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大鳴門橋遊歩道「渦の駅」鳴門の渦潮を観に来た海を真上から見下ろせる足元のガラス床恐いから旦那に座ってもらった時間的に大潮でなかったけどかなり迫力があった徳島ラーメンを食べる甘辛い豚バラ肉と生卵、合うスイートポテト次の目的地に進む
hayatoと夏恒例の旅行三日目です。美味しかった食事、楽しかった踊りの余韻も冷めやらぬ中、三日目は大塚国際美術館からスタートです。徳島駅から単線のJR高徳線に乗って文字通りガタゴトと鳴門に移動。鳴門駅からは路線バスに乗って移動ですが、ここで失敗。バス乗り場自体は間違いようもなかったので、だいたい時刻表どおりに来たバスに飛び乗ったところ、行き先が違うバスに乗ってしまいました。バスの運転手さんの車内放送での行き先を聞いて間違いに気づき、速攻で運転手に降ろしてもらうようお願い。しょうがな
今日は日差しが戻ってきて良かったです。富士山🗻が見えました^^旅行記の続きです。大塚国際美術館の後は近くに鳴門の渦潮が観れる橋があるからと行ってみました。大鳴門橋の下が450mの遊歩道になっています。駐車場🅿️が第4までありますがなるべくなら上にある第1駐車場🅿️に停めるのがよいかと思います。年寄りには階段は辛いし帰り道に迷い遠かったです。階段登り展望台まで💦お茶園展望台淡路島と結ぶ橋あの橋の遊歩道から鳴門の渦潮を眺めるようです。間にいくつかお店がありますが16
2日前の土曜日は徳島県の鳴門まで出張があったけど、会議は午後からだったから、米子を朝早くに立って9時前に鳴門に到着できました。これから鳴門海峡のうずしおを見に行きます。鳴門大橋、じゃなかった大鳴門橋です。こうやって俯瞰して見るのは初めてです。鳴門海峡の一番狭い部分だから、潮の流れが速いのがよくわかりますね。しかもこの日は満月で大潮です。いい時に出張がありました。この日にうずしお見ないでいつ見るんだですよねまずは渦の道からです。大
前回の観音寺市『骨付鳥じゅじゅ庵』①より続きます♪店内の上壁に、三山ひろし『いごっそ魂』(2018年)のCDが額縁に…💿🖼️✨特別な思い入れがありそうです🥰この日、じゅじゅ庵さんは予約客のみで営業。私たち三組は「じゅじゅ庵のひろしがよく見えるカウンター席」へ案内していただきました。いつも笑顔の素敵な千葉のご夫婦、初めましての静岡の親子さん、そして高知の(主人と私)夫婦の三組です。美味しいメニューと楽しいひろしさん談義…😄😊☺️🥰😄😍千葉のご主人…歌、心、一生懸命な姿のひろしくんに泣か
この夏の徳島への旅行記の続きです。鳴門の渦潮を見てみたい、という理由で行くことになった徳島県。私の学生時代、そして社会人になりたての頃は、今となっては考えられない円高の時代でした。そのため国内旅行より海外旅行の方が安いという現象が起こり、それまで主流だったパッケージ旅行から個人旅行が人気になってきた時流にも乗り、東南アジアの国によく旅に出ていました。そのうちに海外で暮らし始めた私は、日本国内旅行をほとんどしたことがなく、はっきりいえば国内旅行初心者なのです・・・。そんな私が、あたかも全て
日本地名研究所の会員になって、その会報「地名と風土」に投稿しました。その投稿は「地名と風土19号『アイヌ語地名から探る暮らしと文化』」の「地名談話室」というコーナーに掲載されました。その投稿では埼玉県熊谷市の南西部の地名を「アイヌ語≒縄文語」とする、分析手法を用いたものです。この地域の地名を見ていく中で、「吉野川」という小さな川を二つ発見しました。一つは、寄居町から深谷市(旧川本町)に流れ、荒川本流に合流する吉野川、もう一つは、熊谷市(旧江南町)から鴻巣市に流れ、荒川本流に合流する和田
前の話の続き『貧乏旅行de四国親娘旅』しばらく開いてしまいましたがこの間旅行で四国へ行って来ました。そもそも末っ子がふらっと行けるような旅行に凝ってまして。まずは大阪日帰り、次は北陸。金沢福井。い…ameblo.jp四国旅行の企画責任者に任命されたのが7月だったかな。9月まで結構時間があったのでまっぷる四国を買い熟読して行程を選んで行く。【中古】まっぷる四国香川・徳島・愛媛・高知’25/昭文社(ムック)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}末っ子が行きたいの
