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11月15日(土)、鳴子山と白口岳に登りました。コース:一番水―180分→鳴子山―35分→稲星越―15分→白口岳―55分→鉾立峠―30分→佐渡窪―60分→一番水くじゅう山麓の紅葉散策にしようか、鳴子山にしようか、一番水登山口に着くまで迷っていました。天気は穏やかかで快晴の予報だし、急登を登ってもいいかなぁ、鳴子山途中からの紅葉も気になるなぁ、ということで鳴子山に登ることに決定しました。一番水からくたみ分かれまでの木々は、よい具合に色付いています。くたみ分かれか
6月22日(土)、白口岳、稲星山、鳴子山に登りました。コース:一番水―80分→佐渡窪―35分→鉾立峠―55分→白口岳―20分→稲星越―20分→稲星山―20分→稲星越―30分→鳴子山―90分→一番水この日の天気は曇りですが、また梅雨空が戻ってきて、一週間くらい雨が続く予報です。ミヤマキリシマもそろそろ終わりですが、気になっていた稲星越から稲星山までのミヤマキリシマの復活を確かめたくて、一番水登山口から登ることにしました。下山は、鳴子山経由で、オオヤマレンゲが咲き始めたかを確かめよう
5月15日(木)、鳴子山に登りました。コース:一番水―25分→くたみ分かれ―135分→鳴子山―80分→くたみ分かれ―20分→一番水鳴子山へは、1ヶ月前の4月16日に登り、季節外れの積雪で苦戦しました。冬の景色だった鳴子山、あの時のシャクナゲ群落は花が咲いたのだろうか、ミヤマキリシマはつぼみを付けただろうか、など春の景色が気になります。また、雪で断念した片ヶ池に、再度挑戦したくてうずうずし、行ってきました。一番水には、まだアマドコロが咲いていてくれました。くたみ分か
少し前の話になりますが、4月16日(水)、鳴子山に登りました。コース:一番水―30分→くたみ分かれ―155分→鳴子山―100分→くたみ分かれ―30分→一番水一番水の四千本桜の咲き具合をチェックして、どこか山に登りたいと思い、一番水からも見える鳴子山に登ることにしました。鳴子山は、眺望のない急登が続くため、オオヤマレンゲの咲く6月以外は、訪れる人の少ない静かな山です。今回は、鳴子山から片ケ池まで下りてみるつもりでしたが…。一番水の手前から見た久住の山です。二日前の寒波で、
7月3日(水)、鳴子山に登りました。コース:一番水―90分→佐渡窪―120分→片ヶ池―65分→鳴子山―110分→一番水三週間振りの鳴子山は、佐渡窪から片ヶ池を通る地図にないルートです。10ヶ月前に山中の迷子から救って下さった方と、縁あって再会が叶い、今回このコースを案内していただく運びとなりました。くじゅう登山の巨匠のような方なので、敬意を込めてマイスターと書かせていただくことにします。一番水登山口をスタートし、マイスターに花の名前や珍しい花の咲く場所を教えていただきな
6月16日(日)、鳴子山に登りました。コース:一番水―155分→鳴子山―30分→稲星越―20分→白口岳―50分→鉾立峠―30分→佐渡窪―70分→一番水鳴子山のオオヤマレンゲの花がもうそろそろ咲く頃かな、と思いやって来ました。一番水の駐車場で、一年前に会った登山者の方と偶然にまた出会いました。行先が違うので、それぞれの山に向けてスタートしました。くたみ分かれ手前にヤマアジサイが咲いていました。鳴子山の登りに入ると、見通しのきかない急登が続きます。昨年は、初めて
6月17日(土)、鳴子山に登りました。相棒のkunちゃんと一緒に計画していた鳴子山でしたが、kunちゃん体調不良のため、オオヤマレンゲに逢いにひとりで登りました。くたみ分かれからの鳴子山直登は、急登だと聞いていて覚悟はしていましたが、やはり噂通りの急登でした。コース:一番水―25分→くたみ分かれ―150分→鳴子山山頂―5分→オオヤマレンゲ鳴子山山頂―85分→くたみ分かれ―25分→一番水一番水駐車場スタートです。ミヤマキリシマが終盤に入ったためか、駐車スペースは7
私にとってくじゅうのなかで敷居が高い鳴子山と白口岳牧ノ戸から延々と歩いていくか南側の一番水から直登するかどちらも自信がなくて前日まで悩んで・・・主人はルートは私にお任せすると結局、一番水からに挑戦一番水からまずは鳴子山へずっと急登続きでひと息しようと油断すると後ろにのけぞりそうになりところどころの浮き出た木の根っこに結ばれた赤いテープに励まされ道は間違ってないひたすら上を上を目指してやっとこさ鳴子山へキツかったからこそ頂上からの景色
2022年6月29日(水)鳴子山1,643m1/7回目大分県竹田市白口岳1,720m1/10回目〃鉾立峠1,360m2/不明〃佐渡窪1,219m2/不明〃鍋割峠1,248m3/不明〃山友さんに鳴子山・白口岳を案内すると言って早2年・・・歩夢も2019年6月以来3年ぶり。久しぶりに鳴子山の急登、白口岳の激下りを楽しんでみるか~とご案内してみた?登山口一番水梅雨も明けて、青空だ~出だし最高!
