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お気楽気ままドライブから無事に帰ってきました楽しいお出掛けでしたよ~さて~『大河津分水~ヽ(^o^)丿♪①』昨日は一気に天気が良くなって爽やかを通りこして激アツでしたね昨夜からお気楽気ままドライブに出掛けています今頃はどこにいるかなぁ『よね蔵分水店~(´∀`*)♪…ameblo.jp大河津資料館から分水路を歩いてみます展望室から見えた上流側ですまずはここへ旧洗堰堤頂部を歩いて渡れます平成12年まで使われていたようです一部取水していますね体験水路へ引水していま
ここ2日は散歩をサボってる。夜中の散歩も。普通の人から見たらそうでもないだろうけど、自分にとっては忙しくて。その忙しいのも半分はもう終わるはずだけど、散歩はこのままずるずるとサポる可能性もある。自分が信用できない。サボんなよ。カワアイサ。見てたらダムの水に入った。でもすぐに戻ってきた。水から上がる時「あらよっ」って言ってた(気がする)。キセキレイ。角ぎりぎりが好き。「よけいなこと言うなー」吠えてた。魚道をガラス越
冬期には入場できなかった魚道が見られる施設を、もう見られるというので鳴鹿大堰へ。少し散歩もしたいので、対岸(九頭竜川右岸)に車を停めた。堤防を少し歩く。月曜日によく雨が降ったので、いくつかあるどの堰も放流していた。この堰の上が橋のようになっていて、対岸へ渡れる。ところがこんなたて看が。橋の上にコの字を90°回転させた形の大きな設備は橋の両側のレールによって移動できるようになっている。ふだんはあの位置にはない。なんか点検に使うものだったは
長女ちゃんが小学校5年生の頃授業で知って行きたくなったのが「魚道観察室」だったんですねだけどこの施設は春から秋のみの一般公開でその時は行く事ができなかったんです「春になったら行ってみようね」と長女ちゃんと軽く約束して迎えた春6年生を迎えた長女ちゃんを待ってたのはコロナの緊急事態宣言と臨時休校だったんです「魚道観察室」も閉鎖されたみたいだし小学校からも県を跨ぐなとしつこく言われせっかく家族みんなで楽しみにしていたのに行く機会を逃しちゃ
夕方から勤務の日、ちょっとお気軽にお出かけです♪場所は近所の十勝川温泉♨️とあるポイントにて、オオワシやオジロワシがいるんですよ〜。発見できるかなおっいたオオワシじゃいつもの木にとまってる。飛んだ〜また、飛んだ。オオワシは一羽だけ。オジロワシはいませんでした。その後、「ととろーど」へ…お魚さん、いるかな…?魚道に魚はいない様だ、奥のドーム型の観察ポイントから覗く。魚、いない
信濃川発電所シリーズ第1回小千谷発電所https://ameblo.jp/akiroom2/entry-12616291738.html第2回おぢゃ~るhttps://ameblo.jp/akiroom2/entry-12616773475.html第3回電車でGO!小出~長岡https://ameblo.jp/akiroom2/entry-12617005717.html第4回水路橋めぐりhttps://ameblo.jp/akiroom2/entry-12617219
信号機こんなところについててここはどこかと言うと・・・堰堤に付いた信号機逆方向にも同じく信号機水が見えなかったら、道路のゲートにも見えますいわゆる、閘門と言われる船の道水位の異なる堰堤内を水位を調節し、川上にも川下にも行けるようにしていますドック内にも信号機閘門は富山の富岩運河にもありますが、ここの閘門は全然規模の違うおっきなものでした閘門の先には、流れの分岐が左が川上、長野方面、こちらが新潟市内に向かう信濃川本流、そして右へ流れていく
田舎にいるのもちょっと飽きてきたので、まだまだ梅雨は明けそうも無いので旅に出始めたが、天候が悪いためにまだ写真が撮れていません。もう少し過去の写真が続く予定です。五十嵐川2015年7月31日撮影新潟県三条市長野の八木橋より、高さ200メートル以上の石英粗面岩の壁「八木ヶ鼻」を望む。五十嵐川同じく八木橋より夕陽をパチリ信濃川2015年8月2日撮影新潟県燕市大河津にある信濃川の洗堰(あらいせき)には魚道があり信濃川洗堰(あらいせき)それを見るための「魚道観察室」があるので魚道を通
新潟は今日も朝から猛暑❗そして17日間雨がない☀️😵💦弥彦山にも雲なしちょっと近所をまわってみる🚗寺泊方面海まで快晴☀️可動堰に枯れ草が目立つ信濃川上流長岡方面には少し雲もあるけど道路上は熱風と照り返しでヒドイ暑さ((〃´д`〃))洗堰の魚道観察室は涼しいはずと階段を降りてみた確かに誰もいなかったが…魚も泳いでるけど…汚れがひどくてよく見えーん💦💦また地上に出るカラカラの畑暑さに強いネギはなんとか頑張ってるみたいだがサトイモの大きな葉が黄色信号⚠️三条
今朝は十日町市で起床中里の林屋旅館朝食とお風呂が最高歩いて宮中取水ダムへ中魚沼漁協のサケ稚魚放流祭に参加子供連れの親子がたくさん参加雪の中で放流ここは7年前に魚道が新しくなり新設されたせせらぎ魚道で実施安全にできて喜ばれていた魚道観察室も特別オープンとのこと中魚沼漁協の若き?エースによる迷?司会高齢化の進む中で頑張られている様子3年後の秋には帰って来たところを見にきたい
とうとう週末から娘の夏休みが始まりましたできるだけお金をかけずに涼しくて楽しめる場所に行きたい!ということで水ときらめき紀の川館へ行ってきました屋上からの眺め紀の川大堰が見えます館内は涼しく人も少ないですそれに無料紀の川の歴史とか堰やダムの仕組みなどなどを勉強する施設のようです。3歳の娘にはまだかなり早いですが、クイズコーナーや川に関する絵本などがあってそれなりに楽しんでいたようでした小学生くらいなら夏休みの自由研究とかに行ってみてもいいかも外に魚道観察室という川を横から見ら
利根大堰・武蔵水路の続き。ここが武蔵水路の入り口だね。埼玉の水がめこっちが下流側。いくつかの流路に分かれているのが分かるねえダムカードの休日配布まずはここへいってスタンプを押してこないといけない。この看板はちょっとわかりにくい「須加樋管」というんだねダムの管理所はこんな感じ。似たような建物は奥にもあった橋の耐震補強工事さっきの魚道観察室へ歩いて行ってみよう。利根大堰がみえる上から見た魚道はこんな感じだねこっちも耐震補
Daiwaの新製品位置、角度、逆光黄色い糸は、視認性を大きく改善してくれそうです。稚鮎の初遡上(写真右上に2匹)長良川河口堰左岸呼水式魚道観察室カメラが、2月28日稚鮎の初遡上を確認しました。今年も多くの遡上に期待致します。
魚道&魚道観察室十勝川の千代田堰堤にはもともと魚道が設置されており、サケやニジマス、アメマス、ウグイ等の一部の魚類は遡上できていたそうです。しかし、小型のワカサギやイトヨ、エゾハナカジカなどの遊泳力が弱い魚類等は遡上しにくく、これらの行き来を容易にするために、千代田新水路に魚道が設置されました。また、魚道の横には、魚類が遡上する様子を観察することの出来る魚道観察室が設けられています。公開期間4月下旬~11月下旬休館日:公開期間は無休見学料:無料※注意:雨等で川の水が増水