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6.色々なショールームを見学し商品を決めるマダムすみこです😊一度見積を出してもらってからは、金額💰のイメージは掴めましたので自分のリフォーム完成像と金額の折り合いをつける作業になってきますがまだまだ夢は膨らんでいます!今より過ごしやすい作業場!無駄なものは省いたシンプルな環境なんですが…もう、オプションとか見ると天井しらすです…。ここでちょっとエピソードはさむのですが…今、蔦屋重三郎の『べらぼう』絶賛放映中ですがその頃、鳥山検校が話の中心でした〜🐣検
滝沢眞規子47歳、“水着姿”にネット衝撃「スタイル抜群」「ライン綺麗」「美しすぎる」3児の母(クランクイン!)-Yahoo!ニュース先月17日に47歳を迎えたモデル・滝沢眞規子。3児の母である彼女は、SNSにて度々自身の近影を投稿。圧倒的なスタイルに驚きの声が多数寄せられている。そこで今回は、滝沢がSNSで披露した水着ショットnews.yahoo.co.jpこの方は純粋に女性向け雑誌のモデルさんだよね?元アンナミラーズみたいに男性ウケしたグラビアタイプでもなく増してランウェイモデ
A合唱団でメンデルスゾーンの「パウロ」を歌っていて、休憩時間に「メンデルスゾーンの実家は金持ちだった」という話が出たので、私は「ユダヤ人は、ヨーロッパで金融業を独占していたから金持ちにもなったが、差別も受けていた」と知ったかぶったものの、本当にそうなのだろうか?と疑問になった。え?口から出任せでしゃべったのかって?まあ、出任せと確信の間ぐらいのところである。たしか、こないだ読了した「ユダヤ人の歴史」の中にヒントになるようなことが書いてあったと思い、読み返してみた。すると、中世において、「ユ
NHK大河ドラマ・ガイドのこの本を借りてみました。主演の蔦重を演じる横浜流星さんのことも何も知らず、初回は見逃したんです。なんとか再放送を見て、次からは予約録画。11回まで見ましたが、江戸の本屋との揉めごと、江戸城内での権力争いなどが今ひとつ理解出来ていなかったのでこの本を借りました。最後の方に各回のあらすじ(かなり詳しい)が載っているのでよーく読みましたよ。蔦重役の横浜流星さんですけど、普通の格好より、このドラマ内のちょんまげスタイルの方がカッコいいと思うのですがどうでしょうか?若
NHKの昼の情報番組に、瀬川役だった小芝風花さんが、出演し、大河ドラマ『べらぼう』の第14話の悲恋の話をされているのをたまたま見ました。子供の頃に、吉原に売られ、そこで出会った、蔦重。ずっと、恋焦がれてきたのに全く、その恋心に気付かない彼。鳥山検校に身請けを申し込まれたことを知り、ようやく、自分の気持ちに気付いた蔦重。新之助、空蝉に刺激され、共に逃げようとするも、検校の下に。しかし、検校が捕縛
キャスト一覧『べらぼうキャスト一覧2025年』大河ドラマ「べらぼう」キャスト一覧ドラマ視聴のための参考です。更に詳細はコチラキャスト蔦屋と駿河屋蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)横浜流星駿河屋市右衛門…ameblo.jp感想吉原を元気にするための「俄」祭りに絡み対立する女郎屋たち。そんな中で浄瑠璃の歌い手「馬面大夫」と親交を深める蔦重。ドラマの初めの方から、吉原でチラチラ顔を出していた尾美としのりが、平沢常富としてようやく正体を現す。留守居役の職を持ちながら朋誠堂喜三二
「一世を風靡した吉原の花魁・五代目瀬川だが、身請けされた鳥山検校とは離縁されるなど、その後の彼女の人生は、意外な展開をたどった。瀬川のその後を、詳しく見ていこう。身請け相手が、盲目の大富豪・鳥山検校で、金の力で吉原最高位の花魁瀬川を買ったことから、鳥山瀬川事件は江戸の町に大きな波紋を呼んだ。『金で女を買うなど恥知らず』だ、『愛なき取引』である、として風刺や狂歌にも彼女の名は登場し、鳥山とともに彼女自身も蔑まれた。「やがて、鳥山検校は幕府の怒りを買い、処罰され華やかな関係は、あ