だいぶブログをご無沙汰していました。夏の一時帰国からロドス島に戻ってきて、ようやく1ヶ月が経とうとしているところです。たくさんの荷物(スーツケース大5個、小2個、手荷物)を持って2ヶ月半の帰省から戻ってきた私と息子。ヘルシンキ経由、ロドスに戻る飛行機の窓から見たロドスの景色。出発したイルミネーションきらめく羽田空港と比べて…いや、比べるまでもなく、なんてのどかなのでしょう。海の向こう岸に見えるのはトルコです。息子10歳、荷物運びを頑張ってくれて、移動がだいぶ楽になりました。しかし、2人でよ
こんにちは鳴門の渦潮、クルーズ船から見てみたいなと思っていたのですが今回、そのバスツアーがあったので出掛けて来ました。渦潮クルーズは最後、先ずは淡路島を巡って行きます。淡路島を通って関西方面に行くときはよく神戸の手前、淡路サービスエリアには停まりますが今回は、淡路島に入った所、淡路島南パーキングエリアに停まりました。初めて停まったので展望台から、大鳴門橋を撮ってみました。先ず、最初に出掛けた所はあわじ花さじきです。広大な敷地に花が植えられている所です
小1の夏休みの体験格差…というか、いただいたお土産でわかる旅行格差…周りの子は何人か海外いっているなか…我が子は…夏休みには徳島へ渦潮をみにいきました理由がカービィの水のステージにでてくる渦(巻き込まれたらおわり。笑)について息子に質問され実は本当にあるんだよ、見に行く?いくーーという経緯で旅行先決定夏休み前には「〇〇ちゃんはタイだって」という話を息子から聞いたりママ友からお盆に海外(すごい!!)行く話を一緒に聞いたり息子からなにかいわれるかなと戦々恐々としてましたが
皆さんこんにちは。出張まだ続いております。昨日土曜日は、妻が兵庫県まで来てくれたので、レンタカー借りて淡路島縦断してきました。朝、新神戸に妻を迎えに。新神戸駅多分35年ぶり🤣変わってなかった😊35年前はなかった明石海峡大橋を渡り。先ずは、うずの丘大鳴門橋記念館に。名物おったまねぎ🧅向かいは四国徳島。この橋も35年ぶり🤩昼食はちょいとジャンキーに🤣名産の玉ねぎ🧅が美味しいハンバーガーでした🍔昼食の後はうずしおクルーズ船に乗る為に福良港へ🚢乗船予約はネットてで。先頭に
完全復活!!北陸-長野旅part37~愛媛県の科博までの帰り道っ!!~本編の前に我が家のプチネタ。今日のお題は「ももた、ちょ~っくら気分を変えて、と~ちゃんの膝の上でくつろいでやるとするかぁ」です。こぉ~んな感じ。「写真撮るなら先に言えよなっ!!」ちょっと目をむいている感じがするももたの中でのランク付けは妻が不動の1位であることには違いないんだろうが。ちょ~っとずつ2位である旅読との差が詰まってきてるんでないかい?と思う、今日この頃なんで
オジサンです鳴門の渦潮を観に行ったとき淡路の高速道路のサービスエリアで何気なくスナック菓子を見ていたらうん?伊予鉄さん、洒落が利いてますネ!うずしお味!しょっぱそうなネーミングですが血圧に優しい薄塩味だそうですではでは
theme:渦潮翌日は鳴門の渦潮私が見たことないのでそれを見に行こうということで連れて行ってくれたでも石川県辺りがすごい雨でその影響もありこちらにも雨雲がやってきているので気温は下がらないのにムシムシして気持ちが悪くなるほど博物館みたいなところと渦の道というところを見に行ったけれど大潮の時間に合わせていないのでそんなに渦が見れるわけでもないし博物館でこうやって渦ができるのかというのを見てきたのでなるほどあの辺にできるのねということさえわ
8月最後の週末に、連れ合いと一泊二日で淡路島へ行ってきました。もちろん愛車、マスタード君に乗って。まず最初は淡路サービスエリア。ここで朝ごはん。いつもは専門店で食べるのですが、まだ開いていなかったので、久しぶりにフードコートのラーメンをいただきました。ラーメンが美味しいフードコートも増えてきましたが、ここは相変わらず。見事にフードコートのラーメンです。食事の後は一気に南あわじ市まで。灘地区の土生(はぶ)港へと向かいます。沼島汽船で沼島に向かうのです。沼島は周囲約9.5kmの小
宿を9時半に出る予定でしたが、女将さんがチェックアウトのときにサービスでアイスキャンデーをくれたので食べてたら少し遅くなりました😅2日目は、じゃのひれドルフィンアーチにいきました。https://janohire.co.jp/interact/dolphin-farm/じゃのひれドルフィンアーチ|淡路じゃのひれアウトドアリゾート|あなたの物語が生まれるところイルカを「知る」「ふれる」「感じる」体験が詰まった海辺の学び場。命や自然との関係に優しく気づける時間です。ふれあい、学び、
