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今回のお宝セール中に面白いものも見せていただきました。野鳥観察をしながら鳥の絵を描かれている作家さんがご来店される日に合わせ参加作家さんが剪定した紅葉の枝にメジロの巣があったと絵の題材に持ってこられました。今まで私が間近に見た鳥の巣はカラスの巣とアオサギの巣。どちらも大きな鳥の巣です。こちらが大磯の川沿いに作られたカラスの巣。ハンガーも駆使して作られた大きな巣です。安曇野の大王わさび園のアオサギの巣。大磯にある池の
朝ドラばけばけのモデル小泉八雲が気になる今日此の頃。先日、行ってきた小泉八雲旧居(熊本での最初の家)この中で見つけた小泉家の家紋は鶴の紋でした。偶然なことにもともと小泉邸があったのは現在の鶴屋百貨店の一角だったそうですが鶴屋のマークも鶴です。鶴を上から見たところですね。でも鶴のマークで一番有名なのはJALでしょう。こんなロゴだと鶴って一目で分かるんだけど⋯ドイツの航空会社ルフトハンザの鳥のマーク、アレって鶴なんだそうですね。これは先月、姪がトリノに行った後フランクフルト、パリと回
恩返しするツル。
ペアの鶴2枚3/8の1羽の鶴2枚と、今回の2枚で鶴絵シリーズ、4枚で完。
年明け早々友達の鹿児島県の実家へじゃがいも掘りに行った時のブログです勿論、観光も行きました前日入りした友達を追いかけで鹿児島空港に到着そこから1時間半かけてバスで移動出水駅に迎えに来てもらいました長島に向かう道中に見かけた鶴こんなに沢山の鶴か田畑にいて驚きました民家の近くにもいます長島の銘菓赤まきを食べさせてもらって長島八景の灯台で夕陽が沈むのを見てから友達の実家へ行きました
鶴を描きたくなり、朝日を浴びる鶴と、夕日を浴びる鶴
銀草子もうすぐ春風が吹くのに、僕はひとりぼっち向こうに見える白い鳥はなんて美しいんだろう。向こうに白鳥、手前に壊れた桟橋とその陰に水鳥の雛が…何処かで聞いたお話ですね。楽しんで頂ければ幸いです。(葉爺)(ご案内)この銀草子の景色に対する詩歌も募集しております。楽しい作品をお待ちしております。白鳥の残り漣光をり(悠人さん)凛とした白鳥水面揺らしつつ離れた雛となぜか距離置く(里山みのきちさん)白鳥になれない黒いひな哀れ(齋藤大柳さん)水鳥の白と黒にも
雨ですねそんな中、渋谷のタイ料理屋さんへ行きました。生春巻きしゅうまいとかw私はカオマンガイ。本当はグリーンカレーにしたかったけどとても辛そうだったので断念!ドリンクはチャイティー最近、凝ってますwこのお店、宮下パークにあるんだけどいつも屋台みたいなとこ(アディダス側)しか行ったことがなくて道路挟んでの方(GUCCI側)には行ったのは初めてだった。また、雰囲気が違って面白かった。😊DADAITHAIVIETNAMESEDIMSUM・アジア料理店★4.2
もう3月3日ひな祭りですね〜そして、そして、、、我が家では次男の21歳の誕生日なんです次男よお誕生日おめでとうー2月に京都大阪観光前日に大分県中津市の鬼太郎で早めのお祝いの食事をしました長男は彼女とデートで欠席ですさてさて、、、4年前…娘の大学受験で山口県へ娘が受験中SUCREは丸一日ヒマでどぉ〜過ごそうかなと考えていましたが…どーしても行きたかった出雲大社へ向かいました優柔不断なSUCRE娘を見送った後ホテルに戻り行くかどーかめっちゃ悩みまくりましたなんせ
DNAで分かるまで。<50>なんとか<50>にまで、漕ぎ着けることができた。来月には持ち越したくはなかっただけなのだけれども、かといって、<51>からの不安がないわけではない。ともあれ、三島町「荒屋敷遺跡」から出土した「遠賀川式土器」を追ってみたいと思う。門田条里制跡発掘調査報告書(会津建設事務所会津若松市教育委員会1990年刊)上図で薄青色のエリアが、<条里制>の調査対象となったエリアだが、やはり薄黄色のエリアは、「鶴ヶ城」である。この条里制エリ
