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鳥越神社出来た!時間が掛かったなぁ😅鉢巻は…これが大変なんだ!赤い鉢巻の上に、白い鉢巻を置いて…白い鉢巻のうえから柄をカットすると赤い柄が出る!一部には青をカットして差し色をしていく。
先日のこと。この日は私が所属する鳥越神社氏子十八ヵ町睦会・小島二西睦の有志による新年会でした!会場は幹事である私に一任とのことだったので、中高の同級生が6代目を務める鰻料理店「近三(きんさん)」をセッティングしました!近三さんは明治2年の創業、150年以上の歴史を誇る日本橋の老舗のひとつです。数多くの著名人も足繫く通う名店で、鰻料理のフルコースを美味しいお酒と共に堪能させてもらいました。ちなみにこちらの6代目(私の同級生)も、鳥越まつりの際には小島二
2026年、令和8年がいよいよ幕を開けました。ついこの間に平成が終わり令和が始まったような気がしますが、もう8年ということが驚きです。みなさま、今年も一年どうぞよろしくお願いいたします♪毎年恒例ですが、新年になった瞬間は鳥越神社で迎えました。鳥越神社十八ヶ町睦会の社頭奉仕のためです。社頭奉仕というのは、その名の通りで「神社の入り口に立ってご奉仕をする」お仕事です。具体的にはこんな提灯を持って、初詣にお越しになる皆さんをお迎えします。
先日のこと。この日は私の所属する鳥越神社氏子十八カ町睦会小島二西睦の忘年会が開催されました!会場となったのは、ホテル椿山荘の中にある料亭【錦水(きんすい)】さん。数多くの食通を唸らせるその味に、我々睦会員も満足させられっぱなしの夜となりました♪美味しい料理に舌鼓を打ちながらも、話すことといえば結局は”鳥越まつり”の話ばかり。本当に、私も含めてみんなお祭りが大好きなんですよね。(笑)
このたび、我が町の名店である「秀鮨」さんが惜しまれつつ閉店されることとなりました。ここでは、最後に訪れた際の写真をのせさせていただきます。これまで美味しい鮨をお腹一杯に食べさせてくださった大将に心から感謝です。ちなみに大将は鳥越神社の睦会や町会役員の先輩でもあるので、私は私生活も含めて本当にお世話になりました。大将、これまで本当に有難うございました!最後に訪れたこの日も、職人の魂と心意気がこもった江戸前
続きです。親子旅といいつつ、別行動の午後。かっぱ橋に向かいます。ま、別に用事はないのですが、調理器具やコーヒーの道具の専門店なんか見てぶらぶらと。外国人も多かったなあ。日本製の包丁や調理器具が人気のようです。外国人の購買意欲に影響されて、メープルのカッティングボードを購入してしまいました。30センチくらい。持ち歩かないといけないのに…ずっしり重いです。上野駅の方へ戻る道すがら、法被をきた人たちが大勢いました。鳥越神社大祭と書いてあります。都内最大級のお神輿や提灯神輿の宮
昨日は朝から町会事務所へ。先週末にクリーニングから戻ってきた、町会の祭半纏の整理を行いました。町会の担ぎ手用半纏は全部で430枚、すべて襟元に通し番号が入っています。これを順番に並べ変えて、衣装ケースに詰めて片付けていきます。来年の祭礼の際にスムーズに半纏の貸出が出来るようにするための、大切な作業です!そして、単なる並べ替えと侮るなかれ、これが意外と重労働だったりします。それでも、大勢の人手で団結して一気に作業を終わらせることが出来ました。参加さ
昨日(28日)は朝から、町会事務所へ。クリーニングに出していた当町会の祭半纏が、クリーニング屋さんから戻ってきました!毎年お世話になっている、佐竹商店街中程に店を構える「クリーニングメディア」さん。https://www.ekiten.jp/shop_189311/(エキテンサイト内クリーニングメディアさんのページに飛びます)水洗いでの丁寧な仕事で、毎年完璧な状態に仕上げてくださいます。メディアさん、今年もお世話になりありがとうございました!40
