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sakuraさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/meバリの在庫を増やしてきました。毛バリ袋写真付き、けばりや中山2026年3月8日直売所・特産品JA白山ファーマーズマーケットよらんかいねぇ広場JA白山の直売所☆店頭に商品並んでません(^^)/「鮎毛バリ見せてください」とレジ係・店員・店長さんにで聞いてください。店奥の(^-^;「貴重品保管庫」(^^)/から出してきていただけます〒920-2154石川県白山市井口町に58-
目下、きのこ戦線は一段落。この時期、体調が許すなら狙いたいのが「落ち鮎」と「岩蛸」。今サカリと思われる「落ち鮎」を狙うのが正解か、、、手持ち時間は小一時間、出勤前にフィールドに出向く。河原もそれなりに紅葉し始め、鮭の遡上も気になる所。川鵜と鷺の姿無し、、、日の出と共に「跳ね」が始まり落ち鮎狙いは解禁時と違い操作を「ゆっくり」と錘が水表まで上がっても毛鉤を上げず待つ方が喰いが良く。20cmオーバーを三度掛けるも全て逸し、、、さざ波の影に非ず、黒い線状の影は全て落ち鮎。このプール
キノコ戦線開幕は指標植物のセイタカアワダチソウと金木犀の開花が目安と成り、セイタカアワダチソウの開花は確認済みながら通勤コースの指標木の金木犀は未開花、この状況では山に出向いてもキノコの収穫は期待薄。最近は仕事明けにフィールドに出向く事が多く、自然と休肝日設定多め。夕餉は干しワラビの煮付け、スズキのムニエル、ムカゴ栗ご飯と自給自足メニュー。ムニエルとスズキの相性は最高の組み合わせと感じる今日この頃。月末の仕事明けは絶好の釣り日和。金沢港エリア三箇所でアオリイカメインに探索。一箇
ここ暫くはヤマメポイント新規開拓を重点課題に据え新規フィールドとホームフィールドのポイントローテーション再構築に注力。手堅い釣果の期待できるヤマメとは言え、手持ちポイント数は未だ以前の5割程度と通い詰めると弊害も想定されるので目標変更。当面は岩蛸狙いの新規メソッド開発、そして陸水域に於いては子持ち鮎時期の遠い話では無し。この水況では厳しいと思いつつ、数か月ぶりにホームフィールド観測。日の出前に起き出し街中を抜け10分程度で到達可能渇水、跳ね無し土用隠れの延長の感。雪代時は河原一杯
鮎解禁後早くも一月半経過。その間梅雨末期の大増水、そして梅雨明け渇水期に入り。この時期加賀毛鉤釣りでは古来「鮎の土用隠れ」と言われ釣れない時期の代表格。取水堰の上流で水量がある山間の水温低めのエリアが数少ない狙い目か、こうした状況でいつもの場所で釣果を挙げる「釣り天狗」は居るのだろうか?などと思いつつ久々最下流のホームフィールドへ向かう途中「又手網」もしくは「ブッタイ」で漁する御仁有「ゴリ」狙いと思われ。日の出時間はやや遅まるも日差しの強さが厳しいこの時期県内有数の河川の犀川もそこら
浜処の兄宅にアミタケを届け本来今が釣り時のイイダコ観測根掛かりの様な重みを感じ、尚且つリールは巻き取り可能!?海藻でもない感触に外道で岩蛸と期待するもカニ釣り網の残骸を掛け、ワタリガニの一種と同好の士のロストした蛸掛け多数カニはリリース、残骸は持ち帰り。通常、釣果無き時は仕掛けのロスト累積する所が今回は4倍返しで戦力増強。午後から川見相変わらず濁り取れず、極端な放水と放水停止の死んだ流れの悪環境のポイントに漁協関係者がヤマメでは無く、恐らくサクラマス稚魚放流の様子。サクラマス
