ブログ記事15件
皆様おはようございますいやーまた雨らしい今日はさて大相撲富山場所関取稽古中ふと、稽古を見てると元大関琴欧洲の鳴門親方が、ずっと電話をしてあまりに長いのでパシャリ鳴門親方は審判のため巡業に帯同で審判は稽古中椅子で見守るんだが鳴門親方は何やら話し込んでいたなんか、面白かったからパシャリあーはん。広末涼子容疑者簡易薬物調査はシロ
唐津くんちとなりの席にデブの僕が小さく見える笑笑場所中は勝負師のお顔ですか、日常だと柔和な優しそうな感じでした。
相撲界では、新しい大関が誕生したが、その伝達に協会から派遣された二人の親方の一方が、この部屋出身の鳴戸親方だった。へえ、粋な計らいじゃん、と思った。鳴門親方は、元ブルガリア人だが、いまは日本に帰化している。紋付き袴もきちんと着こなしておられる。「協会に残るために、日本国籍への帰化を強制するなんて憲法違反だ」とか言うサヨの声はあまり聞こえてこないのは、やはり、大相撲という日本古来の伝統の圧倒的なパワーにはかなわないということかな。また、相撲界というごく狭く、特殊な世界のせいかもしれない。
本日、予定していた記事をアップするのをやめたやま山田です。あまりにも素晴らしいブログ記事を見付けたからね~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:で、表題はコチラ↓↓↓の人ね~。何となく見たことがある少し前の姿が↓↓↓コチラでございますよん。ええ、元大関琴欧洲の鳴門親方でございますが。鳴門親方の昨日のブログ、これが素晴らしいのよ~о(ж>▽<)y☆同じく海外出身・ケガに悩まされた鳴門親方の想いが、平仮名だけの記事に詰まって、却ってとっても
大相撲秋巡業倉敷場所が23日に開催され、市内の福田公園へ行って来ました。秋空に色とりどりの幟がはためき綺麗です。鳴門親方(琴欧州)の笑顔、少しだけお話できました事前に娘が頂いた色紙、漢字は苦手と名前は平仮名でした。ツーショット画像を見たら、親方はすごい大きかった!取組前の様子画像をクリックすると拡大します愉しい相撲甚句愉快なパフォーマンスの初切(しょっきり)お相撲さん身軽いんですね!櫓太鼓西日本豪雨で被災した真備町の小学生が招待されました
いよいよ19日(土)はMayの瀬戸スパライブ今回はジュン(Vo)がお休みの為、KAKO(Vo)1人でのライブですが、熱いステージをお届けしますそしてこの日はなんと鳴門親方(元琴欧洲)が瀬戸スパに来場されるそうです。Mayのステージの間には舞台挨拶もして頂けるそうです皆様、是非お越し下さいね~10月19日(土)May(オールディーズ)瀬戸大橋スパリゾート1st19:30~2st20:30~料金はHPをご覧下さい。http://www.setoohash
2019年1月16日、横綱稀勢の里の引退が発表された。その稀勢の里は、記者会見では「土俵人生において一片の悔いもございません」と目に涙をためて言ったいたのが印象的だったよね。やはり、横綱まで登りつめることができたわけだし、多くのファンからも愛されてきてここまできたことへの感謝の気持ちと、期待をされながらも、横綱になってからはケガの影響から期待に応えることができなかった悔しさ…そういう思いが重なって涙の引退会見になったのだろうね。実を言うと、初日の相撲を見て、今場所限
八ヶ岳南麓大泉のメインストリートのひとつ県道28号は道沿いにパン屋さんやカフェが多く、別名「麦と卵街道」と呼ばれている(ほんとは私が勝手に命名しただけその辺の記事は→ここ)。その街道にあるジャムの店「とりはた」の近くに新たな店ができたというので、愛犬の散歩ついでに偵察に出かけた(下の地図参照)。石堂交差点を南に降りて行くと、ステンドグラスの工房「花のワルツ」の隣に元は蕎麦屋だったという空き家がある。通りがけにふと見ると何やら工事をしている。近隣のWさんによると買い手
ヤバイ、ヤバイ(汗)。(;´・ω・)ゝトレーニング終わったら、眠気が来て…。(つω・‘)ちょっと横になろうと思ったら、20時から1時過ぎまで寝ちまいましたわ(汗)。ヽ(;´・ω・)ノいまだ頭がシャキッとしませんし、右脇腹の鈍痛…。(ノд・`)φ電話相談待機しようかどうか、いまだ迷っております。(ノд・`)φ安倍3選ですな。(ノω-;)ハア…憲政史上、最長最悪になりそうです。(ノω-;)ハア…恐ろしいことです。(´-ω-`)みんな、これでいいんですか?ヽ(´・ω・
