ブログ記事20件
京都祇園おかるさんで美味しいおうどんを頂き建仁寺さんへ今日はゆっくりのんびりいつものように俵屋宗達さん筆の風神さん雷神さんが迎えてくれます方丈庭園○△□乃庭方丈庭園潮音庭鳥羽美花さん作通常は舟出凪襖絵鳥羽美花さん作が有りましたがこの時は全て瀟湘八景図襖絵細川護煕筆になっておりました瀟湘八景図襖絵細川護煕筆瀟湘八景図襖絵細川護煕筆瀟湘八景図襖絵細川護煕筆瀟湘八景図襖絵細川護煕筆元総理細川護煕さんの瀟湘八景図襖絵はとても素晴らしかっ
建仁寺追加染色画家鳥羽美花さん襖絵🏮お腹空いたのでランチは、祇園きらら花見小路天麩羅熱々でお惣菜色々美味しかったです😋Instagramフォローしたらドリンク一杯かフルーツかどちらか、ついてきます私は、ビール🍺小で友が、フルーツ隠れてる🍓イチゴ大福は、私がいただきました😘五目炊き込みご飯と赤だし夜のメニューは、こちらお店を、見ながら四条河原町へ京都高島屋さんに甘いものとお土産を、見に行きます続く
南禅寺の水路閣一番初めに友人に連れて行ってもらったとき腰を抜かすほどびっくりした建造物南禅寺という鎌倉時代創建の臨済宗の総本山にこんな西洋風の巨大建造物が!?でも、琵琶湖疎水やこの水路閣のことを知れば知るほど明治初期に若き田辺朔郎が(23歳だった)当時の京都府知事の北垣国道氏がその時代にこの前人未到の事業にかかわったすべての人々が100年先数百年先の京都のことを考えて成した一大事業それが今、こうしてここにあることがもう感
名古屋のシンゾウです漢字に嵌っています。漢検1級の漢字を辞書登録した後、いつも次のサイトを利用させてもらっています。【なんて読む?】今日の難読漢字、#漢字クイズ、漢字は知っているが、読めない漢字の勢揃いです。京都検定の勉強の合間にでも立ち寄ってください。時々、京都検定関係の漢字も出題されることもあります。京都検定と漢字検定、今のところは勉強比率は8:2ですが、7:3、6:4になるかもしれません。そうなると、二兎を追う者は一兎をも得ずといった事になるのではと少し不安です。本日は日本競馬
美味しいもので家族に笑顔を。らぴすらずりです。備忘録で京都投稿、パフェ以外に食べたもの。一日目は黄桜直営のじろく亭。黄桜のビールなどを飲みました。食器がとてもおもしろいフォルムのものが多く、味もとても美味しかったのでそれを伝えると黄桜の箸置きをプレゼントして下さいました。【黄桜公式送料無料】ビール黄桜幸せ味わうダブルラッキーギフト350ml×4缶飲み比べセットギフト地ビールクラフトビール詰め合わせラッキーキャットドッグ犬猫京都
京都で一番美味しかったもの。仕事柄、美味しい日用品はつい買って確かめてしますさて、京都トラブルのお話。北野天満宮から建仁寺に移動したかったのでバス停で行き先をにらめっこしていると、きれいな親切なお姉さんが「どこに行かれるんですか?祇園の方ならこのバスがいいですよ」と言うので乗ったのですが、途中から街をどんどん離れて銀閣寺に到着バスの行き先はずっと祇園なのにこれから10分の休憩タイムで祇園到着まで30分と言われましたよく東京の人は無視して冷たい、というけれ
京都にある寺院建仁寺建仁寺は、1202年に建立された京都最古の禅寺です。特に今回は鳥羽美花による青の襖絵「舟出」を観に行くことを目的に向かいました。これまでは人で混雑して車では通過出来そうにない祇園の通りを、建仁寺駐車場まで走れたという感動を体験しました。そして建仁寺まず可愛いお地蔵さま小さなお庭に佇んでおられました。境内は写真オッケーと案内されましたので、掲載させていただきます。美しいそしてトイレはメチャ綺麗です訪れる方も非常に少なく、ゆったりまったり過ごせます。
