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孫たちと共に・・・鳴門公園は『渦の道』へ・・・孫たちは・・・床に張られたガラス窓から・・・海峡の潮流を・・・大喜びで眺めていました・・・眼下から目を移して・・・飛島方面を眺めると・・・水上バイクが・・・何やら楽し気に爆走していました・・・チョイと一休みして・・・さあ渦に向かって再発進・・・そうこうする内に現れた・・・南あわじは福良港発の・・・観潮船『日本丸』登場・・・帆船風の外観ですが・・・帆を張ってる姿は見たことないな・・・ま、そんなやこんなで・・・孫と共に
8月10日~12日まで徳島旅行をしてきました^^10日は鳴門公園で、大渦を堪能!の予定でしたが私の読みが甘く渦のできる時間帯にはたどり着けませんでしたでもでも鳴門大橋の景色は予想にたがわず素晴らしかったです^^鳴門大橋と千畳敷展望台御茶園展望台から渦潮の説明版喫茶店前のかわいい人形とお花たちお茶屋前のお寺とキョウチクトウ?しばらく歩いて渦の道に入ります大鳴門橋の真下に道がありそこからうず
※こちらの作品が絵画販売サイト「Artmeter」に掲載されたので、加筆の上、再掲します。また描きました。《鳴門海峡》(F4(333✕242mm)色紙に墨、顔彩)徳島県鳴門市の鳴門公園・大塚国際美術館から、鳴門海峡を眺めた風景です。右手にある船が、渦潮観光用のうずしお汽船です。養殖いけすや漁船がたくさん見えました。晴れた空に濃いブルーとエメラルドグリーンの混ざったような瀬戸内海の雰囲気を描きたいのですが、なかなか難しいです。【販売サイトはこちら】鳴門海峡
2026/08/02夏休み旅9鳴門海峡【大鳴門大橋】「RVパーク鳴門天然温泉あらたえの湯」でチェックインすると、もれなく入浴利用券購入(土日1,000円が100円割引)翌日のam10時まで何度でも入浴可(営業時間8:00〜24:00)朝食のあと朝風呂でスッキリする♨️チェックアウト後、鳴門公園散策(駐車料金500円)お茶園展望台から「大鳴門橋」を望む「大鳴門橋遊歩道渦の道」(有料)橋桁内に整備された海上遊歩道(長さ450m)海面45mの高さから「鳴門の渦潮
鳴門公園へと向かう・・・メイン道路にクロスする形の・・・脇道沿いに植えられているカンナ・・・信号から近い場所なので・・・結構目立つんです・・・で、普段はパスするんだけど・・・この日は思い立って・・・この日は脇道にそれて・・・向こうに見えるは高速道路・・・このカンナが咲いてる道向かいには・・・廃校になった小学校と幼稚園があるんだけど・・・後利用はどうなるのかな・・・此処の校舎も確か・・・増田友也の設計だったな・・・そんなやこんな・・・どうでも良いことなどあれこれ思
小松島港まつりの予行で航過飛行したブルーインパルスを鳴門大橋で狙ってみました11時前に鳴門公園駐車場に到着して撮影場所を探して歩きましたが当然ながら、目ぼしい場所には撮影者さんが待機中みんな凄いです(@_@)何とか開けた場所を発見!ブルー飛来まで2時間少々ありましたが、先に居た撮影者さんと談笑しながら過ごしました(^^)ブルー飛来!肝心のブルーがピンボケ(>_<)望遠は同行した息子にお願いしました一眼初撮影!ありがとーm(__)m本番
引き続いて12月31日~1月3日にかけて行ってきた、鷲羽山薬王寺旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ特急やくおうじは桑野駅で数分停車。みんな思い思いの角度から撮影したりしています。どうやらこの先の区間は信号トラブルのため運転見合わせだとか。キハ185系特急やくおうじ牟岐行き、果たして牟岐まで辿りつくのか?1日違いなら酷い目にあっていてタッチの差でした…。動く気配がないので帰路につきます。桑野駅から北上して鳴門公園へやってきま
