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宿の朝ごはん今日は昨日宿で予約しておいたルクソール西岸王家の谷6時間ツアー350ポンド≒1010円に参加。8時集合手渡しで配られたお菓子と水オーストラリア男性1名イタリア男性1名韓国の若者5名(23)日本人の私エジプシャンおじさんの英語ガイドのグループチケット🎫ハトシェプスト葬祭殿ツタンカーメンの墓王家の谷の中の3つの墓でクレジットカード払い4394円+移動カート20ポンド×2≒115円まずはこの
ブログにご訪問いただきありがとうございます。毎週木曜日に、週末(日曜日)に作ったランチとそれに合わせて飲んだワインを紹介します。(水曜日か木曜日と書きましたが、木曜日にします。)飲まないこともあるので、その場合、ブログの更新は、ございません。今回のワインは、いつも通り、ロベールさんのワインセラーからチョイスしました。最近、同じ県のワインばかりだったので他が良いと言うことで、ブルゴーニュワインの赤を選びました。今回、前菜は、サラダ、メインは、
エジプト最終日の続き。少しお腹が空いてきたので、エジプト料理のお店FELFELAへ。地図で出てくる所とは入り口が違いましたが、近所のおじさんが案内してくれました。(ここは高いからとたぶん自分のお店?を勧めてきたけど。)ガラガラだからか、店員さんが付きっきりでお世話してくれました。食事にはパンがついてきます。これはハードなパン。お煎餅みたい。こちらがソフトなパン。そら豆のコロッケ。スパイスが美味しかった♡ソースはナスのペーストとゴマのソース。ソース無しで美味しいよ。鳩の丸焼き
【三つ星レストランのアンブロワジーにて】ボージュ広場に面するアンブロワジーへベルナール・パコーさんは、私が知る限りでももう30年以上も3つ星を維持されています。これまでなぜかご縁なくて来られませんでしたが、ほんとにようやくです。(ドラマ「グラン・メゾン東京」の舞台となったレストランですね)まずはスモークサーモンのあたたかいのに、キャビアが乗ったアミューズから。おいし〜よくtiède(生ぬるい)という概念について教室で話すのですが、まさしくちょっとぬるいくらいの温度の
2月の料理教室スタートです。アミューズは【お米のクロケット】リゾットを作り、モツァレラを包み揚げてトロトロに。🇮🇹料理でアランチーニというそうで、意味は小さい🍊オレンジアペリティフに合わせたのは、ヴァン・ショーですがオレンジ🍊でハートをつくってみました。インスタで流れてきたのがあんまりにも可愛くて、やってみました😆【仔鳩のピチビエ】ランド産の仔鳩のピチヴィエを作りました。胸肉をおろし、フォワ・グラも組み合わせてつみあげ、パイ生地で包
今も営業している中華料理店で現存する最古の中華料理店WongFuKie『最古の中華料理レストラン"WongFuKie"』【最古レジェンドシリーズ】記事の中では人気がないこのシリーズですが、観光もかねて最近攻めてるテーマですジャカルタで現存する最古の中華料理レストラン2021年…ameblo.jp一応最古と言われているのは↑↑のWongFuKieですが、レジェンドで名前が上がるもう一つのお店。RestoranEkaRia一階は結婚式とかできる広いスペースと昔
2024年1月13日普通の土曜日こんばんは。娘が早いので5:00起床。昨晩、寝たのが遅かったので、妻を寝かせたまま朝食の支度。サミットのベーグル。内側にマーガリン塗布しトーストする。穴もれ対策でハムを敷いた。ほか、H.B.T.の材料だけ準備して、妻を6:30に起こし朝の介助。そして調理再開。味塩こしょうと、最後にごま油。先に作ったたまごを混ぜすぎないようにした。ほうれん草・ベーコン・たまご。朝食みんなで7:20~幼少の頃からやりたかった、メープルシロップトースト
