ブログ記事3,803件
お天気で、冷たい風もなく…気分よく初釜に行ってきました。私の炭手前の後〜先生の濃茶友人の薄茶お菓子とお茶の写真がなくてすみません。初釜で皆んな緊張しているのか、誰も撮っていませんでした。遅れましたが、お軸は「春入千林処々鶯」。お花は、椿に結び柳。まもなく、こういう季節がやってきますね。
庭に水を撒いたら数分後に飛んできた。もしかして、乾燥して水場を探しに来たか?あした、バードバスをオレの焚火コーナーに移動するかな~。バードバスって知ってるか?鳥が見ず飲んだり、行水する場所。よし!画像検査だっ!!結果は、ウグイスと考えられるそうだ。「やっぱりな~」知ってたんだよ。ウグイスは地味って。お前らはメジロをウグイスって勘違いしてるだろ。
折口晴夫ふきあれしあらしもいつかおさまりてのきばにきなくうぐいすのこえ(末吉)今日の「神戸新聞」に掲載されている新年祝賀会、そこで斎藤元彦兵庫県知事が「末吉」のおみくじを引いたこと、そこに書かれている言葉を披露して得意満面??>。その言葉が冒頭の「吹き荒れし・・・」だが、彼にあっては昨年までのことはすべて「収まり」鶯が鳴く春がやってくるというのだ。この人物はどこまで傲慢で恥知らずなのか、しかし、差し当たって知事のいすから引きずり下ろす術がない。111万票の
▽和歌吟【新春に寄せて】▽和歌・わだつみの天智天皇の和歌です。▽わだつみの豊旗雲に入り日さしこよひの月夜さやけかりこそ▽新年明けましておめでとうございます。▽国士館大学鷲野正明▽天地天皇(626~671);七世紀…▽中頃の天皇…▽和歌わだつみの天智天皇…▽広々とした海の上に旗雲がたなびき入り日がさして紅色に染まって行きます…その美しい夕景色から空が明るくなる爽やかな夜を思い浮かべます…
おいしいビール(501)インクホーンブルーイング鶯HAZYIPA東京いつもの神保町柿島酒店さんにて購入、そして久しぶりのインクホーンさん、今回の鳥は鶯ということ、「春告げ鳥」と呼ばれるなので、時期的にはどうなんだろ?と思いつつ…5種ホップ大量使用麦芽オーツ麦小麦を使ったアルコール7%のHAZYIPAです。開栓、ん、ガッツリHAZYな香り、鶯は柔らかなイメージ有るけど、このビールはゴリゴリホップ感炸裂かも?何故かと言うと注ぐとか
千葉県銚子市の老舗ホテルと老舗旅館を昨年買収した元中国人は帰化人でした。帰化後の日本名『清水雅雪』。帰化前の中国名『陳文鶯』。官報によると平成20年(2008年)9月22日帰化。昭和51年(…https://t.co/0U2YLEIfwEpic.twitter.com/rUVLrCSQ0P—Catすず。2号(@Catsuzuchan_02)2025年12月28日
週初めに、2つの公募展にエントリーしましたが、一つは年を跨いでの連絡になることが分かり、一つは参加作品の写真でエントリーしていたものが入選したとのメールが届きました❣️来年は、この公募展のための作品作りから始まることが決定です。エントリーしたのは、立体。(まだ未完成のときの写真…足が付いていません)公募展に応募するときから『次は〇〇を作ろう!』と決めていたので、この写真を参考作品として、エントリーに使いました。私が一番最初に作った鳥は、文鳥。次にオオミズナギドリ『終わらない…』
創ることは私の楽しみ😀生き甲斐😃喜び😄そしてそれを一緒に楽しんでもらえることは、もっと嬉しい😁次に作ろうとしているのは立体です。たとえば2023.10月に展示した鶯のように生きているようにリアルにそう見えるようにまずは観察から本やネットの画像を観て観て観て👀👀👀しっかり観察するところから始めます。
火曜日の休日朝ごはんは頂き物の鶯パン。紅茶と合うなぁやっと週2日の休みが取れる様になった。消えていった私の有給と振替休日たち。。これからは人が増えたおかげで改善する感じです昨夜はフルーツケーキ焼いたクリスマスはこれだ🎄塩気のあるもの食べたくて冷凍水餃子をスープにドーンと入れたおいしーこれからお散歩してお正月の鏡餅を買ってくる予定ですそれでは
小宮商店さんの傘にペイント↓内側に鶯と八重桜を描きました↓落ち着いた色合いの傘が、桜で華やいでいます。表面にも八重桜↓持ち手と傘袋にもペイント↓おやつは源吉兆庵の季のいちご↓喉越し良くさっぱり
メジロを大空にメジロを大空に逃がした理由とは彼は、今一度気がついたのだ。自分は、ただの「通りすがり」の人間だったことを。誰とも親密になってはいけなかったのだということを。だから、可愛いがっていたメジロともこれ以上、自分がしばりつけると別れはつらくなるだけだ…。メジロは不幸になってはいけない。そしてメジロに自分を投影したのだ。自分が渡り鳥のように自由に羽ばたけるように、メジロも自由なのが一番良いのだ。鳥よ、自由に羽ばたきなさい。メジロは、自由に元にいた場所にいてほしい。その方が幸せなの