あー明日仕事かーこの土日、仕事しようと思ってたけどやる気出ず全然PC開けなかったあーやばいわ明日が怖いわ今日は昼間、買い出しに行って帰って来てから撮り溜めてた大河ドラマべらぼう一気に3話観たやっと14話めっちゃ面白い検校(けんぎょう)なんて言葉このドラマで初めて知ったわそんな役職?というか官位があったことも知らなかった鳥山検校、市原隼人の演技が凄くて怖かったけど最後めっちゃいい人😢切ないなぁそして14話の最後重三との別れを選ぶ瀬川も切ない、、、も
こんばんは~🌃なかなか「べらぼう」記事が書けず遅れましたが今日はいちにち用事がないので第13回「お江戸揺るがす座頭金」第14回「蔦重瀬川夫婦道中」いっぺんに書いていきたいと思います。(なのでちょっと長めです)第13回はタイトルどおり“座頭金“を取り巻く話が主軸でしたね。田沼意次らが“当道座“に手入れをおこなった経緯が、史実として順当に描写されていたのか、そこはよくわかりませんが。(経済弱い)事件のきっかけとなった旗本親子はしっかり登場!小野忠左衛門が二の丸勤めだったこ
皆さぁ〜ん、大河ドラマ「べらぼう」見てますかぁ〜奉行所の役人が鳥山さんのところに来たけど…やっと話に追いついたねってことで第14話の感想ぉ!座頭金のことで、ついに捕まった鳥山検校と瀬川。瀬川は一旦、釈放され松葉屋預かりに。そこで新たに店を構えようとする蔦重と再会。本屋を2人でやったらって、あーでもない、こーでもないって楽しそうに話してたねそんな時、松葉屋の寮に体調を崩して運ばれてきた松崎。瀬川は看病しますが…なんと松崎は瀬川を切りつけるのです!顔と腕に傷を負いますが命は大丈夫で
見逃し・同時配信-大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」-NHK鳥山検校と離縁した瀬川と一緒に本屋になる夢は消えてしまい、少しの間腑抜け状態になっていた蔦重です。が_とにかく本屋を出すことができました。この店は吉原の中でだけ販売の権利があるため、人気の書き手の作品が世に出る機会が狭まるのではないかと蔦重は危惧します。それを知った上で、朋誠堂喜三二や北尾政演などが一緒に本を作りたい奴と一緒にやりたいから(+吉原に上がることを条件:こっちが重要なのかもw)と原稿を書いてくれるよう
「おさらばえ」ー蔦重の前から去った瀬川。桜が散るような2人の別れ皆様、こんにちは。今日の当地の空は朝から曇り気味です。気温も低めだとは思うのですが、庭の桜はまだ頑張って、たくさんの花をつけてくれています。でも、これで本格的な雨が来たら、もういよいよ散ってしまうのでしょうね。桜がこれほど日本人に愛されてきたのは、ありきたりな解釈だと思うのですが、きっと散り際の潔さのせいでしょうね。あんなにも豪華絢爛に咲き誇りながら
今年の大河ドラマ「べらぼう」、3ヶ月経過し、やはり感動的です。脚本も面白いですし、曲もいいし、主演の横浜流星さん、小芝風花さんが、殊の外、演技が上手くて、思わず毎回、見入っています。物語上、この二人から見て、敵役の存在の一人、鳥山検校役の市原隼人さんのインタビューを読みました。盲目の高利貸し。江戸時代は盲目の方々が優遇されていて、お金を貸すことで、その利息が巨大な富を生んでいる盲目の方々が数多く実在したらしく、鳥山検校は花魁のヒロインを身請けして、主役の横浜流星さんと小芝風花さんの縁を切
大河ドラマ「べらぼう」第14回の紀行で、瀬川のことが出てきましたね。大見世、松葉屋の花魁、瀬川。その名跡は9代にわたり、引き継がれたといいます。鳥山検校に大金で身請けされた5代目瀬川。「青楼美人合姿鏡」。この出来事は大きな話題となり、その後、さまざまな文学や「契情買虎之巻」(けいせいかいとらのまき)戯曲に描かれました。「姉二十一妹恋聟」(あねはにじゅういちいもとのこいむこ)5代目瀬
