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週末、思うままにカメラを持って出かけることがある。紹介できるような写真はそう多くないが、何を考えて撮っていたか思い出しながら、綴りたいと思う。山口に鰐鳴八幡宮という彼岸花の綺麗な神社があると知った。それまであまり彼岸花という花を意識したことはなかったが、訪れてみることにした。モード:Avモードシャッタースピード:1/3200秒絞り値:F1.8ISO感度:3200露出補正:0この頃は、雨さえ降っていなければ撮影に出かけるという無茶苦茶をしていたが、この日は快晴。普段
3月29日、鰐鳴八幡宮さくら祭りの旧車の集いに参加しました。晴天の下、桜も満開直前の開花具合で最高の雰囲気でした。小さな神社の境内に旧車、バイク、発動機が集まり楽しい1日となりました。
定点観測・・
あなたにとって天使のような存在はだれ?▼本日限定!ブログスタンプ居ませんね…朝から雷雨でキャンプは中止。そんな今日は、mont-bellでウインドウショッピングして彼岸花で有名な鰐鳴八幡宮を参拝。参道の脇を彼岸花がズラッと並んで咲いてるンですよねでも、今年は訪れる時期が遅かったみたいで結構萎れてましたね。この時期は、クラシックカーの展示や屋台やってるけど遅かったな…社殿が見えてきたんで参拝しようと思ったが財布を車に置いてきたのに気づく流石にバチが当たるよななので、
一日降ったり止んだりのお天気。☔たまに本降りになったりで、少しヒンヤリ空気の金曜日。やっぱり10月ですね。~鰐鳴八満宮参道沿いに咲く彼岸花(曼殊沙華)昨日のうちに、彼岸花の写真を撮っておいて良かった。鰐鳴八満宮(小鯖八幡宮)HPわになきはちまんぐう(おさばはちまんぐう)鰐鳴八幡宮通称小鯖八幡宮o3880000goo.web.fc2.com四季の参道-鰐鳴八幡宮↑開花の状況がよくわかります。駐車場は、社殿
朝晩随分涼しくなりましたが、日中はまだまだ暑い🥵、寒暖差に注意ですね。稲刈りが始まった山口市小鯖地区、山口の中では遅い方なのでしょうか。刈り取り前の黄金色に実った稲穂と真っ赤な彼岸花が織りなすコントラストが美しい。いつものように、ちょっと離れた駐車場に停めて、注意しながら道路を横断します。鰐鳴八幡宮(小鯖八幡宮)HPわになきはちまんぐう(おさばはちまんぐう)鰐鳴八幡宮通称小鯖八
だいぶ涼しくなっていよいよ秋かな?と思ってはいますが昼間は暑いです…でも自然は秋に向かっている。ならば見た目でも感じよう、という事で本日は山口県山口市小鯖にある鰐鳴八幡宮へ。防府市〜山口市間を抜ける道の途中にある八幡宮。春は桜が、秋は彼岸花で参道は色付きます。参道入口。もう赤が溢れてます先ずは一礼して歩いてみます。宮周辺はのどかな田園風景。ここだけではなく道路沿いの田んぼの畦道には彼岸花がチラホラ咲いています。数は少ないですが白色の花もあります!境内も真っ赤!よみがえる。
昨晩から明け方にかけて☔よく降りました。朝には雨のピークは過ぎて穏やかな秋晴れの一日となりましたので、彼岸花と桜の名所として知られる、山口市小鯖の鰐鳴八幡宮に参拝しました。鰐鳴八幡宮(通称小鯖八幡宮)板碑の辺りも赤い絨毯昨日(28日)は、恒例のクラシックカーや発動機の展示が行われていたようですね。鰐鳴八幡宮HP鰐鳴八幡宮通称小鯖八幡宮o3880000goo.web.fc2.comブログ↑
大の里が5度目V!“天敵”豊昇龍を決定戦で破り横綱として初優勝。さて、山口市上小鯖の鰐鳴八幡宮の続きで、彼岸花の参道がきれいです。今日の中国新聞にも出ています。r21沿いに、鰐鳴八幡宮(小鯖八幡宮)という表示、狛犬様、右に阿形社号標の脇に、蔦の絡まった、自然石で出来た石燈籠♪つたのー、からまーり、石灯籠で、いのりーを・・♪左に、吽形、天保九年(1838年)令和元年五月。石灯籠、矢地村など、一の鳥居昭和二十二年
ソフトバンク、優勝、2年連続、アンパンマンのマーチ、最初は、そうだ、うれしいいんだいきるよろこび、たとえ、「いのちがおわるとしても」それが、たとえ、胸の傷がいたんでもに、変更。命はいつかおわる、のこりのいのちをたかしさんにあげる。(暢のぶさんより)<朝ドラ、あんぱん、最終回より>やなせたかしさん、暢さん、月刊高知の編集者。さて、昨日は、TYS、テレオンゆめフェスタがあり、餅まきもありました。6袋(1
