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みなさんこんにちは毒草として有名な「トリカブト(鳥兜)」セリ科の「ドクゼリ(毒芹)」、ドクウツギ科の「ドクウツギ(毒空木)」と並んで日本三大有毒植物とされています先日、秋散歩で訪れた東高根森林公園で、鮮やかな青紫色の花を咲かせた「ヤマトリカブト(山鳥兜)」に出会いました日本固有種のキンポウゲ科トリカブト属の多年草本州の東北地方から中部地方にかけて分布し、山野などに自生します草丈は80~150cm。葉は円心形で深く3~5裂し、互生します
先日職場の同僚に「頑張っていれば報われるかな?」と言われたが、答えられなかったというのも、すでに報われているし、もうかなえたい現実も叶っちゃっているし、もはや頑張っている感覚もないからである私の同僚はもっと高いところを目指しているのかもしれないし、今しんどいのかもしれない。だが私にとっては結構理想的で夢も叶っているのである。そしてこれかも自動的にうまくいく気がしている。他人の労いや報いを待つんじゃなくて、自分で自分に報いるしかないんではないかと思うこのごろ。
『女医・joyしましょう。AKIKOの面白ヒト語り』キンポウゲ科の多年草であるトリカブト(鳥兜)の花は見たときは笑っちゃいました。本当に兜のような形をしているからです。園芸植物としても人気ですが、根っこにあたる母根は烏頭(ウズ)、子根は附子(生薬名はブシ、毒としての名はブス)と呼ばれ、矢毒として狩猟に用いられるほか、漢方薬の材料にもなるというユニークな植物なのです。トリカブトには猛毒のアルカロイドが含まれていて、これを摂取すると嘔吐・四肢麻痺・嚥下困難などの症状が現
7月19日の誕生花と花言葉は、月下美人(艶やかな美人)、ガマ(慌て者・従順・素直・無分別・救護・慈愛)、ユリ〈黄〉(陽気・飾らぬ美)等々があります。今回は、鳥兜[トリカブト]を取り上げます。花言葉は、「後悔・騎士道・敵意・美しい輝き」です。キンポウゲ科トリカブト属の植物です。日本には約30種程の種類が自生しています。塊根に毒性の強いアルカロイドを持ち、ヨーロッパでは、狩猟用の毒矢として使用され、乾した物を漢方薬や毒として用いられます。天然物の毒としてはフグに次ぐといわれ、植物としては最も強い
秋丁子(あきちょうじ)、シソ科の多年草この色は何て言うんだろ?、綺麗だねぇ鳥兜(とりかぶと)みたいに毒々しい紫ではなくて深みのある紫紫式部(むらさきしきぶ)とか小紫(こむらさき)の紫に似ている今ふっと思いついた。別名秋紫(あきむらさき)なんて名前もいいと思わないか。言葉の響きもいいだろ?最近になってやっと涼しくなった一週間前でも夏日になる日があったけどそれが急降下で、寒くなって来た秋と言うよりも初冬?
今日の十和田は、晴れ時々曇りで、気温は22℃台と昨日より低かったんですが、涼しい感じはありません。先日、デイサービスの利用者さん宅の庭で、「トリカブト(鳥兜)」の花が咲いているのを見かけました。これが花です。先日、TBS系で放送された,”ワールド極限ミステリー”で、38年前の”トリカブト保険金殺人事件”で、犯人がトリカブトを仕入れたとされる、福島県の高山植物店を知っていたので、放送を見てびっくりしました。この野草、10数年前に山で見かけたときは驚きました。こんな毒物が誰でも
植物界の中でも世界最強の毒性を持っている、鳥兜(キンポウゲ科トリカブト属、疑似1年)です。(山鳥兜)その鳥兜の仲間のうち、山鳥兜と奥鳥兜です。山鳥兜は、奥鳥兜を原種とした変種の様です。(奥鳥兜)鳥兜って、兜の様な萼が花被の上側にかぶさり、その下側の花弁(唇弁)が蕊を囲う様に。まるで花束の様に・・・(山鳥兜)蕊の奥には距があって、ここに蜜が沢山たまっているので、口吻の長い蜂(マルハナバチなど)が、蕊に潜り込んで吸って行きます。(奥鳥兜)この時に蜂
令和6年7月7日(日)最近は、雨の日も多く天候が安定しませんね。(梅雨だからしょうがない)その様な中で、梅雨の合間を縫ってチョット山行してきました。山は久しぶりに“九州のマッターホルン”とも言われる長崎県川棚町の「虚空蔵山」とお隣の「高見岳」の2座雨こそ降られなかったものの、少しじめじめ濡れながらガスの中のミニ縦走でした。こんな調子だと、彦星さんと織姫さんも傘差して天の川の河原でデートだったのかも知れませんね。なお、今回は初めて“岩屋登山口”を起点にしました。コー