前回の続き『徳島子連れ旅行⑨徳島のポケふた2枚ゲットだぜ!』前回の続き…『徳島子連れ旅行⑧ホテル宿泊』更新遅くなりました💦早くしないと書きたい旅行記がたまっていく😭前回の続き…今回お世話になったホテルはこちら!ホテル…ameblo.jpさて、次にやってきたのはこちら大塚国際美術館!ではなく…(子どもたちが大きくなったら、絶対来たい!!)鳴門の渦潮が観れる、渦の道!https://www.uzunomichi.jp大鳴門橋遊歩道渦の道|渦潮が真下に見える道世界最大級の鳴門の
こんにちは♪好きな時に好きな事をする癒やしと笑顔を届ける筆文字フローリストAmazonランキング1位「だから筆文字なんだよ」の著者千幸です♪家族で旅行に出かけた2日目♪初四国上陸✨鳴門の渦潮を見に行きました😆海の上を歩いて、渦までたどり着く道があり、途中、ガラス張りで下がのぞけるようになっていて…😱大きな渦は、見られなかったものの、あちこちで、小さな渦が見られたりして、楽しめました😊晩ご飯に、地元の居酒屋さんで、美味しい鯛やカツオ、お酒をいただきました😊✨感謝✨あ
ご来読、有り難うございます。日本橋行政書士あおき法務事務所、放浪癖ある青木です。今回は、四国の東側、まさに四国の外縁をぐるりと反るように走るルートで、高知市から一気に淡路島へと駆け抜けるロングドライブの記録をお届けします。四国編の続きで最終章南国高知の開放的な太陽から、歴史ロマン溢れる安芸市、ちょっと渋めの室戸岬、数々のハプニングを経て徳島・淡路島へと向かい、最後は徳島で絶品ラーメンを平らげる見どころ満載のロードトリップです今回の旅のルート高知市内を出発➡️安芸市(岩崎弥
もう、すっかり旅から帰ってパートも行って家事もして…通常の生活に戻っていますが…もう少しだけ、旅行のお話を…東京に帰る最後の日、午前はまだ観光する時間がありました。チェックアウトギリギリまでホテルでゆっくりして徳島の眉山にロープウェイで行くぐらいでもいいかな?と思いつつ…ふと、鳴門のうず潮を調べてみたらちょうど、うず潮が見頃の日だったのです。うず潮はずっと見られるものではなく潮の満ち引きによってよく見える日とそうじゃない日があるのだそう。ちょうど、大潮の日で時
播磨灘ゆ紀伊水道へ潮流る大潮の渦大きかりけり今日の一首911鳴門の渦潮6短歌誌「高社山」第21号平成20年3月播磨灘ゆ紀伊水道へ潮流る大潮の渦大きかりけり播磨灘から奇異水移動へ潮が流れるときに大潮となり渦がおおきくなるという。『高社山」に掲載した短歌を紹介しています。#短歌#長野県飯山市#長野県#素晴らしい飯山#田人以後#田人#短歌誌#歌集#出版#箱店屋横丁大家#鳴門の渦潮#鳴門大橋#淡路島
お盆休みに入って次女はバイトへ👋次男は家でゆっくりタイムなのでふたりお出かけ🚗💨淡路島へ渡る明石大橋では雨道中天候が心配でしたが南下するにつれ雨が降ってないエリアに🙌大鳴門橋を渡って徳島県へ向かいます🚗💨渡ってすぐの渦の道へ何回も大鳴門橋を渡って通り過ぎてたエリアの観光大鳴門橋の下の遊歩道へ潮の速い鳴門海峡を上から眺めながら記念撮影📸からの大鳴門橋を眺められる渦見茶屋でお昼ご飯鳴門わかめを練り込んだ麺にわかめ、鳴門金時、トマト、玉子、すだちに手前の大根かと思っ
海峡の幅の狭さと潮流の早さがありて渦が生まるる今日の一首910鳴門の渦潮5短歌誌「高社山」第21号平成20年3月海峡の幅の狭さと潮流の早さがありて渦が生まるる渦潮は海峡の狭さと市大野流れの速さによって起こるという。『高社山」に掲載した短歌を紹介しています。#短歌#長野県飯山市#長野県#素晴らしい飯山#田人以後#田人#短歌誌#歌集#出版#箱店屋横丁大家#鳴門の渦潮#鳴門大橋#淡路島
阿波踊り行って来ました〜🎉ちょうど、ぐるぐる🌀鳴門の渦潮🌀小学校の駐車場に、なんとか駐車できました❣️ガイドブックと団扇もらいました😊街に繰り出すと、いたるところで踊ってる〜🎉🎉🎉早速、大太鼓で、ハートをボンボン振動させてもらいました‼️振るえる〜〜〜💓💓💓めーーーっちぁ、好き🩷美しい女踊り💓迫力満点の男踊り💓あっ、にわか連を見つけてしまった❣️しかも、今から無料演舞場に踊り込む様子🎉阿波踊り大好きなんだけど、恥ずかしくて、これだけは、参加できなかったのに、なぜか?