つづきです『【徳島】はじめての徳島・鳴門の渦潮』梅雨の間の貴重な晴れ間逃すまい!と向かった先は徳島県鳴門市本州からは淡路島経由で行く方法もありますが倉敷からは瀬戸大橋を通って2時間ほど渦潮は春と秋が特に大き…ameblo.jp渦潮を満喫した後は遅めのランチ時間が遅くなってしまったのでネットで良いかもと思ったところは食べたいものが完売になってしまったりで…鳴門公園のお土産屋さんの2階のレストランうづ乃家で、ランチすることに…懐石料理、お食事処、お土産、お弁当は鳴門公園うづ乃家
ヤマモモの実が・・・ボチボチ実ってきたかな・・・ってことで・・・チョイと鳴門公園まで・・・はい、予想に違わず・・・しっかり実が色づいていました・・・チョイとまだ早いかな・・・これ位色づいてくると・・・ボチボチ食べ頃かな・・・少し熟れすぎたか・・・実が黒ずんでいますが・・・実はこれ位熟れた方が・・・甘みを増して美味しいんです・・・因みにヤマモモの木は・・・徳島の県の木・・・(長野県は『白樺』です)昔は時期になると・・・八百屋さんの店頭によく並んでたヤマモモです
道端で見かけたねむの木・・・今年も綺麗に咲き始めていました・・・そこそこの通行量もあるので・・・路駐というわけにもいかず・・・少し先の駐車場に車を止めて・・・徒歩で引き返しての撮影でした・・・向こうに見えるってものは『大塚国際美術館』・・・上空の道路は本四連絡橋・・・咲き始めか・・・まだまだ蕾が多いネ・・・合歓の木って云うと・・・美智子上皇后陛下作詞の『ねむの木の子守歌』宮城まり子さんの『ねむの木学園』合歓の郷・・・など、色々思い浮かぶわけですが・・・実物の花っ
GWに淡路島に初上陸し、いよいよ鳴門公園へと向かいます。アリスさんがちょこちょこ、渦潮の船に乗るのを見ていいなぁ~とは思ってましたが、やっとうず潮、見られそうです。贅沢を言えば、お船に乗って間近でうず潮、見たかったですが、そんな時間はありません。という訳で、大鳴門橋を渡ります。個人的には、え?渡っちゃうの?って感じでした。なんとなく勝手に、鳴門公園と言ったら淡路島にあると思ってたんです。が、実際には徳島県側でした。後日調べてみたら、
ホテルからほど近い千畳敷へ…鳴門公園!大橋が目の前!ここに渦潮が一日4回程出来るそう…時間も決まっている!料金払って船に乗ったり、橋を渡ってもいつでも観られるとは無いそう…山茶花桐の花近くで見られた!
渦の道を楽しんでから遊覧船の発着場所へ。この船に乗って出向。遠くにやはり、船が見えます。渦潮をこの場所で見ました。船もこの場所で渦潮を眺めました。すごい揺れるかと思いましたが、それほどでもなく、ゆっくりとした時間が流れました。鳴門の渦が見れたことはうれしかったです。この時は、11時頃、この日は、12時頃が一番といわれていましたが、その前の時間でも十分渦潮を見ることが出来ました。渦潮から離れてくると遠くに違うところから出た海賊船のような船にも会いました。
朝、無事にケセラセラの旅から戻ってきました。昨晩、横須賀の港に着いたのですが、新門司からの出向が遅れ、また、到着も遅れ、疲れていたので横須賀パーキングで休んでから帰ってきました。こういうことが出来るのもキャンピングカーの魅力です。さあ、話は、一昨日の続きに戻り、鳴門の渦潮を見てきました。山の展望台から橋を眺め、降りてきたところに渦の道という歩いて渦潮を見る道があるんです。そこへ行きました。渦潮の見ごろの時間がかかれていました。この時の時間は、11時前です。うすしおの見える窓を掃
明石海峡大橋を渡りました。風が強く、揺れたこと揺れたこと。怖かった‼️わたりきり、鳴門公園へ。エスカヒルというエスカレーターに乗って山の上へ。エスカヒルで下ってきてもよかったのですが、かえりは、頂上から歩いて降りて来ました。展望台からの眺めです。この日は、雨が降ったり、やんだりのあいにくの天気でしたが、十分楽しめました。展望台から下って来ました。歩いてくるとここは出てきました。エスカヒルの横の道です。この右は、渦の道展望室へと繋がっています。