世の中にはいろいろな師弟関係がある。教わる方が教える方にカネを払うもの(ピアノ、華道)は師弟関係といっても実際は客商売だから置いておくと、「暴力型」相撲部屋や体育会で見られる典型的な師弟関係だ。師は弟子に罵詈雑言を浴びせ、時として鉄拳で指導する。「板前修業型」師は特に指導らしい指導はせず、弟子は師の背中を見てひとつひとつ技を覚えていく。このスタイルは落語をはじめとする芸能の世界でも一般的だ。師弟関係には違いないのだが、実態は封建的な雇用制度の部分もある。
海老蔵さんがブログで紹介されてから読むようになったのですが鳴門親方たち凄すぎる(笑)食べ尽くすんじゃないかと思うくらいの勢い
(北杜市ご当地力士欧翔山ピカピカの17歳)いよいよ待ちに待った大相撲初場所だ。番付を見ると上位陣の充実ぶりがすごい。横綱大関が安心できそうなのは、琴奨菊(前頭2枚目)位しか見当たらない(ファンの方ごめんなさい)。余計なお世話なのは重々承知しているが、琴奨菊はいつまで土俵を務めるのだろう。今年は新大関の誕生が見られそうだ。御嶽海、貴景勝、阿武松、逸ノ城、私が期待するのはこの4人。特に逸ノ城(25歳)は年下の貴景勝、阿武松(どっちも21歳)の活躍に大いに刺激を受け、最近
「琴欧州自伝」を読んで大相撲の鳴門部屋と欧翔山(北杜市出身)にぐっと気持ちが引き寄せられたこと、鳴門親方のブログに読者登録したことは以前お伝えした(関連記事→ここ)。(鳴門親方と弟子全員手前が欧翔山)驚いたことに鳴門親方のブログは大人気なのだという。どんな内容か全文を紹介すると:かつどんとりあえずおやつにかつどんたべましたこれからよるごはんたべますこれは12月4日の投稿記事だが、「いいね」が1,551ついている。私の最高記録が確か12だ
マスターケンヂの『木もれびカフェ』”へ、ようこそ!こんばんは。いつもお越しいただき、ありがとうございます。(^^)ちょっとうれしいことがありました。(^^♪読者登録している「元大関琴欧洲鳴門勝紀のブログ」が、癒されるとして、ひそかな人気になっているらしいのです。きっかけは9月下旬。沙村広明さんの漫画『波よ聞いてくれ』の一コマ。ラジオパーソナリティの主人公が、「心身ボロボロでどうにかしてほしい」というリスナーの相談に対し、「琴欧洲のブログ
今日は、心が疲れている方に「鳴門勝紀オフィシャルブログ」をおすすめします。私は、今はバレエファンですが、昔は大相撲ファンでした。今、親方をされている方々が現役時代、相撲をよく見ていました。(ちなみに、私は、取り組みにも、容姿にも華のある千代の富士と渋い取り口の安芸乃島のファンでした。皆様は好きな力士いますか?)琴欧州(大関を47場所務めた)大きくて優雅で気品ある強い力士でした。今は、鳴門親方として、部屋を牽引されています。ヨーロッパ出身で、
アメブロで、元・琴欧州の鳴門親方の公式ブログがあります。ブルガリア出身の相撲の親方が日本語で書いています。ひらがなの多い短文ですけど、だんだん上手になって色々書けるようになっているのではないか。えらいなあ。こうして使うことが、語学の上達への道なんですよね。(一般学習者の場合は、さらに、先生に添削してもらえるとベストなのだけど)といいつつ自分は英語で書くことはしていませんけれど。今、あまりモチベーションないんです。使い道がないし・・・。ちなみに
お元氣様です。誕生数秘カウンセラーの空色まゆです。いらっしゃいませ。おいでいただき感謝します。夕方の情報番組で元大関・琴欧洲改め鳴門親方の初めての名古屋場所に密着していました。鳴門親方はブルガリア出身。初めてのヨーロッパ出身親方。日本国籍は取ったものの生まれつきの日本人ではない鳴門親方には日本の中に出身地がありません。そのことは、相撲部屋を運営する上で大変厳しい状況なのだそうです。けれども、鳴門親方には琴欧洲時代
昨日、お誘い頂いて鳴戸部屋でちゃんこ、ご馳走になってきました。そんな私どこで仕入れたイメージか、部屋に行くと稽古後の湯気が残る中まわし姿、もしくは浴衣姿の力士のみなさんが親方を囲むよう輪になって大きな鍋で作られたちゃんこをワッハワッハ笑いながら食べてるなんてことを勝手に想像していたら全然違った!お洋服姿の若い力士の方々がとても丁寧にお料理を運んでくださって「このポテトサラダにはヨーグルトが入ってます!」と親方より、「ブルガリアといえばはずせませんよね!」と皆を納得さ
お疲れちゃ~ん(^^)先日、「直撃LIVEグッディ!」で稀勢の里の師匠、鳴門親方の言葉(教え)が紹介されてましたとても素晴らしいお言葉だったので私も心しておこうと思いました-----------------------------------------------上から見る景色はまた違うそこでしか見えない景色がある土俵の外は千尋の谷と思え心臓から汗をかけ亭々と伸びる大杉のように勝ってもおごらず