金箔と竹のオリジナルピンセット🍷輪島塗りで有名な石川県金沢産の金箔と京都の銘竹で作った竹のピンセットです。いつ頃から酒に金箔を入れるようになったのだろうか❓金箔は消化されないから無害との事なのでBambeeStudioのミニバーでも使う事にしました😊🎵竹の小型のピンセットは、伝統工芸品の播州毛ばりの制作用としてオリジナルで作ったもので、カウンターとテーブルには金箔も貼っています。水割りに金箔を入れて飲んでみたが、味も舌ざわりも全くないが何故か贅沢な感じがします。ものづくりは、やれば
昨シーズンは空前とも感じた鮎豊漁年本日六月一六日は金沢の鮎解禁日、出勤前に解禁釣行に出向く、、、以前の熱気はどこ吹く風、天然遡上主体の下流域は人影無し、、、余談ながら長靴のリペアは成功裡の模様緊張の竿出し、自分の鮎釣りは勿論「加賀毛鉤」を用いたドブ釣り解禁日らしく魚信途絶えず「カン」も回復最近の心掛け「程々の収穫」と判断し早上がり今宵の夕餉、晩酌の肴は鮎確定。サイズはMax16cm毛鉤釣りとしては上出来か鉤は「えりこく四号」塩焼、押し寿司、アヒージョと妄想膨らみ。
昨日勤務終了後自宅より徒歩数分のデパ地下を覗く岩牡蠣半額にリアクションバイト!?晩酌はヤマメの予定変更ストックのホタルイカ、アユ、手長エビ、豆アジ、カマスの素干しを炙りやはり岩牡蠣は活きたモノの剥き立てに限り、、、柚子コショーでだましだまし頂き。早朝目覚め先日の出水の爪跡残るフィールドへ下流域の葦もなぎ倒され大き目の石が堆積石川県の県名の由来に通じ水嵩高め毛針の追い良好。程々仕留め小一時間で納竿晩酌の肴に事欠かず。昨今ソロキャンプが流行りとの事わざわざキャンプに
酷暑続き、武漢ウイルス蔓延の中出勤前、久方ぶりにアユ狙い。えりこく四号水位通常昨日の通り雨から水が引き日の出後の水面の眩しさ夕餉の肴を確保し帰還せり。
昨日出勤前久方ぶりに加賀毛針にてアユ狙い梅雨明け酷暑の折に在ってもダムの朝放水止まず晴天下水位通常より20㎝高、、、意中のポイントには入れず。そろそろ毛針釣りに於いては土用隠れの時期なれど放水のお陰で針の追いは良好。小振りのアユは入れ掛かり良型が掛かるも逸す、、、少し許りキープし素干しに加工連休明けの肴確保す。
2021年のアユ釣り開幕戦に行ってきました。久々の解禁日釣行ですが、今は6月16日固定のようで、今回は残念がらド平日・・・。(以前は「6月第〇土曜」とかでしたが、サクラの解禁期間と関係してるのかな?)今年は竿も買い替え、けっこう楽しみにしていたのですが、当日は狙ったかのように夕方から雨&雷予報・・・。仕方ないので、雨上等!とカッパ着込んで行ってきましたが、予報は良い方に外れ、釣ってる間は持ち堪えてくれました。混んでるところは嫌なので、ちょっと外れたと
6/6、知内川へ小鮎釣りに出撃してきました。午前5時半~10時まで4時間半で203尾、2,911gですから1尾平均14g強です。前回5/23に釣行した時は1尾平均19gもあったので「何か型小さくなったな~」って印象でしたが十分デカいですね。9割がた午前9時までに釣れたので、朝マヅメの時速は50尾~60尾、連でポンポンって感じじゃないですが1投1尾ペースの入れ食いです。アベレージ10㎝前後で最大は15㎝ほど、このクラスが1割ぐらいです。午前5時に上開田橋シモに到着、堰堤周りに