この日は13時出航予定。出発前、ガイドさんには時間前に必ずもどるように、かなりきつめのお達しが出ていた模様。そうしないと午後の観光がおせおせになるからです。レストランでなく屋上スペースでバーベキュー。チョロ君のりのり。お肉を焼く良い匂い。エジプトのお米はおいしいです。お米、パン数種類。サラダ、ペースト、副菜各種。そして目の前で焼いているバーベキューお肉はエジプト風ハンバーグ、チキン、鳩。ガイドのわっちゃん、鳩たべてみて。正直半分も食べませんでした。おいしくなあい、、、と
[2007.07.19EP-01]ナイル川の大きな中州にそびえ立つホテル。そこが夕べ泊まったホテルです。ヌビア族の方々が操舵する「ファルーカ」という帆船に乗ってきました。朝、身支度を整えて朝食を済ませると、渡り廊下からふと見える砂の山。まだ登り切っていない朝日を浴びて、幻想的でした(パチリ!)。さて、行きはファルーカに乗りましたが、チェックアウトを済ませて乗り込んだのは、イシス神殿へ行くために乗ったような大型モーターボート(鵜飼い鑑賞用の屋形船を、モーターで推進する感じ)。それに乗って、バ
昨日の「Ciotatシオタ(前編)~」の続きです「食べログマガジン」で、近所に「すごいお店」があるらしいと知って、行ってみましたフレンチの「Ciotatシオタ」という、看板も無いお店ですあ、ついでにメニューもありませんお料理は、4品目お魚料理平スズキと、ウイキョウオレンジのソース自分のメモに「ヴェルジュバターソース」「ヴェルジュとは、鍋に焼き付いたうまみを液体で溶かすこと」だそうで、バターソテーしたあとの鍋に、オレンジ果汁を入
途中になっていました1月の料理上級講座のお話です。ランド産の窒息鳩をローストに。コロナと戦争と鶏インフルの大変な最中、なぜか鳩は安定して日本までやってきてくれます。(鶏も鴨もほろほろ鳥も来ないのに‥鳩は鳥類じゃないの??)というわけで最近のうちのメニューにはよく鳩が登場します。でも、ありがたい。胸肉はローストにしてもも肉は即席でコンフィにしてほぐし、クロケットに。つまり「コロッケ」!茸のピエ・ド・ムートンpieddemoutonとは「羊の足」という意味の茸ですが(
皆さんおはようございます今月の初めに、ディズニーアンバサダーホテルにあるカリフォルニア料理のレストラン、エンパイア・グリルで11月1日から提供されているディズニー・クリスマスのランチメニューをレポートしました。『TDR:エンパイア・グリルのクリスマスメニューは本場顔負けのスープに大注目!!』皆さんおはようございますカレンダーの上でのハロウィーンである10月31日をもって"ディズニー・ハロウィーン"のシーズンが終了し、早くも11月8日から"ディ…ameblo.jp先日
3.July.202210時。ディラスークへ。ゴールドスーク偵察。午前中は1割くらい?しか開いてないから、偵察の意味もあまりないけど、、、ゴールドスークから、時計塔の方に進んで、男性ものシマーグなどのスークの奥に、このアンティーク屋さんがある。ここは古〜い資材とか、家屋の装飾品とか、小さいものから大きなものまで色々。まあまあ、偵察も終わり、お腹が空いたので、エジプト料理へ。ひっさしぶりにコシャリ。حمامعبدُه
長らく生きておりますが、まだまだ未体験な事があるものです。赤坂駅からTBS近くの公園を通り抜けると、静かな通りに控えめな看板なので通り過ぎそうです。なんと、かなり珍しい鳩料理専門店「鳩肉屋」ズバリな店名です。その昔世界を飛び回っていましたが、鳩を頂くのはお初です。完全予約制今回は春のフルコース8,800円をお願いしました。鳩肉はヨーロッパ、中近東、中国で多く食べられています。食物を扱う貿易商を営むオーナーが鳩肉の美味しさに衝撃を受け、日本にも広げたいと九十九里にピジョンファー
名古屋ワイン飲み歩きvol.894新栄CBC前、野生肉料理専門じびえーるです。昨年9月オープン、オイスターバーゆいっとるの系列店。今日の1本目!VAKDIVIESOBRUTNV(CHL)チリはセントラルバレー、1879年創業の家族経営ワイナリー。ぶどうはシャルドネ、ピノノワール。コスパ最高で、過去には箱買いしていました。熊のディップわさび醤油マヨ風味。鹿肉温玉サラダクセは全くなし。ウサギのマスタードホワイトクリームあっさり目です。2本目!!CHATEA
