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2月25日(水)に、上田市サントミューゼで開催された鳥羽咲音(とばさくら)チェロ・コンサートに行きました。19時開演で、約1時間のコンサートでした。チラシ(出演)チェロ:鳥羽咲音ピアノ:鳥羽泰子鳥羽咲音さんは、2005年ウィーン生まれ。2022年からベルリン芸術大学で、イェンス=ペーター・マインツ氏に師事。多くのコンクールで優勝又は入賞し、N響、読響、日フィル、ウィーン室内管などと共演。室内楽では、アンネ=ゾフィー・ムター(vn)と共演。鳥羽泰子さんは、数々のコン
2026年2月22日2時(14時)公演2日続けて(そんなつもりはなかったのだが、たまたま)クラシックを聴きました。前日は室内楽という趣でしたがこの日は管弦楽。読売交響楽団はとても好きなオーケストラです。重厚で迫力がある。フランスものというよりドイツ向きかな。指揮は上岡敏之さん。プログラムは、チャイコフスキーが2曲(ロミジュリ、ロココ風変奏曲)、フォーレの組曲、そしてラヴェルの「ボレロ」。「ロミジュリ」は私が知ってるだけでもプロコフィエフとベルリオーズ、そしてチャイコフスキーが作ってい
読売日本交響楽団第284回土曜マチネーシリーズの速リポが掲載されました。上岡敏之の研ぎ澄まされた指揮と、鳥羽咲音の気品あるソロが印象的な公演です。名曲プログラムに新たな光をもたらした演奏の模様を、ぜひお読みください。👉https://classicnavi.jp/newsflash/post-39924/
上岡敏之氏の棒、読響公演、済む、演目は、チャイコフスキー《ロメ&ジュリ》、鳥羽咲音女史を迎えて同《ロココ・ヴァリアシオン》、フォーレ《ペレアスとメリザンドと》スート、っそしてラヴェル《ボレロ》である、っおとついから狛江の多摩川住宅辺の試掘で、っこんげつはもう残業をする必要がないので、現場から帰りがてら食事をし、コメダへ移り、拙作の次の部分を書き出すが、遅々として進まず、っけっきょくして帰宅は22時すぎだとかになる、っまだだいぶん書き足さないとupしえない、っけさは午前のみ仕事をする心算で8時
一昨日の19日、フェスティバルホールに聴きに行った、読売日本交響楽団第43回大阪定期演奏会のことを書きます。年度で3回開催される読響・大阪定期の本年度最終回でした。指揮者はドイツを拠点に活動されている上岡敏之さん、プログラムは前プロ2曲がチャイコフスキーで幻想序曲「ロミオとジュリエット」と、ソリストにベルリンを拠点とする新鋭チェリストの鳥羽咲音さんを迎えての「ロココ風の主題による変奏曲」、メインプロがフォーレの付随音楽「ペレアスとメリザンド」組曲とラヴェルの「ボレロ」でした。出演指
読売日本交響楽団第43回大阪定期演奏会指揮/上岡敏之チェロ/鳥羽咲音チャイコフスキー:幻想序曲「ロミオとジュリエット」、ロココ風の主題による変奏曲フォーレ:付随音楽「ぺレアスとメリザンド」組曲ラヴェル:ボレロロミオ印象的な演奏だった曲の最後がようやくあってきたロココソリストの音がよく聞こえる分かりやすい演奏だったフォーレ弦楽合奏がよかった聞きごたえがあったボレロ最初、スネアドラムの音が聞こえなかった読響弦楽合奏がよかったですよPPピ
昨夜にひきつづき、エリアフ・インバル氏の棒、都響公演、済む、演目はマーラー《1阡人》である、っうん、っきのうよりぜんぜんよい、っというよりも、っきのうはさいしょっから最後まで、っぜんぜん音楽に聴こえなんだ、規格外の編成、、、っといってもコーラスの頭っ数などこの曲としてむしろすくないくらいであるが、っがサントリーのアコースティックに不適だったのだろう、っゆうべはソリスト連はオルガンの前の席、オケとコーラスとの間へ並ばれたが、っきょうは指揮者の両脇、オケの前で、っその配置も奏功も奏功、っそしてオ