宇川式に引き続き、和式伝承毛鉤のデジタルアーカイブ化の一環としてオイカワ(関西ではハエ、関東ではヤマベ、東北ではジンケン)用毛鉤・「蚊頭(かがしら、蚊針ともいう)」を知ってる限り巻いてみましたので、巻きレシピを添えてご紹介します。こちらの記事の流し仕掛けに使われている毛鉤が「蚊頭」。メーカーオリジナルのものも結構ありますが、今回ご紹介するのは昔から伝わる伝統的なパターンです。袖鉤の3号相当、鉤の腰から金玉までの全長で8㎜、胴は5㎜ほどしかない小さな毛鉤です。なお、ウグイを狙うために袖鉤5号
奥山の山の幸、折角の素材を無駄にはしたくない所ムカゴ、トンビマイタケ、ムキタケ、チヤナメツムタケ、ブナハリタケは炊き込みご飯飽くまでアバウト予期以上に出来栄え良好、今回の素材は全て美味。今朝は終盤の鮎ドブ釣り(加賀毛鉤釣り)やや水位高めながらコンディションは良好、、、多くの落ち鮎が目視され、ソコソコ跳ね有り釣果は何時もながらの貧果!(大爆)五度触り、三度掛け、ウグイ混じり明らかに子持ちに非ず。今季最終盤、あと何度竿出し出来るやら、、、
9月の初め狩野川のアユ釣りで、毛ばり操作をあれこれ試してまあまあの釣果がありました。2匹目のドジョウならぬアユを狙って、再び西伊豆の狩野川に釣行してきました。始発電車と修善寺からのバスを乗り継いで、前回と同じポイントに9時少し前から竿を出しました。雲がやや多いながら雨の心配はないとの予報でした。水温はデジタル水温計で17.6度。念のためガラス管タイプの水温計では18度を指しています。実際ハリを流す場所の水温ではありませんが、私の感覚ではやや低めに感じます。前回と同じ
昨晩は近郊海域に出漁を検討するも波が高めで見送り、近場のBarにて薬草酒を嗜む。サッポロ赤ラベル中瓶、イエガーマイスター×3シャルトリューズ×2薬草酒は二日酔い知らず、、、さすが今朝の出漁も見送り、昨日の忘備録。昨朝は鮮やかな朝焼け喪失せし毛鉤を補給し性懲りもなく鮎ドブ釣り小一時間で三度触り久々のアユまだ落ちの気配は微塵も感じられず川風、瀬音、蝉時雨翡翠の飛翔と、豹紋蝶と何時もの顔触れ、、、たかが一匹、されど一匹子持ち鮎の時期が待ち遠しくもアリ。
さすがの残暑も漸く峠を越え朝夕は涼しさを覚える場面も嬉しく。久し振りに何時ものフィールドに立つ此処だけ見ればイワナの渓とさして変わらず朝日の差し込んだ辺りに魚信アリ。極めて手前で掛けたので、横着こいて一挙に抜こうと試みると河原50cmの所で毛鉤ごとすっぽ抜け、、、中々の良型を逸す。其の後二度針を触るも針掛かりせず、、、自信針喪失もアリ早々に納竿、ポイント視察。この激流に鱒が潜んで居そうな気もしつつほぼ止水の中、喰み跡と良型の鮎を目視河原の花にはツマグロヒョウモンチョウ
立秋を7過ぎるも台風がらみのフェーンによりやせ我慢?エアコン無しの夜明け前鉄筋建築高層階の室温は30℃越え暑さに早朝目覚め。昨晩は久々金沢港方面と考えるも仕事繁忙、残暑の夏バテにより見送り、、、何時ものナガレも夏バテか?今季最高の渇水。魚信ほぼ無し、チチブ(ゴリ)のみ何かにつけ一雨欲しい今日この頃。