今から13年前、セッセと九重にオートキャンプに行ってた時代の話です。リブログやいいねが思い通りに出来ないので複製して再投稿です。赤字は今日現在(2022.6.18)の書き込みです。木曜日の昼休みネットを見ていて、九重のオオヤマレンゲを見たくなったので急遽、山行きを計画した。今週末はミヤマキリシマもラストチャンスなので鳴子から扇ヶ鼻まで歩く事にした。この日はMAご夫妻もオオヤマレンゲを狙い日帰りで鳴子山(1643m)を計画していたので6/20(土)07:00赤川駐車場集合にし
4000本の山桜を楽しみに一番水から登りました終盤でしたが、山桜が青空に映えてとても綺麗でしたよ九重の景色もめっちゃ綺麗で登山の疲れを忘れさせてくれましたよ九重はいつ歩いても楽しいです楽しい山行でしたよ帰りに青の洞門の対岸のネモフィラを楽しみました綺麗に咲いていてくれましたよ
天気予報で晴れの日を狙って、6月5日~6日の日程で九重へ行ってきました。今回の目標テント泊縦走のトレーニングミヤマキリシマ鑑賞1.は、北アルプステント泊縦走(4泊5日)のトレーニング。1日目にトレーニング効果を期待して鳴子山の南東尾根を歩くことにしました。2.は、ミヤマキリシマの開花時期なので、2日目は坊がつるから、平治岳、大船山の周回コースを歩くこととしました。一番水へのアクセス自宅を5時30分に出発しました。ミルクロードの展望台からの阿蘇山です。くもりですが阿蘇山がきれ
ミヤマキリシマの季節がやってきた今年3月9日初めて鳴子山の直登ルートを登ったそのときミヤマキリシマの季節に登ってみたいものだと思った今回そのチャンスに巡り合った立中山に佐渡窪経由でミヤマキリシマを見に行く計画で駐車場に集結した7人健脚のミッチさんは物足りないので一人鳴子山経由ゴマさんから耳よりの情報”鳴子山のミヤマキリシマ良さそう”なぬ?それだったら!急遽鳴子山経由に変更、あとの5人は当初の計画通りMiiさんの足なら立中山到着と同じくらいに行けると思ったが・・・鳴子山稜線
今日は写真が多くなりました~4/14レゾネイトクラブの第三駐車場は満車。ま、仕方ない。日曜だし、みんな見たいよね、桜。一番水登山口より。あら、登山口の真ん前にバスと10名位のパーティー。嫌な予感。やっぱり!入り口塞いじゃってるよ。通路だよーっ1年前の6月にここを歩いたけど、工事していたのはこれだった。治山事業かぁ。朽網わかれから鍋割坂辺りの土石流跡は、エグかったもんね。以前の登山道は川沿いを歩いた。今は立ち入り禁止。結構急な斜面に、新しい道が出来ていました。歩く事
平成31年3月13日(水)鳴子山南東尾根を登ってきました。このルートは一般ルートではありませんが、急登の尾根歩きを楽しめます。九重連山で有名なのは、久住山、中岳、大船山ですが、鳴子山や白口岳は一般的な登山口である牧ノ戸峠からは、遠い位置にあるため登山者は多くありません。特に南東尾根は、ほとんど人に会うことはありませんね。静かな登山ができます。山行の詳細は↓鳴子山南東尾根
読みにくい場合は「CTRL」キー+「+」キーを押して拡大してお読みくださいm(__)mなお、手描きにつき、かなりのタイムラグが生じております。今回は、3月9日(土)のレポです。気がつけば、2週間ぶりの更新です。祖母の霧氷を描いてたら、とってもとっても時間がかかって、それが描き終わらないうちに、マンサクを見に行ってしまったので、マンサクを先に描きました~。祖母の霧氷・・・アケボノツツジが咲くまでに描き終えるのかな・・・最後の絵は、
鳴子山直登のお誘いをいただいた未だ登ったことがなくて気になっていた山オオヤマレンゲの咲く山駐車場から登山口へ本日の登山口鳴子山の直登へGO最初はやさしい傾斜おっと!雪が現れたこの後、濡れた黒土のズルズルに悩まされる雪解けでドロドロの黒土の急斜面、ズルッと3歩分も一気に滑ることも度々稜線に上がるとホッと一息皆さんそれぞれの速さで登っていくこの稜線が素晴らしかったミッチさんお手製の雪だるま<余裕があるね~>稜線に上が