2泊3日の強行軍で四国現存天守4城とご当地グルメを満喫した旅の後半です。前半はこちら💁♀️『四国現存天守4城巡り&ご当地グルメの旅(前編)』8/10〜8/12の2泊3日で四国現存天守4城を巡り、ご当地グルメも味わうという強行スケジュールから昨日(正確に言うと今日8/13)の0時過ぎに帰ってきました…ameblo.jp宇和島城を見た後は宿で1泊💤13日の朝は早めに起きて宇和島市のホテルクレメント内レストランシレーヌにて6:30〜9:30の朝営業メニュー狙い!6:30すぎに到着嬉しいこと
明らかに段差もありて海原に激(たぎ)ち渦巻く鳴門渦潮今日の一首909鳴門の渦潮4短歌誌「高社山」第21号平成20年3月明らかに段差もありて海原に激ち渦巻く鳴門渦潮号より明らかに段差もありて海原に激ち渦巻く鳴門渦潮大鳴門橋の下の遊歩道から真下の渦潮を見ると明らかに段差があり渦巻く巨大な渦潮が見える『高社山」に掲載した短歌を紹介しています。#短歌#長野県飯山市#長野県#素晴らしい飯山#田人以後#田人#短歌誌#歌集#出版#箱店屋横丁大家#鳴門の渦潮#鳴門大
色彩はグリーングレー6車線神戸淡路をつなぐ橋なり今日の一首904鳴門の渦潮1短歌誌「高社山」第21号平成20年3月号より色彩はグリーングレー6車線神戸淡路をつなぐ橋なり鳴門の渦潮見物に出かけました。鳴門大橋のいろはグリーン/グレーが基調、6車線の大きい橋神戸と淡路島を結ぶ橋です。『高社山」に掲載した短歌を紹介しています。#短歌#長野県飯山市#長野県#素晴らしい飯山#田人以後#田人#短歌誌#歌集#出版#箱店屋横丁大家#鳴門の渦潮#鳴門大橋#淡路島
【鳴門の渦潮】阿波おどりでひと踊りしたあわねこ。次にやって来たのは、鳴門の海です。橋の下では、青い海がぐるぐる、ぐるぐる。大きな渦が生まれては消え、また新しい渦が姿を現します。「見て見て!すごいけん!」あわねこは大興奮で、渦潮を指さします。潮の流れがぶつかり合って生まれる、鳴門の渦潮。その力強さと海の美しさは、まさに自然がつくる大迫力の芸術です。ただし、身を乗り出しすぎたら危ないで。あわねこ、渦に巻き込まれんように気ぃつけてな🐈⬛🌀#鳴門の渦潮#あわねこ
初日、姫路城へ行き淡路島の旅館で温泉を堪能旅館の窓から見えた朝の風景温泉♨️に行ったら何回も入っちゃいます😉なんかお肌スベスベになったような😁売店では淡路産の玉ねぎ🧅が売られていたりオニオンスープの試飲があったりオニオンスープは以前お土産でもらったことがあるので試飲だけここでは、何も買わず😅部屋で涼みながらじん君のインライを見てBUGSLIFEを聴いて忙し〜い💦はじめ、こちらに来るはずだったのは6月下旬で台風で延期しました当初は素泊まりを予定してたので