1泊2日のバスツアーで兵庫・淡路島と徳島・鳴門へ行ってきました当ブログは個人の感想など要らん情報多めです『春の淡路・鳴門の旅(2026)①【淡路ハイウェイオアシス、あわじ花さじき】』1泊2日のバスツアーで兵庫・淡路島と徳島・鳴門へ行ってきました当ブログは、個人の感想など要らん情報多めです2026年最初の、そして記念すべきバスツアー参加通算…ameblo.jp春の淡路・鳴門の旅(2026)①の続き淡路ハイウェイオアシスとあわじ花さじきで観光、買い物の後は次の目的地へ大鳴門橋を通
瀬戸内海と紀伊水道の境目、陸地的には鳴門市と淡路島との間1,300mの狭い瀬戸である鳴門海峡。潮の干満により潮位の差が生じて速い潮流となり、複雑な海底の地形も相まって自然の驚異と言える渦潮ができるという。鳴門公園の駐車場に車を停め、まずは小高い丘を登り鳴門山展望台に向かう。すぐ眼下に紺碧の鳴門海峡の海、その上を対岸の淡路島に向けて大鳴門橋が架かっている。自然美と人工美が調和し、快晴の空の下の景色は感嘆の声を上げてしまいそうになるほど雄大だ。そして橋を支える橋桁が海に
2月13日。起床はAM6:00でした。にほんブログ村ブログ村のランキングに参加しています。上のバナーをクリックすると、現在のランキングを見られたりします。一日一回バナーをクリックして頂けると、ブログを続ける気力が生まれます。(^-^)ホテルの近くに公園があるので、朝の散歩です。舞子浜公園まで、10分もかかりませんでしたね。公園は、こんな雰囲気です。旧鐘紡舞子俱楽部だそうです。孫文記念館。こういった建物も、横浜と似た雰囲気がありますね。警戒心の無いサギも、歩いていましたよ
3日目の朝の景色こんなに綺麗なのに、眩しすぎてすぐにカーテンを閉めました💦朝食を食べたら鳴門公園へバスで行きました🚌荷物をバス停前の商店で預かってもらい、高速のうずしお汽船に乗りました。風の強い日だったので、水飛沫がかかったりしましたが、まるでアトラクション‼️楽しかったです♪すごく近くで、探すのも楽しい🎵この日は大きい渦はないものの、それても迫力があって感動しました🥰また鳴門公園を少し歩きました。長ーいエスカレーターで展望台へ。渦や橋について学べる記念館にも寄り、鳴門を出ま
F4号のホワイトワトソン紙です。鳴門公園で鳴門の渦潮をスケッチしました。メリハリがイマイチ。難しいです。
今日は天気もいいのでツーリング7:20出発🏍️明石海峡大橋を渡り淡路島へ絶好のツーリング日和や大鳴門橋を渡り四国へ🍥鳴門公園へ🍥渦の道を見学🍥橋の上から渦潮観覧🍥ガラスの床🍥渦潮遊覧船今日は展望室で阿波おどりのイベントあった渦潮の上で盛り上がっとる踊り方をレクチャーしてもらい最後は観客も踊りに参加楽しいイベントやった🍥鳴門公園の滞在が長くなり当初の目的地蒲生田岬か香川でセルフうどんか迷ったけど最近うどん食多いから蒲生田岬へ着いたら誰一人いなかった独り
『徳島県・伊島を目指してニャンコ旅』今年の2月と3月に、四国の徳島から高松までの讃岐街道を歩きました。その時は「たぬき旅」なんてものを思いつき、タヌキ、タヌキと言いながら歩いてましたっけ。まあタ…ameblo.jp7月の暑い時期の朝、鳴門大橋にやって来ました。何もせずとも汗が止まらないほどの暑さですが、これより阿南の伊島を目指して出発です。これから暑い暑い中を歩いていくわけですが、実はこの1日目だけは涼しい中を歩くことができそうです。鳴門公園を歩いた後は、大塚国際美術館とい
