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山のはちみつ屋さんに別れを告げて、乳頭温泉郷に到着したのは13時過ぎ。昨年秋に乳頭温泉の鶴の湯温泉で左足をケガしてしまい、途中リタイアしました。早速、湯めぐりリベンジです湯めぐりスタンプ帖を持って、「湯めぐり号」で、GO桶のっけてるミラーも桶?湯めぐり帖は、宿泊客のみ購入ができて(2,500円)、1年間有効です。乳頭温泉郷の7つの温泉に各1回ずつ入浴ができて、湯めぐり号にも乗車できます。まずは、『孫六温泉』この『先達川』が茶褐色に見えるのは、温泉成分に
今回乳頭温泉一泊の旅はキュンパスを利用しましたパス2日は新幹線・特急列車などの自由席を含むフリーエリア内が2日間18,000円で乗り放題指定席が、4回取れます平日限定です!そこでこのきゅんパスの乗り降り自由を利用して盛岡で途中下車です盛岡といえばわんこ蕎麦と盛岡冷麺ぴょんぴょん舎で遅めのランチに決定14:00に予約を入れていましたが新幹線こまちが盛岡に着くのは13:48、ぴょんぴょん舎盛岡駅前店は盛岡駅から徒歩3分というけれど一抹の不安が…相方さんは余裕の表
田辺の墓参りまで行った帰りにいつも通り過ぎていく温泉(の看板)鶴の湯温泉まで行ってきました!天気予報では「夜から雨」との事だったので、、記憶を辿って相変わらず時速40キロ以下のペースでシングルの鼓動感を満喫。、で到着↓宿泊施設も兼ねているのでカウンターで日帰り温泉の希望を告げるとOKとの事だったのでいざ!駐車場警察が来るかも知れんが、まぁ大丈夫でしょ。入浴料は600円とリーズナブル。但し館内に入ってから判明?したのだが普通湯と露天風呂の入り口が別になっており温泉=露天の僕と
先月の18日から乳頭温泉郷の鶴の湯温泉の2,3号館の仕事でした・・・始めた頃はまだ残雪がいっぱい・・・(写真は多少日付が前後します・・・)他にも部屋がいっぱい有るのとコロナ禍もあって、2,3号館は久しぶりです・・・施工前・・・施工後・・・今回は15部屋の表替えです・・・土日祭日は混雑するので、平日のみの施工なのと・・・1日1部屋しか施工できないので、今日までかかりました・・・徐々に雪も溶けて無くなってきてますが、たまにちらほら降ったりしました・・・搬出や搬入時
休暇村から湯めぐり号に乗り20分程度で鶴の湯に到着しました休暇村の日帰り温泉の記事はこちらから『一年越しリベンジの旅秋田乳頭温泉③』田沢湖駅に戻り乳頭温泉行きの路線バスに乗り換えました田沢湖一周の記事はこちらから『一年越しリベンジの旅秋田乳頭温泉②』とにかく体調を整えて前日を迎えましたや…ameblo.jp15:00のチェックインまで30分ほど時間があったのでSNSで目にする入り口付近の写真から撮りましたリピーターも多い宿ほとんどの方が先に中へ入って行ったので無人で撮れ
よる20時出発の送迎バスに乗り鶴の湯温泉へこれが駒ヶ岳温泉宿泊の楽しみの1つ😉20分ほど乗せてもらって到着♪真っ暗な中歩いて行く先月まではこんな感じ橋を渡って真っ直ぐ向かったのはそうここ!いちばん好きな「白湯」の内湯あらぁ...しばらく来てないうちに縁の板がぜんぶ新しく交換されてる!😆この縁が大好きだったのです♡おなじバスに乗っていた方々なのかな「ご一緒させてくださーい」と不安気に入って来られたどーぞどーぞ!いっしょにあとでこの混浴露天に行きまし
朝から青空プレミストドーム朝なら混んでないだろうと国道36号線を車で通りました途中すれ違った新千歳空港行きのバス嵐ファンの方たちも乗ってたでしょうか車窓からパチリ着いた先は安平町にできた新しいワイナリー「アーロムワイナリー」を覗いてきました何ができるんだろうと思っていた道の駅あびらD51ステーションに隣接した高台にオープンしましたラインナップ自動車部品製造をしているダイナックスが新たなフィールドでワイン事業を展開アーロムはハンガリー語で「夢」なんだってせっかくだか