皆さぁ〜ん、大河ドラマ「べらぼう」見てますかぁ〜前回は祭りで盛り上がったけど今回はイヤな話だったなぁ〜って一週落ち着くために日曜日以外の感想だな…でもって第13話の感想ぉ!蔦重は朋誠堂喜三二こと平沢常富と楽しく本作りの話をして仲良くなりましたね。なんか…楽しそうだなところが蔦重の元に鱗形屋は、また偽板で捕まったと報せが入ったのです。蔦重が鱗形屋に行くと、蔦重は息子に八つ当たりされ、鱗形屋には罵倒され…って捕まったのは蔦重のせいじゃないじゃん!番頭が偽板を勝手にやったのに…八つ当
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。なんだなんだ、このタイトルは!!前回は、主人の嫉妬で苦しめられる瀬川が開き直ったところ、鳥山検校に呼びつけられて、蔦重も鳥山邸に向かった場面で終わりました。幕府の指示で、鳥山と瀬川も捕らえられ、なんと、蔦重もつかまります。鳥山検校の一味に間違えられちゃったからです。留置所に連行された蔦重は瀬川の無実を必死で訴えますが、あっさり解放。鳥山検校は牢に閉じ込められ、瀬川は「松葉屋」に身を隠し、処分を待つことに。その間、
NHKの大河ドラマ「べらぼう」のショート動画をよく見ています。いい場面だけの美味しいとこどりで、結構楽しめる。鳥山検校と瀬川の別離のシーンを見ていたら、デヴィ夫人の言葉が頭をよぎりました。「愛はなくとも、お金持ちと結婚すれば尊敬と信頼がある。次第に愛が生まれる。」という言葉。若い頃にこの言葉を聴いても何とも思わなかったでしょうが、今ならわかる。それはかなりの確率で「アリ」だということ。恋愛期を経て結婚に至った場合、もしお相手が貧乏で稼ぐ力もなければ苦労する。苦労の連続によって、
前回の感想で、「田沼さまの言う〈大バクチ〉って何のこと?」と書いたのですが、当道座への手入れってことだったんですかね?神君家康公が保護した盲人たちを罰するとなれば、祖法がどうとかいう反発は必至。それでも将軍父子&白眉毛松平武元が米中心経済の限界を知ってくれれば儲けもの、ではある。でも将軍世子家基くんは、「おのれ、田沼。旗本の困窮に気づかなかった私に恥をかかせおったな!」とかえって田沼さまを憎むタイプよね。ゴリゴリと音がするほど爪を噛んでたし。家基くんに代替わりした後の田沼家のこ
号外です。<小芝風花>カットがかかったあとも涙止まらず「べらぼう」瀬川の“選択”「すごく苦しかったです」(MANTANWEB)-Yahoo!ニュース横浜流星さん主演の大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(NHK総合、日曜午後8時ほか)で、瀬川(花の井/瀬以)を演じている小芝風花さん。4月6日放送の第14回「蔦重瀬川夫婦道中」では、ようやくnews.yahoo.co.jp大河ドラマ「べらぼう」の関連ニュースです。
鳥山検校。初めて知りましたけどね、わたし。毎回、毎回、大河ドラマで演じる市原隼人君から目が離せなかった、盲目の大富豪。「検校」の地位は、購入。金を出して買ったんだってね。思いだしたのが、樋口家。少し前の5千円札肖像の、小説家。樋口一葉の家。家柄は「武士」ってなってるけど、これもね、買ったんですな、お金を出して。母親が、どうしても欲しかったらしい。「世の中、カネだ!」なぁ~んて、本音の所では思っていても(?)、大っぴらには言えない現代。思えば、昔の人。「べらぼう」盛りの江戸
見逃し・同時配信-大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」-NHK当道座(室町期以降に幕府に公認された盲人の自治集団。琵琶、琴、鍼灸などの団体を当道座と呼んだ)の幕府による取締りが始まった。現在の最高位:検校職に就いていた鳥山検校は貸金業などで、不当な財を築いたと捕らえられてしまった。蔦重は幼馴染で想い人の元:花魁瀬川の身を案じて検校の屋敷に出向いていたので、一緒に捕らえられてしまった。検校の妻である瀬川が罪に問われないことを祈っていたところ、検校はなかなか放免されなかったが、彼