2月7日(土)は、チャリンコこいでリーデンローズへ。オーケストラ福山定期vol11アルミンク指揮広島交響楽団でウィーンづくしのプログラム。モグリのクラシックファンの当方、2026初コンサートでございます。華々しく天国と地獄で幕開け。お次は、グルダチェロ協奏曲。vc鳥羽咲音さんでございます。グルダゆぅうて初めて聞く作曲家さんじゃあにゃあ~?とパンフレットを見たら、ピアニストのグルダさん作曲でありました。ワタクシもH・
大阪の北東から大阪を横断して和歌山市にある和歌山県立図書館の2階にあるメディア•アート•ホールに🚃11時過ぎ頃に着き、まだ早いので何処かでお昼をたべてから並ぶつもりが、予約の方は1時からチケット引き換えで、チケットを持ってないと並べないという不合理なシステムでした😱近辺の和歌山の方はチケットを既に買って1時前に並べるわけです。近くに飲食店は無いか図書館の人に聞くが、ほぼ無いけど割と近くにスーパーならあると教えて頂き、取り敢えずそこに行ってみるとスーパー内にスタバがあったので、そこで軽めに食
第23回本間一夫記念日本点字図書館チャリティーコンサート室内楽の愉しみ<日時>2025年12月13日(土)<会場>上野東京文化会館小ホール<演奏>ヴァイオリン:澤亜樹(※澤和樹さんの娘さん)ヴィオラ:澤和樹(※前東京芸大学長)チェロ:鳥羽咲音ピアノ:菅田利佳<プログラム>・シューベルト:弦楽三重奏曲第1番変ロ長調D471・ベートーヴェン:弦楽三重奏
後半期フォーカスするシベリウスの交響曲において、好みの2番を大友直人の指揮で聴いてみよう。これもまた好みとしているドヴォルザークのチェロ協奏曲を鳥羽咲音(とばさくら)の独奏で楽しみたい。大友直人は昨年5月、すみトリでの新日本フィルとの演奏会以来。その日のプログラムは短い佳曲ばかりであったが、一曲一曲それぞれの魅力を感じさせてもらった。今日(10/29)は、オーケストラをN響に、また会場をサントリーホールにして、本格的な協奏曲と交響曲をどう響かせるのか。鳥羽咲音はまったくの
10月29日名曲コンサート大友直人✕N響19:00サントリーホール【プログラム】ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調作品104*Ⅰ.AllegroⅡ.Adajio.manontroppoⅢ.Finale.Allegromoderato(休憩)シベリウス:交響曲第2番ニ長調作品43Ⅰ.AllegroⅡ.Tempoandante,ma
大友直人氏とN響との公演、済む、演目は、鳥羽咲音女史を招いてドヴォルザークのコンチェルト、っそしてシベリウス《2番》である、大友氏の公演は、っきっといつかどこかでは聴いているのだとおもうが、ったしかにあの公演がそうだったといっていま想い出せるものはない、《ドヴォ・コン》のオケ・パートは、っあれがN響の演奏文化ででもあるのだろうが、攻めてゆかない大人しさがじつに鼻持ちならない、全曲がさいしょにトュッティへ達する部分は、Vnにぞんがい艶がなく、っきーきーいってしまっている、全体の音色も魅力に薄いし
来週10/29にサントリーで、大友N響と共演する鳥羽咲音(さくら)さん。演奏曲目はドヴォVc協。2022年よりベルリン芸術大学でマインツに師事。使用楽器は1840年製ヴィヨーム(Jean-BaptisteVuillaume)。母親はピアニストの鳥羽泰子さん。父親もヴァイオリニストですが氏名は非公表。※VPOのフロシャウアー(DanielFroschauer)という噂も。『鳥羽咲音さんと鳥羽泰子さん』鳥羽咲音さんは、2005年3月ウィーン生まれの若きチェリ
昨日は、オーチャードホールにて「未来の巨匠コンサート2025」司会でした。トランペット松井秀太郎さんのクラシックとジャズを行き来する素晴らしい感動のアルチュニアンとご自作曲のアンコール、そして、チェロ鳥羽咲音さんのリズムにメロディーにと魂のこもった熱演ショスタコーヴィチ、お二方それぞれの巨匠ぶりを聴くことができて、大変幸せな時間でした!演奏は東京フィルの皆さん(コンサートマスター三浦章宏さん)とキンボーイシイマエストロ。ソリストとオーケストラの素晴らしい掛け合いに融合に、感動でした。未来の