ということで秋田雪見露天風呂ツアー、駒ケ岳温泉で旨い夕食を食った後は、さらなるお楽しみが待っていました。駒ケ岳温泉は、何と乳頭温泉郷鶴の湯温泉の姉妹店とのことで、夕食後に夜の鶴の湯温泉に入るツアーが実施されていました。それも無料で参加できます。鶴の湯の姉妹店でさらにこんなツアーをやっているとは知らずに今回駒ケ岳温泉に泊まったんですが、まさか鶴の湯に無料で入れるとは何ともラッキーですね。鶴の湯温泉はこちら。https://maps.app.goo.gl/whVUTPQFza8N6TC
この週末はなんか色々したなぁと言ってもまずは前日の雨で準備が朝から少しお日さんが登ってから干潮のタイミングと合いましたが、出航は出来たものの、肝心のあたりがありませんで、干潮過ぎたあたりからポツポツと30センチからその後はサイズアップを少しずつしながら最後は50オーバーで終了。この鯛はタイラバのファール中に食ってきた。ぼちぼち活性上がってるのかな全部で5枚。しばらくは鯛を堪能できそうですで、11時過ぎに釣りはやめて、昼飯食ってから向かったのは、家の近く、対岸にあるみろ
秋田旅行最終日は、以前家族で行ったこともある乳頭温泉の秘湯、『鶴の湯』へ。乳頭温泉郷の中で最も古い歴史を持ち、秋田藩主の湯治場だった由緒ある温泉。今なお警護の武士が詰めた茅葺き屋根の長屋「本陣」が残っています。温泉の様子は鶴の湯温泉の公式HPから拝借。確かに秘湯というに相応しい雰囲気の素敵な温泉でありました(^^♪『乳頭温泉郷鶴の湯温泉』秋田県仙北市田沢湖田沢先達沢国有林500187-46-2139秋田県の秘湯、乳頭温泉郷の
おうちのお風呂でも十分満足なんだけどやっぱり冬の露天風呂に入りたい~ってことで行って来ました乳頭温泉郷テレビで紹介される秘湯鶴の湯温泉は今回はやめて妙乃湯温泉♨️へとにかく雪深くて雪の壁は2m越えそんなところにあります27年ぶり昔との違いは外国人が多いこと職員の方に話してみたら外国人のお客様の方が多いみたいです妙乃湯は混浴もあって若い女の子たちが(台湾?)そっちに行ってたみたいだけど後で夫に聞いてみると脱衣所のカゴがたくさん埋まっていたわりに
「日本の温泉・文化を歩く」スタンプ帖です。「日本秘湯を守る会」「日本源泉湯宿を守る会」「日本文化遺産を守る会」の会員になっている「宿」に泊まるとスタンプが貰えます。スタンプが10個になると、押印された宿の一つに1泊2食付きで無料で宿泊出来ます。鶴の湯温泉の「山の宿」と「本館」でスタンプを押印して貰いました。これからあと8つです。期限は無いようなので頑張ってね!紛失しないようにも気をつけてね!(笑)
乳頭温泉に到着しました。1日目は「鶴の湯温泉」の別館の「山の湯」に、2日目は「本館」に泊まりました。「鶴の湯温泉」は十和田八幡平国立公園の乳頭山麓に点在する乳頭温泉郷の一つです。乳頭温泉郷には7つの温泉があります。その中で最も古い歴史を持ち、秋田藩主の湯治場として使われた由緒ある温泉です。1688年からの湯宿としての経営記録が残っているんですって!(凄い!)凄い氷柱です。寒い外の雪を見ながらの温泉は趣きがありますね。それにしても本当に凄い雪と氷柱
晴れたなんて美しい朝でしょう内湯雪見風呂は最高ーここの湯は本当にいい湯だったなあ温泉はいったらもう腹ペコ朝もいいよこのお漬物めちゃうまふと見たらこの鹿めちゃデカくね???あゆの一夜干しもいいよこのお椀いいやつだなあコーヒーまであった言うことなし鶴の湯別館山の宿楽天トラベル廊下にセットされてます朝ごはんも美味しかったなあ鶴の湯風呂よし飯良し雰囲気よし三つ星だねこりゃ予約とれないのわかる外はびっくりいいお天気青空が広がるわーい運転しやすい!行きは雪で暗いし雪
食事正直期待してなかったがいい意味で裏切られたーーー囲炉裏端雰囲気いい奥飛騨あるあるガスバーナーなんちゃって囲炉裏じゃないし食事のこと何も調べてなかったからテンションあがるこれがさあ美味しいかったのよびっくりだよだって山の宿でよくある感じのと思うじゃん寒いから熱燗にしたらまあピッタリヤマメはパリっとしっかり焼けてる里芋饅頭もいいお味網焼きはしょっつるをつけて好きな時に豚肉は硬いかと思いきやぜんぜんーしょっつるもよかったー楽しいビールが飲みたくなって後から頼んだらピッ