諸般の事情を鑑み、緊急事態宣言中は元より、解除後も巣ごもりdays絶賛継続中だったんですが。。。仕事中のお昼=ほぼうどんウエスト(笑)を除いて…つ、つ、ついに今月。。。祝★お外飲み解禁〜っまだまだ予断許さぬ状況ゆえ身内のみでですけど…という訳で、もはや恒例のお家。。。もといもとい、お外0次会〜っ4時過ぎに覗いてみると既にオープンしてたので飛び込んだ初訪問のお店、西新商店街にある、ワイン食堂バル・
2020/12/05のハーンハリーリの外側お店は開いているけど、客はエジプト人のみ。私がこの通りを通ると、ヒンディー、ヒンディー(インド人)と、言われながら、よくわからない言葉で話しかけてくる。中国人、韓国人と思われるならまだしも、インド人か。。。これもコロナの影響?鳩料理で有名なファラハトもプラスチックのお皿に鳩の凝縮された濃厚スープは紙コップに。なんか、鳩スープがちょっとおしゃれに感じるのは気のせい?ガラベイヤ着たおっさんも、紙コップを持つだけでカフェ風でおしゃれにみえる?
ナイル中流に栄えた古都ルクソールの夕刻にハマーㇺ・マフシーと呼ばれる鳩料理を楽しんでみた。古代エジプト王朝時代から受け継がれている伝統料理らしく、鳩の中にスパイスを利かせた具材を入れて焼き上げた料理だ。ナイルに沈む太陽を眺めながらファラオになった気分の思ひ出深いディナーだ。
ポルトガルから中国に返還されるまで、マカオは香港とセットで観光されていた。香港滞在中に、ジェット船でマカオを訪問し、今は世界遺産に認定された遺跡を観光し、名物料理のハト料理を食べて、カジノのあるリスボアホテルで1時間カジノを楽しみ、香港へ戻るというパターンだった。上の左は、現在のリスボアホテル、右は世界遺産のひとつ聖ポール天主堂跡、マカオの歴史地区には30の世界遺産がある。高速双胴船の写真が下の写真です。香港へはジェットターボ船で往来する。マカオほど大きく変貌した所はない。空港が拡大さ
知人と炉端屋なんぞへ行って料理を頼むと、鳥は嫌いと言う。味がドウノコウノ・・・では無いようですな。皮がダメだと、羽を毟った痕のイボイボ、鳥肌ってのかな。其れを見るとゾッとするとか・・・・ヘンなの。おまけに鳥の目がダメだと仰る御方も。炉端屋で鳥の頭は出てこないけれどな~、串焼きみて想像するのかな。味がドウも・・・言うなら分かるけれど理解が出来ませんな~なんて言ったら。『アンタに理解して貰わなくて良いっ!!』とキツーイお叱りの言葉が飛んで来る・・・かも。そう言えば。或る国へ旅行した
ランチの食べ過ぎを酷く後悔でも頑張って食べましたよ…今日一日の摂取カロリーハンパないでわ…ランチの後は「ワイン博物館」建物がめっちゃ洒落乙ですね〜展示物も豊富で面白いですわ1時間の見学時間じゃ足りないな各国のワインも試飲出来ますよ…でも、一杯だけですけどね一旦、ホテルに戻り夕食に備えます…腹ごなしに街並みを少しだけ散策そしてディナー『カナッペ』酸っぱいのとしょっぱい味覚が…シャンパンに会うね「美味しかった①」マッシュルームのスープかな…コーヒーの香りがしてまし
2009-05-30記事記事を書いているのは、もう退院後なのです。そして次話で退院の話をと書いている最中ですが、この五月最後の三連休、時間をできるだけ有効に使うため久しぶりに中国語レッスンをお願いしました。筋肉と頭は一緒、使わないものはどんどん衰える。中国語も使わないと、スーッとどこかに消えてしまう。覚えるのは、並大抵の苦労ではないのに。久しぶりに来られた先生にお見舞いのお礼をのべ、インターネットでA038話を開いて、「このブログにのせたよ。お母さんに、この話を見せてあげて
講演会の前に、先ずは昼ごはん。いきなり鳩料理が来た!わ〜ご馳走!