どういう企画かよく分からないが料金が安いのとチェリストの鳥羽咲音さんを聴きたかったという事で行きました🎵ドヴォコンの鳥羽さんの演奏は力強くて良い演奏だった。3楽章のコンマス会田莉凡さんとの二重奏も良かった。会田さんの演奏も流石だった🎶ソリストアンコールはチェロセクション全員と演奏で結構な聴き応えがありました。終わった後チェロの全員と握手しに行って、それに不覚にも感動してしまった。なんか良い娘だな😍演奏も良かったしまた聴きたい演奏家が増えた😅9番はまぁ良かったけど聴き飽きた感はある
💝こんばんは💝今日は、鳥羽咲音(チェロ)&小林海都(ピアノ)デュオリサイタルへ行って来ました。ホールは中ホールでしたので、音はとても良く聴こえました。私は、小林海都さんのピアノが聴きたくてチケットを取りましたので、チェロプログラムについては詳しく予習しないで行ってしまいましたが、鳥羽咲音さんは、とても大人っぽく見えたのですが、まだ19歳なのですね❣️❣️ウィーンで生まれ、現在ベルリンで研鑽を積んでいらっしゃるそうです。これからが楽しみな才能溢れるチェリストです。深みの
鳥羽咲音2月14日(金)にトリフォニーホールで角田鋼亮指揮東京フィルのコンサートを聞いた。都民芸術フェスティバルの一環でチケットは最高ランクでも4000円と通常コンサートの半分以下。小池百合子もたまにはいいことをする。平日の14時開演なので高齢者(60歳以上)が入場者の70~80%。アンコールとオープニングで有名なスラブ舞曲2曲、チェロ協奏曲、交響曲第8番というドヴォルザーク祭りだ。腰を抜かしそうになるくらい驚いたのが、コンサート前半のチェロ協奏曲だ。この曲、無性に聞きた
10月14日東フィル休日午後のコンサート《クラシックの車窓からⅡ》14:00東京オペラシティコンサートホール【プログラム】オッフェンバック:歌劇『天国と地獄』序曲ウェーバー:歌劇『オベロン』序曲グルダ:チェロ協奏曲より*第1曲序曲第2曲牧歌第5曲終曲行進曲風に●ソリストアンコールプロコフィエフ:マーチ(休憩)E.シュトラウス:ポルカ『蒸気をあげて』J.シュトラウス:
1999年生まれ、誕生日が来て25歳という若い指揮者、ステファニー・チルドレスの日本デビュー。すらりとした長身、ボーイッシュなルックス。指揮は落ち着いており、堂々としている。最初はヴァイオリニストとして活動したという。目力が強く、人を惹きつけるものを持つ指揮者だ。すでにロンドン響、クリーヴランド管、パリ管などメジャー・オーケストラにデビュー、23年10月ハンブルク歌劇場でモーツァルト「後宮からの誘拐」を、11月にグラインドボーンのイギリス国内ツアーでモーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」を振り好
公演日2024年5月31日(金)開場18:30開演19:00会場サントリーホール大ホール(東京都)1階14列39番出演者[指揮]ステファニー・チルドレス[独奏・独唱]鳥羽咲音(vc)プログラム公演情報:第672回曲名:シベリウス(交響詩「フィンランディア」)/エルガー(チェロ協奏曲)/ドヴォルザーク(交響曲第9番「新世界から」)アンコールドヴォルザーク:私にかまわないで(vc)本日は一階前部の右側、出入口前、トイレや一階ホワイエにアクセスしやすい席。音