春は桜並木、秋は彼岸花の名所として知られる鰐鳴八幡宮(小鯖八幡宮)の参道ですが。夏のこの時期にはオニユリの群生を見ることができます。昨年も訪れてたんですが、今年の方がたくさん咲いてる印象を受けました。そして、これもやはり昨年思ったことですが、この暑さをものともせず凛と咲く姿には、本当に頭が下がる思いです。ん?頭が下がる?そう言えば、オニユリって、ブロ友さんもおっしゃってましたが、ほとんど下を向いて咲いてるんですよね。裏話をするようでいささか興醒めですが、実は撮影に結構苦労するところ
『夜桜』通り掛けですよ~
昨日3月30日に鰐鳴八幡宮のさくら祭に参加しました。参加と言っても、玄さんはマフラーの修理中なのでギャラリー参加でした😁そう、マフラーは車体から外して板金屋さんに持ち込みました。「ダメかも知れんけど、やってみましょう」と言ってくれています。なんとかなることを祈るばかりです。さくら祭は花冷えの一日、参道の桜は二分咲きくらい、境内の桜はなんとか五分咲きでしょうか。とにかく、寒い一日でした。それでも今回は、昭和歌謡メインにバンド演奏があって、会場は熱く盛り上がりました👍健気に飼い主の帰りを待つ
2024.10.6例年より開花が遅れていたので、10月6日に写真を撮りに行ってきました去年一昨年は9月20日前後だったような…今年も山口市鰐鳴八幡宮へ『山口県山口市鰐鳴八幡宮』2023.9.23昨年も9月17日にお参りしておりました山口市にある鰐鳴八幡宮へ📍山口県山口市上小鯖588-2鰐鳴八幡宮といえば彼岸花今年もとてもきれいでし…ameblo.jp『山口県山口市鰐鳴八幡宮』2022.9.17台風前で天気悪いかなぁ…と思ったのですが、雲多めな晴れの1日となったこの日彼岸花の写
山口の、鰐鳴八幡宮の彼岸花が、まだきれいというニュースです。以前から気にはなっていましたが、行ったことがないので、行ってみましょう。通称小鯖八幡宮といいます。1971年建立だそうです。田園地帯を走っていると、彼岸花がまどよく咲いていますね。神社に着くと、参道が赤い彼岸花の道になっています。左側の花は、枯れていますが、参道の右側は見頃です。両側が咲いていると、どんなにきれいだろうかと思いました。立派な拝殿が見えました。楼門形式の入母屋造りは、山口近郊には、多いそうです。池泉鑑
今日は、秋雨前線の影響で☔朝から雨、降ったり止んだりのち曇り、の一日でした。5日(土曜日)の夕方遅くに駆け込んだ鰐鳴八幡宮、参道の彼岸花の花から花へ、右に行ったり左へ行ったりで写真を撮ってたら中々前に進まず、やっと、二の鳥居まで来ました。前記事:2024-10-06『彼岸花2024<続①>・鰐鳴八幡宮(小鯖八幡宮)~山口市』日曜日、「お天気ゆっくり下り坂」の予報でしたが、雲が多いものの夕方までは持ちましたが、夜になり
日曜日、「お天気ゆっくり下り坂」の予報でしたが、雲が多いものの夕方までは持ちましたが、夜になり☔一時本降りになりました。私は、昨日のうちに鰐鳴八幡宮(わになきはちまんぐう)、通称小鯖八幡宮(おさばはちまんぐう)へ彼岸花を愛でに行ってまいりました。昨日の彼岸花咲きましたね~駐車場の土手の彼岸花からしてこの美しさ。結局昨日は、夕方遅くしか時間が取れなくて、ご参拝の方はもうおられないのかなと思いきや、私が帰る頃で
おうち近くの小川沿いに、毎年秋になると必ず姿を見せる彼岸花。毎年のことなのにいつも驚かされます。それまで何の気配も感じられなかったのに、まさにある朝突然咲いていて・・。驚く私に、「あら、今気づいたんですか?」とでも言うが如く、しれっと咲いてるように見えるのも、やはり毎年のことで。本当に不思議な花ですよね。その生態もなかなか変わってて、これもまた、我が道を行く、といった感じ。そんな彼岸花の「生き方」を表す言葉がこれ。「葉見ず花見ず」この言葉の意味は・・。秋になると、球根からいきな
昨日、歩いてみましたwww
暑さも峠を越えたので、来月の東京グレートレースに向けて少し長めの練習走を始めました。猛暑で開花の遅れていた曼珠沙華が、お彼岸から2週間近く遅れて開花したと聞いたので、参道の花で有名な『鰐鳴八幡宮』に向かいました。我が家から旧山陽道に沿って西進します。佐波川の大崎橋を渡り玉祖神社前から佐野峠に向かいました。この時期の佐野峠は夏草が生い茂り蜘蛛の巣🕸️だらけなので、ここからは旧山陽道を外れてショートカットします。郡境の碑(佐波郡と吉敷郡の境)の前には弁慶蟹🦀さんが道を横断中でした😊最近できた
山口市上小鯖の鰐鳴八幡宮でも10万本のヒガンバナが満開になりました。現在、参道の左側がほぼ満開で、週末には右側も満開になりそう。