本館にバスで送ってもらえる暗ければ入れるかなーとご飯あとに予約もう一個の姉妹宿の人もバスいっぱい乗ってたやっぱり混浴やめバスはや慣れてるとはいえ細い雪道よくこんなちはやく走れるねーちなみに酸ヶ湯の送迎も速かったまあひっくり返った事故の記事見たけどな夜の鶴の湯は宿泊だと味わえる特権本館に泊まる人はこのバスが帰ったあとに静かに入るかなさすがの雰囲気独特他にはないねーこの感じ混浴じゃなくても女性露天は大きいし深さもちょうどよい極寒の露天だからぬるめでずーっと入れる内湯でしっか
お楽しみの温泉本館に1時間一回送迎してもらえる日帰りいない暗い夜ならもしかして混浴入れるかもで夜予約この渡り廊下は新しいようで温かい貸切三つ好きな時に24時間鍵もっと近くにあるといいなあ毎度けっこう歩く東の湯めっちゃいい濃いわー熱めでもずっと入っていたくなる心地良さ露天雪に襲われる気分流石に湯温下がる小さいからぬるすぎるってことじゃない西の湯さいこーの雪見風呂この内湯めちゃよいーーー後から行った本館よりこっちの方が好きだなさすがの温泉ただインナーが何回洗っ
🏔乳頭温泉郷で泊まれる宿まとめ〜雰囲気・過ごし方別に選ぶ温泉宿〜こんにちは😊乳頭温泉郷の記事を読んで「行ってみたいけど、どの宿を選べばいいんだろう?」と感じた方も多いのではないでしょうか。乳頭温泉郷の宿選びは、✔どんな時間を過ごしたいか✔何を一番重視したいかで、向いている宿が変わります。この記事では、雰囲気・過ごし方別に乳頭温泉郷で泊まれる宿をまとめてご紹介します。🌲まず知っておきたい|乳頭温泉郷の宿選びの考え方乳頭温泉郷の宿は、いわゆる「便利な温泉街の旅
2025.04.18-2025.04.19秋田旅行乳頭温泉郷秘湯鶴の湯温泉で日帰り入浴編角館の武家屋敷の枝垂れ桜が見たくて秋田旅行を計画しましたが、桜には早かった、、、稲庭うどん、きりたんぽ鍋など秋田グルメを賞味田沢湖、乳頭温泉、角館の武家屋敷など巡りましたではもはや風情しか感じない、昭和レトロ?な受付でお金を払います料金は大人ひとり700円、さらに今回、温泉に入る予定でいたのにタオルを忘れたので購入、200円御湯印ってあるんですね日本秘湯を守る会と
こんにちは、ひよこですおときゅうパスで2泊3日で秋田と岩手を回って来ましたまず1日目は、すでに5回目のお泊まりとなる、大好きな駒ヶ岳温泉私の中ではベスト3に入るくらい好きなお風呂だわ〜宿泊棟に2ヶ所の貸切り露天風呂の使用状況がわかるランプが…貸切り露天風呂は川の上流側が木の湯♨️下流側が岩の湯♨️ランプが点灯していれば、そのお風呂は使用中誰も入ってないようだから、まず上流側の木の湯♨️から入ろう!宿泊棟から温泉棟に向かう渡り廊下から外に出ますこの渡り廊下も木
ウッドガレージ作業もひと段落した小春日和に、作業の疲れを癒すため、お気に入りの温泉♨️に出掛けようと、前日からバッテリー充電しSRX600で出掛けようとしましたが…動きません…バッテリー何時変えたっけ…その日はあきらめて、バッテリーを物色。長距離担当のSRX600に、ノーブランドの格安品は不安ですので、最低限日本ブランド系の中から選んでます。ちなみに前回は台湾ユアサでした。今回は初めての体験、デイトナのバッテリーが口コミ情報も良好で、チョイス❣️^_^そこそこ容量のGIVIワンタッチタン
湯の鶴温泉♨️20251117撮影水俣の秘湯を見つけた💡湯の鶴温泉♨️何度も訪問してるのに知らないココに入湯できた🎯無数の細かな泡✴︎🫧✴︎ジッとしてると1時間ゆっくり全身がとろけてゆく100円💥きくの湯♨️災害で復活して良かった〜新しい木の板の橋は何度も流されてるみたい💦私は中学校🏫正門前にある駐車場🅿️から急坂の階段道だけど…コッチからをオススメします💪洗い場もシャワーもないけど源泉掛け流し💯溢れてる✴︎🫧✴︎湯小屋のすぐ横から浴槽にダイレクト
2025.04.18-2025.04.19秋田旅行乳頭温泉郷秘湯鶴の湯温泉へ向かう編角館の武家屋敷の枝垂れ桜が見たくて秋田旅行を計画しましたが、桜には早かった、、、稲庭うどん、きりたんぽ鍋など秋田グルメを賞味田沢湖、乳頭温泉、角館の武家屋敷など巡りました田沢湖を出発し、乳頭温泉を目指します雪山が遠くに見えますが気づけば道路わきに雪が残っているような場所に田沢湖スキー場まで来ました目指したのは乳頭温泉の中でも風情があると言われる、鶴の湯温泉日帰り