昨日の記事にも書きましたが、6月度の町会役員会が先日行われました。そして、その会議の際に町会長から会議に出席した役員に切り餅が配られました。町会長の話によると、こちらの切り餅は先日の鳥越祭の際に、鳥越神社の本殿で供えらえた鏡餅を開いたものだそう。私の地元・小島二丁目西町会の町会長は鳥越神社の総代も務めていらっしゃるので、その縁で宮司さんより頂戴したんだとか。神社の本殿に、それも年1回の例大祭の際にお供えされた餅ということで、なんともご利益のありそうなものですよね♪
(前日までの記事の続きから…)本社神輿の渡御から一夜明け、月曜日は御仮屋と神酒所の片付けが行われました。神輿のパーツを1つずつ丁寧に取り外し、そして磨いてから仕舞っていきます。なんとも名残惜しいですが、一年後にまた会いましょう…!また、神酒所脇に設置された奉納芳名板も撤去してきます。芳名の木札は、アイウエオ順に並べ替えて衣装ケースに戻していきます。掲示板に回覧板にホームページに…と事前の広報に力を入れたこともあり、今年は昨年を超える奉納を皆
(前日の記事の続きより…)日曜日となるこの日は、早朝5時すぎから神酒所に集合して神社へと出発。神社に到着したのは午前6時頃でしたが、すでに境内には睦会員のみなさんが大集結。神輿の発進は6時50分と、まだ1時間近く時間がある訳ですから睦会員の皆さんの熱気たるや相当のものです♪そして定刻となり、本社神輿が神社を出発。鳥居を神輿が出た瞬間、鳥居の周りに集まった数千の観衆からは大きな拍手が上がりました。神輿が睦道中から宮元町会に引き渡されたところで
6月8日に行った鳥越祭(東京都台東区鳥越)の写真の第2回目です。第1回目の写真は、こちら『鳥越祭(1)』6月8日に鳥越祭(東京都台東区鳥越)に行ってきました。この日も歩数にして15000歩超えで坐骨神経痛の痛みに耐えながらの撮影になりました。御徒町駅から歩いて…ameblo.jp****************************************************【注!】祭りというイベントの性質上、個人を特定するすべての画像にモザイク、ぼかしをかけるなどの
6月8日に鳥越祭(東京都台東区鳥越)に行ってきました。この日も歩数にして15000歩超えで坐骨神経痛の痛みに耐えながらの撮影になりました。御徒町駅から歩いて鳥越神社へ。地下鉄を利用すれば、もっと近くまで行けるのですが、歩いている途中で撮れる写真もけっこうあるので、毎回歩いています。‟おかず横丁”を通り過ぎて鳥越神社に向かいました。これも歩いている途中で撮った写真でストックフォトとして利用します。************
一昨日の御本社神輿の宮入り、そして昨日の大祭式をもって今年の鳥越神社例大祭が無事に終了しました。そして、昨日は終日御神酒所や御仮屋の片づけを。祭礼が終了してからもしばらくは後片付け等でバタバタしていますので、落ち着いたところでこのブログでも祭礼を振り返りたいと思います。まずは、鳥越まつりに関わったすべての皆さまに「お疲れ様でした!」
関東方面に住む息子夫婦と1歳になった孫ちゃんそれと弟夫婦に会うためにお出かけしてきました今回のフライトは夕方富士山が見えるあたりでちょうど夕日のタイミングおーーっシャッターチャンス―なんて思うけど・・・なかなかね・・・(今か今かと始まるのを待っているところ)それよりもですよ今回最終日は浅草橋のホテルだったんですがホテルに向かう途中でお祭りがあるとの看板を発見《鳥越祭》せっかくだから見に行こうと