鰐鳴八幡宮(通称小鯖八幡宮)の「彼岸花」開花状況です。鰐鳴八幡宮は、参道に約8万本、境内を含めると約10万本もの彼岸花が自生する、県内でも有数の彼岸花の名所です。咲きそろうと、200メートルの参道両側が、赤い絨毯を敷きつめたようになります。参道の左側(八幡宮に向かって)は開花した彼岸花も多かったですが、右側はやっと芽が出たばかりのものが多く、開花している花は、あまりみられませんでした。
【思い出に残る⦅鰐鳴八幡宮の狛犬⦆】山口編毛並みが印象的な狛犬さまや、手の長さやお顔立ちが印象的な狛犬さまがいらっしゃり思い出に残っています「御社殿」境内の様子は、過去記事をご覧くださいませご覧いただきありがとうございました
昨日神様トンボに会えた鰐鳴八幡宮。別名小鯖八幡宮とも呼ばれ、秋には両側が真っ赤な彼岸花で埋め尽くされる参道の美しさで有名なんですが。10年に一度とも言われるこの猛暑の中での参道は、と言うと。お気づきでしょうか?何やらオレンジ色の小さな花が点在してますね。その正体は・・。オニユリなんです。私も、今年初めて知ったんですが、この小鯖八幡宮は、春の桜と秋の彼岸花だけでなく、この時期にはオニユリが群生することでも知られてるらしく・・。見頃には少し遅れてしまったようなんですが、それでもかなり
桜の季節にロードバイクで桜を探訪することを、桜のライドということでロード乗りの中ではサクライドと言います。今年のサクライドの様子をご覧にいれましょう♪4月1日に前回から3週間ぶりの整形外科受診。写真では左から6週間前・3週間前・今回になりますが、矢印部を参照していただくと分かりますように、骨折部の癒合や骨化による骨折線の不明瞭化が得られているようです。それを聞いただけで右肩の痛みが少し軽くなりましたwwwその結果、右肩の自動外転運動がようやく許可されました\(^o^)/ただ
こんにちは山口旭通り校です最近かなり涼しくなってきて過ごしやすくなりましたね季節の変わり目で体調不良🤒の子が多いので皆さんもお気をつけください自分も気をつけなければ...と思うこの頃ですただ、部屋の中でじっとしていても太陽の光に当たれないのと秋🍂らしくなってきたのでお出かけしてきました今回は鰐鳴八幡宮(お鯖八幡宮ともいうみたいです)の彼岸花祭りに行ってきました(彼岸花は咲いて数日でしおれてしまうのでご注意下さい!)目にする機会が多い彼岸花ですがじっくり見ると不思議な形の花ですよね
ここは山口県山口市上小鯖という場所です…😃鰐鳴八幡宮(わになきはちまんぐう)と読みます…😅のどかな田園風景です…🌾春は桜🌸、今は「彼岸花」が綺麗です…参道にここまで彼岸花が咲いてる場所は珍しいと思います…社殿もかなり歴史を感じます…😅コミュニティバス🚌のバス停がありましたが…平日の午前午後各1本、月曜日は午後のみ…のどかな田園風景には交通の不便が比例しますね…(ーー;)これが地方の現実ですね…ではでは〜(^_^)/
今日は、今見頃かも!?ということで、小鯖の鰐鳴八幡宮へ行きました〜🚗💨参道が右側も左側も朱色に染まって美しいそしてその参道は車の立ち入りOK🙆🏻♀️境内の真横に駐車場もあって利便性良し🅿️今年は残暑が厳しかったので、1週間ほど開花が遅かったそうです青、白、やまの深緑に朱色の彼岸花が美しい境内には出店などあり活気多少ありジャストタイムで「ひがん花まつり」開催中でした桜の頃しか来ていませんでしたが、この時期も素敵ですやまぐちイイネJOY
2023.9.23昨年も9月17日にお参りしておりました山口市にある鰐鳴八幡宮へ📍山口県山口市上小鯖588-2鰐鳴八幡宮といえば彼岸花今年もとてもきれいでした去年は蕾が多く見頃直前だったので、今年は1週間ずらしてお参りしましたが…昨年とほぼ同じつぼみが半分ぐらいありましたよどうやら、今年は例年より1週間ほど開花が遅れているようですとはいえ参道両脇に美しい彼岸花が咲いていましたどちらかというと、参道向かって左側の方が開花が進んでいました。しゃぼん玉も飛んでいましたよ
昨年もこの季節に訪れた鰐鳴八幡宮。今年も彼岸花に会いにやってきました。境内にはお庭もあって、こんな感じです。この八幡宮は、例年見事な彼岸花が咲く参道で知られていますが、今年は今現在、片側だけがようやく八分咲きといったところで、もう片側は三分咲きにも届かないといった様子💧やっぱり長過ぎる猛暑のせいでしょうか?それでも、少し感じのいいところを撮ってみました。この日は休日ということもあって、シャボン玉を飛ばす催しもありました♪シャボン玉を提供してくださってたおじ様のクルマがこちら。可愛