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先日朝からバイクに乗ろうと思っただけで🤣寒さに負けて車でお出掛けしましたそもそもが行こうと思った所が阿蘇方面から高千穂方面なので標高が高くて気温が低い所でしたので車でお出掛けして正解でした😁出発したのが9時過ぎ何時ものルートを通り阿蘇市に到着来たのは古閑の滝ハイ物の見事に凍ってました本当は近く迄行くと駐車場が有るのですがそこから約600m程歩かなければならず転倒した後遺症がまだ良くなってないのでパスして見える所から撮影しました仙酔峡の滝もそうでしたが雨量が少なく下まで凍るけど
復路はblueskyさんのリクエストで鳴滝に来ました。氏は狙ってみたい立ち位置があるようです。私も氏のこの目指す場所をのぞいてみましたが、「普通」の天邪鬼にとってはハードルが高すぎました。なのでオーソドックに踏切の脇に立ち位置を決めました。メイン機は望遠でカーブを出てきたD51200を捉えます。稲成神社へ続く赤い回廊を取り込みます。以前も撮りましたがその時は回廊がかすんだようになってしまったので再履修でした。D51200がカーブを曲がりきると煙とドレンで鳥居の回廊はかすんでしまいました
なんか寒いと汗のかくものということで、普通は麻婆豆腐なんですが、担々麺も気になりました。ただ、あまり食べないんですね。思いっきりしびれることが多いので日本ではあまり食べないんですので、香港や台北では辛くないことが多いので問題ありません。そういえば、宿題として「元祖ニュータンタンメン本舗」に行ってみたいんですけどね。まあ、私の行動範囲のタンタンメンはこんな感じです。メジャーな「鳴滝」「粒粒香」香港の「鼎泰豊」香港の「詠藜園」の「四川擔擔麵」海港城の「翡翠拉麺小籠包」台北の東門の
キャンプ場や野鳥観察小屋がある、鳴滝森林公園の中に流れ落ちる滝です2025年11月23日2022年06月05日2020年08月14日
昨晩、伊勢ノ海部屋に所属していた幕下鳴滝くんが、引退し断髪式がありました✂️『大銀杏』は関取にならないと結えません。最初で最後の『大銀杏』の髷に少しグッとくるものがありました。部屋の力士だけでなく現役力士の方や引退された方などの姿もありました。現役関取は宇良関がいらしていて私達の席、とてもいい席に通していただき宇良関の隣の席で正面がとても良く見えるところだったので感謝です🙇旦那さんは土俵に上がり鋏入れ女性は土俵に上がれないので下に下がって鋏を入れさせていただきました。お母様もいら
復路はそのまま鳴滝に居座りました。ただblueskyさんとの天邪鬼コンビは立ち位置は定番の踏切ではなく神社からです。まずは神社の鳥居を入れてみようと事前のタラコで試し撮りです。しかしこの角度では線路手前の木の枝が煩わしい。なので・・・。立ち位置を変更です。ただ今度は赤い鳥居が目立たなくなりました。それでもD51200の顔は何とか映ってさらには夕日が当たって光ります。紅葉もいい色になりました。D51200は進むと枝に邪魔されます。サブ機は縦位置で落ちたイチョウの葉を入れてみました。
今日は初場所前の稽古総見なので、朝稽古をみに出かけます。我が家のいちおしだった鳴滝くんがいないので少し淋しいですが、この時期しか旦那さんも日曜日なので稽古見にいけないので恒例行事です。(1月から3月まではナイターテニスのレッスンがお休みなので出かけられます🥰)どうしてもちゃんこいただくときに飲んじゃうのでいくら19時からのレッスンでも生徒さんに失礼だから本当のところ『飲むと何もしたくなくなる』『車でいけない』ので千秋楽パーティーも日曜日なのでなかなか参加できません😩年3回の国技館で開催