水曜日に娘の家に行き、昨日の午前中に帰ってきました。もう少し娘のところにいたかったんですけどね😅午後は確定申告に行ってきました。以前は主人が私の分もしてきてくれたのですが、この2、3年は一緒に行ってます。書類は主人が全部作って用意してくれていたので、すぐに終わりました。🙏家に帰って、一休みしていたら、アッ君熱が出た〜とLINEが😰薬を飲んだら、少し下がったようですが、今日の夕方、また熱が上がったようです。インフルエンザ、コロナではなかったようです。もう、ばあちゃんが帰ってきてから
お山を背に力強そうなお不動さま本堂横には見ざる言わざる聞かざる三猿お隣は鶴のようですけれど松の上を飛んでるみたいお口が半開きです何か美味しそうなものを見つけたのでしょうか
先日、ナベヅルを見たお話をしましたが、同じ場所で、マナヅルにも会えました『ナベヅル|帰北前』先日、ナベヅルを見に遠征しました(撮影日:20260223)虹彩は赤系くちばしは黄色みがあります。幼鳥や若鳥は頭頂に(成鳥に見られような)黒色や赤色の斑はな…ameblo.jpマナヅルは、こちらです(撮影日:2026223)マナヅルは、ナベヅルより若干短めの日本滞在のようで、ナベヅルたちの中で見つけるのが大変でした(撮影日:2026223)まだ飛ばないマナヅルたちが、来る旅立ちの空を
先日、ナベヅルを見に遠征しました(撮影日:20260223)虹彩は赤系くちばしは黄色みがあります。幼鳥や若鳥は頭頂に(成鳥に見られような)黒色や赤色の斑はなく、頭部から頸部が黄褐色みを帯びています(撮影日:20260223)ナベヅル以外には、マナヅル、アオサギ、ダイサギ、トビなどが混ざっていました(撮影日:20260223)日本には10月中旬頃に渡来し始め、3月中旬には北へまた帰っていくようです(撮影日:20260223)羽ばたく姿も撮れました(撮影日:20260
久しぶりの旅行です。今日は、鹿児島県最北端の出水市へ行きます。途中、謎の人だかりがこれは、鹿児島県最大のイベント県下一周駅伝3日目の応援の、人だかり。実は、出水旅行の目的は、県下一周駅伝3日目のコースをドライブする事でした。でも、天気予報は雨☂️だったので、出水旅行に切り替えました。昼食はいわし茶屋海鮮丼、鯛の味噌汁、茶碗蒸しがついて1200円。5年前と変わっていない。この海鮮丼は、刺身の量が半端ない。ご飯の倍くらいです。箱崎八幡神宮それから、今回の目的地鶴の渡
やっと大雪が落ち着いた小樽ですよ。気温もぐんと上がってます。除雪してくれる人達にほんと、感謝でいっぱい。ご近所さんも含めてね。今年は1月2月は大雪にはらはらした時間がたくさんでした。我が家の玄関前は私の背丈より高い雪山があります。そんな中、なぜか感情も不安定な私でした。なんだろうね、やっと落ち着いてきたよ。音楽もあまり、最近は聴いてなくて。聴いていたのは鶴ってバンドの曲。ソウルメイトって言うアルバムを聴いてなんだか、気持ちを温かくしてました。夜道って曲がほんと好
白鳥&鶴がいるとの情報隣町(15分)女満別空港〜5.6分行ってきました🦢🦢🦢🦢🦢お天気☀️・車道は舗装が出てるし走りやすい👍いた〜〜👏近くまでは行かれないので📸上手く撮れない残念🙍♀️※編集はしておりません(笑)鶴は他にもいたけど別行動おしゃれ靴は🙅足元ヤバい・車内(汚れる)鶴がいなくなった他の場所に移動する🦢鶴も一緒に移動お尻の黒いのが鶴さん動いているのを撮るのって結構…難しい流し撮りがいいらしい車・列車・動物など低速シャッターで写す方法次回〜や
最初の記事『府中郷土の森博物館の梅まつり①』先日お出掛けしましたよ車で約1時間はかからなかったかな~母も一緒に三人で行きました!駐車場が少し混んでいたわね!落ち葉🍂が沢山あるなんか暗くて狭くて奥の方に車…ameblo.jp前回の記事はこちら↓『府中郷土の森博物館梅まつり②』『府中郷土の森博物館の梅まつり①』先日お出掛けしましたよ車で約1時間はかからなかったかな~母も一緒に三人で行きました!駐車場が少し混んでいたわね!落ち葉🍂が…ameblo.jp続きです昔の農家の道具などがあ
誰もいない峠の廃屋で、月光を浴びて回る影がある。重い石の腹を擦り合わせ、呪文のように独り言をつぶやく。「ゴロリ、ゴロリ。愛も憎しみも、挽いてしまえば同じ粉よ」しゃべる石臼は、この世のあらゆる「執着」を飲み込み、無機質な灰へと変えてしまう、冷酷な時の番人。そこへ風が、一枚の薄氷を運んできた。それは、恋を知った雪女が落とした手紙。指先が触れれば凍りつく、けれど中身は火傷するほど熱い想い。「あなたを愛してしまった。だから、私は消えなければならない」文字は滲み、青白い光を放ちながら