今日の十和田は、曇り時々晴れで、気温は29℃を超えましたが、午後3時頃に数分だけ強い雨が降りました。先日、市内のショッピングセンター周りの住宅街を歩いていると、ある畑の隅に、「トリカブト(鳥兜)」の青い花が咲いていました。この毒性の強い野草が、住宅街の畑に栽培されているのが意外で、なぜという疑問が残ります。これが花です。この花、山や林の脇などでは、ただ、「きれいだ。」と思って見ていますが、住宅街の畑では、不思議さだけが残っています。
サスペンスドラマで有名になった植物の一つかも。鳥兜(キンポウゲ科トリカブト(アコニチウム)属、疑似1年草)関東や中部にかけて山野に自生しています。湘南界隈に近い伊勢原や秦野等の山野でも、見かけることがあるので、取扱注意ですよね!!(山鳥兜)今回は山鳥兜と奥鳥兜の2種を。奥鳥兜の変種が山鳥兜なので、どちらかが見つかれば、2種が潜んでいる可能性が大菜植物です。キンポウゲ科の植物でも、他の植物とは進化の過程も極端に異なった鳥兜なのでしょう!!花被は、包み込む様な外側の
このところ、「頭がVRヘルメットなのでは?」・・というようなことをいろいろと書いていますが・・(^。^)『頭蓋という名の兜(かぶと)?』「ギリシャ神話」全知全能の神ゼウスから「知恵・戦いの女神アテナ(アテーナー)」が誕生する場面。ゼウスゼウスは「妻のメーティスとの間に息子が生…ameblo.jpヘルメット、頭にかぶる物・・・舞楽で用いられる装飾品に「鳥兜(トリカブト)」という、鳳凰の頭の形をしたかぶり物があります。「鳥
覚醒を表しているように思える「鳥」のシンボル。鳥兜「鳥」って人間にはない驚きの能力を持ってるんですよね!!(・Д・)まず、大きな違い・・・当然、「飛べます」!!^o^他にも・・1.紫外線が見える2.地磁気が見える3.腸を自ら吸収する(ズグロアメリカムシクイ)4
総勢7人(日帰り2名・テン泊5名)の方と南脊梁を1泊2日で歩いてきました。道中には、脊梁1の鳥兜群生地もいつ訪れても癒しの森は最高のスポット。テン場では、宴も盛り上がります。球磨川源流はレアスポットで皆も大満足。急登ですが…^^;テン泊は、自分の装備を自分で背負うが原則です。機会がありましたら、皆さまも参加されませんか?
赤城自然園に咲くヤマトリカブトです。(群馬県渋川市)名の由来は、花の形が舞楽の時にかぶる鳥兜に似ているからのようです。綺麗な青紫色の花ですが、世界最強といわれる有毒植物です。リンドウも色鮮やかに咲いていました。最後までご覧頂きましてありがとうございました。
今日の十和田は、朝のうち晴れていた空は、だんだん雲が増えています。気温は23℃台で、過ごしやすい一日でした。今、近くの山道の脇で、「トリカブト(鳥兜)」の青い花が咲いています。この花、というか、トリカブトという名前を聞くと、人を殺すまでの毒性のある植物として知られます。触るだけでは害はないようですが・・・。花の上半分、兜に見えるのは萼だそうで、その下に花が咲いています。これが花です。トリカブトという名前の野草はなく、これは、「ヤマトリカブト(山鳥兜)」のようです。
一般化されていない天主山西尾根ルートを総勢8名で楽しんできました。原生林歩き、鳥兜鑑賞、皆さま楽しまれていたようです。
「トリカブト」という植物がありますね。トリカブトキンポウゲ科の多年草。とってもキレイなお花ですが、根には猛毒が含まれていることで有名です(キケン、キケン^_^;)その「トリカブト」の語源なんですが、「鳥兜(とりかぶと)に似ているから」なんだそうです。「鳥兜(とりかぶと)」とは「舞楽」や「能」で用いられる、鳳凰の頭をかたどった被り物です。「美しき雅楽装束の世界」より家紋や着物の柄にもなっています(鳥が服を
今日の十和田は、晴れたり曇ったり、雨が降ったりと、天候がめまぐるしく代わり、気温は11℃までしか上がらず、肌寒い一日でした。先日、近く(家から500mくらい)を散歩していると、道路脇の雑草や灌木の中に、「トリカブト(鳥兜)」の青い花が咲いていました。この花、初めて見たのは、八甲田山系の山の中でしたが、市内でも、ポツポツ見かけます。トリカブトといえば、私の好きな推理小説に出てくる毒物です。近場にあるって、怖いですね。花を愛でるだけにしましょうね。
こんにちは(*˘ᗜ˘*)♡〜✨とりかぶと✨聴いた事あるっっ✨根っこが毒よね✨こんなキレイな花なんだー(*⁰̷̴͈꒨⁰̷̴͈)ホー✨マウスピースは使えば良いってもんじゃないんです。良くなるって事は悪くもなるって事なんです。だから治療を受ける人も治療する人にも知ってもらいたいんです、考え方を✨三叉神経を✨かみ合わせを✨✩*ℋᵃᵛᵉᵃⁿⁱᑦᵉᵈᵃᵞ✩‧*˚今日も楽しく楽しく✨いきましょ〜今日もよろしくね#とりかぶと#aconite#鳥兜#とりかぶとは根が毒#毒#か