法堂から戻って来ると、方丈と庭園の大雄苑がいいアングルで見えます。方丈は、1599年というから関ヶ原の戦いの前年に安芸広島の安国寺から移築されたとのこと。現在、重要文化財。裏手に安国寺恵瓊のお墓があるので(見えなかったけど)、何か関係があるのでしょう。更に、この庭の隅(↑写真の左手奥)には織田信長供養塔があるのに、今パンフレットを見直していて気付きました戦国末期ともいろいろ所縁があるみたいです。方丈をぐるっと回って、中庭風の小さな庭園へ。名前は、○△□乃庭。ふざ
京都で訪れたいお寺や観光地は沢山あるけれど、あまりぎっしり詰め込みたくなかったので、基本観光は1日1ヶ所と決め、あとは一人旅なので気の向くまま動くことに。今回絶対に行きたいと思い、最初に向かったのは建仁寺。ランチを食べた志る幸から徒歩で祇園経由で。(入口が見つけられず、遠回りしちゃった)美しい青の世界この色に惹かれ、実物を見てみたかったのです。染色画家・鳥羽美花氏による襖絵は型染めの技法で「舟出」を描いたもの。見る角度によ
こんばんは´ー`)ノご訪問ありがとうございます<(__)>癒し喫茶ヴァルハラのオーナー、ベル兄です当店は、カフェ巡りやグルメ記事および個人的なつぶやきを癒しをモットーに、気まぐれに更新していく架空のお店です3月になりましたのでホワイトデーのおやつを買いに京都の祇園に行って来ましたが日曜日であるにも関わらず平日の夜中の祇園よりも人は少なしコロナの影響でここまで変わるものなのか僕らも、ある程度の自粛はし
染色作家の鳥羽美花さんの型染め襖絵が建仁寺でみれる鮮やかな青が印象的建仁寺といえば、風神雷神図屏風ですね真ん中の大胆な余白が宇宙観
昨日は「節分」でした。ブログにて京都、紫式部ゆかりの廬山寺の豆まきの模様も楽しませて頂きました。今日は「立春大吉」ある文献によると2月4日から新しい年が始まるのだとか。。。前日に豆をまいたり、気分が新たになりました。昨日は遠出で久しぶりに長運転したら疲れ…恵方巻きは、買うことすらすっかり忘れました。遅ればせながら「作れば」と天の声さんが囁きます。さて、パレスホテル東京は、厳しい審査基準をくぐり抜けたホテルでした。6F「エステール」でシャンパーニュのように華やかな
ずっと見てみたかった国宝風神雷神図誰もが一度は何かで見たことがあると思いますがどこにあるかご存知でしょうか京都祇園近くの建仁寺という大きなお寺にあります入ってすぐに大きな畳のお部屋に圧巻の風神雷神2020年東京オリンピックパラリンピックの記念500円玉の絵柄になるそうです建仁寺さんはこちらだけではありません襖絵もすごい雲龍図襖いきなりモダンなこちらは染色家鳥羽美花さんの作品青が素晴らしい歴史あるお寺でかたや16世紀の歴史ものかたや現代作品の融合
京都祇園にある美しい庭園…歴史ある建造物…見所がたくさんの建仁寺その中でも今回楽しみにしていた襖絵🖼型染め研究家鳥羽美花さんが制作され、奉納された16枚の襖絵です😊鮮やかな青を基調とした舟出青紅葉が生い茂る緑の庭潮音庭の奥に美しい青い海…襖絵がのぞいています。こちらは、ベトナムの水辺の風景を着想したモノトーンの凪(なぎ)この素晴らしい二作品は、型染めと呼ばれる伝統技法で絹織物の白山紬(つむぎ)に染め上げ、表具師が襖に仕立てたそうです。外暑い日差しですが、書院の中
建仁寺の続き〜大書院の間に再び「風神雷神図屏風」ガラスケースの中に入っていましたその横に金澤翔子さんの書「風神雷神」ダイナミックで素敵〜現代アートの襖絵の表裏染色作家の鳥羽美花さんの作品で「舟出」と「凪」掛け軸いろいろ〜右、臨済禅師の喝左上、達磨大師左下、丸三角四角の書対決してみた〜そして、○△□乃庭〜三角がわかりにくかった…宇宙の根源的形態で、地(□)水(○)火(△)を象徴したものとか〜滞在時間1時間くらいでしたが、広い境内で見どころたくさんなので、もう少しゆっく