往路で地福・鍋倉を飛ばしてやって来たのは鳴滝です。前回は復路の場所取りで同じように一気にここに来ましたが今回はそれもありますが往路もここで撮りたいシーンがありました。まずは踏切の横から近づくD512000を。当然ながらスカですが白い蒸気を出してくれました。撮りたかったのはこのシーン。色付いた木々を後追いで。ただ24㎜では厳しい。まだサブ機の16㎜がましだったですね。去り行くD51200を赤い鳥居の回廊を入れて狙いました。ただ赤い紅葉と重なってよくわかりません。最後尾の展望車で以下同分で
今日はクリスマスイブ、良い子には嬉しいプレゼントがある事でしょう。私にもサンタさんきてくれんかなぁ~。(笑)さて11月16日の復路です。そろそろ銀杏が奇麗に色付いているだろうとべスポジ確保のため往路の地福・徳佐をすっ飛ばしてきました。しかしながら期待の銀杏は黄緑。まだ早いかと思いましたが後程来られた遠来のブロ友さんによるとすでに葉も落ち始めていてこれ以上は黄色くならないのではとのこと。もしかしたら真夏の猛暑の影響かな?それでも青空はきれいなのでまあいいか。メイン機は横位置です。狙っ
今日はクリスマスのイブ・イブ。煙のぼせだけでなく鉄っちゃんにとって嬉しいプレゼントのお知らせがありました。山口線に貴婦人が来秋に帰って来ることが濃厚になったそうです。それを受けてか来年のSLやまぐち号のカレンダーが8月までは発表されました。ただ残念なのは開始が5月からです。今年に引き続き梅・菜の花・桜は撮れません。さて本題です。12月21日の復路はblueskyさんのリクエストで鳴滝へ。踏切にはすでに数本の三脚があります。私はその後方で三脚を立てますが氏はスーパー天邪鬼ポイントへ。天邪
2025年12月19日(金)(1)「琴の大イチョウ」(写真左)・樹齢1200~1500年(日本の古墳時代)・1798年の落雷の火災で幹が空洞ができてしまった。・昭和初年、民家の火災で類焼、でも木は生きていて秋になると黄色のイチョウが咲き誇っている。凄い生命力に圧倒される。(2)「鳴滝」・対馬で唯一の滝、観光した時水量がいつもより少ないとの事だった。(3)「女連の立岩」(うなつらと読む)・3000万年前、海底に降り積もってできた。・分かり
秋を求めて西へ滝旅#17鳥取県の滝を半日で二つめぐり、早くも越境して岡山県に入ります。鳥取自動車道を南下して一般国道に降りるつもりが、自動車道の上り線に入ってしまい長いトンネル区間を一往復してしまいました。あのジャンクションを初回通過で正確にたどれる人いるのかなぁ?国道から林道に折れ、あわくら温泉の更に奥に進みます。舗装された狭い林道は山に入り、ピンポイントで滝に到着。八兵衛滝駐車場から徒歩5秒。落差8mの小さな滝です。赤みがかった岩肌を流れ落ちる水はどこか健気(けなげ)。滝名は
【漱石忌】『我輩は猫である』『坊ちゃん』『草枕』などで知られる明治・大正期の作家、夏目漱石の命日。享年49。本名は金之助で、筆名の漱石は頑固者という意味の故事「漱石枕流(そうせきちんりゅう)」から来ている。【鳴滝の大根焚】(~10日)京都市右京区鳴滝に所在する真宗大谷派・了徳寺の行事。この地を立ち寄った親鸞に大根の炊いたのを差し出したことに由来する。この日、大根の炊き出しが行われる。※2025年度は諸事情により中止。道草(新潮文庫なー1-14)[夏目漱石]楽天
鳴滝くんの写真がFacebookなどにあがっています📲お兄さんの京の里さんに確認したところ断髪式あるのかな?
リアルタイムでみられなかったので、ビデオで見たのですが、部屋の錦木関の大食いの様子も見られましたし、スタジオで京の里さんと鳴滝くんが『兄弟力士』と紹介されていて、涙が出ました😭まだ第二の人生にシフトをかえてやれる年齢ですが『幕下上位』までいっていたので残念でなりません。まだTVerで見られますので2人の姿見てください。
こんなお知らせが回ってきました。今夜テレビに出るのかしら?