実家に帰ってきて、夕飯を頂きました。何と!義理の兄から鳩料理が届いた!日本は食べる習慣がないですが香港では鳩はご馳走です!!!豪華な夕飯になりました!凄く美味しかったです。醤油の甘煮です。ありがとう!ご馳走さま!
前略、、、、【一句】“淋しさや帰らぬものを待つ身なり”草々
8月の料理連続講座のお知らせ土曜日の講座に少しお席がありますので、もしご興味のある方いらっしゃいましたら、どうぞ!8月18日(土)10:30より*17日(金)は満席・レモネードのアペリティフ・アミューズじゃがいものデュシェスと燻製マスの卵、プチタルトレットスタイルで・前菜ジュレ寄せ<ポトフ>のテリーヌこれは先日のパリで、シャルキュトリのメゾンヴェロmaisonVerotで食べたものがとてもおいしかったので、作ってみます。ポトフに使う材料をテリーヌに閉じ込めて!・主菜ラ
今日は、LastraasignaというFirenzeの隣街にあるEdyPiùというレストランへ。街から細い坂を上がり高台にあるレストランです。夜だったので周りに何があるかは見えなかったけど坂を上る時の夜景が綺麗でした。壁に飾らせているFirenzeの絵も素敵で内装は白で統一されオシャレな感じ今夜のメニューはプリモに鳩のリゾット鳩といっても街中にいる鳩ではないですよちゃんと食用に養殖されている鳩でトスカーナでは良く食べます。以前は全く食べられずにいたのに数
初日のフライトに間に合わないという衝撃のアクシデントがありましたが翌日なんとかルクソールに到着しましたたった一時間のフライトでも機内食を出してくれるナイルエアールクソールは緑がいっぱいナイル川沿いということが大きいのだろうか・・・?ホテルに荷物を預けたあとカルナック神殿に行きましたチケット120ポンドここは学割が効かなかった・・・オベリスクうしろの崩れた箇所は何だったんだろう・・・一目でわかるカルナック神殿神殿の一番奥まで行くと小高い
青山の『ブション・アミュゼ』で彼女と過ごす楽しい夜の続き。鳩に合わせるワインのペアリングは、アラン・ブリュモンのシャトー・モンテュス・ルージュとのこと。タナ80%で造られたワインは強すぎて鳩に合わないので、変えてもらう。選んだワインは、ドイツ、ファルツ地方のフリードリッヒ・ベッカーが造る、シュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)、トロッケン、2013年。ドイツのピノ・ノワールのトップ生産者のワインである。フリードリッヒ・ベッカーの畑は独仏国境地帯にあり、2/3はフランス領となってい
彼女が久し振りに鳩を食べたいと言う。そこで、青山の『ブション・アミュゼ』の前田シェフに連絡し、鳩の藁焼きを作ってくれるようにお願いした。彼女と表参道で待ち合わせると、青山通りから一本南の路地に入る。ディーゼルのネオンサインが明るく路地を照らしている。路地を骨董通り方面に進むと、素敵なレストランが幾つもある。このお店も来てみたいね、などと彼女と話しながら歩くのが楽しい。骨董通りの少し手前に、今夜のお店、『ブション・アミュゼ』がある。ここは一つ星レストラン、『ジョンティ・ア