祇園・花見小路の石畳の奥にたたずむ、京都最古といわれる禅寺建仁寺他の寺院は、ほぼほぼ写真撮影禁止複製でも禁止の所も多い中で、こちらは撮影OK♫ふとっぱら〜ww風神雷神図屏風俵屋宗達複製画と、金澤翔子書躍動的で迫力があるこの構図が素晴らしい。時々甘く香るクチナシの花みつけた♫暗雲から現れた龍がじっとこちらを見つめる雲龍図海北友松筆やっぱり『龍』が好き法堂の天井図双龍図龍の表情がどこかコミカルで可愛らしいだけど、、だけど、ん…違う気がする…禅
昨日の名古屋の気温39.6度暑い・・・車の中が一番一番暑い盛りにス~パー2軒・・・少しは涼しかったかな?いつもなら混んでる1階の青空の駐車場あいてる~~~~ラッキー?花火。。。。。。人出多し・・・・・もうこの年だとおっくうになります・・余程のお誘いもないし・・・・・過去写真で申し訳ないけど見てね5月10日に建仁寺行きましたがちょうど快いお天気でした今年の暑さは格別です38℃超
建仁寺続きです小書院の襖絵「凪」の反対側は「舟出」こちらも、染色作家鳥羽美花さんの作型染技法を用いた襖八面におよぶ作品舟が静かな湖面を波立たせる様子を青を基調に表現しています幻想的な世界に引き込まれますこれは笑いました、確かにここで寝転がってみたくなる空間です小書院南側の「〇△□乃庭」面白い名
2月17日、久しぶりの京都お一人様さんぽ、続きです今回の目的は、建仁寺小書院の襖絵襖絵のことは、ぜんぜん知らなかったのですが、偶然テレビでチラッと見て、実物を見たい衝動にかられました建仁寺は、臨済宗建仁寺派の大本山、栄西禅師が創建した禅寺です西門から入ります西門を入ると、大きな法堂が現れます祇園の街中にあるにもかかわらず、境内は広大本坊で参拝の受付をします、係の人に写真撮影が可かどうか聞く前に「どこを撮っていただ
鳥羽さんの作品展へ。ミーソン遺跡。これは京都。どれも色合いが素敵。シャッターが気になるわたしこれもミーソンモチーフだったかな。いちばん好きな作品。これはホイアン。これも好き。
建仁寺のことは、10月にもブログに書いたことがありましたが、改めて。花見小路を歩いて建仁寺へ。「風神雷神図屏風」が迎えてくれます。確か3度目の参拝でしたが、いつもこの屏風に近付いて眺めてしまうのです。とても心惹かれた、鳥羽美花さんの青い襖絵。金澤翔子さんの書、「風神雷神」。すごい迫力。いつ見ても圧巻の「双龍図」。見どころいっぱいの建仁寺。もちろん、御朱印もいただきました。また風神雷神図屏風と双龍図を見に行きたいです。
昼食を済まし、次に向かったのは建仁寺。最初、旅行の計画を立ているとき、国立博物館の後は祇園でお買い物したいなぁと思って、近場で寄り道できる場所を探してました。地図上で建仁寺を見つけ、調べると「風神雷神」があることがわかり、ここ行ってみよう~と軽い感じで決めました。が、行ったらすごかった!なんなのここ!!( ̄□ ̄;)って感じです。入るとすぐあるのが、こちら。あの有名な「風神雷神」でございます。か、かっこいい…。でもこれ本物じゃないんですよね。本物は東京の国立博物館にあります…。ふと横を見る
GWの平日、京都市内に行ってきましたよ~土日は田舎、平日は都会狙いで間違いないと思います花見小路の駐車場に停めました。ここは建仁寺拝観すると1時間無料なんだよ~御朱印はないけど開山堂へ来たかったのです格式の高さを表す5本線の塀赤い色がまた特別なんだそうです原在中さんという作家が気になってるワタシ(*^_^*)右上のが原在中さんの作品(禅寺一斉公開HPの写真)他に孔雀の杉戸絵が素敵でした~原在中さんは江戸時代の画家で狩野派じゃないけど狩野派の影響を受けてます一休