「お知らせです」諸事情により当分の間休ブロさせて頂きます訪問も出来ないと思います再開いたしましたらまた宜しくお願いいたします・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・MFで・・・・トリカブト(鳥兜)後ろは悪魔印象的なイヌショウマ初めて気付いた・・コメナモミ(小雌菜揉)センダングサと思っていました谷津から離れた道路脇・・・何カ所かにトリカブト何株かありましたいい感じ横から・・結構集団でで咲いていました毒草で
花調べトリカブト(鳥兜・草鳥頭)トリカブト(鳥兜・草鳥頭、学名:Aconitum)は、キンポウゲ科トリカブト属の総称である。有毒植物の一種として知られる。スミレと同じ「菫」と漢字で表記することもある。概要ドクウツギやドクゼリと並んで日本三大有毒植物の一つとされ[1]、トリカブトの仲間は日本には約30種が自生している。花の色は紫色のほか、白、黄色、ピンク色など。多くは多年草である。沢筋などの比較的湿気の多い場所を好む。トリカブトの名の由来は、花が古来の衣装である
5月29日は、晴れましたねここのところ、土日は自転車に乗れる天候が続いてまして嬉しい限りですさて、どうしましょうか.......という事で、綾部街道にてあやべグンゼスクエアを目指しましたいつもは帰りに立ち寄るのですが宗衛門珈琲に立ち寄りまして、アイスカフェオレヲダーですそして、八田から七百石町へ向かいますいつもと違う道いつもの、七百石町そして、七百石町から志賀郷へ抜けて......竹松うどんは定休日ですからそのままスルーしますいつものパターンで枯木峠経由
今日の十和田は、曇り時々晴れ、一時小雨の降る変な天気で、気温は13℃台止まりで、寒い一日でした。今日は日曜日、通勤がないので、近場を歩いてみました。以前紹介した葉や実を見かけたので・・・。我が家から数100m、すぐ近くに住宅もありますが、こんな近場に、「トリカブト(鳥兜)」が咲いていました。びっくりです。「ツルウメモドキ(蔓梅擬)」は、まさに、割れた黄色い殻がついたまま、中の赤い実が見えて、一番きれいな状態です。「ガマズミ(鎌酸実)」の実は真っ赤で、葉も、少し色づ
暑い雲に覆われて気温の低い日になりました先日晴れ間をみて虫干ししたり冬物の用意をしました今朝はエアコンをつけずセーターを着ました今朝庭に出て感動吉野草の花が咲いていました庭に植えたのですが元気に育たなくて葉も弱々しく鉢植に戻そうか?と思っていましたよく見ないと分からないような繊細なお花です3鉢を地植にしましたが二株が何とか残っています手入れができず暑い夏だったのでお花を見つけて感動!薄紫の繊細なお花!そしてテラスのポインセチア葉先の赤色が際立っていますこれまで葉先が
花調べ奥鳥兜(オクトリカブト)奥鳥兜(オクトリカブト)はキンポウゲ科トリカブト属の多年草である。日本固有種である。北海道から本州の新潟県にかけて日本海側に分布し、山地の渓流沿いや林の中などの湿った所に生える。草丈は50センチから180センチくらいである。花柄に屈毛が密生するのが特徴である。葉は3つから7つに裂けるが、細長い裂片には分かれず丸味がある。裂片の縁には粗いぎざぎざ(鋸歯)があり、重鋸歯(大きなぎざぎざに更に細かなぎざぎざがある)である。開花時期は8
山林や沢沿いなどの、少しジメジメした場所に自生する山野草「鳥兜(とりかぶと)」舞楽の襲装束(かさねしょうぞく)に用いる、かぶり物の鳳凰(ほうおう)の頭に似た形をしていることから、鳥兜(とりかぶと)と言われ、根には猛毒をもつ有毒植物でもある。鳥兜と聞くと、危険な植物と思いがちだが、意外にも漢方薬として使われている。毒も使いようによつては、薬となる。トリカブトの根を付子(ぶし)や附子(ぶす)とも言い、鎮痛・強心剤として用いられるが、誤って口に含むと猛毒で神経系の機能が麻痺し無表情
毒があります。外部リンク;「俳句竹林の里」へ
今朝の十和田は、少し雲はあるものの、青空が広がっていて、気温は既に20℃を超えています。予報では、真夏日になるらしい。先日、林の中の道路脇に、「トリカブト(鳥兜)」の株があり、先端だけに花が咲き始めていました。花はこんな感じです。名前のとおり、戦国時代に使われた、兜に似てます。山で見かけるものより、色が淡いですね。