おはようございます久々の雨でございますさて、わたくしは、振り返ると小学生の頃からもの創りをしておりますそして、色々創っていくなかで、色々な物を創りながらとうとう、わたくしの中で「これだ」と思う形が出来上がりましたそして、今年の夏に少し制作していたんですが…(これはまた別の物です)大きなパニック発作が起きたので、休むことに専念していたのでしばらく制作していませんでしたそして、しばらく制作意欲が全く沸かずだったので、どうしちゃったのかしら
日本に2日間滞在できたので、この間にやらなくてはなならないことを詰め込み、銀行との面談、不動産屋との作戦会議、前日にもこのブログに記載した株主優待消費などなど。寝る時間がもったいないくらいの充実した2日間を過ごし、再びキャセイパシフィック航空を使って香港へいきます。今回も朝早い便で早朝に空港に行くのが大変なのと、ギリギリまで部屋で仕事したいのでセントレアにあるフォーポイントシェラトンに前日泊することにしました。この秋から冬にかけて10日間くらいは泊まっているので少しは常連みたいにな
京都で花鳥風月の歳月を過ごす筆者が、大沢の池で仙台ムシクイとの奇跡的な邂逅を記録。上村松園の「花鳥風月楽しくて仕方がなかった」と響き合う日々の喜び、嵐山の完璧な晴天と天の配剤、故郷仙台への想いを綴る随想。2016-01-09私は、いつも我が意を得たりと思って、このポスターを観ていた。私はここ数年、京都で、花鳥風月を専らにしてきたと言っても過言ではない。去年だったか京都の地下鉄に日本画家上村松園の個展のポスターが掲載されていた。キャッチコピーは、花鳥風月に専念していた歳月を、彼女は、「花
うっきゃー!に、紅葉していた血鶯好きだ〜❗️変なの好きなの🤭血鶯なんて読むのかわからないブラッドスワローなのかな??と、思ってたけど、血と、ウグイスなんだよねぇ。燕(つばめ)と、間違えちゃった?説??2年かかってこのサイズなので、ものすごい成長ゆっくりさんなのかな?(ほぼ植替えとかしてないからな🤭)デフォルトでこのぐらいの大きさなのかな?↓買った時の記録『【血鶯】エケベリア属黒③●成長記録●多肉植物』2023年11月28日メルカリゲットの多肉植物3個の中から!血
朝ドラ『ばけばけ』でウグイスの話になり新聞記者がウグイス餅の話をした時に豊臣秀吉(太閤さん)の名前がでてきたので調べました。✵✽✵✽✵鳥類のうぐいすは茶色なのに鶯餅が緑色の理由鶯餅(うぐいすもち)と言えば、毎年2月頃から全国の和菓子店やスーパー等で売り出される我が国を代表する春のあんこスイーツです。ご存じの通り、黄緑色をしております。しかしながら、実際に鳥類の鶯(うぐいす)は茶色です。多少緑がかっているようにも見えますが、少なくとも、広く現代において食べられている鶯
今朝のリサの小さな花園には、一羽だけ?いつもツガイで来るヒヨドリなのですが。。。。冬に備えてベニシタンの紅い実をたくさん食べてって~ところで今朝の朝ドラ「ばけばけ」の鳥、あれは、メジロであって鶯ではないですよね!?👀あれは、わざと?後で判明するのかしら?
広陵の伎女で黄鶯という者は姿色に優れ、豪客が門を填める。ある日秀才が訪れて宿を借りたいと云う。黄鶯はそのボロを着た姿を見て之を断る。秀才は二詩を塀に書きつける。その詩に云う、摸母も西施もこの身を共にす、憐れむべし老少千春を隔つ。他年(将来)の鶴髪鶏皮の媼(おう)、今日の玉顔花の人。花開き花落つ両(二ツながら)悲嘆、花と人とまた事は一般なり。開いて枝頭に在って客の折るを防ぐも、落ち来って地下(じげ)誰を雇いてか看ん。黄鶯は、この詩をみて悟ところがあって、遂に客
小宮商店さんの傘にペイント。ローズピンクの傘に八重桜と鶯を描きました↓濃いピンクの八重桜、花びらを重ねて描いてラメも少し入れました。内側↓表面には控えめな色合いで↓手元にも八重桜↓おやつはフィナンシェとマドレーヌ
「鶯(うぐいす)」加藤高穂渓流に跳ねて明るき初音かな父母眠る丘うぐひすの声に明け江戸時代後期の名僧良寛は、歌人・漢詩人・書家としても知られる。無欲恬淡な性格で、生涯寺を持たず、難しい説法はしなかったという。そして「子供の純真な心こそ誠の仏の心」と受けとめ、子供たちを愛し、日がな一日、かくれんぼや鞠つきをして遊んだ。その良寛さんが「鶯のこゑ聞きそむるあしたより春の心になりにけるかも」と詠ったように、鶯は春告鳥とも呼ば