12月1日今日から12月「今年こそは登りたい!」と思ってたのに、登れていない山いっぱいあるなぁ😥去年より山に登った回数少ない感じ。年々減ってきた感じ。明日は行くぞ!!と思ってても朝になると「もう少し寝たい」「行かなくても誰にも迷惑かけない」毎回布団の中で葛藤よ😥歳のせいかなぁ😥くじゅうの中で、どうしてもクリアしておきたいルートがある。①ガレ場ルート2回通ったが2回ともルートロス泣きたかったよ💧💧💧②鳴子山直登ルート1回登ったが傾斜がきびしかった💧ここ下
6月12日今日はくじゅう連山の鳴子山へ直登ルート(南東尾根ルート)で登る。このルート初めて😙😙楽しみ〜〜😙😙3時50分に家を出発🚙🚙🚙🚙6時20分沢水駐車場着ちょっと!!今日良いんじゃなーい?!晴れてきたよ☀️右手の山が鳴子山⛰6時40分登山開始7時10分鳴子山の取り付き点今日は全くこのルートの予習してない🤣今日のこのルートは地図にも載ってる一般ルート。私が初めてなだけ。だから大丈夫でしょ🙆♀️🙆♀️不安なし👍👍👍尾根を
9月19日連休は台風で、ジミーに家で過ごす。仕事の方も、8月、9月と売上がジミー😱この道30年。売上が悪いくらいでジタバタはしない❗️山に行って自分に喝を入れる🤛🤛🤛🤛早い話、山に行きたいだけの事😝😝4時40分家を出る。今日は連休明けの平日だから、くじゅうは少ないと思うんで、、、、くじゅうに決定!!7時10分牧ノ戸峠駐車場着案の定、駐車場車少ない。20台くらいかなぁ?気温13度だってさ。良いね👍7時15分登山開始さて、さてど
6/19一年前の今日もくじゅうに行っていました。今年もいい天気みたい!休みがとれたので行ってきました。もう、毎年6/19は登ろうかな(笑)今日は牧の戸から♪最初のコンクリ道は、相変わらずきつい~ゼーゼーと息は荒く、しかし黙々と登る。今日のプランを決めて来たけどどうなるかな?去年の扇と星生に登れなかったから、この2座は登りたい。沓掛からの景色は、晴れてはいるけどあまりよくない。しかーし、扇に近くなるにつれ圧巻のピンク!きゃー!まだまだ咲き誇ってるじゃーん!え!?肥前ヶ
平成29年6月9日(金)梅雨に入り鬱陶しい季節を迎えますが、九重は”ミヤマキリシマ”のシーズンを迎え賑やかになってきます。ところで、この日は天候が良かったことから相棒さんとの2人行で出かけてきました。ルートは、久しぶりに南部の方の登山口を起点に、鳴子山・稲星山・白口岳・立中山の4座を歩いてきましたが、好天のうえに花もマーマーの咲き具合で気持ちいい1日を過ごしてきました。コース沢水(展望台)⇒くたみ分れ⇒鳴子東尾根⇒「鳴子山」⇒「稲星山」⇒「白口岳」
平成24年5月19日(土)今回の九重連山は、あの爽快な”鳴子東尾根”再びで「鳴子山」から「白口岳」を回る山行で出掛けてきました。前回(4月)と違うのは、何と職場の昔々山ガ~ル(今は「山・・・」)とその友人が久~しぶりに参加しての4人行となりました。天候も上々で、のんびりした山行を楽しむことができました。昔々山ガ~ル(今は「山・・・」)にも感謝・感謝です。ところで、花は「鳴子山」手前で”ミヤマキリシマ”が咲き始めており、また、その次ぎの岩峰までの縦走路では、
平成24年4月15日(日)今回は、先月に降雪のためコース変更を余儀なくされ先送りしていた、九重の「鳴子東尾根」を使い、「鳴子山」「中岳」「稲星山」の3座をいつもの山の相棒さんと2人行、鈍亀ペースでボチボチ縦走してきました。天候は、終日良好でありましたが”鳴子東尾根”は”くたみ分れ”先より尾根に取り付く(取付口は、道標なく踏み跡で判断)も”鳴子山”手前の岩場まで直登急傾の連続で鈍亀オジサンには少しハードだったかな?。しかし訓練には最適なのだ。鳴子山へのこのルートは樹林帯を