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錦秋十月大歌舞伎今月の絵看板は鳥居清光さん
夜の銀座のお散歩歌舞伎座🔳歌舞伎座映画「国宝」の大ヒットで注目を浴びる歌舞伎の世界。銀座にはその聖地、歌舞伎座があります。●正面エントランス▼向かって左側こちらには歌舞伎座のバナーが下がっています▼向かって右側こちらには現在の演目「菅原伝授手習鑑」の通し狂言の文字が有名な「寺子屋」だけでなく、通しでこの作品を行なっているんですね。▼歌舞伎稲荷大明神建物の向かって右
八月納涼歌舞伎🎶猩々団子売日本振袖始野田版研辰の討たれ
團菊祭五月大歌舞伎今月の鳥居清光さん絵看板
今月は仮名手本忠臣蔵絵看板は全て鳥居清光さん🎶公演チラシの中面も!
鳥居清光さんの絵看板が揚がっております🎶
こんばんは☆おや、雨…☂ちとぐったりの数日でしたが復活してきました☆焦らずまいります。九月歌舞伎座お江戸みやげで使われていた絵看板亡くなられた鳥居清光さんの作品なのですがいつ描かれたものを使用したのでしょうかいくつ作品は残されているのか。そして同じ演目でも何パターンも残してくれてあるのか。気になります。可能ならば製作年も掲示してほしいなと私は思いますが絵の中にヒントあるのかな…読み取れるほど私には今鳥居清光さんの作品の知識も歌舞伎の知識もありませぬ🥲万年初心
おはようございますいつもお読みくださりありがとうございます★先日久しぶりの東銀座歌舞伎座行ってきました😊今月の歌舞伎絵看板は亡くなられた鳥居清光さんの作品と穂束宣尚さんの作品とが並んでいました☆穂束さんは浅草歌舞伎や上方の劇場の歌舞伎絵看板を描いている方ですよね😯✨おお!(このときお写真撮るの忘れた…💦)鳥居清光さんの後継者となる方はいらっしゃるのでしょうか。それはとても気がかりです。久しぶりの芝居見物に浮かれて結局お財布の紐がゆるみましたが(笑)💦ハレの気分でい
歌舞伎見物の楽しみのひつでもある絵看板今月は空海だけ横山大観の画。というのは、絵看板を手掛けていた鳥居清光(とりいきよみつ、女性、日本画家)さんが亡くなられ空海は未完だったとのこと。来月以降はどうなるんでしょう?お弟子さんとかが引き継いでくれるんでしょか????
本日、歌舞伎座は六月大歌舞伎の初日を迎えました。上演時間も決まり、私は毎日この時間に帰宅する事になります(笑)第3部の客席も、上限いっぱいのお客様のご観劇でありがとうございました。3部構成の上演方法としてなんとなく定着して来たみたいですね(笑)初日恒例の歌舞伎座前の写真です。今回は歌舞伎座前の風景午前中ではなく夕方の写真となってしまいました。ひとつ残念なのは歌舞伎座の絵看板を書いて下さっていた鳥居清光さんが先月の5月24日にお亡くなりになられ『日
六月大歌舞伎初日開幕。絵看板の描き手、浮世絵師の鳥居清光さんが5月28日亡くなられ、六月の絵看板の制作中だったそうなので、今月の絵看板はことさら感慨深くありがたく拝見しました。浮世絵師の鳥居清光さん83歳で死去歌舞伎座正面の絵看板など手掛ける(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース歌舞伎座正面玄関前の絵看板などを手掛けた浮世絵師、舞台美術家の鳥居清光(とりい・きよみつ)さん(本名鳥居せつ子=とりい・せつこ)が24日、急性心不全のため、都内自宅で亡くなった。83歳。通夜は3news.yah
歌舞伎座正面の絵看板を40年描き続けた鳥居清光氏83歳の訃報が先月の桜姫東文章から来月の絵看板が遺作となるとは片岡秀太郎の訃報にはびっくり旭日小綬章を受章したばかりだったのに6年前の南座顔見世公演中島合戦輝虎配膳の姑役お膳をひっくり返す場面が懐かしい合掌
こんばんはいつもお読みくださりありがとうございます久々に生のお芝居の感想を書きはじめていたところ訃報がたてつづき頭も気持ちも上手く整理ができません。ショックです。絵師・鳥居清光さん絵看板毎回楽しみでした。来月の絵看板も準備中だったそうです。お写真に載せてくれている記事の中の微笑みがとても素敵なので雑誌・和樂公式Twitterをリンクしておきます。https://twitter.com/warakumagazine/status/1397805955832705027?s=19
こんばんはいつもお読み下さりありがとうございます☆和楽2020年6・7月号買いました☆表紙は黒くて、てかりがあるので、鏡状態になって写り込みが激しいのでやめました。海老蔵さんの助六に惚れ惚れする表紙なのですけどね☺️まだお写真を眺めてわくわくしてる段階で文字のところはしっかり読んでないのですが💦←おいっ!(買ったよー!と早くご報告したい気持ちでいっぱいになったので)十二代目團十郎さんののびやかな(笑)エピソードが好きです和楽ムック『市川海老蔵成田屋の粋と艶』がより
二十年位前のこと。日本を代表する画家であり版画家[合羽摺]の創始者森義利先先のご法事にお招き頂き出席者の中女性は数人のこともありこの絵看板の制作者鳥居清光先生のお隣になり親しくお話しを・・・・・・<森義利先生作品>このたび歌舞伎座の前で写真を撮らせて頂きながらこの御法事の施主であられます映子先生も布に染色をなさり当時銀座で画廊を経営されご活躍の方であられ3人とも日本画家を父に持つ女性達。鳥居清光先生は、版画ではなく、演目が替わる度び肉筆で描かれ、歌舞伎
ヤフオクで150円でした歌舞伎の入門書にこれ以上の物はないと思います
前の日もなんだかんだで寝るの遅く、遅れては大変と心配で目が覚めた五時過ぎに起きてしまい、寝不足もあり、翌日身体が痛いこと。楽しくて無我夢中でしたが、信じられないほど頑張れた私^_^週末はのんびり疲労回復につとめました。海老蔵さんと成田屋号に乗って成田にお練りにhttps://ameblo.jp/madamfabian/entry-12369962874.htmlを帰宅してその夜遅くに書きましたが、書ききれてないこと、ここですこし書き足します。書いても書いても書ききれませんが^_^。成田屋
<歌舞伎>江戸の絵看板背負って立つ絵師・鳥居清光さん東京新聞清信作品は初代と二代目團十郎を描いた芝居絵が版画で残るが、現存する国内最古の絵看板は早稲田大学演劇博物館にある四代清長の「潤色(じゅんしょく)...コメントアメーバブログ奈良時代に大和平野を約2㎞の等間隔で南北に伸び、藤原京と平城京を結ぶ下ツ道・中ツ道・上ツ道の官道、今流に言えば国道がつくられた。上ツ道のさらに東に、日本最古の学校「足利学校」ameblo.jptakenocoですニコニコ音譜.足利学