残暑厳しいながらも夕刻にはエアコンを切り過ごす今日この頃今朝ばかりは暑さを感じ早朝目覚め涼を求めて犀川上流方面に久々出向く解禁前の試し釣りの折りこの下の開きにて次々鮎を掛けるを見たもの、、、跳ねは見られず河原の葦原の真新しい踏み跡を目で追い知人お奨めの法師堰堤は散発的に跳ね有り通い慣れた近場で充分の感触を得る。川見帰還後は秋口の狙い目に焦点を絞り道具の点検整備にあたる。やはりアオリをメインに、根魚(25式リグ)岩蛸、来月一杯のヤマメ辺りを念頭に置き。警急態勢整う次の長
此処の所、有難い事に仕事は繁忙期その上厳しい残暑続き、ついつい酒杯を握る事多く。釣りに出向く気力減退気味。昨日は久方振りに犀川の最寄りのポイントに出向くこの枡型も根強い人気ポイント、、、僅かな手持ち、されど数十有る銘柄既に選ぶ毛針は確定済み、、、日の出と共におもむろに竿出し海まで僅か5km程度の中流部最末端渓流並みの落差、緑の木々、飛び交うカワセミ、蝉時雨、、、日中の残暑と裏腹に未明の気温は24度程度。眼を閉じれば瀬音と共に川風が深山幽谷の如し。そう言えば数日前から夕方
梅雨時期、鮎、梅雨きのこ、想い巡れど腰重し、、、夏越し、合歓の花時期濡葉の趣に心洗われ浅野川の水は透き土用隠れ前、鮎ドブ釣りもオツか、、、帰還後、放置せし鈎箱テグスの整備にあたる淡路の山繭のテグスが本来なれど昨今の毛鈎のテグスは人造品、、、本テグスは湯気を当てるとピンと張りクセが取れ人造テグスは熱に弱く物理的にクセを取るのが最善か何事も新しい素材、安価なモノが理に適うとは言えぬ物知らぬ間に失いし事の多さを想う。
梅雨時らしい雨の朝夏キノコのアミタケ念頭にフィールド観測、未だの模様、、、止む無く少しばかりクロモジ補充アユ釣りにも出れず暇に任せて針箱の使わぬ毛針を思い切って断捨離更に種類別に並べ直し。次の休日は如何に過ごすか迷い多きこの季節。
解禁日、雨後増水見送り解禁二日目、男川(犀川)女川(浅野川)川見本日解禁三日目、足を運び収集せし情報を基に出勤前鮎に挑む、、、今季初物の鮎昨日偵察せしポイントにてサイズUP程々の釣果を由とし納竿、撤収、、、今回は天秤も新品に換装針はえりこく中金5号を用い解禁釣行に相応しい釣果に納得す。
昨今ネット上のライブカメラにて出向かずとも凡その状況は把握可能なれどさすがに現場の空気感までは把握し切れず早朝川見に出向く犀川の濁り具合、、、浅野川の上にはドブ師アリ聞けば釣果無しとの事ここより上を詳細に観察昨年出会った地元ベテランを見掛け釣技拝見跳ね少なく、魚信は疎らなれど流石の釣果。針は「えりこく」が良いとの事犀川をホームと定め今日に至るも余りのフィールド劣化の現状を鑑み(ドブ無し、淵無し、ポイント無し)ホームを浅野川に移転検討の折り貴重な情報が有難く。
例年通り本日六月十六日は鮎解禁日本年度入漁証今季は三十年振りに鮎毛鉤竿新調コロナ転じて竿と化し、、、宇崎日新TOPROADGIGA鮎毛鉤G100TOPROADGIGA鮎毛鈎G専用設計を施した鮎毛鈎ガイド竿に最高峰モデル。高弾性カーボンを惜しみなく使用し、張りと軽さを実現。長時間の使用にも身体にかかる負荷を大きく軽減します。ガイドにはオールSICガイドを採用し、ライントラブルを軽減しています。www.u-nissin.co.jp参考上代¥168000を驚愕