息子野球部は辞めたけど、私は鶴文字作成の委員なので、今まさに委員みんなで作ってます。鶴文字って?と疑問に思う方も多いと思うので、強豪・東北高校の鶴文字の画像をお借りしますm(__)m↓これ、全て、ちっちゃな折り紙から作った鶴で出来てます(正式には鶴の頭折らない状態)。何千羽という鶴を父兄全員に割り当て作成、鶴文字係の私たちがまず縦に繋げて(縦につなげるだけでも鶴と鶴を挟み込むめんどくささでかなり時間がかかる😓)紙で出来てるから保存もきかない、そもそも毎年2026とか西暦も入
加奈陀鶴TL95-100cm北アメリカとシベリア北東部極地で繁殖。日本では出水に毎年数羽訪れているが、他で見られることは、ほぼ稀。成鳥は額が赤く、若鳥や幼鳥は赤くない。成鳥は全身が明るい灰色だが、若鳥は褐色の部分が目立つ。九州でツルといえば、単純にマナヅルが大きくて、ナベヅルが小さい、というイメージで、アネハヅルが特に小さいのは知っていましたが、今回九州北部で越冬したカナダヅルは、よくよく見ると、かなり小さかったです。実はカナダヅルには色々な亜種がいて、大きい物だと
言葉の覚え間違えや読み間違え自分はどちらかと言えば気になる方みたい。そのような場面に一緒にいても夫は「そうだった?」くらいなものなので。けれど話の流れも止めたくないし偉そうに思われるのも本意じゃないし言い方も難しいのですごくもぞもぞしちゃうけど基本スルー。ではあるけれど悩むのがある目上の親しくされている方がけっこうこれありがち。以前例えば「この間ね、ある古文書の市井の研究者の方に会ってそれが素晴らしい方で」と興奮気味で話すけど今、なんて仰い
【父の命日】2月11日は父の命日他界して18年になります父が安らかに眠り私たちを見守ってくれることを祈って大仏を描きました(日本最古の仏教寺と言われる飛鳥寺と日本最古の大仏と言われる飛鳥大仏をイメージしました)また今年90歳になる母(父の嫁はん)の健康長寿を祈願して鶴を描きました
空飛ぶ鶴の写真に続き「舞」の写真です。この日は本当に運が良く、タンチョウたちが情熱的に舞う姿を見せてくれました。「優雅」という言葉だけでは足りない、命の躍動。2014年に撮った大切な写真。
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。旅2日目鹿児島中央8時12分発つばめ310号博多行きに乗車します。出水8時35分着出水駅前にはSLが展示されていました。SLの運転席部分に上がれます。出水駅からはカーシェアを利用し、鶴の飛来地に来ました。クレインパークいずみ(鶴の観察センター)に行こうと思っていたのですが、駐車場が有料(1,000円)だったので、車窓から鶴の飛来を見学しました。
今日は折り鶴を作っていました(^^♪その一コマ羽が短い…?
2014年の2月に撮影した鶴居村のタンチョウ。次々と舞い降りてくるタンチョウたちの優雅なランディングに出会えました。あの感動をもう一度味わいに、またいつか訪れたい場所。写真の整理をしていたら、当時の感動が蘇りました。次回、「鶴の舞」編へと続きます。配列も、飛ぶ姿も美しく、感動的な体験でした。
伊藤若冲の作品にガッツリ心を掴まれて若冲作品4作品目となる。群鶴図。七羽の鶴の図である。羽から刺繍を始め。顔を仕上げる。スケルトンな羽を刺繍。額縁を付けて出来上がり❣️約1ヶ月の作業時間でした。
早朝の一面の霜も溶け快晴の朝です今日は節分です弟からの恵方巻きの配達もなくなり午後から買い物の予定ですその前に何か節分に因んだ物はないかな。。と探していたらありました今頃ですが。。。朱竹と鶴のてまり朱竹と鶴はおめでたい縁起物長寿、開運、招福、財運、幸福ととても運気の高い縁起物だそうです。30cm
新作俳句2026年2月2日冬…凩や肩いからせて鳶の人木枯の風音尖る枝梢落葉して顕になりし白骨樹冬木立どの細枝も影もたず雪蛍消ゆるあたりの白き闇初雪やわが初恋の白きひと寝に帰るただそれだけの父の冬待つ人のゐればほんわか冬燈句作りや羽もぎ紡ぐ鶴の布寒昴こころに響くホ句ぞ欲し