すごいショックから立ち直れません😭伊勢ノ海部屋の私たちがずっと推していた鳴滝君が、引退を表明しました。11月の九州場所も休場し九月場所の怪我が治らないのかな…と、心配していました。個人的にLINEを交わしながらも多くを語ってくれなかったそんな中での引退の知らせが…家族みんなで応援していたのでショックが隠せませんが、まだ27歳になったばかり。これからの人生のほうが長いので次のステップを応援したいと思います。はじめて出会った2017年1月の前相撲優勝したあと、まだ高校卒業前だった
日本相撲協会は26日、4力士の引退を発表した。鳴滝は伊勢ノ海部屋の27歳で最高位は幕下十枚目。大海は尾上部屋の24歳で最高位は幕下四十四枚目だった。錦丸は174・5センチ、226・9キロの超巨漢力士として話題となったが、最高位は序二段二十八枚目、22歳での引退となった。▽引退力士は以下の通り鳴滝(伊勢ノ海)大海(尾上)山田海(出羽海)錦丸(朝日山)
今日から九州場所が始まりました。伊勢ノ海部屋の対戦は推しの鳴滝は休場なようです。先場所の怪我の影響かな?九州に行くメンバーにいなかったので心配はしていたのですが…気持ちが切れたわけではなければ良いのですが😅
ご訪問ありがとうございますm(__)m自然に恵まれた中国地方の様子、季節行事や健康、暮らしに関するお役立ち情報のブログです。⇒シンプル生活中!日々の素敵な発見探し!ツイッターで名言などつぶやいています。⇒ツイッター昨日の「わっしょい和んさか吉備高原フェスタ」の賑やかな余韻を胸に、私たちは鳴滝へと足を延ばした。フェスタで味わった地域の温かさが、まだ心に残っている。滝に近づくにつれ、空気が変わった。土の匂い、木々の香り、そして水の音。昨日降った雨の
大相撲九月場所五日目ですが、応援している伊勢ノ海部屋のの碇潟、漣共に幕下でいい相撲で勝ち、幕下上位5番で…鳴滝が担架で運ばれました😢今場所が勝負で気合も入っておとといも『ものいい』がついているくらい良い相撲とっていたのに…とにかく心配です。すぐに鳴滝の兄の京の里さんにLINEをして状況を追って知らせてくれました📲甲山親方も藤ノ川関、碇潟のおめでとうの言葉とともに鳴滝の様子を伺い返信いただきました。頑張り屋さんで、幕下で十両の土俵入りのあとに相撲がとれる位置までのぼりついたのに…残念で
配信で『仮面ライダー電王』を再視聴していると、過去に飛んだ先で現れる謎の男が登場するわけだが、僕は彼ではなく『仮面ライダーディケイド』に出て来る方の、行く先々の世界で現れる謎の男に似ていると言われたことがある。XがまだTwitterだった頃の友人とのやり取りで、以下の画像を添付したふざけたリプやレスをしていた夜の翌日の話。「前から思ってたんだけど。天城さんって、ディケイドに出て来る眼鏡のオジサンに似てるよねw」本当に似てるかは置いておいて、僕は派手髪でギャルなメイクやファッションの成人
本日は鳴滝グラウンドにてルターマさんとトレーニングマッチを行ってもらいました昨日に引き続き4年大会までの調整中です。4年大会まで急にはうまくなりません、どんなけ意識してとりくむか、試合で出すことができるか大切な気持ちの部分を上げてほしいと思います本日も4年3人、3年7人で取組ました。テーマとしては昨日と同じ部分と①プレスのタイミング、準備を早くする②ボールを受ける時にどこに止める、動かすか意識する昨日の課題の部分について取り組んでもらいました。気になる結果はAは4年大会のターム