鳥越アズーリFM中村華子のBrilliantSundayNight始まる前収録後昨日の本番を物ともせず、黒川さんはお元気で今日も色んなお話しをして頂けました🥰♥️故深見先生とのお話し、黒川さんが本当に先生を大事にされ、先生にも大事にされていた素晴らしい師弟関係😌✨♥️黒川さん自身の誠実なお人柄と、音楽に向き合う姿勢は、惚れ惚れします!私はスッカリ大ファンです😉♥️♥️♥️♥️♥️♥️そして、多分、なかなか、普通にしていては知り得ないお箏の音楽の世界✨✨✨ラジオ
鳥越神社例大祭も、いよいよ最終日を迎えました。きょうはついに、メインイベントである本社御輿の渡御が行われます!その前に、昨日の振りかえりを…昨日は早朝の触れ太鼓からスタート。山車をひき、太鼓を叩きながら町内を練り歩きます。早朝から大音量を出して許される、年一回だけの週末です。(笑)昼からは、小島町の3町会が集結し子供御輿の連合渡御が行われました。雨も降らず、たくさんの子供たちが参加してくれました♪毎年恒例となる、獅子舞も無事に行えました。そして、夕方から
鳥越神社に行ってきました。鳥越祭鳥越祭www.city.taito.lg.jp都内最大級で重さは都内随一(約4トン❗️)と言われる、千貫神輿の宮出しを観てきました迫力が凄い❗️❗️❗️
移住しての日々の暮らしお庭や自然の風景宇宙や心時事や歳時記・猫たちの事綴っております地震や山林火災豪雨にて被災された全ての方々に心よりのお見舞いを申し上げますとともに完全なる復興を切に願いお祈り致します2022年新型コロナと円安の影響を受けショップ&ラウンジ経営継続を断念仕事と預貯金全て失いました取り敢えず猫たちと田舎に移住田舎暮らし始めました猫と犬と馬料理や手工芸ハンドメイド習い事が好きアラフィフ女子ピュアにナチュラルに思いのままに心満たす豊か
6月7日~9日は、私が住んでいる町の隣町(台東区鳥越)で、鳥越祭が開催されています。創建1370年超の古い神社のお祭りです。私は土曜日の午前中に鳥越神社に行きましたが、思ったよりもインバウンドの旅行者は少なく、日本人もまばらでした。神社内にはテレビ局の取材が入っていました。鳥越祭の期間中、鳥越神社では特別御朱印の限定頒布が行われます。重さ4tの千貫神輿は、日曜日(6月8日)の朝6:30に鳥越神社を出発します。江戸三大神輿の「千貫神輿」をぜひ、見ていただきたいです。
我が家の氏神様である鳥越神社の例大祭(鳥越まつり)が、いよいよ始まりました!金曜日の昨日は、御仮屋(神輿置き場)や御神酒所の設営からスタートです。まずは大・中・小の3基の神輿を、氏子の役員会である「睦会員」の手で組み上げていきます。1年ぶりに見る我が町の神輿ですが、手前味噌ながらいつ見ても美しいです♪また、神輿渡御の際に大人神輿に取りつける長提灯も、睦会員の各家庭から集結。これだけの本数の提灯が並ぶと、なかなか壮観なものがありますね。御仮屋と御神酒所の
今年も待ちに待った鳥越まつり(鳥越神社例大祭)が、いよいよやって来ました!鳥越神社の氏子23町会で宵宮清祓式(神輿への御霊入れ)が執り行われ、明日(7日、土曜日)は各町会の神輿渡御、そして明後日(8日、日曜日)には、鳥越まつりの代名詞でもある「千貫神輿」の御本社神輿渡御が今年も行われます。上記の御本社神輿の順路図と時間表は、紙ベースのものを神社社務所でも販売しています(1部100円)。日曜日の御本社神輿渡御を見物される際には、紙の順路図を持って御神輿について
先日のこと。この日は私が役員を務める小島二丁目西町会の、5月度の町会役員会でした。今回も午後7時からみっちり1時間半、町会に関する情報共有や課題解決に向けた協議などを行いました。毎年この5月の役員会は、一年で最大の行事である6月初旬の「鳥越まつり(鳥越神社例大祭)」前の最後の役員会となるため、どうしても議題が多くなってしまいます。ですが、これも最高の祭礼を行うために必要不可欠なもの。いよいよ今週末に迫る鳥越まつり、小島二西町会の祭が”過去最高のもの”となるよ