2025/11/01~2025/11/03▽▽▽福島県会津の旅2日目。今日は檜枝岐温泉「かぎや旅館」さんをあとに天栄まで行きます。▽▽▽2025/11/0207:30おはようございます。さっそく朝ご飯の時間です。朝から美味しそうなものばかりです。切り干し大根と大根おろし(キノコ入り)。ワラビの白和えと蕎麦みそにヨーグルト。イワナの一夜干し。他に納豆とお味噌汁が付きます。朝からイワナをいただけて良かったです。朝食後のいっぷく。それでは準備して出かけます。お
二日目は湯めぐり号にお世話になります。湯めぐり帖を見せると無料で乗り降りでき、何とも便利。雨も降っていたので助かりました。休暇村乳頭温泉郷では湯めぐりの際にタオルセットを無料で貸し出ししてくれます。返却はバスタオルのみ😊乳頭温泉の他の宿すべてでタオル無料貸し出しがあるかどうかはわかりませんが、少なくとも2種類の湯めぐり用と思われる手さげ袋を目撃しました。一応自分でもミニバスタオルとフェイスタオルは持って行きましたが、宿で借りられるのは大変ありがたいですね。二日目はまず黒湯温泉から。
一番風呂をゲットすべくオープンを待ちかねて6時に。。。暫くは貸切り状態で気持の良い朝を迎えました~♫※画像は公式HPよりお借りしましたゆったりと温泉に浸かった後は朝食ビュッフェ前夜の反省を活かして食べすぎ注意!を肝に銘じて。。。前夜とは違ってあっさり系の和総菜を中心に並んでいます早速前日の反省より....ベジファーストでスタート!同じ失敗を繰り返さないのが人間の成長に繋がります♪たまには朝食に白粥なんかも体に優しくて良いですよね!お粥に合うようなお
備忘録として長々と書いてきましたが今回で最終回と致します。検索で引っかかってこの弱小ブログに迷いこまれた方にも何らかの参考になれば幸いでございます。さて本日最終日です。朝乳頭温泉郷“黒湯温泉”を出発し、立ち寄り湯として“鶴の湯温泉”に行きました。『どこかにマイル~3日目乳頭温泉郷黒湯温泉』白神山地を出発して16時過ぎに黒湯温泉に到着です。2度ほど軽く休憩を入れて大体の予定通り16時過ぎに到着しました。ナビは信用しない。ゆっくりできる時間を確保で…ameblo.jp
キャンプ場の管理人さんから「田沢湖に行きなさい」と勧められて、到着しました。夕暮れにはちょっと早いキラキラの田沢湖です。知らなかったんです、これが日本一深い湖だなんて。423.4mって、どうやって測ったんでしょう?ちなみに世界では17番目だそうです。スワンボート貸出の看板娘はまだ生後7ヶ月のニューファンドランド犬でした。まだ赤ちゃんだからじゃなくて、きっと大人になってもヨダレがすごいんですよね(笑)たまたま車を停めた無料駐車場にキレイなトイレがあったので、そこでお泊まりが決定になり
【秋田ウロウロ漫遊記その48】この日の宿〜♪(•‿•)この日の宿は、僕の3大リピート宿の1つ乳頭温泉郷#鶴の湯。(あと2つは、スパリゾートハワイアンズとホテル浦島)とんでもなく予約の難しい宿で、特に江戸時代から現存する#本陣は4部屋なので、本当に難しい。なので、なかなか宿泊出来ないから日帰り入浴に一見客が押し寄せ、10:00〜15:00はごった返します。日帰りはワニも多いから風情は無く、宿泊しないと此処の良さはわかりません。詳しくはHPをご参照ください。「乳頭温泉郷
東北の秘湯巡りを長年しています。数々の名湯を訪れましたが、今でも心に残るのが秋田県・乳頭温泉郷の「鶴の湯温泉」。その白濁の湯に身を沈めた瞬間、まるで時間が止まったような感覚に包まれました。混浴露天風呂には女性に配慮された造りがあり、出入口には目隠しの塀、湯は白濁なので視線も気にならず、安心して楽しめるのが魅力です。特に冬の雪が静かに降り積もる中での湯浴みは、まさに“日本の原風景”を体感する贅沢の極みです。乳頭温泉郷には他にも、女性に人気の「妙乃湯」や、露天風呂までのアプローチが長く美しい「