今場所も前売り券完売で、当日券もないとのこと。券を手配してくださった親方に改めて感謝です。残念ながら部屋の関取は藤ノ川関、錦木関共に2連敗です😓明日国技館で応援し2人ともの初日を心から願っています。錦木関は蜂窩織炎で入院し体重も落ちてしまった…少し持ち直しましたがやはり土俵際の粘りがないですねぇ😓明日こそは!!藤ノ川関は真っ向勝負の元気いっぱいの相撲で会場を沸かしています。明日は宇良関なのでまた大盛りあがりになると思います。関取を目指す幕下の三人は今日三人とも白星☆でした。今日
先月のお盆休み期間中・・・吊り橋巡りをした時の話。『和歌山県田辺市龍神村柳瀬にある吊り橋「脇の吊り橋」』先月のお盆休み期間中・・・吊り橋巡りをした時の話。『和歌山県田辺市龍神村安井にある吊り橋「安井の吊り橋」』先月のお盆休み期間中・・・吊り橋巡りをした時の話。…ameblo.jp前記事では、龍神村にある吊り橋を渡り、一旦、吊り橋巡りをやめ、みなべ町の温泉入ってそっから、吊り橋巡り再開。日高川町にある大滝川森林公園にある吊り橋渡ろうとソコ行ったのだが・・・吊り橋は既に閉鎖・
本場所の1週間前に部屋では『稽古総見』が行われます。今回息子が旦那さんのかわりについてきてくれました。(旦那さんは夜テニスレッスンがあるのでお酒飲めないから🍻)力士の皆さんがお客さんの前で稽古してその後、私達はちゃんこをいただきながら今場所での意気込みをそれぞれが後援会の皆さんの前で伝える。藤ノ川関と碇潟の兄弟のぶつかり稽古は真剣そのものです。男性は土俵にシートが敷かれてテーブルが並べられますが、女性の人数のほうが多く、上の上がり框では座りきれず、なんと私は親方達が稽古を見守る高い席にテ
「やすらぎ山下整体療院」は昭和100年の年💝皆様のご支援とご愛顧の「お蔭様」をもちまして愛でたく💝「開院10周年」を迎えました㊗🎊皆様には、心より御礼と感謝の気持ちでいっぱいです💖私は、震災、疾病ほか、幾度も神様に追い返され、乗り越えることができました🙏私が、今ここに、生き残していただいているのは神様、仏様、ご先祖様、そして、皆様の「お蔭様」です💝「11年目」を迎えるにあたり私の今世の「命の理由」✨魂レベルで好きなことで私を必要としてくださる皆様の「お役に立ち
地域を盛り上げたい方、山口県が好きな方、おはようございます!デジタル化推進アカデミーの岩田敏彰です。光谷清さんという方が昭和38年に書かれた「秋吉台の伝説と秘話」という本に、「龍護峯の男神」というお話があります。龍護峯は、秋吉台の最高峰です。あらすじは、若くて美しい男の神々が住む竜護峯に、福王という神がいた。彼は若い女を魅了する宝の玉を持っており、ある夜、遠方の村へ女遊びに出かける。そこで出会った、玉を欲しがらない唯一の女性「秋穂」に惹かれ、一夜を共にする。夜明けが迫る中、秋穂
鳴滝は北陸道福井ICの東方約5km(直線距離)の足羽(あすわ)川支流に落ちる信仰の滝である。支流の名称はわからなかったが、おそらく鳴滝川(鳴滝谷)と推定される。滝へのルートは旧R158のここを左に入るが道は狭い。そして、600mくらいで鳥居や滝が見える。ただ、駐車場所がないので、3分程度で写真と動画を撮り、すぐにその場を立ち去った。鳴滝(GIFアニメ)滝の位置(地理院地図に情報追加)鳴滝祠石碑(大八洲は神話に出てくる)
7月20日(日)3連休2日目の後半ですm(__)mササキベースドッグランで早朝ランランからはちょうど帰り道になる“鳴滝森林公園”へ寄り道(岡山県加賀郡吉備中央町)『緑の中で爽やかお散歩♪~『黒谷ダム』と『鳴滝森林公園』~』緑いっぱいの爽やかお散歩~してきましたお父ちゃん、お仕事でお疲れのようなので家に置き去りにしまたまた1母2コギで午前中、モタモタと家事をしてたらあっとい…ameblo.jpコフィコロとのんびりお散歩したのは約10年前でした(*^-