先週の土曜日は早朝から町会事務所へ。この日は町会員の皆さんにむけて、町会半纏の貸し出しを実施しました!まずは、町会事務所の物置に保管されている半纏を睦会員総出で運び出します。これを、事前に回覧板で取りまとめた”注文数”ごとに、紐で縛っていきます。約1時間半をかけて、準備は終了。準備作業を終えた途端、それを見計らったかのように町会員のみなさんが半纏を取りに来てくださいました。こうして、1時間程度で大量の半纏が一気にハケていき、半纏貸し出しは無事終了。
昨晩は、仕事終わりに鳥越神社へ。鳥越神社の氏子組織である「鳥越神社氏子十八ヵ町睦会」の正副代表会が行われ、私も参加してきました!この回はその名の通り、鳥越神社の氏子各町(23町)の町代表と副代表が集まる会合で、この場で本年の例大祭の最終的な確認と決定が行われます。特に、日曜日(8日)に予定されている御本社神輿の渡御について注意事項等を共有し、安全な渡御が行われるように周知徹底が図られました。会合が終わると、毎年おなじみの崎陽軒のチャーハン弁当をアテに乾杯。
昨晩は夕方から鳥越神社へ。神社会館で行われた「推進説明会」へ、小島二西睦の代表者として参加してきました!鳥越まつりの本社神輿の渡御では、宮入り道中の一部で”推進員”という各町会からの推薦で集められた若手の担ぎ手が、睦会員に代わり神輿の渡御を担当しています。そんな推進員の人たちに宮入道中で担当する担ぎ場所の説明や、注意事項などを説明するのがこの「推進説明会」なのです。そして、推進員のお目付け役として、各町睦の副代表が会議に同席することとなっており、このお役目を私は3
昨夜は、地元小島町で会合に参加しました!昨日行われたのは、小島3町(小島一丁目、小島二東、小島二西)の睦会員(祭礼の実務担当者)による打ち合わせ。今年の鳥越神社例大祭(鳥越まつり)で行われる、「子供三町連合渡御」と「(大人)三町連合夜祭り渡御」について、事前準備から当日の流れ、予算等について綿密な協議が行われました。特に今年は、小島3町の女性担ぎ手のみなさんにお集まりいただいての”女神輿”が、初めて行われます。初めての事なのでやってみないと分からないことも多いです
先日のこと。この日は東上野にある総合宴会場・オーラム(https://www.aurum-ueno.jp/)にて、私の所属する鳥越神社氏子十八ヵ町睦会の小島三町睦の親睦会が行われました!鳥越神社氏子十八ヵ町睦会はその名の通り、鳥越神社の各氏子町会ごとに組織された神社行事にご奉仕をする役員の団体です。ちなみに”十八ヵ町”とありますが、これは睦会が結成された110数年前の町会数で、現在は23町会が加盟しています。会員数は23町会で450名ほどと、区内の神社の中
先日のこと。この日は私が役員を務める小島二丁目西町会の、今年の祭礼に向けた役員会議でした!毎年この祭礼会議で、その年の祭りの際に配布する物品の内容や数量などを決定していきます。担ぎ手の人たちに配るお弁当や飲み物、子供たちに配るお菓子やおもちゃ、お手伝いの人たちの食事、、、など、細かい内容や数量などを吟味してひとつずつ決めていきます。昨今の物価高騰の影響も大きいですが、”良いもの”や”まちの人たちに喜んでもらえるもの”を”少しでも安い値段で”仕入れ
一昨日の30日(日曜日)。我が地元である小島町では、旧小島小学校の桜の樹が今年も美しい花をつけてくれました。ちなみにこの桜は、私の母の代の卒業生が卒業記念として植えたものだそう。半世紀以上に渡って人々の目を楽しませ続けてくれる桜の樹、なんとも偉大な存在ですよね♪さて、そんなこの日は6月の鳥越神社例大祭に向けた「順路調査」が行われました。順路調査というのは、簡単に言えば「お神輿の進行ルートを確認する」作業です。鳥越神社には23の氏子区域があり、このル