まさにトランプ黒船来航で驚きまくる令和元禄かなタイミングよく江戸の文化を学びます教科書に載らない江戸町民文化とゎ『べらぼう』江戸時代幕府から座頭という高利貸が許されていて町民・武士階級にも難が広がる検校は金貸し最高位の元締めだった盲人の大富豪鳥山検校に身請けされた瀬川の立場が悪目になる高利貸業に幕府の取り締まりが強化され町方に鳥山と共に捕まり重三も巻き添えに奉行のお裁きで瀬川は検校からの離縁状(三下り半)を受け取り重三と所
幕府が座頭金に関して、それに関わる者たちを一斉に取り締まり。鳥山検校も捕まってしまった今回。蔦重も巻きこまれ捕縛されてしまったのですが(この隙に見張りの役人に『吉原おもてなし』をちらつかせ、情報を聞き出そうとするところが、さすがw)すぐ放免。一緒に捕縛された瀬以も、一時保釈され、松葉屋に身柄預りとなり。これを機に瀬以が、検校から離縁されれば、蔦重と瀬川(本編でみな、『瀬川』と元の通り呼んでいたので瀬川にします)、二人晴れて夫婦になって、一緒に本屋をやれるかもしれない…!2人の間に、そ
おはです。わかってはいても、つい期待してしまいます。大河ドラマ『べらぼう』第14回「蔦重瀬川夫婦道中」皆が相手の事を想って身を引いて、哀しい1話でした。鳥山検校は愛する妻に影響が及ばぬように離縁をし、座頭金騒動に巻き込まれた自分がいては、愛する人の新たな道に影響を及ぼす事を考え、吉原から消え。不器用な登場人物たちは不器用に相手のことを想い、最善の策として相手から離れることを選択しました。蔦重と瀬川には新さんとうつせみくらい幸せになってほしいと願うのですが史実では2人は一緒になっ
「べらぼう」14話「蔦重瀬川夫婦道中」を見ました。鳥山検校は良き人物でした。離縁されて晴れて一般市民となった瀬川。蔦屋重三郎との恋を成就させるかと思いきや、市中へ出て行ってしまう。「青楼美人合姿鏡」に描かれた本を読む瀬川。それを見て、瀬川は吉原を出て行く決意をする。多分、自分だけ良い思いをして吉原に居続けるのがつらかったのかもしれない。その言い訳に、吉原は市中から外されたとか、蔦重の店の邪魔になると取って付けたと思う。そう至ったのも、吉原に売られた女郎が瀬
今夜のべらぼうです。幕府から呼び出しの手紙が届きました。鳥山検校と瀬川と蔦重が捕まりました。ここは、松葉屋の、病人の花魁の部屋です。薬を飲んだり、休む花魁たちです。瀬川も一時的に松葉屋で泊まらせて頂きました。子供を堕した花魁です。体調が良くありません。松葉屋のイネは、源内の、エレキテルが効かないから、と言っています。それを聞いた、源内先生は怒ってしまいました。「何考えているんだ」と。瀬川は、病気の花魁を介抱しておりましたが、手を刃物で、刺されてしまった瀬川でした。逆恨みでした。
鳥山検校の瀬川への愛に泣いた。「そなたの夫だからな」って、そこでその台詞はずるいよ…。検校は瀬川のことを本当に愛してたんだなぁ。瀬川に重三みたいな存在がいなければ、仲睦まじい夫婦になってたのかもしれないな。瀬川は、重三と所帯を持つ…きっと子どもの頃から密かに願っていた夢。それをそんな形で…。涙が止まらない…せつなすぎる。全体的にいい意味でとてもずるい回だった。史実では瀬川は消息不明だけど、これはドラマだからまた登場して欲しい。でもそれじゃあ粋じゃないから、ナイのかな…。個人的
もし検校達が高利貸しのように、金を貸し付けて乗っ取りのような事をしていたとなると、ただじゃすまないだろうな、だから鳥山検校は金持ちだったんだな😊、この伊藤淳史の一件は役人もグルになってそうだな、もし風間俊介も関わってるようなら最悪だな😐
大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』第14話「蔦重瀬川夫婦道中」蔦重(横浜流星)は大文字屋(伊藤淳史)から空き店舗が出ると聞き、独立し店を持てないかと考える。そして、いね(水野美紀)からエレキテルが効果のない代物だときき…鳥山検校(市原隼人)は幕府から嫌疑をかけられ、瀬川(小芝風花)と離縁する。重三郎(横浜流星)は瀬川と一緒になろうとするが、高利貸しの妻だった過去を気にする瀬川は身を隠す。