクワク玄関開けるととても丁寧なお出迎え立ち寄り湯ですけどと伝えると、これまた丁寧な対応で嬉しくなりました。何やら江戸時代に足に傷を負った鶴が脛を浸して傷を癒し、数
随分前に泊ったな…。鶴霊泉足元自噴ですが、湧出量はかなり減っているようで、別源泉が投入されている。でも、この砂が刺激になって結構気持ち良いです。手前が加温湯。洗い場は現在は樹脂製の畳に変わっています。深夜の入浴も良かったですね。あと、貸切風呂もあったのですが別途料金だったこともあり、利用せず。
古湯温泉鶴霊泉へ行ってきました♨️義父が給付金でおごるから温泉に連れて行って!とリクエストで義父、義母、旦那と私2月に旦那と仲間と行ったばかりでしたが、市からの補助金で半額くらいで泊まれました前回とは別のお部屋源泉かけ流しのお風呂の中は砂が敷き詰められてます私の好きなトロントロンよりすこししまりがあるような感じですキュッキュッ笑とにかくよいお湯でした奥の砂湯は温度が低めなので、ずーと長く入れます父母達は仲良く家族湯に入ってもらいましたよ佐賀牛美味しかった鯉のあらいの
古湯温泉鶴の恩返しよみがえりの宿鶴霊泉(かくれいせん)佐賀県富士町大字古湯875入浴料1000円→じゃらんのクーポンで700円こちらも、ツルツルのお湯でした。最近ツルツルの湯の温泉に行きますが、どこが一番ツルツルだったかな…私が行った中では湯布院の泰葉さんとかが印象に残ってる。内湯奥の砂が下に敷き詰められてるお風呂は、ぬる湯でゆっくりつかれます。この季節に最高です。砂湯古湯温泉だと、九州温泉道ではないけど英龍温泉ってのが良いらしい。機会があれば行こうっと。
また行きましたナイスな休日が続いていますね行く途中のダムの駅しゃくなげの里。ここでご飯また写真が斜めった(TдT)人気の店?何組も待ってましたオススメのハンバーグをつなぎがお米!!わかるかな?本当に米粒が入ってますボリューミー美味しかったですよこのお店当たり何でも美味しそうでしたしゃくなげの時期がキレイでしょうね手前の木がしゃくなげ。今日は、ここ鶴霊泉立ち寄り湯1000円。ちょっと高い。またまた貸し切り( ̄▽ ̄)奥が「砂湯」でぬる湯。底が砂なんで
西根川に土砂堆積状態。本当に砂で覆い隠されている。こうなった原因は、岩風呂の上流にある砂防ダムが決壊し、西根川に流入したのが理由だそうです。この土砂の量はみれば納得する。岩魚などの釣り客で賑わう西根川がこの状態なので、魚の棲家や産卵地にも影響が懸念されているここんが訪れたとき、上の湯の土砂は一部除去されていました。入ろうと思えば、入れるし、実際、入っている方もいらっしゃいましたので、ここんも入りました。上の湯の浴槽にも、まだ土砂が乗っている状態でした。土砂と言っても砂も多
三瀬から次に向かったのは佐賀の古湯温泉♨️ぬる湯の鶴霊泉です靴を脱いで中に入るとすぐにフロントがあるので入湯料を払って中へ。とても素敵な館内です。階段を降りていくと内風呂があります。広くはないですが、とても綺麗にしてありました。クレンジング、化粧水、乳液、髪を結うゴム、ドライヤーにタオルが揃えてありました。ロッカーは鍵付きもあり無料も嬉しい奥が加温なしの源泉で31℃くらいのぬる湯です。よく見ると下は砂小さな泡がプクプクお湯が湧いてますお湯は柔らかくて浸かっていると肌がヌル
今月の温泉は古湯温泉お宿は、九州八十八湯の一つ鶴霊泉ここは九州唯一の砂湯源泉の湧き出す岩盤の上に砂が敷き詰めてあります古湯温泉の源泉温度は37°Cで人肌程度「食事処」…静かな癒しの空間という謳い文句ですが半個室の二つのテーブルの間には衝立が置かれているだけ隣のテーブルの若い女性二人組の大きな声でのお喋りに閉口です料理人の腕も素材もお粗末「これが最後の料
先日、佐賀県の古湯温泉、元湯旅館鶴霊泉に行ってきました。九州温泉道11番です。まっとうな温泉は平日しか使えません。本で見るより、思ったより狭かったですが、独泉でのんびり入れました。奥が砂湯ですが、写真右上から温泉が出てるので、砂から湧いてる感はぜんぜん分かりませんでした。そしてここも以外に循環、消毒…...泉温は36℃なので、加温してる浴槽もあります。このあたりはぬる湯が多いんんですね。これからの暑い時期は長くゆっくり入れていいですね
おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞS・A・G・A…滋賀、もとい佐賀!久々の九州温泉道修行なう。85軒目「古湯温泉鶴霊泉」。Cf:佐賀市「古湯温泉鶴霊泉」2019年訪問動画→https://youtu.be/P3xur0DcXb0<br>古湯温泉鶴の恩返しよみがえりの宿鶴霊泉楽天トラベル佐賀市の奥座敷。斎藤茂吉先生はじめ、著