日曜日、生きのイイ刺身が食べたいので上の道を通って引田インターで降りたらスグの「さかな市場」さんに行きました、しかし、残念ながらリニューアルとかで休業中。仕方が無いので横の売店で刺身弁当買って景色のいいとこで食べる事に。昔、息子殿達と潜った投げ釣りして遊んだ島田島へ移動。鳴門公園手前にあります。以前より風力発電機が増えたような・・・。ここで予科練の人達が遭難した事の石碑。ここは沖に出ると潮の流れがスゴいのです。当日は風が強いので車内で昼食。前のランクルはキャンピング
ちょっとでもうずしおがしっかり見れるように船は後回しにして渦の道へ。単体だと入場料は510円。船とセット売りのほうを買いました。全長450メートルの遊歩道は回遊式展望室になっています。海がすごくキレイです。こういうガラス乗るの好き。うずしおを見るために船がたくさんうずしおの近くに集まってる。太平洋と瀬戸内海側が見えます。干潮は太平洋側、満潮の時は瀬戸内海側に渦が見えます。渦潮の見頃は季節や時間によって変わるから潮見表をチェックした方がいいです。鳴門鯛香味柑橘すだちのお酒
淡路島→大鳴門橋→徳島県へ突入じゃい!鳴門北ICで降りて、鳴門公園で駐車。料金は500円なり。さて、駐車場の前にあるエスカヒル鳴門へGO!GO!!最初のお目当て、激長エスカレーター。マジで長くてそのまま宇宙に行きそうんな訳はない。いや、でも本当に先が見えなくてワクワクします。高所恐怖症のお方はご注意あれ。あれよあれよで、頂上の展望台への扉を抜けると…上から観る大鳴門橋!!最高や〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!✨️✨️✨️実際はもっと写真撮りまくってるんですがね。こんなん、なん
今日は天気回復で暑くなって来ましたねあなたが思う理想の世界は??平和が一番ですね▼本日限定!ブログスタンプ鳴門駅に行くと座れない位人がいて鳴門公園行きに乗って行きました今日も買い物に行って来ましたいなり寿司飽きて来たので…。豆&わかめおにぎり・玉子サラダ巻き丸太ブレンドメープル疲れたからのんびりします
オートバイのエヌちんで、長らく距離を走っていない。暑いけれど、処暑は過ぎた。暦を信じて、かねてから訪問したかったボンカレーの聖地を、オートバイのエヌちんで巡ることにした。明石海峡大橋を渡って、淡路島の西海岸の下道をトコトコと走って、鳴門大橋を渡った。今日は風が穏やかで良かった。休憩がてら、鳴門公園に立ち寄った。かなり混雑していた。こちらでもボンカレーが販売されていた。元祖ボンカレーが販売されていた。やっぱりこのパッケージが良いと思う。うず潮うどんが販売さ
鳴門公園近く・・・『千鳥ヶ浜』辺りからの撮影です・・・奥に見える山並みは淡路島・・・手前の島は・・・『飛島』と呼ばれています・・・昔々・・・もう半世紀ぐらい前の学生時代には・・・よくこの辺りから撮影したな・・・四つ切りに伸ばして・・・パネル張りしたのが今も残っています・・・当時はまだまだ、フィルムカメラの時代だったので・・・現像代も馬鹿にならなかったけど・・・現像+べた焼き(ネガのサイズでプリントした・・・インデックスのようなもの)を多用して・・・気に入ったも
こんばんはーカタマリです。数日前から肋骨が痛い、、、。何かにつけて「いててて」と言っている。寝て起きたら痛かった・・・なぜ??ところで、先日は友と鳴門をうろうろしてました。遊びじゃなくて、仕事です。あっちに行ったりー、こっちに行ったりー。とにかく暑い日でした・・・これ、オススメ徳島といえば「すだち」。すだちドリンクはいくつかありますがこれは甘すぎず、とても爽やかです夏休みに徳島に来られる方は、ぜひお土産に〜海沿いの店、豊田商店さんで買いました。
県内トップ鳴門市阿波おどりが8月9日開幕告げる鳴門市役所連第33期鳴門うずしお大使井津元萌衣さん、古川舞佳さん参加します日時:2025年8月9日場所:鳴門公園千畳敷展望