アーティストは美しくなければならない。とは必ずしも思わないが、例えば僕の愛聴するCDの演奏者たるスヴャトスラフ・リヒテルとムスティラフ・ロストロポーヴィチのふたりは中年以降の画像を見ると、唯のおじさん・おじいさんである。しかしながら、プロゴルフで女子のトーナメントが男子のそれより隆盛を極めているのも美人が多いためであるし、僕の観た読響のコンサートでもチャイコフスキー第1番を弾いた松田華音さんや、ショパン第2番を弾いた秋山紗穂さんもこう言ってよければ、『美人ピアニスト』であると言えよう。僕
読響のコンサートは、みなとみらいホリデー名曲シリーズの定期公演年間券を娘がプレゼントしてくれています。コンサート当日都合がつかないときは、前後1か月以内の別のコンサートに振り替えることが出来るので、今回のコンサートは7月2日のコンサート当日ドイツに滞在していて聞くことが出来なかったために振り替えてもらったものでした。定期公演ではないので振替可能かどうか危惧していましたが、大丈夫でした。とてもポピュラーな曲を若手が演奏するということで、満席。演奏者も観客も熱気に包まれたコンサートでした。指揮
読響の、コンチェルトを3つ演る演奏会、っまいとし演っているのかとおもうが、っだいぶん以前に聴いたときも《メン・コン》《ドヴォ・コン》《チャイ・コン》で、っほかの曲には変えていないようである、棒は坂入健司郎氏、っこんかいのソリストは順に、前田妃奈、鳥羽咲音両女史、亀井聖矢氏である、甲乙丙は、っそうさなあ、鳥羽女史の《ドヴォ・コン》が甲かなあ、乙丙は、っまあ敢えては順位はつけまいというところか、3者ともにごく上質であられた、鳥羽女史は、っなんとまだ18歳でいられるとのことだが、っなかなかの存在感
『弦ちゃん、応援しましょう』『ハープの吉野直子さんを。』コロナ禍の中でコンサートに行くのは遠慮してたんだな。前回は2020年の2月だね。↑あら2020-0202だあ!0と2が、きれいに並…ameblo.jp指揮者の太田弦さん、静岡交響楽団、、?なんか、名前変わったんだったかな、富士山交響楽団だったかな、で振るという情報を得たのでいってきました。チェロのソリスト、鳥羽咲音さんは18歳!堂々たるソリストでした。弦ちゃんの指揮をみていると踊り出したいような、一緒に演奏しているようなノ
安養院さんのご縁で彼女を知りました。当時彼女は16歳!もぅすでに頭角を表し桐朋学園大学音楽学部ソリスト・ディプロマ・コースに在籍してました。2022年10月よりベルリン芸術大学にてマインツ氏に師事。元気かな?と思っているところにこんな記事を見つけました。活躍してるな〜『チェリスト鳥羽咲音さん✨』御縁があり、素晴らしいチェリストを知りました。咲音で「さくら」と読みます。彼女の演奏に心打たれました!本当に素敵なんだ!そしてなんと15歳なんだよ😆参ったね!…ameblo.jp
鳥羽咲音さんは、2005年3月ウィーン生まれの若きチェリスト。中野りなさんとは1つ違い。現在、桐朋学園大学に在籍。動画でピアノを弾いているのは、お母様の泰子さん。因みに、鳥羽泰子さんは有名なピアニスト。昔、評論家の宇野功芳が、鳥羽さんのモーツァルトを「クラウスよりいい」と激賞してました。動画の伴奏を聴いて分かる通り、素晴らしい演奏は今も健在。にほんブログ村
鳥羽咲音さんのコンサート!今回は魂のヴァイオリニスト若林暢さんの七回忌追悼コンサート!今日はヴァイオリニストのドレスを作っているデザイナーの友人とご一緒しました。ツィゴイネルワイゼンをチェロで演奏!凄い迫力😆若林暢さんがいつもアンコールで演奏していた曲を選んだそうです。2021年に咲音さんは「若林暢音楽賞」を受賞!各財団の奨学生となり、10月からベルリン芸術大学に留学。最後のコンサート素晴らしかった!いつもお世話になっている安養院御住職が咲音さんの応
今日は雨引観音三人展卓空来山!鳥羽咲音さんのミ二コンサート!本当に千客万来でした。あまりに忙しくて…皆さんと写真が撮れなくて残念でした。吉田ご夫妻!風祭先生…卓空のトークを私に振ってきました😅演奏のお礼に十一面観音の版画をプレゼントさせて頂きました。
桜のリースが切り上がりました。咲音さんの桜が出来た!