銀行時代の先輩の招待で毎年恒例のイベント参加「春鶯囀」の萬屋醸造店酒蔵ギャラリー六斎今年の展示は、何処でどうやって撮って、どう印刷したのか、など考えさせられる作品が多くて面白かった。帰って来たら腹減ってラーメン🍜スープはいそのかづおhttps://www.shunnoten.co.jp/rokusai/酒蔵ギャラリー六斎|春鶯囀(しゅんのうてん)日本酒製造・販売|萬屋醸造店|山梨県富士川町www.shunnoten.co.jp
君を想いし薄紅の唇罪な美しさ君を想えば何もかも無に思われてただ虚しい薄紅の頬惑わされ心囚わる君故にどうか君苦しい想い気づかれし願えど虚し我が恋を君想う夜深まりし胸の内文したためた思い綴れば恋文を渡すことなく季節過ぎ春の鶯虚ろに鳴きけり君逢えば…心高まり見惚れるも通り過ぎゆく背中追いけり薄紅の唇動き微笑んだ君の心はどこへやら薄紅の君よいつしか遠く去り凍りつくなり我が想い時が過ぎこの胸の内いつまでも消えることなき永遠に燃えゆく
皆様、こんにちは。真右エ門窯の馬場泰嘉です。『窯の炎が織り成す至高の芸術』。私たちが対峙する炎は、荒々しい「破壊と再生」のドラマ(例:辰砂)を見せるだけではありません。時には、まるで生命を慈(いつく)しむかのように、この上なく穏やかで、奥ゆかしい「奇跡」を育(はぐく)むことがあります。「鶯玉(おうぎょく)」は、まさにその「慈しみの炎」が生んだ、なごみの窯変です。その色は、厳しい冬を越え、春の訪れを告げる鶯(うぐいす)の、奥ゆかしい生命の色。それは、私たちが日常で知らず知らずのうちに
朝の散歩道、まだ雪が残る庭の片隅で、小さな梅の蕾がひらきはじめていました。冷たい空気の中で香るその甘さに、思わず立ち止まり、深呼吸。うちのワンコは雪を鼻で押してみたり、しっぽを揺らしながら、足跡を楽しそうに残していきます。その瞬間、どこからか――「ホーホケキョ」。まさかこの寒さの中で、もう鶯の声が聞けるなんて。思わずワンコと顔を見合わせて笑ってしまいました。雪と梅と鶯。そして、その間で跳ねる小さなワンコ。まるで冬と春が、ひとつの景色の中で手をつないでいるようでした。ワンコ
京都の地下鉄に掲げられた上村松園の展覧会ポスター──「花鳥風月、楽しくて楽しくて仕方がなかった」という言葉に、著者は深い共感を覚える。花鳥風月を人生の中心としてきた自身の歩みを重ね、京都の自然や野鳥との心通う日々を描く。大沢池で偶然出会った仙台ムシクイの写真は、その精神の結晶として記憶に刻まれた。2016年01月09日私はここ数年、京都で、花鳥風月を専らにしてきたと言っても過言ではない。去年だったか京都の地下鉄に日本画家上村松園の個展のポスターが掲載されていた。キャッチコピーは、花鳥風月
店名麺屋鶯住所金沢市片町1-5-32外観時間定休日価格メニューラーメン🍜香味中華そば950円
10月21日火曜日夕スタミナ屋本店(名古屋市北区上飯田西町3-33地下鉄上飯田線上飯田駅徒歩1分)さんスタミナ屋本店営業時間16:30~22:30定休日日、月曜日休色々頂きました。1日中涼しい(寒い❓️)かったですね。ってことで、夕飯です。伺ったのは、スタミナ屋本店さんであります。イイね。チューハイからスタート。オイキムチ。旨いわぁ〜。1人飲みの時は決まっています。キモ、シンゾウ、とんちゃん。ニンニクダバダバの浸け汁。さて、焼きます。ネギは、じっく
2023時10月に銀座で開催した展示会からもうすぐ2年です。10月18日から22日までの4日間の個展でした。伊勢物語に惹かれて、歌人伊勢の生きた平安朝の世界にしようと会場内を雅な世界にしようと和のパッチワークキルトのタペストリーを並べ、展示会を行う季節の秋の花々、平安時代には鶯も飼っていたということを知り、鶯も作って鳥籠に入れたりしました。さて、フォローさせてもらっているブログに藤袴の写真があったので、思い出したアサギマダラ秋の花に藤袴を加え、アサギマダラも作りました❣️『もう淋しくな
ごきげんいかがですか金曜日は森田思軒訳「探偵ユーベル」の現代語訳「ナポレオンのスパイ」をご一緒に。ユゴー氏レミゼラブルが大ヒット。出発前日午後10時夜の10時になった。ブーワイスの家には15名ぐらいの亡命者集まっていた。中には、警部職のアスプレットも来ていて、部屋の隅に座っていた。アスプレットらは、たわいもないことの話をしていた。そこへ、ヘンリーらが息せき切って部屋に入ってきた。彼らは二重底の事警視総監モーパスにあてたる手紙の事フランスにおいて新たに捕らわ