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の証明これは三角形の証明より難しいがんばりましょうね要するに、平行四辺形(四角形)の中に三角形が2つあるのでそのふたつの三角形の合同の証明ただし、平行四辺形の性質を使うというやつ大丈夫!やればできる!!
以前に2週間前にやったのに(^ω^)・・・今回は冬休みの勉強貯金があったから余裕やん(^^♪とやばいもう一度やろう!ということで、試験後の授業を前倒し振替で強化勉強!人間は「忘れる」動物ですだからみんな反復練習をするのですそして長期記憶へとなります=実力
とれた(成功体験)ので、やる気になってくれましたお子様はひとそれぞれちいさいおおきい関係なく成功体験をしていただくのが私の指導方針です前回までは言われたことをしっかりやりました今回は言われたこと以上のことをやっていました「おっ!問題の逆もやってんのか?」「考えてやってんなぁ!」ちいさくうなずく中2生くん「そうかぁ、いいぞのびるぞ~」彼は伸びていきます
公立高校の生徒さんは早春休み前そう、公立高校は入試の関係で春休みが2月26日から始まるというすごい特権を持っているのですその前に、高2生は去年体験しているし大丈夫でしょうが高1生やばい人は2学期に警告を受けているよね「結構いっぱいおったからいけるやろ!」という人実際にダブった人を知っている私としてはしっかりやってくださいねそれが終わったら、楽しいことあるよ気候もいいしね(^^♪当塾生もしっかり対策を立てて呼び出しはくらっていないので年
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提出物を出したら「3」出さなかった「1」学校の定期テストの目的は①学力チェック②学力査定③学習動機促進④学校への忠誠心など④は前近代的なのですが、あります現実ですので、放課後クラブの場合はまずは提出物ですねクラブは一応3:30からですが、早く終わる日は3時くらいに来ていただいております
現中3のお子様長い文章題で平均点取れないような子も、中2で習うことなので、今は式を立てられるようになっています連立方程式(2000-40S)+(3000-60T)=2640・・・①S+T=50・・・②で、これが解けないというお子様は多い・・・残念そんなことないできますよだって中2で6x+5y=1350・・・①5X+y=840・・・②習って解けるようになったのですから解く途中で数字が大きくなるだ
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いるんですよひとは変わるんですね~入ってきたときは、ぼさぼさの髪できちんと座ることもできなかった子が入試問題の過去問で方程式の文章題(2016年のラインカーの問題)をやってみてまあ解けませんでしたで、解けるようになろうと今頑張って練習問題といています基礎から応用へと階段を上っています走って上っている感じさえする
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2026年の大学入学共通テストの数学I・Aの平均点は50.58点前年(53.51点)から約3点低下問題の難易度が上がったためだと分析されるでしょうね。・共通テストで初めて「集合と命題」が単独で出題された・抽象度の高い問題増加(例:具体的な座標設定の誘導が少なく、受験生自身が公式を選択・変形する必要がある設問など)・思考力を強く問う考察型の設問が後半に集中標準的な問題演習だけでは対応しにくく、時間内に解ききるのが難しかったということに⇒共通テストオタクなってはいけない⇒
ダメよの傾向になってきていますね平均点の推移をみると、2026年度(令和8):64.80点(中間集計)2025年度(令和7):57.69点2024年度(令和6):51.54点←近年最低レベルちょっとやりすぎ感があるので、来年は引き締めてくるでしょう高得点での争いは公募推薦入試のような一問の間違えがアウトにつながる実力が反映されない過当競争・運・当日の体調が重要などちょっと怖い感じもありますねセンター試験後半は比較的安定していましたが、共通テスト時代になって上下差が出て
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お子様に文を書くんだという意識を持っていただけると、初めて脳の言語中枢が作動しますそうすると頭の中でイメージが湧きますこのイメージをイメージスキーマといい、このイメージスキーマなくして外国語習得はなしと言われていますこれは私の大学院時代の研究テーマでした要するに、「自分が」表現するんだと主体的に取り組まないとだめです「聞いているだけ」「見ているだけ」「読んでいるだけ」問題を解くのは「選択問題だけ」では主体の反対の「受身」ですので難しい問題を解けばいいというものではありません
では具体的に何をしているのかというと英文を書いてもらっています「文」を書くといっても日本語を一文まるまる英訳は厳しいですよねこれはあくまでゴール京都でオリエンテーリングしたことがある人観光地巡りをしたことがある方最後のゴールの京都駅へは一番高い建物の方向に歩いていけばいいんですよね京都タワーへそのイメージで短い英文を書けるようになる方向へ向いて一歩一歩進んでいただいておりますこれが当校のカリキュラム作成でございます